スケッチブック 第10話

スケッチブック ~full color's~ 第10話「出会いの先」
ゲスト犬キャラのCVが、能登麻美子でビックリした。
(°□°)Σ
で、
出番が僅少な(or無い?)大庭月夜。
能登が担当している事を、公式HPを確認して今更知る(汗
( ゜д゜;)
【蛇足】
Aパートは順延になっていた(?)写生会。
某女子剣道部の顧問以上にヤル気のない美術部顧問・春日野は、学校の裏山で写生をするよう指示。
そのヤル気のない顧問に呆れ不貞寝する根岸以外は、各々思い思いに、裏山に訪れた「秋」を満喫する。
昼食時。
一匹の野良犬が、空達の近くに現れる。
空閑(くが)が、唐揚げで犬を誘導。
唐揚げを寝続けている根岸の腹の上に置く。
唐揚げを食べたさに、身体の上に乗ってきた犬に起こされる根岸。
その後、春日部の思いつきで、犬をモチーフに絵を描く事に。
唐揚げ効果で犬に懐かれた根岸。
空閑との掛け合いで犬嫌いを露呈しつつ、他の部員から先刻描いた犬の絵を渡され(空には涙目で訴えられながら)、致し方なく犬を連れて帰る事に。
アイキャッチにて。
根岸のプロフィール欄に「苦手なモノ:犬」と明記アリ。
Bパート。
無事飼い犬となったAパートの犬と謎の少女が来訪。
梶原空曰く「違いの分かる中学生」、1話と8話に出てきていた謎のデジカメ少女の正体が、根岸の妹と判明。
空が根岸妹のデジカメで撮影する事に。
一方、根岸妹は絵を描いてみる事に。
【蛇足の補足?】
空閑のトレビア?
家+寝=いぬ、家+子=ねこ...らしい。
(ちなみに、「ねぶた」と「ねぷた」の違いが未だに【分かりません】)
「犬男」というネーミングセンスを疑問視する人も多かったのでは、と勝手に憶測。
(まぁ、自分は吹き出しましたが)
('ω')
空閑の「真ん中で写真を取られと魂を抜かれる」発言。
明治(?)時代の迷信とは、なんてベタな。
( ゜д゜;)
【総評?】
今話も「まったり」させて戴きました。
φ(' ' )
残り話数も後僅か。
( 'ω')y-~oO
(制作が同じという事で)ARIAみたいに「まったり」と、続編が作られていって欲しいです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (9)













最近のコメント