みなみけ 第10話


みなみけ 第10話「おとこのこ×おんなのこ」

もう1つの南家の長女・南 冬馬。
公式で確認する迄、CVが水樹奈々だと気付かなかった。
(´ω`)

【蛇足】
「先生と二宮くん」華麗に復活!?
( °д°)Σ
残念ながら、今話のネタはピンと来ませんでした(笑)。
(ネタ振りだったみたいなので、単体としては...という意味で)
ん~、最初のgameネタが一番面白かったかも?
(ネタ開始時のSE(ファンファーレ)が、gameの「鉄拳」の某キャラのシナリオクリアEDで流れるBGMの出だしに似ていて、原曲が何なのか気になりました)
φ(' ' )

初顔合わせな千秋と冬馬。
男と言い張り、意地っ張りな所のは、千秋と互角な冬馬。
とはいえ、マコちゃんと同様に流され易い性格(設定)ではあるらしい。
(´ω`)

マコちゃん×冬馬。
カーテンの陰で密談。冬馬に正体を明かす。
依然マコちゃんの正体を知らない春香と千秋。
で、
マコちゃん、意を決して正体をバラすも、春香と千秋は信用せず。
トコトン不幸なシチュエーションが嵌るキャラである。
(´ω`)

翌日(?)の校内。
マコちゃん=真という事実を、夏奈を除く南家の2人に理解して貰えてない事を冬馬から告げられ、落胆する真。
これまた、意を決して千秋に
「俺は男だー!!」
と、宣言するも、ツッコミ(蹴り)を喰らう真。
(変装してない時に言ってもねぇ...)
(っ'ω')
トコトン ボケ役が嵌るキャラである。
( 'ω')y-~oO

ラストのネタ。
コタツで隠遁中の真。
女子のスカート(の中?)が気になって頬を染める。
そして、
真の顔がコタツの中からスカート付近に出てきた時に、頬を赤らめた冬馬。
女装していたり、男を名乗ったりしても、性別による本質は変わらない、という比喩なんでしょうかねぇ?
(ない、ない)

「まったり」するには問題ありませんが、シュールさに慣れてきてしまったのか、ネタによっては
ポカーン( ゜д゜)
とする場合があったり、なかったり。
(強烈だった「ほさか」祭りの余波が、まだ残っているのだろうか?)
(っ'ω')

【TB LINK 先】
ニコパクブログ1号館
パズライズ日記

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しゅごキャラ! 第10話


しゅごキャラ 第10話「キャラなり! アミュレットクローバー!」

しゅごキャラ・スゥ、大活躍(?)の巻。
(´ω`)

『あむと唯世はクリスマスツリーの飾りつけをするために、アクセサリーを買いにでかける。
そんな中、「ヨル」の仲間の野良猫たちが、スゥのアクセサリーを持って逃げ出してしまう。
それを追いかけるスゥだが、追いついたと同時に自転車のカゴ(*1)の中に…。
朝になっても、スゥはいつまで経っても帰ってこない。
あむはスゥを探しにいくことに…』
(公式HP参照)

【蛇足】
*1)初見の限りで(勘違いかも知れませんが)、スゥはスクーターの座席の収納スペースから、出られなくなっていたような?
φ(' ' )
公式の粗筋を「オマージュ」していて、何ですが。
(´ω`)

マイペース(やもすると、協調性のない自己中?)なスゥ。
折角買ったツリーの飾り物をヨルに盗られてから、彼女の不幸は始まった。
( ゜д゜;)

買った飾り物を取り替えそうとしたら、
1)歩道橋から落下。
2)下に駐車してあったスクーターの座席の中(or自転車のカゴ?)へ着地。
3)そのまま隣町まで強制連行。

隣町だから見知らぬ場所だろうし、日奈森宅へ戻れなくなったスゥ。
困り果てた挙句、調理器具で行き先決めてたし。...お茶目な奴(笑)
(´ω`)

何時まで経っても戻って来ないスゥを心配する あむ。
その時、ヨルのイタズラが起因していた所為か、スゥが隣町に居る事を あむに伝えに来ていたイクト。
敵対している間柄とはいえ、根はエエ奴とか?
(´ω`)
(第1話で あむのタマゴをかすめ盗っていたから、買い被り過ぎかも)

夜も遅いという事で両親から外出を止められ、明日までスゥを探すのは諦めるせざるを得なかった あむ。
一方、
迷子の飼い犬と偶然出会うスゥ。意気投合して、行動を共にする事に。

翌日。

迷子の犬とスゥが、財布を拾う。
交番へ届ける際に、ツリーの飾り物を落とす。というか、置き忘れ...?
( ゜д゜;)
(その後、飾り物は あむ(ミキ?)が発見)

何故か×タマが、スゥの側にやってくる。
と同時に、イクト(&ヨル)と歌唄も突如現れた。
エンブリオではない×タマは「不要で壊すモノだ」と(ヨルに?)言われるも、「あむなら治す」と反論するスゥ。

そこへ、あむがやってくる。
やっと来ました、スゥとのコラボ。
(´ω`)
で、
キャラなりした あむに浄化され、×タマは何処か飛んでいってしまった。
(気がつくと、イクト達はさっさと姿を消しているし)

犬の首輪にキャラなりの技を掛けると、犬の名前が現れた。
無事飼い主の許へと送り届けられていたけれど、飼い主って あむを熱烈にアガめている、あの鈴木君でしたかぁ。
( °д°)Σ

今話も適正年齢層が安心して観られる、ギャグアニメでした。
(´ω`)
↑少女漫画が原作だと忘れている奴。

10話を迎えても質(クオリティ)が落ちる事なく、背景画は綺麗だし、キャラ動画も良く動くし、優れた作品だと思います。
φ(' ' )

☆TBリンク先☆
 MOEだいありー

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灼眼のシャナII 第10話


灼眼のシャナII 第10話「帰って来た男」

第9話のレビューをし損ねたのは、内緒。
(´ω`)

『悠二の鍛錬は、自在法の構築を試みる段階にきていた。
幾度かの失敗の後、悠二が封絶に成功した時、シャナとアラストールからの祝い言葉はなかった。
悠二の張った封絶を染める“銀色の炎”から、目が離せずにいたからだ。
学園祭まで3週間を切り、悠二のクラスでは出し物の最終決定と、地域の商店街まで繰り出す、仮装パレードへの代表者選びが行なわれていた。
シャナや一美だけでなく、史菜と悠二もまた出場者として選ばれ、それぞれの仮装する役が、くじ引きによって決定。
そして、シャナがその怪しい影に気付いたのは、そんな一日の夕刻だった。
“徒”ではないが、悠二の家から彼女らを尾行するその影に、シャナは容赦ない一撃を加える』
(公式HP参照)

【蛇足】
相変わらずの原作未読(且つ、1期は殆ど観てません)
(っ'ω')

間繋ぎかと思われたマージョリーの過去話。
フレイムヘイズとしての業と悲哀が描かれていて、良かったかと。
(´ω`)
で、
噂では原作にあるエピソードだったらしく、きちんと本流へ話が戻ってきました。
φ(' ' )

マージョリーの因縁の相手「銀」
悠二が封絶を発動した際に出現していたが、恐らくは零時迷子に誘われるかのように(又は狙って?)、悠二の許へやって来た気がします。
φ(' ' )
(当然「銀」の事は、マージョリーには内緒♪)

体調不良で、執事に登下校で送り迎えをして貰う事になった近衛。
執事の手首に、近衛と同じブレスレットが。
さて、どちらが「徒」でどちらが「下僕」なんでしょうか?
(っ'ω')
(2人とも下僕の可能性も...?)

仮装パレードの流れは、感想を割愛(笑)

今話の主役の登場。
シャナ達の後を尾行する謎の影。
只ならぬ気配を察知したシャナは、尾行をやり過ごし、逆に謎の人物を追い詰めた。

...って、悠二の父ちゃんだったのかYO!?
( ゜ д°)Σ
(サブタイトルでバレバレでしたが(笑)

家を空ける事が多いと話していた悠二の父だが、職業は何なのだろう?
(っ'ω')
身のこなし方から、隠密な特殊工作員...とか?

オチャメというか、飄々としているというか、掴みドコロのない悠二父。
シャナと吉田に人生訓というか、恋愛指南というか、アドバイスをしていたけれど、この2人が悠二に「ホ」の字だと分かって焚き付ける為に言っていたとしたら、相当の策士である。
( 'ω')y-~oO

巴里(?)に訪れていたヴィルヘルミナ。
布で包んでいたが大剣と思われる武器を持つ、同業者と思われる男子と遭遇。
初見のみなので、誰の事を話しているのか聞き取れませんでしたが、情報を入手したヴィルヘルミナは、シャナの所へ即行で戻ると、勝手に予測。
φ(' ' )

悠二が「銀」に取り憑かれ、容易に絡ませられない所為か、飲酒シーンすら見当たらなかったマージョリー。
次、封絶を張る等の戦闘シーンを繰り広げるのは、何時になるんでしょうねェ。
(´ω`)

しかし、悠二の父ちゃんが帰宅した理由って何だろう?
単に仕事が一段落しただけ、とか?
(古参のフレイムヘイズとかだったら、設定としては面白そうだけど)
( 'ω')y-~oO

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CLANNAD 第10話

CLANNAD 第10話「天才少女の挑戦」

9話のレビューをしそこねたのは、内緒。
(´ω`)
『演劇部復活の部員集めを再開する渚。なかなか進まない状況をみた朋也は、新入部員候補としてある少女を思い出す。それは、授業に出ず図書室でいつも本を読んでいる、一之瀬ことみだった』
(公式HP参照)

【蛇足】
久方振りに、アバンにロボと少女の話が。
(原作未playなので、理解できていません)
( ゜д゜;)

前話で風子ルートが恙無く終了。
ほぼ忘却しているようだったけど、ヒトデ彫刻だけは覚えている様子の朋也と渚。

今回から「市ノ瀬このみ」ルート開始...?
(っ'ω')
◆親が学者(若しくは、頭脳系の職種)
◆コミュニケーション能力が極端に低い
◆「いじめる?」が口癖

取り敢えず、初見で自分が理解したのは、それくらいです。
φ(' ' )

親の話の際に ことみの表情が曇っていたのは、何かトラウマがあるのかなぁ?
( 'ω')y-~oO

クマの扮装をしていたとはいえ、智代(桑島法子)の台詞が無いのは、原作準拠なだけなのかが、少し気になりました。
(っ'ω')
(そして、久々に蹴られる春原に、何故か懐かしさが...(笑)

個人的に楽しみなのは、ボケとツッコミの特訓。
是非M1目指す位の勢いのある「お笑い」を期待します。
(´ω`)
↑見所を間違っている奴。

で、
最後に出てきていた初老の人って、もしや このみ父かぁ?
('ω')っ旦~

【更なる蛇足】

ことみ描画に挑戦するも、敢え無く玉砕(笑)
自分の低画力ではKEY系キャラの髪型は真似できません。
(´ω`)
(そしてKEYといえば、京アニのではなく、岩男潤子が主役をやったOVAを思い出す)

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ドラゴノーツ 第10話


ドラゴノーツ ~ザ・レゾナンス~ 第10話「真実—砕けた鏡—」

『ドラゴノーツに拘束され、離れ離れになったジン達。
ギオは危険因子として、離島のドラゴン処理施設へ送致。
トアとジンは、研究対象としてドラゴノーツ基地地下に、それぞれ監禁されてしまう。
自力で拘束を解くが、脱出をせず基地の深部を目指すトア。
トアが目指す所は、一体どこなのか?
その頃、トア脱走の混乱の中、ジンの独房を訪れる人物があった。
そして、混乱するドラゴノーツ基地で暗躍する、何者かの影。
ジン・トア・ギオの3人は、果たして再会する事ができるのか!?』
(公式HP参照)

【蛇足】
初見のみなので、勘違いがあるかもです(汗

今話の引きにビックリ。
「続きがみたい」と思った引きは、初めてだったかも?
(´ω`)
まさか、あの背景キャ...いや、人物が「諜報員」だったとはっ!?
( ゜д゜;)

アバンは、1年前アキラがレゾナンスするシーン。
更に本編では、ドラゴンなコミュニケーター達を「モノ」扱いするISDAの態度に、怒りを顕わにするアキラ。
ジン達に友好的な態度を取り続けていた訳は、ここにありましたかァ。
φ(' ' )

アーシムというジルアード軍の王子。
如何にも悪そうな面構えと態度ですなァ(笑)
しかも、スパイを「送り込み済み」と、さらりとノタマう辺りは策士な要素があり、ヒール役としては申し分なさげ。
トアに執心していた風だったので、今はそれが最優先事項っぽかったですが、今後もISDAに対して、色々と仕掛けてくれる事でしょう。
(例えば、ISDAを組織解体させる罠を仕掛ける等)
φ(' ' )

処理施設のある島へ連れて来られたG10(とウィドー)。
つくづく運の悪い人(コミュニケーター)である。
(っ'ω')
今話では島流しになったシーンだけだったので、以後ジン達が助けに来るor自力でジン達と合流する流れになるでしょうけれど。
φ(' ' )

トアが知っている風だった研究班の主任(ノザキ)。
目が赤く光っていたし、もしや奴もドラゴンとか?
(´ω`)
(もしそうなら、前話で副主任(キタジマ)に対して、冷たい態度のままだったのが頷けます)

既にレゾナンス済みだったジンとトア。
それを知っていて、ジンを2年も放置していた理由が未だ分からず。
('ω';)
トア捕獲の為に故意に泳がせていた...のかなぁ?
(´ω`)

カズキはマスター適正の再検査で出番なし?
1話に1度、あの逆キレっぷりを見ないと、物足りなく感じ始めています。
(ギャグ的な意味で)

折り返しの近い第11話。
次回予告のナレーションみたいにカオスな展開だと、ある意味面白そうではありますが。
( 'ω')y-~oO

【スパイなキャラ】
以前に、キタジマの髪に染み付いたタバコの臭いを言い当てていたので、「勘が鋭いな」(または鼻がイイ)位の認識しかしていなかったので、今話で正体が明らかにされて、驚いたー!!
(°□°)Σ
(そして、プレゼントの所望で「百合展開もあるのか、この教授...」とミスリードされていました)
( ゜д゜;)
また、部屋でキタジマがジンと会話している時に、ジンを睨みつけていたのは、トアのマスターとして「こいつも必要か...」という視点で、だったのかも?
φ(' ' )

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げんしけん2 第9話


げんしけん2 第9話「シューカツは いつも雨」

「初夏。笹原・咲・高坂達は、卒業後の進路を決める時期に。ショップを出す為、高坂にも会わず忙しく動き回っていた咲。疲れの所為か、『高坂はエ○ゲーさえあれば、自分は不要なのでは?』という不安を抱いていた…。出版社を志望していた笹原。面接が上手く行かない苦戦の一因は、自己PRの弱さにあった。現視研では、自分を曝(さら)け出す事も出来る様になっていた笹原だが、他の場所でオタクを前面に出せずにいた…」
(公式HP参照)

【蛇足】
初見、及び原作は第1巻のみ。
しかも、時間が経過していて色々忘れています(汗
( ゜д゜;)

自分の甘さに気付き、現実から逃れるようにエ○ゲーにのめり込む笹原。
ゲームに集中するでもなく、妄想に荻上を登場させていたけれど、もしや密かに狙っているのかっ!?
(°□°)Σ
(ま、展開としては充分有り得るけれど)
φ(' ' )

高坂がエ○ゲー会社に内定(というか即戦力?)し、暫く会えないと分かり遂に何かが吹っ切れ、恥ずかしい台詞を連発していた咲。
笑わせては貰いましたが、「ヤマトナデシコ」という言葉は最早『死語』なんじゃないか? とも思ったり。
(っ'ω')

笹原に親切なフォロー(or解説?)をしていた面接官。
現実には、あんなに当たりが柔らかい人は、そう居そうもないだろうけれど(居ても、稀かと)。
φ(' ' )
あーゆー人が上司だと、尊敬出来るし、前向きに働けそぅ。

で、

次回は原作者脚本らしいですが、期待して次週を待ちます。
( 'ω')y-~oO
(やっとゴトゥーザ担当キャラも出てきそうだし)


【更なる蛇足】
謙虚さと己を卑下する言動って、紙一重な所がある
...と、感じた笹原の就活シーンでした。

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バンブーブレード 第10話


バンブーブレード 第10話「宮崎都の憂鬱と初大会」

コジロー実家に帰る。
φ(' ' )
そして、みやみやをストーキングする、謎の女生徒が登場。
( 'ω')y-~oO

(試合がアッサリしていたのは、原作準拠?)
(っ'ω')

【蛇足】
酒屋からコンビニへ様変わりしたが、経営の厳しい石田家。
消費期限ギリギリのオニギリをコジローに食べさせ半額を請求していたので、そんなにシビアな親なのか、と思っていたら、帰り際に一晩店を手伝ったお礼にと5マソも渡すとは...
イイハナシダナー。

ミヤミヤと少なからず因縁のありそうな女生徒(小田島礼美)。
ファンシーショップで万引きしていた(しかも遊び半分で?)とは、腹黒さを感じる...
って、
その娘の母親って、前話でコジローと悶着起こしていたオバハンやん(汗
コジローが解雇にまで追い詰められていたので、ミヤミヤも無事では済まない予感?
( ゜д゜;)

てっきり「糠喜び」で終わると思っていた、珠姫父の「皮算用」。
みやみやとの会話で父の誕生日を思い出し、バイト代を使ってプレゼントを用意した珠姫。
涙腺が緩む父。
コレマタ、イイハナシダナー。

大会(の昼休み)中、キリノの中学時代の同級生との会話から、東の名前が出ていた。
やっと、本編に(深く)絡んでくるのかな?
( 'ω')y-~oO

(でも、今話の出演はラスト1カットのみ。佐藤利奈のクレジットもなかったような...)

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スケッチブック 第10話


スケッチブック ~full color's~ 第10話「出会いの先」

ゲスト犬キャラのCVが、能登麻美子でビックリした。
(°□°)Σ
で、
出番が僅少な(or無い?)大庭月夜。
能登が担当している事を、公式HPを確認して今更知る(汗
( ゜д゜;)

【蛇足】
Aパートは順延になっていた(?)写生会。

某女子剣道部の顧問以上にヤル気のない美術部顧問・春日野は、学校の裏山で写生をするよう指示。
そのヤル気のない顧問に呆れ不貞寝する根岸以外は、各々思い思いに、裏山に訪れた「秋」を満喫する。

昼食時。
一匹の野良犬が、空達の近くに現れる。
空閑(くが)が、唐揚げで犬を誘導。
唐揚げを寝続けている根岸の腹の上に置く。
唐揚げを食べたさに、身体の上に乗ってきた犬に起こされる根岸。

その後、春日部の思いつきで、犬をモチーフに絵を描く事に。

唐揚げ効果で犬に懐かれた根岸。
空閑との掛け合いで犬嫌いを露呈しつつ、他の部員から先刻描いた犬の絵を渡され(空には涙目で訴えられながら)、致し方なく犬を連れて帰る事に。

アイキャッチにて。
根岸のプロフィール欄に「苦手なモノ:犬」と明記アリ。

Bパート。
無事飼い犬となったAパートの犬と謎の少女が来訪。

梶原空曰く「違いの分かる中学生」、1話と8話に出てきていた謎のデジカメ少女の正体が、根岸の妹と判明。

空が根岸妹のデジカメで撮影する事に。
一方、根岸妹は絵を描いてみる事に。

【蛇足の補足?】
空閑のトレビア?
家+寝=いぬ、家+子=ねこ...らしい。
(ちなみに、「ねぶた」と「ねぷた」の違いが未だに【分かりません】)

「犬男」というネーミングセンスを疑問視する人も多かったのでは、と勝手に憶測。
(まぁ、自分は吹き出しましたが)
('ω')

空閑の「真ん中で写真を取られと魂を抜かれる」発言。
明治(?)時代の迷信とは、なんてベタな。
( ゜д゜;)

【総評?】
今話も「まったり」させて戴きました。
φ(' ' )
残り話数も後僅か。
( 'ω')y-~oO
(制作が同じという事で)ARIAみたいに「まったり」と、続編が作られていって欲しいです。

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みなみけ 第9話


みなみけ 第9話「三姉妹日和」

「三姉妹」と銘打ちながら、春香の出番は少なめだった気がします。
( 'ω')y-~oO

夏奈VS千秋がメインでした。
φ(' ' )

【蛇足】
先日、レビュー用として試しに第1巻のみ購入してみた。
φ(' ' )
(たまたま書店で目につき、在庫があったので衝動買いした...
ってだけですが)

「ケーキひとりで食べちゃった」編を原作片手に観てみましたが、ほぼ原作通りでした。
(尺の問題で、細かいアニメオリジナルカットはありましたが)
( 'ω')y-~oO

夏奈が風邪を引く話。
「きいずみ(黄泉)行き」のバスに思わずワロタ。
('ω')
(ちなみに、原作では会話のみでバスの絵は無し)

前話が「ほさか」祭りだったので、大人しめに感じましたが、シュールさは健在でした。
φ(' ' )

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電脳コイル 最終回


電脳コイル 最終回(第26話)「ヤサコとイサコ」

...遂に、終わってしまいました...。
( ゜д゜)
この記事の下書きをしている時も、まだ憑き物が取れたように、ボーっとしたままです。

総評しようと、足りない頭をフル稼働してみましたが、
「凄い、凄過ぎる...」
しか、思いつきません。

当初は「電脳」と冠されたタイトルに釣られて、惰性で観ていたのですが、回を重ねる度に惹き込まれていました。
(当時、慌てて1~5話の再放送を録画したのは、内緒)

沢山の伏線が張られていたのに、その伏線を見事に全て回収する終わり方をする作品は、観た記憶が余りありません。
(単に自分が数多く作品に触れていないだけかも、ですが)

初見だけでは、把握し切れない事も多々あり、
「適正年齢の子供達には難しいのでは?」
と思っていたのですが、以前本屋で小説版の在庫を尋ねる親子を見て、何故かホッとした覚えがあります。
いいモノは、どの世代にも受け入れられるんだなぁ、と。

総指揮(原作等)の磯氏。
作り終えて一休みするのか、既に次回作の構想を練っているのか分かりませんが、この作品も数年温めてきたモノだったらしいので、次回作は数年待たないとダメかも知れませんね。
(っ'ω')

【蛇足】
この物語の主役はヤサコとイサコでしたが、影の主役はデンスケだった気がします。
涙腺緩んだのは久しぶりでした。
φ(' ' )

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しゅごキャラ! 第9話


しゅごキャラ 第9話「藤咲家の七不思議!?」

『有名な日舞の家元である、なでしこの家にお泊りをすることになった あむ。なでしこの家に着いた あむは、美しく踊るなでしこに見ほれてしまう。なでしこに誘われ着物に着替え、踊ることになった あむ。楽しい時間はあっと言う間に過ぎ、いつの間にか夜に。廊下を一人で歩く あむ。すると、奇妙な音が聞こえてきて…』
(公式HP参照)

【蛇足】
初見のみなので、感想は簡易版です。

ガーディアン紹介・なでしこ編でした。
φ(' ' )
七不思議という事で、てっきり原作ではあるらしい、とある設定のネタバレでもあるかと思っていたら、違っていました。
(っ'ω')

目立っていたのは、なでしこよりは、しゅごキャラの方(てまり)だったかと。
('ω')
本性が現れたシーンは、9月に終了した「瀬戸の花嫁」を思い出しました。
( ゜д゜;)
(中の人の暴走っぷりは、某netラジオで聴いていたので、どこか懐かしい感じが...)

ずっとクールな性格(設定)だと思っていた、しゅごキャラ・ミキ。
「へい、親分」の台詞で、180度印象が変わりました(笑)
( 'ω')y-~oO

【更なる蛇足】
そして、ギャグパートは、何時も以上に笑わせて貰いました。
('ω')っ旦~
藤咲波で、か●は●波の図はベタ過ぎな感はありましたが、ギャグシーンは毎度テンポが良いので、特に気になりませんでした。
φ(' ' )

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ドラゴノーツ 第9話


ドラゴノーツ ~ザ・レゾナンス~ 第9話「決意—疾風を越えて—」

新キャラが出てきました。
φ(' ' )
ドラゴンに搭乗していたので、顔は良く分かりませんでしたが。

『ジン達を乗せ、地球に帰還するドラゴノーツのトランスポーター。それを強襲するガーネットの戦闘機部隊。策略に嵌り、トランスポーターから引き離されてしまうライナたちドラゴノーツ。守る者のいなくなった大気圏突入中のトランスポーターをアガシオンが襲う! アガシオンの攻撃で大気圏への突入角度が狂ってしまうトランスポーター。このままではトランスポーターは大気との摩擦熱で燃え尽きてしまう! この窮地をドラゴノーツ達は乗り切れるのか!?』
(公式HP参照)


ジンに対しては強気なのに、独断でトアを連れ出したのをライナに詰問され、嘘をつくカズキのヘタレっぷりにワロタ。
( 'ω')y-~oO

司令官が、カズキを庇う発言をしたのは意外でした。
前にジンに対しては高飛車な物言いをしていたので、てっきり性格悪いキャラだと思っていたので。
φ(' ' )

【蛇足】
アバンで、サカキ司令官の家族も2年前のシャトル事故に巻き込まれていた事が判明。
前に自宅で娘の姿を見て眉を顰めていたシーンがあったので、予想はしていましたが。
φ(' ' )

助かる事は分かっていましたが、ジンとG10がトアの乗ったシャトルを助ける流れは緊迫感がありました。
('ω')
ドラゴンの戦闘シーンも見慣れてきたのか、当初程は気にならなくなりました。

気になったのは、リンドブルム・ユニットの面々の戦い方。
輸送シャトルに注意を怠るのは、マヌケ過ぎるかと。
( ゜д゜;)

拘束具を引きちぎっていたG10。
危険を察知し叫ぶトアからオーラが発せられ、呼応するようにG10もオーラを出していましたが、火事場のバカ力的な潜在能力なのかなぁ?
(っ'ω')

話の流れ上致し方ないとはいえ、ヘタレなジンの立ち直り方の早さにワロタ。
(トアに助けて貰った回想があったので、脳内で家族の件はチャラにしたのだろうけど)
('ω')

研究班副主任のキタジマ。
本命は主任のノザキなのかなぁ?
(っ'ω')
ルポライターとヨロシクやっていた筈だけど、あっちは腐れ縁なだけとか?

2人で食事をしていたシーンで、トアの件を嬉々として話しているのが、単に実験体を入手出来た事だけを喜んでいる風には見えなかったので。
一方ノザキは終始冷静で、キタジマの事は恋愛対象としては眼中になさげ(笑)。
ドラゴンに関してもどこか冷めていたので、彼にも裏かトラウマがありそう。
( ゜д゜;)

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げんしけん2 第8話


げんしけん2 第8話「こすけん」

Aパートは、大野vs荻上。
Bパートは、朽っちー大活躍?の巻。
( 'ω')y-~oO

『荻上の元に夏のコミフェス当選通知が届いた。本来ならば喜ぶ所なのだが、荻上の心境は複雑だった。「いまさら」ながらやおいを描き本にする事が恥ずかしかったからである。悩んだ荻上は大野に相談しに行った。大野はコスプレとやおいとジャンルは違えど根底にある恥ずかしさは一緒だと荻上を説得する。が、荻上は「この私の恥ずかしい妄想を…形にして世に出すの?…」と未だ割り切れない様子。しかし大野の「それがどんな妄想か知りたいし、語り合いたいと思いますよ」という一言で荻上は再びコミフェスに向けて描く事を決意する事が出来たのだった…』
(公式HP参照)

【蛇足】
大野が会長になり、すっかりコスプレ研究会になった新装げんしけん。
φ(' ' )

ツッコム大野。タジログ荻上。
焦る荻上の方言丸出しな所は、癒されます。
('ω')
「オタクが嫌い」な理由が、大野との会話で明らかに。
「自分を好きになれない」と思う事って自分にもあるから、他人事には思えませんでした。
(っ'ω')

そして、後半の朽木のターン。
今迄の扱いから一転。今迄見えなかった朽木の心情を窺えた部分があったので、彼って単にコミュニケーション能力が低いだけなのかも?
と、贔屓目に見始めたりして。
(まぁ、人と接する方法の方向性は間違ったままですが)
( ゜д゜;)
自分もコミュニケーション能力が低いので、他人から見たら、自分も朽木みたいに「ウザい」と思われていて、それを自覚していないだけのかも?
と、思ったり(汗
自分の事って、意外と見えてないものだしねぇ。
(っ'ω')

そして、げんしけんでの、咲の存在の重要性を改めて感じました。
彼らのコミュニケーション上での、パイプ役だったのだと。
(って、今更かいっ(汗)

コスチューム泥棒を追い払ったのに、大野に怒られた朽っちー、涙目。
(っ'ω')
(ま、誤解は直ぐ解けたようですが)
あの場合、逆ギレするのは頷けるけれども、コスを着るのはどうかと...(汗

しかし、斑目が居ないと、何か物足りないというか、寂しい感じがします。
φ(' ' )
(あ、後、田中と久我山も(笑)

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バンブーブレード 第9話


バンブーブレード 第9話「コジローと運命の分岐点」

『慣れない仕事にはげみながらも、部活のことが気になる珠姫は、アルバイト終了後道場に駆けつける。珠姫と共に次の大会に向けて盛り上がる剣道部の面々、しかし、帰宅前に虎侍が買い物に立ち寄ったスーパーで虎侍と剣道部の運命を大きく左右する事件が起きてしまう… 』

コジローに絡んでいたオバサン。
中の人が同じなので、「逮捕しちゃうぞ」の原付オバサンを思い出す。
('ω')
そして、フィクションなのに、めっさ腹が立ってきた、と(笑)

【蛇足】
ネタ絵、ペイントで無理無理に描いているので、コジローが透けている所は無駄に時間が掛かりました。
(っ'ω')

メインは、コジローの進退ネタでした。
φ(' ' )

珠姫はバイト継続中。
ミヤミヤとダンくんは将来有望だと、某・空気キャラ(勇次)が解説。
落ち込む鞘子を慰めるキリノ。
そんな中、ダンくんがコジローが居ない事にツッコミを入れた、と。

先輩との賭け試合が終わったので、コジローにヤル気を出す理由付けをした流れ、という印象でした。
細かいギャグは健在。てか、CM力入れ過ぎ(笑)。

次回、早速また練習試合がありますが、5番目のサトリは、まだ絡まない感じ。
もしかして、珠姫がバイトを始めた流れって、サトリの出番を早める為だったとか?
( 'ω')y-~oO
(原作未読だから憶測ですが)

【更なる蛇足】
ヤングガンガン増刊に珠姫の読切が掲載されていたのをコンビニにて肉眼で確認。
(ええ、確認しただけです(笑)

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スケッチブック 第9話


スケッチブック ~full color's~ 第9話「ナニかの為に」

今回はネタ絵を描いて、力尽きたので付記等は、後日にでも...
( ゜д゜;)

『期末試験が近づく中、空たちもそろそろ勉強モード。ケイトも日本語の勉強に苦労している様子。一行は手っ取り早く効率のいい勉強法を聞いて回ることに。しかし、美術部の先輩たちの勉強方は面白いけれど、どれも参考にならないものばかり…。 そんな中、図書館にいた部長の勉強法を聞くが、まともすぎてこれまた参考にはならない。しかし、「勉強は自分の為」という部長の言葉に、空はあらためて勉強する意味を考え始めるのだった』
(公式HP参照)

只の虫好きで変な奴だと思っていた栗原が、今話はメチャ恰好良く見えたYO!?
(°□°)Σ

【蛇足】
で、
10話のレビューをUpして、9話の感想をマトモに書いていなかった事を思い出す(汗
基本は初見のみでレビューしているので、詳細を思い出せなかったり...。
( ゜д゜;)
「まったり」出来た事しか思い出せない...。
orz
あ、梶原姉弟の会話が「ほのぼの」していたのは、辛うじて思い出されるような...(汗
('ω';)

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みなみけ 第8話


みなみけ 第8話「ほさか」

( ゜д゜;)『ずっと、ほさかのターン!?』
...ええ、かなりキモかったです(笑)

【蛇足】
そういえば、「先生と二ノ宮くん」が今話無かったなぁ。
('ω')
制作に余裕が無くなってきた表れでなければイイけれど。

某サイトでは「まっがーれっ!!」なMADでお馴染みの小野大輔。
φ(' ' )
痛いナルシストっぷりは完璧だったのでは?
それと、無駄に胸をハダケていたのは『仕様』だったのかなぁ?
(っ'ω')
(まぁ、ワスは♂なので全然萌えませんでしたが(笑)

そんな中、みなみけ姉妹のネタで衝撃がっ!?
(°□°)Σ
(ネタ絵参照)
というか、春香がガムを二重に膨らますってだけの話でしたが...

ちょい前の某netラジオでnmkwが佐藤利奈に対して
「九州女は●●●」
と発言してから、佐藤嬢に『若干』邪なイメージを持っていたりしますが、今話の風船ガムのネタが脳内で絶妙にシンクロしてしまい、春香が頬を染めたシーンで良からぬ想像をしてしまいました(汗
( ゜д゜;)

色々と申し訳ありません。
( 'ω')y-~oO
(と、取り合えず謝ってみる)

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ナイトウィザード 第8話


ナイト・ウィザード 第8話「時代を翔ける」 ~少女の塔~

時間転移・バベルの塔...なんでもアリな展開に、少々引いた(笑)。
更に、バベル2世の例の僕(しもべ)キャラ擬きが、雑魚敵として3体現れてワロタ。
( 'ω')y-~oO

『残る宝玉は2つ。
卒業するくれはの私物の整理で、天文部の部室に集うエリス達。
昔の写真を皆で眺めつつ談話。
殆ど作業が進まず、苛立つ柊。
くれはと灯がゴミ捨てに出た時、エリスのブレスレットがきらめき、頭痛によろけ倒れてしまうエリス。
駆け寄った柊と供に宝玉の光に包まれ、二人は部室から消えてしまった。
エリスが現れた先は、砂漠にそびえ立つ巨大な塔の上層部、吹き抜けの広間に描かれた魔法陣の中央だった。
その目前には、魔王の一人エイミーが立っていた。
自らの主を召還したかわりにエリスが現れ驚くエイミーだったが、エリスの宝玉を見て納得する。
何故ならエイミーは、召還の為に宝玉の1つ“正義の玉”の力を利用していたのだった。
一方柊は、その塔の麓近くに出現していた。
その場にいたエミュレイター達を蹴散らした直後、アンゼロットからの0フォンがかかってくる。
アンゼロット曰く、二人は時空を遡り、紀元前三千年の古代バビロニアに居るのだと言う。
目の前の巨塔は、あの「バベルの塔」だった―』
(公式HP参照)

【蛇足】
今話の中ボス魔王の担当が、皆口裕子でプチびっくり?
( ゜д゜;)
凡そボスっぽくない声質のアンマッチに(イイ意味で)脱力感が(笑)。
(ハヤテの10話で、ゴトゥーザが魔王していたのを何故か思い出す)
当初から雑魚ボスって、ナニゲに豪華(?)キャストなのが気になっています。
φ(' ' )

で、
時間転移のCGが凝っていた所以外は、恙無く話が進んだ印象しか(汗

謎の小生意気ショタキャラ・キリヒト。
脈絡もなくエリス達を助けに来るのは、都合良過ぎっす(笑)
で、
中ボス魔王が召喚しかけていたドラゴン風ボス(?)と互角に渡りあっていたり、事が済んでから一瞬でバベルの塔を破壊していたけれど、「そんなに強いなら、あんたが直にエリスを守ったれや」と思ったのは、内緒。
( 'ω')y-~oO

稀有な、宮崎羽衣主演作品って事で惰性で観てきましたが...そろそろレビューは潮時かなぁ(汗
次回はゴトゥーザの魔王が満を持して戦闘に参加するみたいだし、それを観てからレビュー継続かどうかを決めましょうかねぇ。
( 'ω')y-~oO
(ここまで来たら視聴は続ける予定ですが)
('ω')っ旦~

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電脳コイル 第25話


電脳コイル 第25話「金沢市はざま交叉点」

なんという、ミスリード...(汗

『イサコを助けるために、金沢に向かったヤサコ。都市伝説に出てくるはざま交差点の手がかりを求めて、元クラスメイトのマユミに会うのだった。 アッチの空間に侵入するヤサコだったが、その行動を阻むかのように新型サッチー2.0が来襲、さらに猫目の魔手が迫る! 胸の痛みを強く信じて、イサコを捜すヤサコの目の前に現れた光景とは一体!?』
(公式HP<徳間書店サイド>参照)

今話程、驚かされた展開はなかったですYO!?
( ゜д゜;)
そして、詳細をレビューをするのがハバカれる、大いなる「ネタバレ」がありました。
φ(' ' )

マユミからの協力を得られなかったヤサコは、独りで「通路」を探す。
それを追う、ハラケン&玉子チームと猫目兄弟チーム。

はざま交差点で「通路」を発見するヤサコ。
ヤサコ祖父が使っていたヌルキャリアーで安全(?)に電脳空間へ。

ヤサコを追って、2.0(2体)が電脳空間へ。
玉子はカスタマイズしたサッチーを電脳空間に送り込み、ヤサコをサポート。
空間を閉鎖する別の2.0。金沢側からの出口はなくなった。

猫目が電脳空間の2.0の操作を掌握。
「目的」の為に、2人の「ゆうこ」を犠牲にする心算の猫目。

2.0に襲われかけた時、サッチーがヤサコを保護。
(飛行形態迄取れる仕様に改造済み)
ヤサコを保護しつつ、電脳空間を滑空するサッチー。

心の痛みなのか、暗号式の為の痛みなのか。
ヤサコの胸の痛みがイサコの場所を指し示す。

大黒市界隈へ戻ってきたヤサコ&サッチー。
2.0がサッチーを攻撃。
サッチーはヤサコを地上へ降ろし、2.0に特攻。

ヤサコはイサコを探す。
あの鳥居と石階段。
イサコの声が聞え、階段から話しかけるヤサコ。
イサコはミチコにたぶらかされて、電脳空間に居続けるとヤサコに言い放つ。

崩壊を始めるCドメイン。
崩れる鳥居と階段。
イサコを逢えぬまま、致し方なく目の前に出現した鍵穴へ向かうヤサコ。

ヤサコのリンクが切れたのを確認する玉子。
嘆くハラケン。

夢のように、過去の記憶を見るヤサコ。
何かを探すヌルキャリアーと遇う。

メガバアから玉子の元へ連絡が入る。
ヤサコのオジと既に接触していたメガバアは、カルテの件を玉子に伝える。
そして、
ヌルから誰を探しているか教えられ、動揺するヤサコ。

以下次回。

【蛇足】
猫目の目的も明らかに...。
イマーゴの開発者である父の尊厳を取り戻す為、そのイマーゴを買収で掠め取ったメガマス社への復讐で彼は動いていた...

気持ちは分かるけれど、方法論が間違っていましたねぇ、猫目くん。
(っ'ω')

猫目の唯一の誤算は、タケルがヤサコに惚れていた事!?
(っ'ω')
ま、イサコの時みたいに冷血に行動されていても、そこで話が終わっちゃうから困るけどね(笑)

未だ不明な猫目側の黒幕。
以前、冗談で「ヤサコ父」とか予想したけど、メガマスに精通している事を考えると、なくもないと思えてきました。
ま、2人の「ゆうこ」が電脳空間にいる事を知らない、という条件付きになりますが。
('ω')
大穴として、イサコのオバさんが黒幕だったら、ある意味カオスだけど。
( ゜д゜;)

【更なる蛇足】
事故に遭い等して入院した過去がヤサコにあるのでは?...というのは、以前の話で、ヌルに掴まれた際に記憶がフラッシュバックしたシーンで想像出来たのだけれど、まさかイサコが
4423

...だったとは、すっかり騙されていましたYO!!
(°□°)Σ

ミチコ=イサコ母 説もあるようで。
( ゜д゜;)
うむ、そう言われるとそう思えてくるから不思議だ(笑)
(3人で暮らすって台詞は、確かに引っ掛かりましたが...)

次回で、いよいよ最終回。
2人の「ゆうこ」には、HAPPY ENDが訪れて欲しいです。
φ(' ' )

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しゅごキャラ! 第8話


しゅごキャラ 第8話「君の瞳に恋してるっ!」

アバンの英語...未だに最初が「おー、けーつっ」(オケツ)と聞えるのは、ワシだけ?
('ω')っ旦~

『唯世のことが好きな5年月組の渡会美咲と共同戦線をはることになった あむ。美咲と一緒に行動するようになってから、周りが慌しくなるも同じ気持ちを持つ女の子と共に行動することが楽しいことに気づく。一方、気持ちが揺れ動く美咲の背後から忍び寄る二階堂…。美咲の体から×たまが!?』
(公式HP参照)

【蛇足】
初見のみ...なーので、感想は簡易版って事で(汗

唯世に惚れる女生徒Aが今話のゲスト。
φ(' ' )
テンションの高さは、あむとの対比の為だったのかなぁ?
('ω')

ギャグやテンポは良かったかと。
やはり、あむは誰かに振り回されてキャラが立つ主人公だなぁ、と(笑)
( 'ω')y-~oO

ゲストキャラが空気キャラ・空海に乗り換えるっていう、オチはワロタ。
('ω')
(唯世親衛隊隊長の本命が、実は空海だった...というのは、笑う所だったのだろうか?
( ゜д゜;)

【更なる蛇足】
サブタイトルは、洋画邦題からの引用なのかなぁ?
大昔、トレンディドラマ(死語)で「君の瞳をタイホする」とかいうのが、あったようななかったような...
( 'ω')y-~oO

ふぃ~、やっと某サイトで補完出来た(笑)

ちなみに、ゲスト女生徒キャラは名塚佳織が担当しておりました。
(あれ? 秋期レギュラーあったっけ、名塚?)
('ω')

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灼眼のシャナII 第8話


灼眼のシャナII 第8話「過去への扉」

『ヴィルヘルミナと加えた鍛錬は徐々にその成果を見せ始め、悠二は次の段階へまた一歩踏み出そうとしていた。 一方、悠二の状況を知りつつも何も出来ない自分の腑甲斐なさを感じていた佐藤は、ついにマージョリーに「俺を、鍛えて下さい」と懇願する。マージョリーと一緒に街を出て、マージョリーの力になりたい。その「力が欲しい」と。 だが、その真剣は眼差しに対し、マージョリーは冷たく言い放つ「アンタ、死ぬわよ」。そして、彼女がこれまでどんな生き様を味わって来たのか、その一部を…世界恐慌から数年経った頃のニューヨークで、あの“千変”シュドナイと繰り広げた戦いとひとりのフレイムヘイズとの出会いとを語り始める』
(公式HP参照)

【蛇足】
前話迄の学園編から一変、突然の過去話に戸惑いました。
( ゜д゜;)
(原作未読も起因していますが)
シャナ初心者としては、訳分からないor着いていけない部分も多々あったり。
( 'ω')y-~oO

時間を加速させる徒(ともがら)の目的は何だろう?
('ω')
急激な文明の発達は破滅や滅亡へと導き易い、と言われていますからねぇ。
φ(' ' )
で、
グラサンのオッサン(シュドナイ)は、ヘカテーのパト●ンorロリ●ンオヤジ位の認識しかありません(笑)。

三瓶担当の新人フレイムヘイズが何かやらかしていた為に、マージョリーが佐藤を突き放す理由がありそう...という予想をするのが関の山な展開でした。
('ω')っ旦~

回想メインとはいえ、悠二の成長(&佐藤の嫉妬)の場面が少しだけあったのが、唯一の本流だったかも?
φ(' ' )
さて、マージョリー回想編は次回で終焉を迎えるのかなぁ?
(2クールから察するに、外伝的話で間延びさせる思惑を感じざるを得ませんが(笑)
('ω')

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BLUE DROP 第8話


BLUE DROP 第8話「Hyoscyamus niger」(打ち破る思い)

『学園祭で行われる演劇の、脚本執筆に悩むみち子は周囲の期待に耐えかねて、学園を飛び出してしまう。
一方、BLUE内部での破壊活動を目論むアザナエルが目にした物は、最愛のオノミルが、最後の瞬間を迎えた場所だった』
(公式HP参照)

7話をレビューし忘れていたようだけど、キニシナイ(笑)
('ω')

今話は、ミッチーが脚本執筆に煮詰まり、逃走した話。
宇宙人サイドは、アザナエルが感傷に浸っていましたのぉ。
( 'ω')y-~oO

Bパートラスト付近で、エンジンが掛かって執筆を始めた香月。
思いついたの図で、ツバエルらしきキャラが居たようだけれど、彼女もツバエルの姿が見えているのかねぇ?
( ゜д゜;)

【蛇足】
今話のサブタイトルの花...なかなか検索が引っ掛からなくて困った(汗
(っ'ω')
Hyoscyamus◆英名:Black henbane 和名:ヒヨス(非沃斯) 花言葉「不完全」
花言葉とサブタイトルのコールの意味がが符合しないので、調べ違いか、nigerが接尾して別の花を指しているのかも知れません。

で、
本編は、香月ミッチーの青春群像(譚?)っぽい話で終わった気がします。
( 'ω')y-~oO
(いよいよ、間延びしてきたか...って、まったり感は最初からだが)

ゆくゆくは、ミッチーの脚本でマリや萩乃が演劇を披露する回が来るのでしょうけれど、それよりもシリアスパートのSF展開が、今話のような只の百合展開だけだと物足りないです。
('ω')っ旦~

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CLANNAD 第8話


CLANNAD 第8話「黄昏に消える風」

春原、なーんで病院に行っちゃったかなぁ(汗
( ゜д゜;)

『幸村の計らいで式を学校であげる許可もおり、遂に公子の結婚式の日が決まった。結婚式に向け生徒へヒトデを配り続ける風子。そんな風子の姿を見守る朋也と渚。しかし、風子が差し出すヒトデを受け取らない生徒の数が増えていた。まるで風子の存在に気づかないかのように…』
(公式HP参照)

入院している「本体」の容態悪化で、風子の事を思い出せない、姿を見えない、記憶出来ない人が続出!?
(°□°)Σ
朋也と渚以外は、ほぼすっかり忘れてしまった模様。

とはいえ、春原を責められないなぁ。
心配して隣町の病院へ行ってしまった訳だし。
('ω')

【蛇足】
古河母の「記憶があるのに、姿が見えない」ってのが、一番辛そうだった。
('ω')
流石「自称17歳教・教祖」エエ演技してました。
φ(' ' )
ヒトデパンが好評(?)というだけに...って、最終的にパンだけが風子の名残りとかになったら、哀しいよねぇ。
(っ'ω')

他の主要キャラも、思い出せないやら、彫刻を見て辛うじて思い出す等、風子にとって不利な展開に。
( ゜д゜;)
智代くらいだったかねぇ、ちゃんと思い出していたのは...。

次回はいよいよ、公子の結婚式、かな?
風子の存在は消え去ってしまうのかっ!?
どうなる風子!? くじけるな風子!?
(°□°)Σ
(個人的には、ずっと朋也に取り憑いていて欲しいけれど(笑)

【過去レビューとネタ絵一覧】
【CLANNAD 第7回時のネタ絵】
【CLANNAD 第6回時のネタ絵】
【CLANNAD 第5回時のネタ絵】
【CLANNAD 第4回時のネタ絵】
【CLANNAD 第3回時のネタ絵】
【CLANNAD 第1回時のネタ絵】

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ドラゴノーツ 第8話


カズキ「G10を返せーっ!!」(モーホ的な意味で)

ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス- 第8話「別離—虚空よりの響き—」

『突如、トアの脳裏に響く謎の声。その声の導きに、トアは忽然と姿を消してしまう。再び行方をくらませたトアを探し求めるジンとギオ。だが、トアが現れたのは、ジンではなく、ドラゴノーツであるライナ・クロムウェルの元だった。自ら進んでドラゴノーツに拘束されるトア。果たしてトアの真意は? そしてその頃、月へ降り立つ1体のドラゴンの姿があった…』
(公式HP参照)

トアが何故ジンと一緒に居ようと思えなくなったかの真意が、Bパートラストで明かされた。
φ(' ' )
さて、次回以降、ジンはトアに対してどう説得するのかは、若干気にはなります。

【蛇足】
補完しようと思ったら、某サイトがメンテで確認が取れず(汗
なので、初見の微かな記憶だけで、無理矢理に何かを書いてみる。
( ゜д゜;)

アバン。2年前、ISDA(の養成学校?)から去るジン。
それを悲しみ見送るカズキだったが、ジンは無表情で立ち去る。
2人のシコリは既にあったという事でしょうねぇ。
( 'ω')y-~oO

あっさり捕まりに行っていたトア。
電波会話していた際の「目的」の為に、と思われるが真意は不明。
('ω')っ旦~

ヨナミネがライナと接触。
ドラゴン暴走事件を画策した人物としてジ軍士官ガーネットの名前を出しつつ、ライナに揺さ振りを掛ける言葉を放つヨナミネ。
表情を少しも変えないライナ。こいつ、見た目以上に曲者っぽい腹黒さがあります。
φ(' ' )

トアの引渡しを餌に、G10を交換条件に提示するカズキ。
苦渋の選択で、カズキの提案を飲むジン。
( ゜д゜)ぽかーん なG10(笑)
あっさり切り捨てられたG10に同情せざるを得ませんでした。
(っ'ω')

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げんしけん2 第7話


げんしけん2 第7話「卒業症候群」

斑目は咲に惚れているのだろうか?
('ω')
と思わせるいうシーンがあったり、なかったり。

『斑目、田中、久我山の卒業式が迫っていた。久我山は医療機器のメーカーに就職が決まり、田中は服飾の専門学校に進学。未だ進路が不明なのは斑目だけだった。卒業式の日であっても感慨よりも「くじアン」の話で盛り上がる現視研メンバー達。サークル棟への帰り道、来期はどうするのか斑目に聞かれた笹原は来期は大野に会長を頼みたいとの考えを明かす。始めは辞退する大野だったが、咲の「会長になってコスプレ研究会にしちゃえばいい」の発言で一転してやる気に。そうして来年の現視研の活動は安泰?となったのだが、肝心の斑目の就職は果たして決まったのだろうか…』
(公式HP参照)

【蛇足】
朽木が会長になったら、げんしけんの終焉が始まりそぅ(笑)
荻上は...コミュニケーション能力を考察すると、会長職は重荷かも?
( 'ω')y-~oO

ハラグーロらしい後日談が会話上でなされる。
預かった原稿を売り払うって、同情の余地無しである。
( ゜д゜;)

田中の卒業を期に、同棲生活する気マンマンだったような態度の大野。
ま、学生を続ける田中は、そんな事を全然考えてなかったようだが。
朴念仁ダシネー('ω')

しかし、大野が会長に就任すると「コスプレ同好会」に変貌するオソレのある、げんしけん。
それに、斑目達が抜けて、人数的にもキャラ的にも寂しくなるなぁ...
と思っていたら、昼時に部室に居るし、斑目。
( ゜д゜;)
ドンダケ「サビシガリヤ」ナンダヨ(笑)

次回からいよいよゴトゥーザ担当の外人キャラが登場!!
(°□°)Σ
...するのかなぁ?
φ(' ' )

【更なる蛇足】
くじアン会長役。
前のエロ絵verの時は小清水。今話は何故か千葉紗子。
OVAとTVシリーズと配役が違った為の措置、というよりは、何らかの声優界での力関係の差があるのでは?
と、邪推してしまいます(笑)
( 'ω')y-~oO

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バンブーブレード 第8話


バンブーブレード 第8話「タマちゃんとアルバイト」

『とある理由により、お金が必要になった珠姫、一方、練習の疲れから体調不調の都はお店番のアルバイトを代わってくれる人を探していた。興味を持った珠姫は都の代わりにアルバイトを引き受けることになる、初めての経験に緊張で固くなる珠姫だが…』
(公式HP参照)

DVD-BOX購入資金の為に、アルバイトを始めた珠姫。
φ(' ' )
(これってオリジナルっぽい展開だったなぁ)
ずっと珠姫のターン、だった気がします。
('ω')っ旦~

【蛇足】
5番目の剣道部員(候補?)・東聡莉が通行人役で登場。
次回予告にも出ていたけれど、眼鏡&ドジっ子キャラなのか?
('ω')

都のサイドカーな自転車。
あれって、やっぱり特注?
( ゜д゜;)
(都のバイト代は自転車の改造費に消えたのだろう(笑)

netラジオを聴いている所為か、単体の広橋だとピンと来ませんが、珠姫だと萌えるのは何故だろう?
(っ'ω')
これが演者の技故なのかっ!?
(°□°)Σ

そのnetラジオ内で、しきりに掲載雑誌とコミックスが売れている事を強調していたパーソナリティをしている演者の方々。
本当に売れているんだろうけど、販促番組とはいえ、要らぬ作為的な何かを感じてしまいます。
( ゜д゜;)

アルバイトを始めたのが、自分への誕生日プレゼントだと勘違いする珠姫の父。
カレンダーの格言「取らぬ狸の皮算用」にワロタ。
('ω')っ旦~

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スケッチブック 第8話


スケッチブック ~full color's~ 第8話「ラジカセと少女の二本立て」

今話は、豪華2本立て!?
( ゜д゜;)

『葉月のラジカセが壊れた! この些細ながらも一大事に役に立たない美術部の先輩たち。しかし、そこに敢然と立ち上がる涼風の姿が!? 不安を感じつつ自宅で涼風を待っていた葉月と夏海の前に現れたのはいつものノリの二人だった。ラジカセの運命やいかに! 一方、空はとっておきのお茶を水筒に詰めて、遠出の散歩に出かける。そこで空はいつか見た少女と再会する…』
(公式HP参照)

◆涼風コンビ、ラジカセを直す...?
自宅のラジカセが壊れ、気分がアンニュイな葉月。
そんな葉月を更に落ち込ませる事態がっ!?
(°□°)Σ
美術部の漫才コンビ・涼風が葉月の自宅迄押し掛け、クダンのラジカセを修理する事に。
('ω';)
相変わらずの電波振りでした(笑)

◆第1話に登場した謎の少女と再会
この自称中学生はオリジナルキャラなのかなぁ?
( 'ω')y-~oO
(原作未読なのでさっぱり分かりません)
強いて言えば、アナログVSデジタルな2人。
人見知りな空も夕刻には打ち解けて、自称中1少女に描画した絵を贈呈。

今話も「まったり」でした('ω')っ旦~

【蛇足】
空閑のインチキ手品(カーテンの前で顔を上下させる)、何気にツボに嵌った。
( 'ω')y-~oO

ケイトの駄洒落「今死→nowし→直し」は、正直微妙ですた(汗

水谷優子が婆さん役を...時代の流れを感じた(笑)
('ω')っ旦~

「はい、かYesで答えろ」って、ナイト●ィザードのアンゼ●ットかいな。
('ω';)

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みなみけ 第7話


みなみけ 第7話「いろいろな顔」

今話の「みなみけ」は、
◆まこちゃん、変なモノを見せ付ける。
◆夏奈、番長伝説を知る。
◆真相!? 春香の番長列伝。
の3本でした。
( 'ω')y-~oO

【蛇足】
「先生と二ノ宮くん」が、どんどんエスカレートしているような気がします。
(っ'ω')

お漬物を丼で出す春香って...(汗
( ゜д゜;)

只の学級委員なのに綽名が「番長」というだけで、誤解されまくりな春香に同情しそうになりました。
('ω')っ旦~
しかし、あの数学教師はキモ過ぎでしたよ(笑)
で、
次回は「ほさか」祭りかぁ...これまたキモそうだなぁ。
( ゜д゜;)

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ナイトウィザード 第7話


ナイト・ウィザード 第7話「小さな絆」 ~エリスの贈りもの~

今話は戦闘もなく、まったり進行でした。
('ω')っ旦~

『エリスのマンションに灯が、ペットであるフェレットのどんぺりを連れ現れた。既に5つの宝玉を手に入れてはいたが、これから灯も、柊同様エリスの護衛の為、同居しにやって来たのであった。そしてその夜は、歓迎会が開かれ、エリスの豪華手料理に一同は舌鼓を打つのだった。とはいえ柊は、その日受けた追試の結果が芳しくなく、出席日数もギリギリで、3年生になれるかかなり危ない為、その事で頭がいっぱいだった。そして、一人ベランダで夜の秋葉原に遠吠えをしてしまい、くれはに怒られ、風呂に放り込まれてしまうのであった…。翌日、二年生は校外のスケート場でスケート教室だった。初めてのスケートにワクワクするエリスと相変わらずクールな灯。一方、エリスに起こしてもらったにも関わらず、二度寝して集合時間に遅れてしまった柊は、何とか遅刻を取り消してもらおうと、担任に食い下がるのだったが―』
(公式HP参照)

【蛇足】
カプセルの中、全裸で調整を受ける灯。
柊が先に入っていた風呂へ突入していたエリス。
等、多少サービス的カットもあったり、なかったり?
('ω')

スケート教室は何の為に挿入されたエピソードか、分かりませんでした(汗
(っ'ω')
(ネタ絵のようなパンチラを想定してのサービスカットなだけだったのかも?
そして、DVDではちゃんと描かれる予感が...?)
( ゜д゜;)

灯が連れていたペット(ドンペリという名のフェレット)。
オコジョさんを思い出しました(笑)
φ(' ' )
可愛かったですよ。

Bパートラストで、世界各国で月匣が発生。
いきなりピンチな状況になっていてワロタ。
( 'ω')y-~oO

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電脳コイル 第24話


電脳コイル 第24話「メガネを捨てる子供たち」

『昨夜の事件で気を失い、病院で目覚めたヤサコ。イサコの噂はすぐに広まり、子供たちは親にメガネを取り上げられてしまうのだった…。現実を受け入れられず、自問自答を繰り返すヤサコ。“いま、本当にここにあるものって何? ”一方、イサコを助けるため都市伝説を調べ直していたオバちゃんが気づいた事実とは一体!?』
(公式HP<徳間書店サイド>参照)

イサコは古い空間に閉じ込められたまま。
デンスケはメモリアルの通知が届く。
ヤサコは病院で目を覚ます。

ヤサコの事は真実が伏せられ、怪我をしたという噂が流れ、大人達は子供達から眼鏡が取り上げる。
サブタイトルは「捨てる」だったが、「捨てさせられた」という印象が。
φ(' ' )

病院のベッドで目が覚めるも、放心状態のヤサコ。
母からメガネを取り上げられていたが、別段反抗する様子もなく、イサコやデンスケの事が夢だったかの様に気が抜けたまま。

一方、玉子は独自にイサコの調査を続ける。
病院で猫目と偶然遇う。
(こっそりメタタグを猫目の背中に貼っていた)

密かに入院していたイサコの事を知っていた猫目。
後を着ける玉子。
病室の番号は「4423」
扉の前で困惑する玉子の前に、イサコのオジが現れる。

イサコが意識不明になった経緯をオジに話す玉子。
オジの口からイサコの兄が既に他界している事実を知る。
詰問する玉子に根負けし、兄の死には「22」という謎の数字が関係している事を漏らすオジ。
(その先は、戻ってきたオバに遮られ、退室させられて、不明)

小此木宅。
退院してきたヤサコに、優しく話しかける母。
デンスケを失った悲しみを察して、自分の体験談を語る母。

夜。
今までの事が何も無かったかのように思い始めていたヤサコ。
京子が寝言でデンスケの事を話す。
(多分、電脳空間で助けられた時の事かと)

翌朝。
金沢へ向かうヤサコの姿が。
そして、それに呼応するかのように、再びメガネを玉子からかすめ取り、ヤサコと接触を図ろうと外出するハラケン。
慌ててそれを追う玉子。

金沢に到着したヤサコは、当時の同級生へ電話を掛ける。
留守電にメッセージを入れていると、そこへその同級生の姿が。

以下次回。

【蛇足】
かなり前からOPEDに流れていたマンホールのネタが取り上げられていましたが、遂に繋がりましたなぁ。
φ(' ' )
(金沢市はざま)

ずっと放心状態だったヤサコが、突如イサコ救出の為金沢へ向かった。
(形のない心の痛みを感じ、その痛みの原因を信じつつ)
そして、残り2話にして新キャラ登場!?
(°□°)Σ
ええっと、名前なんだっけ?(笑)

猫目兄弟の会話で、カンナの事故の真相や、ネットの都市伝説の流布がタケルだった事が判明。
タケルは罪の意識を感じ始めていたが、猫目兄は後悔していない様子。
猫目サイドの謎はどう回収されるのか?
(そして、どんな制裁が猫目兄に下るのか?(笑)

次回予告で電脳空間を彷徨うイサコの姿が。
こりゃ、是非とも電脳体が元の身体へ戻って欲しいですねぇ。
( 'ω')y-~oO

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灼眼のシャナII 第7話


灼眼のシャナII 第7話「池速人、栄光の日」

池 速人「ずっと、俺のターン!!」
(°□°)Σ
...という訳で、恋愛話が続き、中弛み感が否めない最近のシャナ。
今話は池くんが主役です。
φ(' ' )

『暗闇にシャナが縦横に振った剣先がきらめき、その刹那、魔物たちの断末魔が響き渡る。だが、シャナの手に握られていたのは贄殿遮那ではなく、そんなシャナを暗闇の外で迎えたのも悠二ではなかった。そう、シャナたちは、史菜に遊園地デビューをさせるため、いつものメンバーと一緒に「ファンシーパーク」へ来ているのだ。 幹事は、「いい思い出は、いい段取りから生まれる」が信条の池速人。誰もが彼を段取りをさせたら御崎高一と思っていた。また、彼自身も今回の段取りを成功させ、リーダーシップのとれる頼りになる男として、一美に少しでもアピールしようと決意を新たにしていたが…』
(公式HP参照)

休日に遊園地に繰り出すシャナご一行。
綿密な計画も運には勝てず、裏目々々に出て、気落ちする池。
目算が外れ、独りでジェットコースターに乗る羽目になり、すっかりグロッキーな池だったが、起死回生の一案を捻り出した。

池「巨大迷路で1位になった人はアイスをオゴッて貰える!!」
アイスクリームが食べたかった訳ではなく、狙いは飽くまでも吉田との2ショットなシチュエーション確保。
1位を確信した所で、吉田に観覧車に同乗して欲しいと頼む池。

迷路を無事ゴールをし、念願の観覧車で2人切りになったのは良かったが、またまた乗り物酔いで気分が悪くなり、醜態を晒してしまった池。
だが、当初の目的である近衛の接待(?)は成功していたし、吉田も特別落胆していなかったし(というか池に特に関心があった訳でもないが)、仕切り屋としての悲しい本能なのか、即座に立ち直る池。

以下次回。

【蛇足】
シャナがシューティング・ゲームで最高得点を叩き出して貰っていた景品。
円柱な箱に入っていた為、ぬいぐるみの類という事しか分からず。
(っ'ω')
ずっと大事に抱えていたのが萌えポイントだった、かも?
( 'ω')y-~oO

そろそろ徒(ともがら)戦がないと、マズい気がします。
(少なくとも自分は飽きてきてます(笑)
既に「釘宮&日野の絡むアニメ2期作品は...」なんて噂も立ち始めているようですしねぇ。
( ゜д゜;)

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しゅごキャラ! 第7話


しゅごキャラ! 第7話「ちいさなたまご!」

今話「ずっと妹(あみ)のターン」!?
( ゜д゜;)
寝過ごしたのでBパートから視聴(笑)
φ(' ' )

で、
妹回というよりは、今迄些程出番のなかったしゅごキャラ達が立ち回っていた様な気がします。
( 'ω')y-~oO
ストーリー的には、風船をエンブリオと勘違いして妹&しゅごキャラ達が追い駆ける...という流れでした。
φ(' ' )

【蛇足】
腹黒教師のボスらしきオッサンが登場。
悪役の組織図が少し明らかに?

そして、漸く水樹担当のアイドルキャラが登場?
('ω')
猫耳イクトにゾッコンな設定らしいが、さて今後どういう風に絡んでくるやら。
(まぁ、あむにはチョッカイ出してきどうだけど)
('ω')っ旦~

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CLANNAD 第7話


CLANNAD 第7話「星形の気持ち」

今話も「ずっと風子のターン」!?
( ゜д゜;)

一番気になったのは、風子の姿が見えない生徒や、ヒトデの彫刻を貰った生徒でも風子の事を忘れてしまっている場合がある事。
これで『風子生霊説』が濃厚になったっぽいですが、果たして風子ENDはHAPPYな幕引きを迎えられるのか、心配になってきました。
(っ'ω')

【蛇足】
姉・公子から「医者から二度と目を覚まさない」と宣告されたと伝えられる、朋也と渚。
どうなる風子、どうする朋也!?
(°□°)Σ

今話も智代からの蹴りの洗礼がなかった。
春原が過度にツッコまれないと、やはり物足りない。
( 'ω')y-~oO

【過去レビューとネタ絵一覧】
【CLANNAD 第6回時のネタ絵】
【CLANNAD 第5回時のネタ絵】
【CLANNAD 第4回時のネタ絵】
【CLANNAD 第3回時のネタ絵】
【CLANNAD 第1回時のネタ絵】

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ドラゴノーツ 第7話


ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス- 第7話「追憶—水面に映りし心—」

『シェリーの誘いで、月面にある温泉施設にやってきたジン達。だがその一方、ジン達を追ってライナ、ジークリンデらドラゴノーツも月面温泉にやって来ていた。ドラゴノーツの面々には一般人を巻き込むことなく、3人を捕獲せよとの指令が下ったにも関わらず、ジン達と遭遇するなり、戦闘になってしまう。ドラゴン達の戦いの余波で破壊される温泉施設。そして、ジンとジークリンデは崩落した地下区画に閉じ込められ、ほかの仲間とはぐれてしまう。2人は果たして無事に脱出できるのか!?』
(公式HP参照)

お尋ね者であるジン達が呑気にスパ・リゾートでのんびりしている設定に疑問を抱きながら、水着シーンのサービス回だと無理に理解。細かい事は意図的にスルーしてみます(笑)
( 'ω')y-~oO

とはいえ、後先考えずに攻撃を仕掛け、スパ施設を破壊するドラゴン達にワロタ。
('ω')
敵味方共、スパ地下施設で軽く遭難する羽目に(汗
そんな中、負傷したジークリンデとヘタレ主人公ジンが急接近?
( ゜д゜;)
強がるジークリンデに優しく接するジン。
これって別フラグでも立つ伏線ですか?(笑)

一方、ドラゴンな人々は、マスターの小娘を心配する爺さんの暴走に巻き込まれ(?)、壁を破壊して活路を開く。
水が溢れ出し、上方の隙間から出られる算段が付く。

だが、ジン達は水カサが増して流されてしまった。
また別ルートを徘徊していたトアとアキラも、水に呑み込まれてしまっていた。
寸での所で、アキラはマキナが救出し、ジン達はG10がドラゴン化(アクチュアライズ)して脱出する。

気を失っていたジークリンデを公園のベンチに置き去りにし、中空へ飛び去るG10達。
気付いたジークリンデが空を見上げながら
「今回は見逃してあげる」
と、相変わらずの上から目線の発言をしていたけれど、当初と較べれば多少は性格が柔らかくなった...のかなぁ?
(っ'ω')
ジークリンデの無事が分かり、大喜びで駆け寄る爺さん執事。
以下次回。
φ(' ' )

【蛇足】
アバンで2年前のジークリンデの姿が。
ペットが他界したらしいカットが流れていたが、名前がアマデウスってパートナードラゴンの爺さんと同じやん!?
(°□°)Σ
これに何か伏線があるのかは、不明。
φ(' ' )

リンドブルム・ユニットのリーダー、ライナくん。
ジルアード軍士官・ガーネットと密会していたけれど、もしや暴走したドラゴンの件も承知していたのでは?
という疑惑が持ち上がってきた。
(っ'ω')

すっかり、本筋から遠ざかっていたカズキくん。
海辺で佇んでいたら、ピアノのネエちゃん(ウィドー?)から声を掛けられていた。
てな訳で、ジンからG10を取り戻しに、ドラゴン化したネェちゃんと共に月へ向うカズキくん。
次回はジンとG10を取り合う流れに?(笑)
( 'ω')y-~oO

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げんしけん2 第6話


げんしけん2 第6話「趣味のモンダイ」

『季節は冬になり、冬のコミフェスの開催が近づいていた。コミフェスでの予定について現視研メンバーが話し合っていた。すると大野が荻上に「初日は行くんですか?」としらじらしく聞く。荻上のオタクをオープン化させる目的が半分、からかうのが面白いのが半分の発言だったのだが、当の荻上は「行かない」と必死で否定する。もちろん本当に行かないワケは無く、コミフェス初日、お台場には偽装のため髪型と服装を高校時代に戻しメガネまでかけ完全に「地方から上京したオタク娘」に成り切った荻上が居たのであった…』
(公式HP参照)

前話が荻上の内面を具現化した内容だったのに対し、今話は周知の事実なオタ属性を隠してコミケに馳せ参じる、荻上の奥ゆかしい(?)一面をピックアップした内容だったかと。
φ(' ' )

大野の牽制に耐えつつ、変装して初日のコミフェスへ。
で、BL本を買いマクる荻上。
(っ'ω')
げんしけん男子メンバーの勝手な妄想が少しありながら、結局、コミフェスに来ていたのがバレてしまった荻上。
('ω')
これをきっかけに、開き直ってオープンなオタクライフを荻上が送るのかは、謎であるが(笑)

【蛇足】
前話が過激なBL話であった為か、今話は絵柄的に大人しい感じでしたねぇ。
('ω')っ旦~
ま、これが「げんしけん」らしいちゃ、らしい展開なのですが。
( 'ω')y-~oO

しかし、中途で朽木の対・荻上の妄想が(シルエットでとはいえ)炸裂していましたが、隠れ荻上ファンとしては、相手がクッチーだと、何故か気分が悪くなりました(笑)
( ゜д゜;)
その朽木の妄想内での、(´_J`)【水橋】の『...して...』のレアなウケ台詞。
レア度は高いと思いますが、萌え度は果たして如何なものなのだろう?
( 'ω')y-~oO

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バンブーブレード 第7話


バンブーブレード 第7話「寿司とメンチカツ」

『練習試合の最後に相手チーム顧問の石橋と対戦することになった珠姫、大人相手に一歩も引かない珠姫に対して石橋が取った構えは…。やがて練習試合も終わり、紀梨乃の持ってきたメンチカツをつまみながら和気あいあいとした雰囲気になる両チームの面々。その夜、賭けに勝った虎侍は石橋と共に寿司屋に向かい、そこで衝撃の事実を知ることになる…』

石橋と珠姫の試合は、決着が付かないまま、終了。
( ゜д゜;)
珠姫の集中力が切れた事で、石橋の闘争心も沈静化?
φ(' ' )

そんなこんなで、

試合が終われば、只の女子高生。という事で、キリノが差し入れたメンチカツで和む剣道部の面々。
そんな中、抜け出した際に、一人だけこっそり昼食を摂って(おにぎりを食べて)いた事に罪悪感を抱きつつ、焦りまくる珠姫。
(しかも、3つ食べていいとキリノに言われて、更に固まっていたが)
(っ'ω')

その夜。
変則ではあったが)賭けに勝ったという訳で、コジローを寿司屋に連れて来た石橋。
だが、石橋の父親の店は既に別の人間が継いでおり、1ヶ月食べ放題は回転式の寿司という事に。
落胆するコジローは「約束が違う!!」と文句を言うも、珠姫を2回試合させた事を蒸し返す石橋。
で、
どうやら、石橋は町戸高以外にも指導している剣道部があるらしい。
(これって、また練習試合が組まれる伏線?)
( 'ω')y-~oO

室江高の女子剣道部のメンバーは、練習試合を終え、各々思う所があったり、なかったり?
そして、2回出る(且つ、勝利する)事でコジローから渡されたレアな逸品をワクワクしながら、袋から取り出す珠姫。
しかし、そのレアな逸品は、LD全盛時代にライバル媒体として双璧を成していた「VHD」という規格のアニメ作品のソフトだった。
(°□°)Σ
今時「VHD」を再生するハードは、マニア位しか所持していない気がする(笑)
('ω')っ旦~

【蛇足】
次回の予告で「いよいよ、あの人が登場」するらしい。
...佐藤利奈担当の眼鏡っ子の事、かなぁ?
('ω')

しかし、阪口の声は銀魂の新八にしか聞こえない(笑)
('ω')っ旦~

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スケッチブック 第7話


スケッチブック ~full color's~ 第7話「9月の日に...」

ケイト、九州に急襲!?
( ゜д゜;)
加えて、ペットの猫(ぶち)もネイティブ・スピーカーだとっ!?(笑)

ゴトゥーザや猫(ぶち)の中の人は、流暢っぽかったけれど、はーさん(CV伊藤静)の英語は...若干微妙だった気がしないでも、ない。
(っ'ω')

【蛇足】
てな訳で、
ネタ絵はゴトゥーザ登場という事で、ベタに仕上げてみました。
φ(' ' )

流動的なOPの登場人物(猫含む)が、今話での本編中のキャストとシンクロするのでは?
と、今更気が付く。
( 'ω')y-~oO

ミケ(CV金朋)の海外逃亡計画がチープで良かったかと。
てか、外国より中部地方へ行く方が「遠い」って、どういう基準なんだか...
('ω';)

初見のみなので、某サイトで補完等が出来たら、感想を付記するかも?
φ(' ' )

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みなみけ 第6話


みなみけ 第6話「マコちゃん誕生」

今話の「みなみけ」は、
◆真、春香に一目惚れ!?
◆真、女装スキルを習得。
◆マコちゃん、春香に胸を揉まれる。
の、3本でーす。( 'ω')y-~oO

【蛇足】
これが噂に聞く「変形ショタ」属性って奴かぁ...(多分、違う)
( ゜д゜;)

千秋は、真が春香にナツいていたのに「ご立腹」だったが、これがシスコンって奴かぁ...(多分、合ってる)
( 'ω')y-~oO

夏奈のアホな作戦で、開眼してしまったマコちゃん(笑)
以降はずっと女装するんだろうなぁ、南家では。
(っ'ω')

本編以外では、「先生と二宮くん」の続きが気になります。
('ω')っ旦~

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ナイトウィザード 第6話


ナイトウィザード 第6話「悪夢」 ~エリス目覚めず~

『宮殿に呼び出され、何時もの様にお茶が振る舞われる中、アンゼロットの話を聞く柊達。しかし、エリスの顔色が優れない。それもそのはずで、宝玉の一つがすぐ近くにあった所為だった。既に別動隊が入手した、その至宝は小さな箱の中に入っていた。しかし、エリスが箱の中の宝玉に触れた途端、宝玉は光を発して消えてしまい、エリスは昏睡状態に陥ってしまう。すると、その様子にアンゼロットはワザとらしく驚き「【節制】の玉の力でエリスは自らの心の内に閉じ込められてしまった」と言うのだった。そして、エリスを助ける為には「“偶然”に居合わせた夢使いのナイトメアの助けを借りて、エリスの夢の中に直接入って目覚めさせなくてはいけない」、と。どう見ても仕組まれていたが、エリスを助け出す為、ナイトメアと供にエリスの深層意識へと入っていった柊達だったが―』
(公式HP参照)

今話のナイス・キャラは、ドリームマン(夢使い)...?
( ゜д゜;)
(CVが檜山だし、まぁヨシとしましょう(笑)
とはいえ、
ネタ的には全体的に「夢オチ」な流れで、目新しさには欠けていたかと。
(っ'ω')

あれ? 宝玉って後2つだっけ?(汗
余りの王道なストーリー展開の方に気を取られて、覚えていませーん。
( 'ω')y-~oO

【蛇足】
オチで、まだ敵の中ボスがエリスの意識下に残っていたけれど、と或る扉を開いて中を見てメッチャ驚きオノノいておりましたが、一体何を垣間見たのやら。
エリスの正体を、とか?
('ω')
(そして、後処理をしていた、小生意気なガキなウィザード。アンゼロットの右腕っぽい立ち位置なのかなぁ?
φ(' ' )
その小僧の、強力そうな魔力と上から目線の傲慢さが、4話に登場してから若干気になっております(笑)

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電脳コイル 第23話


電脳コイル 第23話「かなえられた願い」

『大規模なフォーマットが繰り広げられる中、京子とデンスケを守るために逃げ回るダイチたち。そして危険な状態に陥りながら、逃げ惑うヤサコとイサコ。そんな中、幼い頃の記憶が蘇ってきたイサコの元に、猫目からの電話が掛かる。それは、デンスケを助けるためには、ある場所にデンスケを連れて来いというものだった…。 そこでヤサコとイサコを待ち受けるものとは一体!?』
(公式HP<徳間書店サイド>参照)

玉子がメガマス社ビルに到着した頃には、時既に遅し。
古い電脳空間への扉は閉じてしまっていた。
ヤサコにコイルタグを処方する玉子。
意識を取り戻し、扉が開いていた部屋へ向かい、叫ぶヤサコ。
横臥わる身体は黒く変色し、「NO DATE」の文字の示す通り、イサコの電脳体は分離していた。

イサコの願いは叶ったのか?
例え兄と一緒になろうとも、電脳空間でというのなら、本心からの願いが「かなえられた」とは言い難いですねぇ。
(っ'ω')

次回は「メガネを捨てる子供たち」。
イサコ、どうなっちゃうんだろう?
('ω';)

【蛇足】
オバちゃんの解説シーンで、神妙に聞き入っている京子にワロタ。
(絶対、理解していないってばさ。そして、ワシも良く分かっていません(汗)

コイルスデバイスは、新校舎のメガマス社所有のビルの一角に存在していた。
猫目から誘い出された形だったが、最早信用に足りていない猫目からの指示を、イサコは疑っていた。
ヤサコをこれ以上巻き込みたくない思いから、デンスケを連れ去りつつ、ヤサコをエレベーターに閉じ込めたイサコ。
人との接し方が極端に下手な彼女の、精一杯の優しさが不器用な応対に表されていましたねぇ。
φ(' ' )

デンスケはイサコが(猫目の罠だと知った後)助け出さなければ、危うくキラバグの代わりに「通路」への扉を開ける道具に使われ、文字通り「メモリアル」になる所でした。(汗
( ゜д゜;)
(しかし、次回予告を見る限りだと...もしや、デンスケって...)

猫目の父親は、吸収合併されたコイルス社の人間だった可能性が高いですねぇ。
φ(' ' )
汚名返上だか秘守義務(?)だか真意は未だ分からないままだが、実父の為にイサコを利用していたっぽです。
('ω')
(4423が身体的に他界しているのを隠していた訳だし...)

残り話数は3つ。
緩やかなる終焉を迎えるみたいですが、今迄の展開から察するに「Happy End」には、ならないのかなぁ?
(っ'ω')

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しゅごキャラ 第6話


しゅごキャラ 第6話「キャラなり! アミュレットスペード!」

『ガーディアンの仕事の帰り、ガーディアンの一人・結木ややとバレエのレッスン場に来たあむ。そこには、教室始まって以来の天才少女・姫川舞香が居た。だが、稽古中に舞香は怪我をしてしまう。高飛車な性格の舞香だが、怪我をしたことで、思わず涙を流してしまう。舞香の心のたまごに、不気味な黒い影が掛かり始めた…』
(公式HP参照)

カーディアン紹介強化月間な為か、今話は結木ややにスポットが当たっていたナス。
φ(' ' )

猫耳イクト君は、中ボス(眼鏡教師・二階堂)にエンブリオの奪取を指示されつつ、エンブリオでない場合(×たま)は後処理をするように言われていた。
φ(' ' )
この不良キャラにこの性悪キャラあり、という感じですが、確かにあんな腹黒な奴の下で行動していれば、性格が歪みますわい。
(っ'ω')

ゲストキャラの姫川さん。
お母さんも怪我でバレエを断念した経緯があったりしつつ、怪我をして主役を降板せざるを得なくなり、乙女の心はネガティブモードが全開に...(汗
( ゜д゜;)

そんなこんなで、×たま出現。
美術系しゅごキャラ・ミキのモードで解除(アンロック)する、あむ。
戦闘に派手さはないけれど、×たま化した相手を説得するシーンは、ある意味「3年B組金八先生」のウザさが、あったりなかったり(要は説教臭い)
(っ'ω')
トドメの「オープンハート」も、毎回恥ずかしさ120%(当社比2割増)。
無事に浄化が済み、前向きさを取り戻した姫川さん。

以下次回。

【蛇足】
阿澄・豊崎目当てで視聴しているだけなので、回を重ねる度に感想が辛辣になってしまってます(汗。
( ゜д゜;)

次回、早くも「エンブリオ」なる、何でも希望が叶う卵を発見!?
(°□°)Σ
それに付随して、更なる新キャラも出て来る予感?
φ(' ' )
そろそろ、キャラなりでの戦闘に慣れてしまったので、新たな展開は欲しいですねぇ。
( 'ω')y-~oO

今話は、シリアスな展開が主軸で、ギャグパートが少なめな印象があったり。
強いて挙げるなら、
◆バレエ教室のお婆さん先生のテンション。
◆ややのキャラチェンジは幼児性が強くて、戦闘時には微妙。
◆毎度ランにキャラチェンジさせられ、道化役にされる、あむ。
◆影の薄い、ガーディアンの空海。

そういえば、あむの追っかけorストーカーな男子生徒(山田君?)は、今話出て来なかったなぁ。
('ω')っ旦~

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灼眼のシャナII 第6話


灼眼のシャナ 第6話「試練の前夜」

『急遽、明日から行なわれることになった一斉テスト。その対策の為、緒方の発案で悠二たちは勉強会を開くことに。 メンバーは、一緒にお弁当を食べている仲間に、会場を提供してもらう佐藤と田中、そして近衛史菜を加えた8人。 勉強会が始まると、自然と池とシャナがみんなに教える形になっていく。しかし、シャナは史菜が当然のように悠二の隣に座っているのが気に食わない。 一方、みんなの為にとキッチンで夕食を作っていた一美も、史菜に優しすぎる悠二の態度に、寂しさを感じずにはいられなかった。 だがその後、ふいに現れたマージョリーによって、少女たちの思いは大きく変わって行く』
(公式HP参照)

ん~、長いっすねぇ、恋愛エピソードが。
('ω')
そろそろ徒(ともがら)との戦闘の話があってもイイのにと感じていたり、2クールで尺稼ぎをしている、という印象の方が強いです、ここ数話は。

で、
唐突に抜き打ちテストの勉強会が佐藤宅で行われる、と。
(この流れもなーんか不自然)
(っ'ω')

学業優秀な吉田が、夕食を担当。
勉強中もシャナは、悠二と近衛との事が気になって苛立ち続けていた。

そんなこんなで、

後片付けをしていた緒方を手伝いに、吉田が台所へやって来る。
そこへ、泥酔したマージョリーが闖入。
吉田は面識があったが、緒方とは初対面らしい酒乱のフレイムヘイズ。

場所を移しての3人の会話。
田中との間柄を邪推する緒方に、マージョリーは一笑に付しながら、田中達とは恋愛感情を持ち合わしていない旨を淡々と説明。
且つ、恋に悩む乙女達に年の功でアドバイスを施す。

一夜明け、テストも終了。
折角の勉強会も一夜漬けだった為か、特に効果もなく落ち込む田中(?)達。
「そう無駄でもなかった」(意訳)と言葉を掛ける池。
(青春の1ページとして思い出を刻んだ...という意では、無意味ではないですな、確かに)
( 'ω')y-~oO

昼休み。屋上にはシャナと吉田の姿が。
吉田は、マージョリーからの助言をシャナに伝える。
「何故、そんな事をわざわざ言う?」というシャナに、
「不公平にならないよに」(意訳)と説明する吉田。
近衛の事はさておき、恋敵として正々堂々と悠二を取り合いたい(?)、という意思表示らしい。
φ(' ' )

来週は『ずっと、池のターン』っぽい流れらしいですが、うむぅ...又々恋愛話ですか(汗
( ゜д゜;)

【蛇足】
吉田からの助言で吹っ切れたのか、悠二の鍛錬を再開したシャナ。
('ω')
てっきり、これで恋愛編は一段落すると思ったのですが、次回予告がアレだったので、また暫く徒との戦闘は無さそうですねぇ。
( 'ω')y-~oO
原作は未読なままなのですが、原作もこんなに恋愛話が長々と展開しているんですかねぇ?
(っ'ω')

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BLUE DROP 第6話


BLUE DROP 第6話「Campanula」(小さな瞳)

『優しく美しい担任教師、菅原裕子に惹かれていくマリ。だが彼女は、若竹マリを監視する為に派遣された秘密調査官だった。海王市の夜空を彩る花火大会の夜に、シバリエルの仕掛けた大掛かりな大空戦が幕を開ける』
(公式HP参照)

冒頭から、ヒステリー教頭の怒号が鳴り響く。
全校での学力低下が、ご立腹の原因らしい。
(っ'ω')

類に漏れず、若竹マリは赤点をゲット(汗
追試に向けて猛勉強。
そして、(諜報員としての裏の顔を持つ)女教師・菅原に惹かれていく。

一方、萩乃の方は、反逆者扱いされ、更に攻撃を受ける事に。
攻撃を防ぎつつ、不審に思う萩乃。
「これは、囮...?」(意訳)

狙いはマリだったという訳で、謎の飛行艇でマリが襲われている所を水際で防ぎ、これを撃退する萩乃。

そんなこんなで、

追々試を受ける羽目になったマリ。
試験中、窓の外から萩乃にカラカわれ大声を上げたのを見咎められ、試験官のヒステリー教頭に怒らていた。
という「オチ」が付いた所で、以下次回。
( 'ω')y-~oO

【蛇足】
サブタイトルの「Campanula」(カンパニュラ)と聞くと、何故か「銀河鉄道の夜」のカンパネルラを思い出す。
(てか、原作本は未読でアニメ版のイメージしかないけど(汗)
和名は「蛍袋」。花言葉は「誠実」「正義」。
タイトルコールは「小さな瞳」となっていたが、ラテン語では「小さな鐘」という意味があるらしいので、ソレに掛けているかは、不明。
φ(' ' )
(【季節の花 300】等参照)

島の大災害。やはり、島民同士で争った形跡があったらしい。
その女教師・菅原の元に、同僚らしき女性が訪ねて来る。
(この女教師、諜報というより調査員?)
調査対象として接していくと話す2人の会話を、マリが偶然聞いてしまう。
マリを追う菅原。
マリからの信頼を失い、溝を埋められぬまま離別するかと思いきや、調査以外に「護衛」を任されていたと告白。
宇宙人が操るロボット(?)からの急襲をきっかけに、仲が深まっていく。
(そのロボットは、萩乃が撃破しちゃっていたみたいだが)

まぁ、日頃強気な態度ではあるが、学園へ来てから寂しさを吐露し甘える相手がいなかった、マリの心情を表現するには、菅原とのエピソードは必要だった、
とは理解出来ますけれど、個人的には百合は【要りません】(笑)
( 'ω')y-~oO

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CLANNAD 第6話


CLANNAD 第6話「姉と妹の創立者祭」

春原の蹴られシーン、キターっ!!(°□°)Σ
...2週間振りの見事な蹴られっぷりでした(笑)

で、

本編は前回に引続き「風子」ルート。
φ(' ' )

◆古河パン店では、ヒトデパンを巡って夫婦間に亀裂が?
◆岡崎が「鼻から飲料を挿入」(仮)を習得。
◆風子の私設ファン倶楽部が設立される。
◆風子と三井との仲が修復される。
◆風子、「空間転移」(仮)を習得。

等ありましたが、メインは伊吹姉妹の再会。
しかし、
姉の公子は風子の姿が見えない様子。
( ゜д゜;)
そこで、
原作game未Playなワシが、姿が見えなかった理由を勝手に想像してみる。

◆実は、姉の方が幽霊(or既に他界)
◆姉の方が何らかの疾病に拠り、風子の存在だけを認識出来ない。
◆やっぱり、風子が幽霊(or生霊等の思念体)。
◆姉妹喧嘩が継続中で、姉が意図的にシカトしている。
◆姉妹とも他界済み。

まぁ、真相は上述の何れでもない気はしますが( 'ω')y-~oO

【蛇足】
風子ファン倶楽部部員内に、白石担当キャラが(汗
京アニ作品には「お情け」で出演させて貰っている、という噂が...
あったりするのかねぇ?
('ω')っ旦~

【過去レビューとネタ絵一覧】
【CLANNAD 第5回時のネタ絵】
【CLANNAD 第4回時のネタ絵】
【CLANNAD 第3回時のネタ絵】
【CLANNAD 第1回時のネタ絵】

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ドラゴノーツ 第6話


ドラゴノーツ ~ザ・レゾナンス~ 第6話「再会—惹かれあう想い—」

『利害の一致したドラゴノーツとジルアード軍は、トア捕獲の共同作戦を行う事を決定する。一方、手掛かりを失いつつもトアを探し続けるジンとギオ。果たしてジンはドラゴノーツと軍の追撃をかわし、トアとの再会を果たすことができるのか!?』
(公式HP参照)

トアを探しに、リンドブルム・ユニットの面々も月に到着。
ジルアード軍と協力して、トアとG10を探索する事に。
あからさまに嫌悪感は出さないでいたが、互いに友好的という訳ではない様子。

歌声が聞えるという、不確かなジンの特殊能力(?)を頼りに、月面居住区に居る筈のトアを探し続けていた、ジンとG10。
逃亡先(?)の喫茶店に立ち寄るも、店主からトアらしき女性は来てないと言われ、店を後にするジン達。

その直後、入れ替わりで買出しから戻ってくるトア。
(粋な店主は気を利かせて、ジンにトアの事を話さなかった体裁らしい)
店主からジンが訪ねて来たと伝えられ、トアの表情が曇る。

そんなこんなで、

ジンと逢う事を決め、高台に移動していたトアを、探索していた小娘(ジークリンデ)が発見する。
すかさずトアの居場所へ移動する、ロンドブルム・ユニットのドラゴンな人達。
ジンと再会寸前で、ドラゴンの人達に阻まれるトア。

うむ、ぶっちゃけドラゴン化しない上での戦闘シーンの方が面白いぞ?(笑)
( ゜д゜;)

G10はハウリングスターと対峙。
ジンは「あっさり」爺さん執事に拿捕られる。(汗

トアはマキナと格闘戦に。
だが、マキナはトアを捕まえようとする意思がなく、哲学的な質問を投げかける。
「私達は、何の為に生まれてきたの?」(意訳)
そして、その後トアを見逃す親切振り(笑)。

ジンは地球に送還される所を、理解者(?)であるアキラに逃がして貰う。
(しかもご丁寧に、トアが例の喫茶店に居る事をも伝えていた)
明らかな命令違反だが、ISDAを全てを信用している訳ではない...というなら、アキラの言動も分からないでもないが...
('ω';)

漸く再会出来た、ジンとトア。
雨が降り出した中、抱き合って再会を喜ぶ2人を少し離れた歩道で、複雑な面持ちで見つめるG10。
以下次回。φ(' ' )

【蛇足】
アバンで、ジンが既に「レゾナンス」している事が判明。
一体どのタイミングでレゾナンスしちゃったかは、謎のまま。
('ω')

すっかりストーリーから取り残されているカズキ君。
トアの探索にも参加出来ず、自室で荒れまくっていた(汗。
('ω';)
友人の写真を貼っていたのも或る意味「イタい」シチュエーションですが、ジンの顔に鋏を突き刺していたのは、更にイタさを増していたですよ。
( ゜д゜;)
この逆恨みが、今後の展開にどう絡んでくるのかは、若干気にはなりますが。

キタジマ博士が、胡散臭いフリージャーナリストと逢引きしていたのぉ。
(いきなりキスしていたが、エヴァでの加持リョウジとミサトの某シーンを何故か思い出す)
直接的シーンはなかったものの肉体関係にはあるらしい。
設定では元恋人同士らしいが、単なるセ●レというより情報のやり取りだけの関係...ってだけでもないのかなぁ。
男と女の関係って単純じゃないしねぇ(笑)
( 'ω')y-~oO
しかし、助手に逢引きがバレていた、且つ、逢引きを気付かれた事に顔を紅らめ、似合わない初心さを露呈していたオバサン博士にワロタ。

パートナードラゴンかコミュニケーターか、呼び方は統一して欲しいなぁ。
(っ'ω')
未だに、ドラゴンな奴らの総称が【分かりません】

杉田が叫んでいたのは「変身」ではなく「幻身」(?)らしい。
どちらにしてもダサさは満点!?
(°□°)Σ

「パターン、アルブム!!」
って、これもエヴァ(『パターン、青。使徒です!!』等)からのパクリっすか?
( ゜д゜;)
まぁ、既存の何かに似るのは仕方ないんだろうけど、ねぇ(汗。
細かい事を気にしていたら、この手の作品は視聴出来ないし。
φ(' ' )

ドラゴンの「宿命」と「運命」。
(「宿命」はハウリングスターの台詞から。「運命」はトアの台詞から発せられていた)
言葉遊び、と片付けるには短絡過ぎるだろうから、これも後々ストーリーに絡んでくるんだろうなぁ。

しかし、平野のπ乙ジ軍士官の演技、ED曲の福井の歌唱力...そして、次回予告の3人の掛け合いは、微妙なままである。
( 'ω')y-~oO

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げんしけん2 第5話


げんしけん2 第5話「マダラメ総ウケ」

『就職活動に疲れた斑目は部室で笹原とふざけあっていた。
「ネクタイなんか田中が作ったヤツだもん、お手製よ」
もちろんウソである。そのウソに怒った笹原は斑目のネクタイを引っ張った。と、そこにタイミング良く?(いや、悪く?)荻上が来る。
「間違いなく斑目先輩が受けだよね」
腐女子スイッチが入ったのか、その光景を見た荻上の妄想はもう止まらない。笹原、斑目に止まらず、朽木、久我山、田中、高坂までも妄想の中に取り込んで行く。一心不乱にノートに「強気攻め」イメージの笹原を書いていた荻上は、咲が来た事に気付かずそのイラストを見られてしまう。が、咲はどうやら誤解をしたらしく、なにやら満面の笑みで…』
(公式HP参照)

BLパロ全開っ!!...って事で、自分は視聴中ずっと「引き」気味でした(汗
('ω';)
荻上の妄想って体裁は、演出としては面白かったのですが、♀好きな自分は「ピン」ときませんでした。
φ(' ' )
まぁ、無駄に各キャラが美形に描かれていたのは、充分可笑しかったのですけれどねぇ。
( 'ω')y-~oO

【蛇足】
今話は(´_J`)【水橋】の東北弁が出っ放しで、ソコが一番面白かった...かも?
('ω')

次回、大野と荻上のオタク談義で「第1次現代視覚文化研究会大戦」の勃発かっ!?
(彼氏有りな大野が、説得力と共に優勢か?)
(°□°)Σ

公式HPの入り口がBL仕様に...(汗
来週には元に戻るようだけれど。
φ(' ' )

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バンブーブレード 第6話


バンブーブレード 第6話「川添珠姫と遅刻の武礼葉」

『ついに始まった室江高と町戸高との練習試合。圧倒的な強さを見せる珠姫、初めての試合に戸惑う都、珠姫からの指導に触発される鞘子、いつもの自分のスタイルを貫く紀梨乃、それぞれの個性を出し試合に挑む。そして、遅刻して現れた第5の戦士「武礼葉(ぶれいば)」の正体とは…』
(公式HP参照)

コジローの「珠姫を2回出場させて楽勝」作戦が功を奏したのか、町戸高に勝った室江高剣道部。
だが、
突然、室江高剣道部顧問・石橋から手合わせを願い出られてしまう珠姫。

コジローのように軽くアシラッてしまうのか?
はたまた、成人男性との体力差で完敗してしまうのか?
以下次回。φ(' ' )

【蛇足】
今話の萌えポイントは、珠姫がこっそり部室の窓から抜け出していたシーン...
かな? ('ω')
なので、ネタ絵はソレを描いてみました。

都のダークな本領を発揮させる為に(?)、中座していた段十郎。
コイツの心遣いは、容姿と違って粋である。
( 'ω')y-~oO
(とはいえ、初心者な都は負けてましたが)

キリノが勝利していたのは、意外でした(笑)
一応部長だし、大将戦は出れなかったけれど、これで面目は立ったとか?
φ(' ' )

武礼葉(ブレイバー)という事で、てっきり5人目(東聡莉)の部員が出てくると思っていたら、やはり出てきませんでした。
('ω';)
もう半クール消化しているのに出て来ないとなると、1クールが終わる頃にちょろっと出て終わってしまう、とか?
噂では、原作に出てくるのが、相当後の方らしいし...
('ω')

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スケッチブック 第6話


スケッチブック ~full color's~ 第6話「夏の思ひ出」

春日野「合宿じゃぁーっ!!」

という訳で、顧問の鶴の一声で夏合宿をする事になった美術部。
で、
合宿先が学校ですか、そーですか(笑)

今回も「まったり」でしたねぇ。
φ(' ' )

【蛇足】
初見のみなので、記憶が失せ掛けてます(汗

根岸を「まんざらでもない」と評価していた空閑。
男の趣味のハードルが低いのか、カラカイ半分での発言だったのかが、若干気になる。
('ω')

その空閑の中の人。
人間役よりペットの鶏の方が板に付いてきた様に思えるのは、ワシだけ?
(っ'ω')

蕎麦殻仕様で破壊力40%増な枕を持参していた、用意周到な漫才コンビ。
結局、夜に枕投げをするシーンもなく、ゴキの襲来で一睡も出来ないオチがっ!?
(°□°)Σ

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獣神演武 第5話


獣神演武 第5話「病みし帝国」(やみしていこく)

『賢帝国の重臣、闘核は蓮通寺を襲った慶狼(けいろう)の行動が賢嘉爛舞(けんからんぶ)を狙ったものではないかと疑惑を抱く。しかし、汰臥帝(たいがてい)は恐れからか慶狼の言うがままであり、皇帝の命であるとされては闘核には追求するすべが無い。その頃、岱燈(たいとう)は景州で一番大きな町に到着する。町で岱燈たちは財布を盗られた事から、李延という少年と出会う。李延は役人も誰もあてに出来ない時世に、幼い孤児の仲間を食べさせるため、盗みをしながら荒れ寺で生活していた。翌日、荒れ寺に滞在していた岱燈達の元に、李延に財布を盗られ頭に血が昇った三人の男が現れる・・・』
(公式HP参照)

スリな孤児と雑魚キャラ3人組が出てきた今話。
φ(' ' )
ぶっちゃけ、繋ぎ的な話にしか思えず、特に感想無し(笑)
(最後、孤児達を義父が居る寺へ行く事を勧めていたが、ストーリー的に良いと感じたのはソコ位)

傀儡っぽい皇帝が出てきて若干目新しさがあった気もするけれど、新しい五神闘士メンバーが出なかったので、盛り上がりに欠けていた印象が。
(っ'ω')

【蛇足】
五神闘士が揃ったら、視聴継続を決めようと思っていましたが、このペースでは何時揃う事やら(汗
('ω';)
(まさか、1クールは主要キャラが揃う迄を「まったり」やる予定とか?)
(°□°)Σ

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みなみけ 第5話


みなみけ 第5話「海へ行こうよ」

今回の『みなみけ』は、
◆千秋、てるてる坊主になる。
◆みなみけ、海へ繰り出す。
◆春香の水着姿は、正直エ●イ。
の、3本でした。φ(' ' )

サービス回でしたねぇ。
( 'ω')y-~oO
しかし、Aパート殆ど天気ネタだったのは逆に辛かった(笑)

【蛇足】
感想はネタ絵に込めました(笑)

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ナイトウィザード 第5話


ナイトウィザード 第5話「孤島」~二人の魔剣使い~

このペースだと、7~8話位で全部の宝玉集まるんでない?
( 'ω')y-~oO

『3学期の期末試験も終わったその日、構内放送でアンゼロットに呼び出された柊達は、次なる宝玉の場所を知らされる。それは“地図にない島”と呼ばれる場所で、そこには魔剣使いのウィザード・安藤来栖がたった一人で住んでおり、結界で覆って宝玉を守っているのだという。既にウィザードを一人派遣し、説得に当たっていたが、交渉は全く進んでいないらしかった。そうして、柊達が島に訪れ、安藤に会って説得を開始するも、安藤は全く効く耳を持たなかった。その様子にしびれを切らした柊は、魔剣で安藤に打ちかかるが、安藤はまき割り用の斧でアッサリはじき飛ばしてしまうのだった。更に「お前の剣には雑念が多い」と評され、宝玉が欲しければいつでも打ち込んでこいと言われてしまい、落ち込む柊だったが―』
(公式HP参照)

このオッサン魔剣使い。
以前ウィザードとして宝玉を集めていた際、(アンゼロットの非情な采配の元?)宝玉入手を優先せざるを得ず、仲間(恋人?)を見殺しにする羽目になり、慙愧の念に駆られつつ、入手した宝玉をアンゼロットに渡さずに、雲隠れしていたそうな。
φ(' ' )

物静かだが頑固なオッサンの態度に業を煮やした蓮司は、いきなり魔剣をオッサンに振りかざすも、全く敵わず。
(っ'ω')
それに反して、エリスは徐々にオッサンの心を開かせるかの様に、少しずつ会話を重ねていく作戦(?)に。

そんなこんなで、

結界が張ってある筈の名も無き島へ、ベール=ゼファーが送り込んだ敵の襲来が。
(見た目狛犬っぽい動物。どうやら風神・雷神がモデルっぽい)

蓮司の「仲間も守れないで、世界が守れるかっ!!」(意訳)
という台詞に心を動かされたのか、オッサンが自分の剣を蓮司に託す。
(俄かだが)二刀流となった蓮司、敵を「あっさり」撃破する。

オッサンが結界を解き、宝玉は無事エリスの手に。
以下次回。
( 'ω')y-~oO

【蛇足】
昨今のアニメ作品、オッサン率が少なかったりするので、色々とオールドなアニメファンとしては、しっくりくる話でした。
φ(' ' )
しかし、アンゼロットの立場も分からないでもないが、このオバサンの任務or使命に忠実な非情さは、余り好きになれませんなぁ(笑)

先に交渉していた新キャラ(マユリ・ヴァンスタイン)のCVって明坂聡美かなぁ?
(っ'ω')
公式にもwikiにもサブキャラのキャスト名が無いから、分かりませーん(笑)
(某サイトで補完してEDクレジットを確認。どうやら合っているらしい)
φ(' ' )

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しゅごキャラ! 第5話


しゅごキャラ! 第5話「シュート! ×キャラをやっつけろ!」

『ガーディアンの一人・相馬空海がサッカーの練習をするということで、グラウンドにやってきたあむとなでしこ。その練習で、空海とサッカー部員の山田はいいライバルといった感じにマッチアップ。その後、練習試合のメンバー発表が行わるが、山田はレギュラーから外れてしまう。落ち込んだ山田の周りに暗い空間があらわれた!?』
(公式HP参照)

今話は、蹴球部員・山田君の×キャラを浄化する話でした。
φ(' ' )
占い師の婆さんが「天賦の才能がない奴は駄目」的な事を言っておりましたが、ソコがワザとらしく感じた以外は、山田君が立ち直る迄の流れは、悪くなかったかと。
( 'ω')y-~oO

しかし、あむのキャラなり中の技名やポージングは、恥ずかしさ満点ですな(笑)。
('ω')っ旦~

【蛇足】
ゲストキャラの山田君。
CVは春期に放映していた「ギガンティック・フォーミュラ」「おおきく振りかぶって」で主役を演っていた、永代翼が担当していましたのぉ。
('ω')
なのに、「おお振り」でバッテリーを組んでいた阿部役の中村君が、今話は出番無し?(笑)
ある筋のファンにとっては、絡みがなくて残念だったのでは?
(っ'ω')

出演声優で、阿澄佳奈にはイチ早く気付きましたが、スゥ役の豊崎愛生は、今話でやっと気付きましたYO。
('ω';)
この豊崎嬢、夏期に放映していた「ウミショー」で主役のあむろを演っていた人だったり。
φ(' ' )
新人さんらしく、演技はまだまだっぽいですが、声質は好きだったりします。
('ω')

ちなみに、
今話でイクトの出番がなく、しゅごキャラ・ヨルも出ていなかった為か、その代わりに(?)沢城が×キャラを演っていた事を、なんとなーく付記しておきます。
φ(' ' )

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灼眼のシャナII 第5話


灼眼のシャナ 第5話「家族の食卓」

『ヴィルヘルミナによる、シャナ以上に厳しい鍛錬。その皆あってか、悠二は徐々にだが新たな力を身に付けようとしていた。まだ確実ではないものの、それを「存在の力を操れるようになった」成果とヴィルヘルミナは言う。
一方、鍛錬を休んだ理由として、ヴィルヘルミナにシャナは「都合が悪い」とだけ伝えていた。しかし本当の理由は他にあった。 とある抑えようのない気持ちが苛立ちとな り、シャナの態度を悪化させているのだ。そしてついに、シャナはその苛立ちをヴィルヘルミナにぶつけてしまう。そんなシャナの苛立ちを知ってから知らずか、悠二はその翌日、史菜の屋敷へと足を踏み入れる』
(公式HP参照)

徒(ともがら)との戦いシーンも無く、近衛と悠二の仲を疑い、ヤキモキする吉田とシャナの図...
が、今話も続いている展開でした。
( 'ω')y-~oO

不機嫌なシャナのトバッチリを受けたヴィルヘルミナが、本格的(?)に料理に挑むエピソードを挟みながら、終始冷戦的な恋愛バトルな流れに。
悠二に妙な下心がなく、集団生活に不慣れな近衛を義務的に世話をしているだけに、吉田とシャナの不完全燃焼なストレスは募るばかり。
(っ'ω')

画的に派手さがないので、物足りない気もしましたが、そろそろ次の進展があっても良いような?
('ω')
近衛の執事の右手に、怪しいブレスレットがあったりしたけど、アレが徒の目印なのか分かりませんが、前の回で彼が三つ目オバさん(ベルペオル)と会話していたような場面があった気がするのは、勘違い?
(っ'ω')

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BLUE DROP 第5話


BLUE DROP 第5話 「Garden verbena」(親子の絆)

『失われた筈の絆に、困惑する朱音。絆の存在が理解できない萩乃と、それを繋がんと奮闘するマリ。
そんな中、萩乃の同胞である砲艦ケルビルーのスピアシェルがBLUEを襲う』

スケ番(朱音)とギロロ学園長(深町)との、家族の絆な今話。
それと併行して、萩乃の戦艦が襲われちゃったりしていましたが、マリを拉致ろうとしたのを妨害されたリバリエルが、強攻策に出た...
って認識で良いのかなぁ?
(っ'ω')

不器用な朱音を寮の面々がサポートして、入院した深町に面会を促す流れは、
('ω')「イイハナシダナー」
と、思いました。

一方、萩乃の方は、やたらキナ臭い展開になっていて来ましたYO!?
(°□°)Σ
萩乃の指示の元、ツバエルが一人で、友軍である筈の宇宙船から受けた攻撃を防いでいたけれど、萩乃が自分の艦に戻らなかったのは、マリの護衛を最優先にした為?
('ω';)

しかし、島の大災害の謎解きは、何時やるんだろ?(笑)

【蛇足】
バーベナ◆学名:Verbena hortensis
(hortensis : 園芸の、庭園栽培の)
花言葉◆家族の和合
【季節の花 300】等参照。

ミッチー(香月みち子)が菅原裕子から、(学園祭のクラスの演目用の)脚本を頼まれていたが、コレは何の伏線なのかなぁ?
('ω')
さっぱり分かりません。
2話以降、この女教師も裏の活動のシーンが描かれていないしなぁ。
(っ'ω')

それと、シバリエルが萩乃を追い込む真意が、未だに良く分かりません。
私怨というのが直ぐ思い付くけれど、今迄の話からでは、その私怨がどういうものかも想像し難いし。
('ω')

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CLANNAD 第5話


CLANNAD 第5話「彫刻のある風景」

風子「ずっと俺のターン!!」

...てな訳で、風子が出ずっぱりな今話でした。
( 'ω')y-~oO

学校に居る風子が本人か確認する為に、風子の姉(公子)に会いに行く朋也と渚。
結婚の事を話すと、風子しか知らない事だと答える公子。
そして、風子は未だ入院しているらしい。

幽霊だか生霊だかの疑惑が晴れぬまま、学校で寝泊りするのはマズイという事で、取り敢えず風子を暫く古河家で預かる事に。

翌朝、古河家に迎えに行く朋也。
だが、そこには一心不乱にヒトデの彫刻をする古河家一同と風子の姿が(汗
(ここで、風子が彫っていたのが星ではなくヒトデだと判明)

姉の結婚式に参加して貰う為に、学校でヒトデを渡し続ける風子。
そこ中に、入学式に会った事のある女生徒Aと再会する。
だが、3年生になっていたその女生徒Aは、風子の申し出を

女生徒A「だが、断る!!」(意訳)

と、一蹴する。

そんなこんなで、

文化祭(?)の準備で日曜でも開放されていた学校で、風子の為に特別授業を計画する朋也達。
先生役は渚の母(CV17歳教・教祖)。
風子に笑顔が戻った所で、以下次回。
φ(' ' )

【蛇足】
今回は、智代にヤラれる春原のシーンが無かった。
お約束だとばかり思っていたので、何か物足りない気がします。
('ω')っ旦~

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ドラゴノーツ 第5話


ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス- 第05話「交錯 —降り出した雨—」

『地球を離れ、トアを探すジンとギオ。だが未だジンを信用しきれないギオは、ジンを置いて姿を消してしまう。
しかしその隙に、ジルアード軍の指揮官ガーネットの魔の手がジンに迫る! 果たしてガーネットの仕掛ける作戦とは!?』
(公式HP参照)

アバンで、(少なくとも)5年前からドラゴン(レゾナンス?)の実験をしていたジルアード軍。
ドラゴンの卵or核(コア)らしきモノがちゃんとあったが、ISDAとは別に、又は諜報部員を使って入手したのだろう。
もし、諜報部員を動かした事があるなら、レゾナンスだかアクチュアライズだかの方法もちゃっかり手に出来てそうなんだけれどなぁ...
と思ったりしたが、ソコはシナリオ上の都合or「仕様」っぽいので、故意にスルーします(笑)

一部では「巨乳キャラ」アニメ作品、と認識され始めている本作。
貧乳派としは、ソコは別段気にならないのですが、既に話に着いていけなくなった時点で、ちゃんとしたレビューではなく、シナリオでツッコミ可能な箇所をホジくる構成に変更しております。
('ω')っ旦~

で、

トアの歌声だけを頼りに、やってきました月面居住区。
( 'ω')y-~oO
だが、ジンが居ると言い切った場所にトアは居なかった。
見切りをつけ、ジンを置いて立ち去るG10。
実は、ジン達が現場へ到着する前に、親切な喫茶店のマスターらしき女性に促され、雨宿りさせて貰っていて、その場から立ち去っていたトア。

一方、トアやG10を捕獲する為に動いていたジルアード軍。
独りになったジンをあっさり拉致ります。
('ω';)

(巨乳な)ジ軍士官ガーネットの指揮の元、コミュニケーターの動きを封じる磁場(CSS?)を周到に用意しつつ、待機。
電波ジャックして、コミュニケーターにしか聞えない音声で、ジンを餌に誘い出そうとするジ軍。
コミュニケーター達の動向を待ちます。

月面居住区徘徊中のG10。
トアが座り込んでいた付近の空き地で遊んでいた子供達と歩道で接触。
一人の子供が持っていた小型映写機(?)が路上に落ち、トアが映っている映像が都合良く出て、ジンの発言が真実だった事を漸く知るG10。

そんなこんなで、

拉致られたジンを救出しにデバるG10。
威勢よく金属製の壁を壊しつつ、指定場所へ侵入するG10。
が、謎のコミュニケーター弱体波(?)で、G10の動きを封じ込めるジ軍。
直接捕獲しようと日本刀を振り回し、G10に詰め寄る巨乳ジ軍士官。

そこで、ヘタレのジンが大活躍?
兵隊Aに体当たり。兵隊Aの光線銃から出たビームで、弱体を制御していた機械を破壊。
G10がマトモに動けるようになり形勢逆転。
無事にジンを救い出すG10。

ジ軍独自のドラゴンを担ぎ出していたが、制御が完璧ではなく、容易に暴走。
マスターと思しき操縦者を見境無く攻撃していた。
暴走ドラゴンをあっさり撃破したG10は、ジンと共にジ軍の元から待避。
ジ軍の技術力やG10の別格と思しきドラゴンの力を前に、地団駄を踏むπ乙士官ガーネット。

飛び去るG10とジンを人知れず遠くから見守るトアの姿が映り、以下次回。
( 'ω')y-~oO

【蛇足】
EDでのキャストの並び順。人気があるのは分かるが、何故に平野が最後に?(笑)
事務所の力の差、なのかねぇ?
(っ'ω')
若い頃から芸能活動しているみたいだし、演技も歳の割には巧いのだろうけど、キャストのクレジットで最後に据えるにはまだ早いと思うのは、ワシだけ?
(°□°)Σ
逆に取れば、この作品が人気声優のキャスティングに、過大に頼っている現われなのかも知れないが...。
('ω';)

ISDAが前話迄のドラゴン暴走事故を隠蔽するのを優先する為に、タナトスとドラゴンの事を報道するD計画責任者の白髪爺。
ジ軍との巨乳士官とも繋がっていたり、都合良く利用していたりするので、この爺さん、ヘタレな所がある割には策士である。
φ(' ' )

G10やトアの捕獲がジ軍に任された事に、怪訝な表情を浮かべるリンドブルム・ユニットの面々。
ヘタレ王のカズキは、眉を顰めたままイジけるだけだった。
沢城担当のアキラが、カズキに声を掛け慰めていたが、ジンがトアを追って月に向かった旨を話していたのを
側を通り掛かったキタジマ博士の耳に入った。
キタジマの指示、若しくは指揮官を介して、ジ軍とは別にトア達の探索に動きそうな予感が、あったりなかったり。
('ω')っ旦~

Bパートラスト付近。
ISDAの指揮官が何か調べてモニターを見ていたが、映っていたのは、前に自宅で姿を観掛けていた少女の画像が。
2年前のシャトル事故で犠牲になっているクサイけど、指揮官の子供っていうのが妥当な所なのかなぁ?
φ(' ' )

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げんしけん2 第4話


げんしけん2 第4話『デキテンデスカ?』

いやぁー、今話は甘酸っぱい話でしたねぇ。
(っ'ω'@)っ旦~

「笹原と斑目は、部室で大野と田中の関係について話していた。すると、斑目と笹原には意外だったのだが「付き合ってないと思いますけど」と、女の勘なのか荻上が言う。咲と高坂、朽木もその話題に加わり、微妙な時期だから触れにくいなどと話していると、そこに当の大野と田中が部室に現れる。空気の読めない朽木は話を全然聞いていなかったのか、二人にいきなり「デキてんですか?」と聞いてしまう…。田中の煮え切らない様子にイラだっていた大野は、その後も続く朽木の問題発言に怒り、なんと朽木を殴ってしまうのだった…」
(公式HP参照)

石田担当キャラ(朽木)がKY(空気読めず)的な言動が水を差していたような印象がありましたが、アレはアレでイイ意味で田中&大野のカップリングに一役買っていたのでは?
と、無理矢理に思ったり(笑)
φ(' ' )

しかし、相思相愛なのを周りが分かっているのに、当人達がモジモジしているのは、なんとも歯痒いというか、コソバユイですなぁ(笑)
( 'ω')y-~oO

【蛇足】
荻上の勘、確信を突いてはいましたが、『付き合いが巧くいかない』というのは、羨望というか、嫉妬心もあったりするんでしょうかねぇ?
('ω')
(オジサンには良く分かりませんYO)

エロゲーコスプレをする発言が、大野の精一杯で遠回しな告白だったんだろうけど、田中は気付いていながら、耐えているのが、初々しいというか、ヘタレというか(笑)
φ(' ' )
(気持ちは分かるけれどねぇ...恋愛は惚れた方が負けだから。
って、勝ち負けでもなんだろうけど)
('ω';)

それにしも、演者が出していたであろう、接吻のSE...やたらリアルだったなぁ(笑)

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バンブーブレード 第5話


バンブーブレード 第5話「室江高と町戸高」

いよいよ、練習試合の日。
って、集まり悪過ぎだろーがっ!!(笑)
(°□°)Σ
てか、この町戸高の女子剣道部員、性格的に室江高の面々と性格が被っているような?
(っ'ω')
そして、Aパートは到着迄の自堕落っぷりで終わる。

すちゃらか教師・石田は、珠姫を先鋒にし、欠員分も珠姫に戦わせて勝利を確実にしたいらしい。
そんなこんなで、開始された練習試合。
1試合3本勝負で、2本取れば勝ちらしい。

先鋒戦スタート。
案の定、道場の娘・珠姫が難なく1本。
で、今話は終了ぉー(笑)

続きがヒジョーに気になる所ですが、次回予告で「珠姫が戻ってこない」と鞘子が歌っており、次回の展開よりも、小島幸子の『歌唱力』が気になった(笑)

【蛇足】
おみむらが町戸高の腹黒キャラを担当。
ぶっちゃけ、最早「味楽る!ミミカ」のイメージしかなったりするが、この声質と性格のギャップが、吉と出るか凶と出るか?
( 'ω')y-~oO

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スケッチブック 第5話


スケッチブック ~full color's~ 第5話「ねこねこの日」

ラストのオチを参照しつつ、取り敢えずネタ絵をUp!?
(°□°)Σ
(寝過ごして、半分しか観ていないので、某サイト等で補完出来たら、付記します)
( 'ω')y-~oO

【蛇足】
タイトル通り「猫祭り」な回でした。
( 'ω')y-~oO

ミケの金朋は何時も通りの破壊力(笑)
(短い台詞では、小桜エツ子と判別が付かない声質アリ)
クマの中田譲治は抜群な存在感。
(そしてギロロと区別が付かず)
ハーさんの伊藤静...個人的には天元突破なブータの方が好きかなぁ。
('ω')

そして、公式HPのキャスト欄になかった、大原さやか担当の猫。
飼い猫から野良へ戻っていたのは、安易にペット捨てる人間の身勝手さを間接的に表現していたのか、猫の自由気ままさを演出していたのかは、謎?
φ(' ' )

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灼眼のシャナII 第4話


灼眼のシャナ 第4話「憂いの少女たち」

やばっ(汗...てっきりレビューし終わっていたと勘違いしていたっす!?
(°□°)Σ

『ヘカテーと同じ顔を持つ転校生・近衛史菜。優しいクラスメイトたちのサポートもあり、次第に学校生活に慣れた彼女は、悠二やシャナ、吉田や緒方たちとも一緒に昼食をとるようになっていた。だが、彼女への疑惑が消え去ったわけでない。マージョリーとヴィルヘルミナは、バルマスケの動きを世界各地に散らばるフレイムヘイズからも収集するなど、わずかな不安要素も見逃さない気構えでいた。そんなことを知ってか知らずか、悠二は新規オープンしたデカ盛りの店に行ってみようとみんなを誘う。そして、悠二と佐藤がデカ盛りラーメンの早食い勝負をしている最中、史菜が姿を消す』
(公式HP参照)

今回は戦闘シーンは無し。
('ω')
悠二を巡る実に冷ややかな恋愛バトルは、勃発しておりましたが(笑)

デカ盛り対決等、笑う場面がありつつ、嫉妬で鍛錬も休んでしまうシャナって、徒との戦いには強固な精神力を誇っているのに、こと恋愛に関しては意外にデリケート?
φ(' ' )

【蛇足】
三つ目のオバさん(ベルペオル)って出てきていたっけ?(汗
('ω';)
次回には、敵側からの動きが何かありそぅ。

猫と何かアイコンタクトしていた風だった、ヘカテー似の近衛。
猫が敵の諜報役かと思ったけれど、小鳥を狙っていただけっぽい?
('ω')

吉田は口に出して「嫉妬しているかも?」と言っていたが、シャナは体育座りをして、部屋でイジけていた。
これは、新たなジャンル「ツンヤン」と呼称しても良いのだろうか?
(°□°)Σ
(...ない、ない(汗)

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獣神演武 第4話


獣神演武 第4話「五神闘士」(ごしんとうし)

新たな仲間・鳳星(ほうせい)、登場。使用武器は弓。

『岱燈(たいとう)たちは旅の途中、幼い娘・林鈴と共に、賊に襲われていた男・陳情を助ける。その時、賊の用心棒をしてる鳳星という腕の立つ弓使いと出会う。鳳星はやたら調子の良い男で、頼羅(らいら)に一目惚れする。陳情に話を聞くと、自警団の跡目争いで、先代の右腕だった瑛烈が街を支配するために一人娘、林鈴の命を狙っている、という事だった。その夜、劉煌(りゅうこう)は鳳星に会うため、瑛烈の屋敷に忍び込む。武器庫で自らの武器「霜纏弓」を探す鳳星の前に現れる劉煌の紋様に反応し、鳳星の弓を持つ手の甲に「禄存」の紋様が浮かび上がる・・・』
(公式HP参照)

(初見で覚えている箇所を列挙。勘違いの可能性アリ(汗)

頼羅に一目惚れする鳳星。
最初は賊の親玉・瑛烈側に付き用心棒をしていた。
だが、瑛烈が林鈴と陳情の家に火を放ち、その鬼畜っぷりに愛想を尽かしつつ、瑛烈が持っていた弓が自分が探していた最強の武器だと確信すると、それを奪い、岱燈達に加勢する。

一件落着し、街を後にする岱燈達に、(主に)頼羅目当てで勝手に旅に随行する気の鳳星。
以下次回。φ(' ' )

【蛇足】
取り敢えず、また文様を持った仲間が一人増えた、という今話でした。
('ω')
頼羅曰く、「また、バカが増えた」(意訳)...らしい(笑)

以降、文様のある五神闘士は、慶狼(けいろう)側に付かず、全員岱燈側に付くのかなぁ?
(っ'ω')
五神闘士が出揃って、勢力図等がはっきりしたら、本格的に視聴するか、決める予定です。
( 'ω')y-~oO

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レンタルマギカ 第4話


レンタルマギカ 第4話「ひとりじゃないから」

また、時間軸を故意にズラしているんかぁ...(汗
原作未読者に喧嘩を売ってるとしか思えない「仕様」だな。
(#-_-)
よしっ!! ワシは意地でも原作本を買わん(笑)
(多分、ハ●ヒを意識しての演出なのだろうが、只単に煩わしさしか感じませんYO)
φ(' ' )

で、

今話の主役は幽霊社員(黒羽まなみ)。
てっきり彼女が呪波汚染の元かと思ったら、対象は別に居りました(汗。
('ω';)

見所は、1話振りの「ル●ーシュ」modeな いつき、だったかと。
φ(' ' )

【蛇足】
第1話は、全キャラ紹介と世界観の説明だったとしてアリなんだろうけど、2話以降の時間軸のズレは如何なものかと...。
まだ、個別のキャラ紹介をコナしている途中みたいだし、ソレも次回でやるであろう猫屋敷編で落ち着くのかなぁ。
('ω')
(あ、ライバル側のアディリシア分がまだ残っているか...)

贔屓目に見ても、主役エピソードではないと釘宮率が低い事を認識。
元々声優目当てだったので、以後は余裕があったら視聴予定。
(某サイトで補完するかは、不明)

設定も悪くないし、主要キャラも各々ちゃんと色があって良いんだけどなぁ。
如何せん、世界観に慣れ難い「仕様」(特に時間軸)が、マギカ初心者を遠避けている気がしてならない。
( 'ω')y-~oO
(少なくとも、自分は遠避けられっぱなしである...(汗)

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みなみけ 第4話


みなみけ 第4話「恋もよう」

今回の「みなみけ」は、
◆オジさん、号泣す。
◆夏奈に好敵手現る。
◆先生と二宮くん、初のゲーム化
の3本です。φ(' ' )
(保坂のナルシストっぷりはカウントせず(笑)

新キャラが色々出てきていたけど...若干妙な方向へ進んでいると思ったのは、ワシだけ?
('ω';)

【蛇足】
何かに反逆する数学教師の提唱する円周率は「3.14159」。

リコは、勝手に夏奈をライバル視するイタい娘。
(っ'ω')
妄想っぷりは、夏奈と張っていた。
(しかし、藤原が好みとは男の趣味としては適正...?(笑)

ク●ゲー過ぎていた「先生と二宮くん」のゲーム。
\1,000くらいなら欲しいとか思った。
(といいつつ、買わないだろうけど)
( 'ω')y-~oO

バレー部の保坂のウザさ・キモさ・ナルシスト加減は、天下一?
('ω';)
みなみけのオジさん(実は従兄弟)と比較して、ウザさ・キモさは甲乙付け難い?
(っ'ω')
今後、ギャグ展開の幅を拡げてくれるものと(軽く)期待をしておきます。
φ(' ' )

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ナイトウィザード 第4話


ナイトウィザード 第4話「キリヒト」~月面の出逢い~

『次の宝玉のある場所が判明した。それは、月――しかし、宝玉探索中のロンギヌス部隊の内、月面で活動中の部隊が、“白い悪魔”という言葉を残し消息不明になっていた。原因不明のままではあったが、スペースシャトルのような宇宙航行用の箒“シルバースター”に乗って、月に向かう事になったエリス達。けれど、期末試験が近いという事で、道中は試験勉強に明け暮れる事になるのだった…。しかし、月面まで後わずかとなった時、杵を持った大量の白いウサギが船体に取りつき、杵でシルバースターを破壊してしまう。そして、爆発に巻き込まれ、それぞれバラバラに月面に放り出された一同だったが、月衣によって皆、一命はとりとめていた。気絶から目が覚めたエリスは、宝玉のある方角に向かって歩き始めたが、そこに再びウサギ達に襲われる。と、突然、学園中等部の制服を着た少年が現れ、エリスを守るのだったが―』
(公式HP参照)

月面に重力が適度にあったり、呼吸が可能なのが、アンゼロットの結界という便利な設定があるとしても、前話の「炎色反応」な納得のいく伏線やネタがなかったので、レビューは超・簡易版に(笑)

トランス状態に陥ったエリスが自力で宝玉を中ボスから奪取。
(トドメは「下がる男」がさしていたが)

味方らしき、高ビーなショタキャラが出ていたけれど、詳細は不明。
( 'ω')y-~oO
(wikiなら記載がありそうだけれど、公式HPのキャラ表にないので、スルー(笑)

【蛇足】
声優目当てで視聴を継続してきたが...ついていくのは、最早これまでか(汗
(次回以降は、手隙だったら視聴、ネタ絵だけでもUp、という形式になるオソレが)
(っ'ω')

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電脳コイル 第22話


電脳コイル 第22話「最後のコイル」

『新型サッチーに追い詰められたイサコ。助けに来たヤサコに案内され小此木家に避難するが、そこで京子にデンスケの治療を頼まれるのだった。デンスケを調べていく内に、イサコはデンスケに“ある秘密”が隠されていることに気づく! しかし、その直後に小此木家に新型サッチーが侵入してくるのだった!!』
(公式HP<徳間書店サイド>参照)

今話もテンコ盛りで...謎解きやら新たな伏線やらを、初見では把握し切れず。
('ω';)

神社に迄進入して来る2.0(黒いオートマトン)に追い込まれていたが、ヤサコが助けに来て、九死に一生を得たイサコ。
見も心もボロボロになりながら、イサコはヤサコに促されながら小此木邸へ。
(何故か小此木宅前で追跡を止める2.0)
玄関で己の非力さに落ち込み、号泣するイサコ。

イサコを追っていた猫目が小此木宅付近に。
その猫目を追って来たタケル。
(猫目とタケルが兄弟である事が判明)
イサコに4423の件を伝え、追い込んでいたのはタケルだった。

(兄弟の会話から、タケルの行動はメガマス社に何か吹き込まれ、兄を心配してからの事だったらしい。又、猫目は、メガマス社とは一線画した立場で行動している事が分かる)

イサコの怪我の手当てを済ませ、外の様子を窺いに一旦居間から立ち去るヤサコ。
そこへ、具合の悪いデンスケを見て貰おうと、イサコを頼って京子がやって来る。

イリーガル(ヌル)に感染していると判断するイサコ。
しかも、普通の電脳ペットで施される筈の自動修復がされていない事を不審に思う。
自分では治せないと弱気な言葉を漏らすも、京子に泣きつかれ出来る限りの措置をしてみる事に。

ヤサコが戻って来る。
デンスケの容態が深刻なのを知りショックを受ける。
デンスケを助ける方法はないか探す為、隠し部屋にある祖父の部屋へ移動。

祖父の部屋に、何故かイサコの兄・4423のカルテが。
(解説役として?)メガばあ登場。
メガマス社の依頼でコイルスの事を調査していた、との事。

イサコが部屋を調べ、とあるパスワードを入力すると、古い空間のデバイスが出現。
(メガばあも知らなかった様子。部屋を物色中、特殊なメタタグを発見)

法の字が部屋の片隅に出現。
2.0がヤサコのアクセスから場所を突き止めて、追って来た。
怯えて逃げ去る京子。
2.0から逃げつつ、京子を追うヤサコとイサコ。
(オジジ特性のメタタグをヤサコに持たせるメガばあ)

時同じくして、玉子が動き出す。
(電話の相手は猫目?)
更に、追跡班へ連絡を...って、ダイチかよ(笑)
(トイレ中なのは、笑う所なのだろう)
('ω')

そんなこんなで、

久々登場な「直進くん」を大量投入し、ほぼ秒殺されてはいたものの、その間に京子を助けるダイチ。
イサコとヤサコも神社へ来るが、行き違いに。
2.0が2人を襲う。
(特性メタタグを複製した)暗号を放ち、2.0の動きを止めるも、苦痛にモガキながら蹲るイサコ。
特性メタタグが1枚しかないが、目の前には2体の2.0が...

意を決して、連続使用可能の為、メタタグを複製しようと自分の身体に貼るヤサコ。
苦痛に顔を歪めながらも暗号を放ち、1体の2.0の動きを止めたヤサコ。
だが、もう1体から初期化ビームが、まさに発射されようとしていた。
イサコが何とか暗号を施していたが、身体的にはかなり参っていた。

イサコがヤサコの襟首を掴みつつ、叫んだ。
「何故、暗号路があるんだ!?」(意訳)

絶妙な引きと共に、以下次回。
(いや、次回は総集編だった...(汗) 制作、キツそうだもんなぁ...)
( 'ω')y-~oO

【蛇足】
※勘違いしている場合も多々あるので、何卒ご容赦を...(汗

コイルスという、メガマス社が電脳メガネ市場を牛耳る前に存在した会社。
(現在では倒産(?)して無い)
コイルドメインの出所はソコからだった。

初期化しようとしても消えないCドメイン。
Cドメインの初期化されない空間で、生息し続けている、AIらしき存在のミチコ。
冒頭で、少女らしき黒い影が4423の人形を持っていたが、ミチコ単体というより、イサコの強い意思と融合したモノ...なのだろうか?
(っ'ω')
(人形がヤサコ似という噂も? もしかすると、ミチコと同化しているのは...)

ヤサコの爺さんがメガマス社の依頼を受け、コイルスの電脳関係を研究していた事が明らかに。
Cドメインの一部を複製し、色々と研究していたらしいが、コイルス社を調べたデータをメガマス社が間接的に入手したという事は、産業スパイの片棒をヤサコ祖父は担いでいたというのか?
('ω';)

桃色のミゼットが2体いるのは確認出来たが、猫目兄弟を屋根の上で見下ろしていたのは、猫目自身のモノか、猫目兄弟以外の誰かのモノかは、不明?
(っ'ω')
また、猫目達の父親も古い空間に関わっていたらしい台詞があったが、4423と同じ状態になっているのだろうか?
φ(' ' )
(もし、コイルスという会社に猫目父が勤めていた(創設した)というなら、表沙汰になっていないメガマス社の所業を世間に知らしめるという見方も可能だが...)

今回の目玉は、デンスケが重要なキーパーソン(キードッグ?)だったという事。
猫目曰く、「コイルスノード」(?)というらしいが...ノードって何だ?
(っ'ω')
とはいえ、絶不調なデンスケ(汗
コイルスのオリジナルの空間が残っていれば、デンスケを治療出来るとメガばあが指南していたが、そこへ辿り着く為には「通路」を開かないと行けなさそうだし、「通路」を確実に出現させる方法は分かっていないし、仮にデンスケがキーになっていたとしても、そのデンスケが病気中だし...堂々巡り?
('ω';)

うむ、仕方ない。またwikiでも参考しにイってこよう(笑)

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しゅごキャラ! 第4話


しゅごキャラ 第4話

3匹(?)のしゅごキャラが揃ったという事で、いよいよ本格始動?
('ω')っ旦~

(生徒会と同意の)ガーディアンへ、強制的に入会させられた日奈森あむ。
しかも、肩書きは『JOKER』。
(相馬空海曰く「切り札」という事らしいが、それ以外に「嫌な」や「無能な」奴という意味もあったり、なかったり?)
φ(' ' )

封印や浄化が駄目なら壊すしかないという空海に、
「なんか、やだな、それ」(意訳)
という、あむ。

で、

今話は、父親の転勤の都合で急遽引っ越す事になった女生徒Aのバツたまを、Jokerならぬ「浄化」するのが、主幹でした。
('ω')

そして、担任の産休の代わりに、新任の教師がやってきた。
表向きは「ドジ」で「天然」な雰囲気だが、何か腹黒さがありそぅ。
(っ'ω')

そんなこんなで、

女生徒Aのバツたまを浄化した あみ。
そのバツたま、別のキャラに変化していた。
(まだ本人も自覚していない、当人の「夢」らしいが...)

以下次回。('ω')っ旦~

【蛇足】
腰に手をあてつつ、牛乳を一気飲みする あみ。
昭和の良き風習ですな(笑)。
( 'ω')y-~oO

タルトを駄目にしたお詫びに、駄菓子を持って来ていたイクト。
高ビーな割には、律儀な奴である(笑)。
(しかし、からかうにしても耳を噛む「仕様」は、朝からマズイんじゃね?(汗)

ラストで石田彰担当キャラが、唐突に登場!?
(°□°)Σ
(演技から推測するにイイ人キャラという認識で良いのだろうか?(笑)...もしや、コイツが●代○ン◆とか?)
φ(' ' )

EDのクレジットを見ると「管理人」という役名が。
『何処の?』と思ったが、女生徒Aを探し中にあみが勝手に入り込んでいた、あのプラネタリウムの建物の、って事なのかねぇ。
φ(' ' )

それにしても、主人公は、意中の唯世以外の男子の前でも、殆ど頬を紅色に染めていたようだけれど、惚れっぽい性格なのか、単なる恥ずかがり屋なのか、不明。
( 'ω')y-~oO

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Myself;Yourself 第4話


Myself;Yourself 第4話「コドモじゃないよ」

『学校からの帰り道、いじめられている雛子を助けた修輔。その次の日から、雛子は修輔につきまとうようになる。そんな中、佐菜は雛子と偶然ファミレスで会い、一緒に食事をすることに。いつしか雛子と打ち解けた佐菜は、ある日、彼女から意外な相談を持ちかけられるのだが....』
(公式HP参照)

担当している本人とファンの人には申し訳ないが、

(´_J`)『このロリキャラ、ぶっちゃけ微妙...』(演技的な意味で(汗)

そんなオマセな小学生が、若月弟(修輔)に恋をする話でした。
φ(' ' )

【蛇足】
今話は、個人的に萌えなかったので(笑)、レビューは簡素版です。
('ω')
(絵柄や作画・ほのぼの展開には、不満ないんだけどねぇ(汗)

強いて挙げるギャグパートは、金朋キャラ(麻緒衣)が、佐菜が雛子に襲い掛かっている(様に見えた)現場を目の当たりにしていたシーン。
φ(' ' )
まぁ、ベタ過ぎて爆笑に迄は至りませんでしたが。

気になったシーンは、佐菜が雛子に合わせてお子様ランチを頼む所。
現実的には有り得ないシチュエーションだが、素直に
('▽')『イイヤツダナー』
と、思えました。
(自分じゃ絶対、そこ迄歩み寄るような事しないから(笑)

ラストを見ていると、コレって佐菜にフラグ立つのかい?
と思えたけれど、小清水担当キャラにとっては「お邪魔虫」な星乃まさみと同様に、お子様キャラも絡み始めて、次回から又々ヒロイン(奈々香)のテンションが激しく上がったり下がったりする展開、なんだろうねぇ...きっと。
('ω')っ旦~

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BLUE DROP 第4話


BLUE DROP 第4話 「Dahlia pinnata」(不安)

『愛するものを失った哀しみは、憎しみの炎と変わる。その炎に焦がされて行くアザナエル。甘んじて憎しみを受ける事を選んだ萩乃は、しかしマリを救うため一人艦を離れた』
(公式HP参照)

日曜(or休日)の朝。
マリがパジャマ姿で朝食を摂っていると、萩乃の取巻き3人娘が現れる。
(出掛ける事をわざわざ伝えに来たようだが、マリを誘いに来た風にも取れた)
マリの反応の悪さに立ち去る3人。
(まだまだマリのコミュニケーション能力は、低いままの様である)
( 'ω')y-~oO

一方、萩乃は上司(マスターコマンダー)に、事故の詳細を説明していた。
百合パートナーの死亡した事実を知り、逆上するアザナエル。
萩乃は引続き、調査(or後処理orマリの護衛?)の為に、地球へ戻る。

朝食後、香月かおりが、小説を書いているのを見てしまうマリ。
致し方なく(?)、過去を語るかおり。
(回想シーンの幼少時のかおりの音読に、何故か笑ってしもた)

スケ番(川嶋朱音)は食べ歩きが趣味?
本当は寮長(船津丸ひろ子)と来る予定だったが、寮長は宿題(レポート)の為に自室で奮闘中。
(...と見せかけ、爆睡していたが(笑)
寮内で引きこもっている(と朱音視点からは見えた)かおりとマリを食事に誘う。

寂れた商店街に到着。
(以前にかおりの両親の店もあったらしい)
食事が済み、会話をするマリ達。
マヌケなマリは、かおりが小説家志望なのを「うっかり」口を滑らしてバラしてしまう。
それに呼応してか、将来はコックになりたいと話す朱音。
(話が弾み、なかなか良い雰囲気な3人)

そこへ、チンピラ2名登場。
以前、朱音にコテンパンにやられた報復(御礼参り?)をしに現れた。
店の外へ出て、チンピラ達を返り討ちにする朱音。
敵わないとみるや、刃物を出すチンピラA。
マリも応戦。かおりは警察を呼びに表通りへと走り出した。

だが、車で駆けつけたチンピラの仲間に、拉致られそうになるかおり。
かおりが連れ去られそうになっている事に気付くマリ。
窓の開いた車の右ドアの淵に足を掛け、
と、飛んだ!?(°□°)Σ
で、
反対側に居たチンピラBに膝蹴りを喰らわす。
かおりの代わりに連れ去られてしまったマリ。

移動中、マリがチンピラAに蹴りを入れまくっている内に、倉庫が立ち並ぶ港付近で停まるチンピラ達の車。
そこへ、マリを捕獲しに(マスターコマンダーが指示して出撃させた)宇宙人の(無人?)ロボットが!?
(°□°)Σ
ビビって逃げるチンピラA・B・C。
あっさりとマリを捕獲するロボット。
(捕獲する際の触角モドキが、何処と無くエ●かった気がする(汗)

小型高速艇(?)で何とか間に合った萩乃が、ビームライフルでロボットを破壊。マリを無事助ける。
助かった安堵からか、萩乃に文句を言いながら涙ぐみ抱きつくマリ。
(一段落して、スーツを華麗に脱ぎ、セーラー服姿になった萩乃。この服、どういう構造になっているんだ?(笑)
('ω';)

駆けつける朱音とかおり...って警察呼んでなかったのか?
('ω';)
マリの無事が分かり、ホッとする朱音とかおり。
その2人の元へと駆け出したマリと萩乃。

以下、次回。( 'ω')y-~oO

【蛇足】
今話のサブタイトル『ダリア』。学名は「Dahlia pinnata」。
花言葉は「移り気」「華麗」「優雅」「威厳」「不安定」。
【季節の花 300】参照

爆睡中だった寮長...涎垂らしてなかった?(汗
('ω';)

フォリメ(?)が地球人の事?
(っ'ω')
そろそろ公式HP上で、分かり難い専門用語をちゃんと解説して欲しいものです。
(逆にネタバレなクロニクルの方が要らない気もする(笑)
Up時現在、wikiを見てもほぼ記載がないので、細かい所が分からず、
(°□°)ポカーン......状態だったり(汗

不自然なチンピラの襲来は、萩乃がマリを助ける絵柄を成立させる為だけの茶番にしか見えませんでしたねぇ。
(っ'ω')

ラストで、朱音がマリと萩乃の関係を解説してくれていたが、第1話の首絞め以降、マリ以上に萩乃を安易に信用し難かったりするので、ここ数話で耐性が見受けられ、萩乃のトランス状態に陥る危険性が薄くなったにしろ、主役2人の仲が親密になりました的な今話のオチは、イマイチ腑に落ちません。
( 'ω')y-~oO

(そして自分は、初回からずっと百合の耐性の無いまま、視聴継続中...(汗)
('ω';)

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CLANNAD 第4話


CLANNAD 第4話「仲間をさがそう」

感想を込めて(?)、ネタ絵をUp!?
(°□°)Σ
力尽きたので、感想等は後程...
(っ'ω')

【蛇足】
初見の印象としては春原の出番が多かったなぁ...と。
φ(' ' )
感想等は、休憩(or仮眠?)を取ったら付記する...かも?
('ω')っ旦~

【更なる蛇足】
春原が蹴られっぱなしの30分でした(笑)
前話の次回予告で期待していた通りのヤラれっぷりに脱帽!?
(°□°)Σ

(掲示板での勧誘は不可、しかし個別に接触しての勧誘は可、という線引きが良く分かりませんでしたが)
校則に従いつつ、ヒロイン達と順当に会い演劇部へ誘う朋也。
(渚の家がパン屋だと知り、あわよくば食費が浮く等の打算で、春原も(若干)手伝う事に)

春原のターンが続いていたので、智代と会うシーンが多めでしたが、その智代は
「生徒会に立候補する」
と云う理由で断ってきた。

ことみは(電波過ぎて)会話が成立せず(汗)。
風子は、姉の結婚式に出席してくれる人探し(&袖の下として渡す木製ヒトデ制作)で多忙らしい。
で、
藤林妹を誘った際には、何故か百合な展開がっ!?
(っ'ω')
(藤林姉を引き離す為、「告白したい奴がいる」と嘘を付いたのがマズかった?
そして、
事実が判明した後、藤林姉にコッテリと絞られる朋也と春原。ある意味、自業自得である(笑)

演劇部復活の事情を知った藤林姉が、渚・朋也・春原の3人で条件が揃うと提案するが、朋也と春原はシンクロしながら手を横に振り、入部意思の無い事を誇示。

そんなこんなで、

夕刻、教室に居る風子の姿を見掛ける朋也。
改めて勧誘するも、手応え無し。
そこへ渚もやって来る。
渚が病欠で留年していた為、美術教師だった風子の姉を知っていた。

教室を出る朋也と渚。
風子の姉の話では、風子はずっと入院しているとの事。
では、今学校に居る風子は何者なのだろうか!?
('ω';)
生霊か幽霊か、はたまた宇宙から襲来した知的思念体なのか?
真相が明らかになるのは、次回かな?
φ(' ' )
(実は風子は双子で、入院しているのが妹(or姉)の方、とか?
...ない、ない)
(っ'ω')

【過去レビューとネタ絵一覧】
【CLANNAD 第3回時のネタ絵】
【CLANNAD 第1回時のネタ絵】

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キミキス 第3話


キミキス 第3話「book mark」
『一輝の妹・菜々も輝日南高校に入学。早くも饂飩好きな少女・里仲なるみと仲良くなる。光一の結美への想いを知り、お姉さんとして協力を約束する摩央。菜々はカラオケBOXで摩央の歓迎会を開くことを提案するが、割引の為の人数が足りない。摩央は光一の気持ちを汲み、結美をカラオケに誘う。その帰り道、光一に結美を送らせ、ひとり帰宅する摩央。ふと見かけたJazz Barで、摩央は開店の準備をする甲斐に気づく…』
(公式HP参照)

相原と二見は大して進展してなかったようなので、華麗にスルー(笑)
で、
相原妹と里仲なるみは、意気投合した模様。
( 'ω')y-~oO
キビナガエルの人形で、寸劇を披露する程の仲に?

そして今話は、真田光一が星乃結美をカラオケに誘うのが、主幹だったようで...。
(水澤摩央の歓迎会は、カモフラージュ?)

図書委員の結美の元へやって来たものの、カラオケに誘えずにいる光一。
お節介おネェさん・水澤摩央が居なければ、永遠(とわ)に進展しないのではなかったのか?
と思える程の純粋(orヘタレ?)っぷり。
(っ'ω')
変に薄汚れていないピュアな言動って、さもするとクサかったりしますが、コレは巧くベタさを演出していて些程気にならないかも?
(と、無駄に褒めてみる)

そんなこんなで、

結美を送るように光一をケシ掛けつつ、場末(?)のBarの前でアルバイトをしている甲斐栄二と偶然遇う摩央。
摩央のサバサバした性格に未だ困惑中の栄二だったが、この2人は何時ラブラブ(死語)になるのかねぇ?
('ω')

【蛇足】
都合が良すぎる感はあるも、極普通な高校生の恋愛模様が今話も炸裂!?
(°□°)Σ
実に堅実なストーリー展開で、安心して視聴出来ます。

次回は輝日南高校蹴球部編?
('ω')
netラジオのコーナーみたいに、ボンバーヘッドな妄想大好き・広橋の独壇場になってしまうのだろうか?
(っ'ω')

(実は初見のみでの感想なので、細かい所は殆ど忘れてしまっています(汗
もし、見直せて補足がありそうなら、付記する...かも?)
('ω')っ旦~

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ドラゴノーツ 第4話


ドラゴノーツ -The Resonance- 第4話「飛翔 —青の果てへ—」

『新小笠原の騒動から一命を取り留めたジンと謎の青年ギオ。2人を捕えるべく捜索を行うドラゴノーツ達。
だが、トアとの再会を望むジンを、G10(ギオ)はドラゴノーツに引き渡し、挙げ句に自らも投降してしまう。ISDA基地に連行されるジンとギオ。果たしてギオの目的は何なのか!?』
(公式HP参照)

ジン「トアは、月に居る...」
G10「......」
ジン「本当なんだ!! 信じてくれよぉ~」
G10「前話迄の、お前の過度なヘタレっぷりを見せられては『信用しろ』と言われても説得力が...
(°□°)Σトンデモ♪ナッシングゥ~☆』(*1)

と、ボケてみたものの、オチがイマイチなまま、第4話の感想を...
('ω';)

独りだけ『電波』(トアの歌声?)を受信し、突然トアが月に居ると断言するジン。
G10は主人公の電波っぷりに呆れたのか、あっさりドラゴノーツメンバー(アキラ・マキナ)に拘束される。
(実際にG10が裏切った訳ではなく、マジで月に行く心算なので、必要なモノをISDAから(無断で)拝借する為だけだった)

頃合いを見計らって、独房へ連れて行こうとしていた警備兵A&Bをアッサリ失神させるG10。
警報が鳴った所で、ジンも下準備の為にISDA基地内を物色。

ジンへ銃口を向けつつ詰問するアキラ。
「自分は何も知らない」と逆ギレ気味で返答するジン。
(ぶっちゃけ、前話でのドラゴン戦より見応えがあった?)G10とマキナの近接戦を経て、ジン達はトアが居ると思しき月を目指す。

ジン達が飛び去る姿を見上げ、2人の追跡を提案するマキナに、ジン達を見逃す旨を伝えるアキラ。
(前述のジンとの会話から、彼がドラゴノーツに関係した(裏の?)真実を知らないとの判断をした上での追跡中止だったようだが、ジンをアッサリ信用し過ぎているようにしか見えず)

Bパートラスト。
コミュニケーターをジンに取られた事をカラカわれ、ISDA隊員A・B・Cから陰湿なイジメに受けるヘタレ・マスター(カズキ)。
カッとして喧嘩を吹っ掛けるも大敗(汗。
裏路地で雨に打たれながら横たわるカズキの前に、バーでピアノを弾いていた謎の女性が現れる。

以下、次回。

今週は、前話迄の詰め込み感がなく、サラっと観れた、かも?
(っ'ω')

【蛇足】
*1◆数年前、テレ東系で放映されていた「アニマル横丁」のOP曲より。
(まさか、コレだけでJ●SR●Cから苦情が来るのかなぁ?(汗) オチオチ駄洒落も書けやしない(笑)
( 'ω')y-~oO

【更なる蛇足】
小型宇宙船内のジンのコスチューム。
(昭和のアニメ界で栄華を誇っていた?)タ●ノコプロ系ヒーロー物に酷似しているのは『仕様』なのだろうか?(笑)

アバンの2年前の宇宙船事故時、研究班副主任(キタジマ)が接触していたドラゴン。
直ぐ姿を消し、行方をクラませてしまったが、あのドラゴンがトア(orG10)?
(肌の色や模様が既出のドラゴンと相違があったのが、気になった)
('ω')

冒頭のドラゴノーツメンバーの落胆シーン。
前話迄の彼らの言動からだと、傲慢さしか感じなかったのだが、流石に仲間を始末せざるを得なかったのは、苦渋の選択だったらしい。
φ(' ' )

某サイトのコメントから、ツンキャラの相方(爺さん執事風な)アマデウスが、一部でウケているらしい。
見た目なのか、言動からなのか、何処がウケているポイントなのかは、一切不明(笑)
(渋い好々爺だとキャラ立ちが良いしねぇ)
( 'ω')y-~oO

D計画責任者の白髪爺(キリル)。
弱気な発言のみを吐露するシーンしかなく、中の人繋がりで「ひだまりスケッチ」の校長を思い出す。
(そして、どの作品でも中田譲治は『ギロロ』にしか聞えません!?)
(°□°)Σ

積極的にトアとの再会の為に尽力。ヘタレ返上した(かに見えた?)ジン。
一方、未だヘタレ王の称号を冠したままのカズキ。
最後にコミュニケーターらしき女性と遇っていたが、これでカズキも漢になれる?
( 'ω')y-~oO

兼ね役に杉田が出過ぎなのは『仕様』なのだろうか(笑)
('ω')っ旦~

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げんしけん2 第3話


げんしけん2 第3話「アツい夏の一日」
『現視研メンバーそれぞれの頑張りにより、なんとか同人誌は完成した。そして8月15日、ついにコミフェス当日がやって来た。初めてサークル入場をした笹原、高坂、朽木の三人は人影もまばらな会場に感動するのだった。設営を終えると、またしてもハラグーロが現れ、「完売するといいねぇ~」と笹原にとっては呪いの言葉とも取れる一言を残し去っていく。開始直後すぐに1冊目が売れたのだが、その後は一進一退で1時間で20冊という売り上げであった。ハラグーロの呪いの言葉が脳裏をよぎり笹原は嫌な予感を拭い切れなかった…。果たして完売は出来るのだろうか…』
(公式HP参照)

今話のヤマ場は、同人誌が完売出来るか? や、春日部がキレる所やシャワーシーンのサービスカットではなく、
【高坂のコスプレ】(くじあん・秋山時乃)だったのではないか?
と思うくらい、違和感がなかったんですが...
('ω';)
(私見では、本家の時乃より(見た目には)良く見えたから、困ったものだ、俺の脳内(汗)
なので、
大野のコスプレが王道過ぎて、霞んで見えたのは致し方なかった(笑)。

でも、サイガーがキャラ声出していたのは、微妙だったけれど(笑)
(演者としての気合(?)は感じ、希少性はあったので、コレはコレで良かったの...かな?)
( 'ω')y-~oO

そして、第1~2話で高坂の出番が少なかったのは、今話でのインパクトを温存していたからではないか?
と、どうでもいい考察をしてみる。
φ(' ' )

【蛇足】
何故か(´_J`)『水橋』(荻上)の出番が少なかった。
(多分「仕様」でしょう)

石田担当・ウザキャラ朽木。
大手サークル(?)等の同人誌買付け部隊として単独で行動。灼熱の中、長蛇の列に並んでゲッソリしていたり、任務を終え満足感でスッキリしていたりと、細かい笑いを誘っていたが、最後、トバッチリで春日部から受けていた言われ無き暴行には、若干憂いが...。
(っ'ω')
(と云いつつ、同情はしない)

共同作業もしたし、同人誌も売れたし、険悪だった笹原と久我山の関係は(一応?)修復されたらしい。
次回以降は、荻上を巡って恋愛バトルに突入か?
(ない、ない)

斑目は、漫画も描いていなかったし、殆ど傍観者としか映らなかったなぁ。

次回は、田中と大野の痴話喧嘩?
(っ'ω')
未だ原作本は1巻しかない自分は、予備知識のないままだったりしますが、次の話も期待しています。
('ω')っ旦~

【更なる蛇足】
カラオケで打ち上げで盛り上がる「げんしけん」の面々。
歌っている所から「くじアン」TV版のOP曲を持ってきたEDは、巧かったなぁ。
(そして、既に懐メロに聞えたのは、ワシだけ?)
( 'ω')y-~oO

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バンブーブレード 第4話


バンブーブレード 第4話「ピンクとブルー」

『なかなか部活に現れない鞘子を呼び戻すべく、策をめぐらすコジローとキリノ、思いが通じたのかようやく剣道場に顔を出したサヤだが、都はトラブルを起こした相手が部活の先輩だったことに気が付いてしまう。厳しい練習と意外なめぐりあわせに剣道への熱意が冷めかける都だったが…』
(公式HP参照)

極度の気分屋・鞘子が、紀梨乃の携帯メールをきっかけ(?)に剣道部に復帰...したのか?(笑)
(ギターのFが押さえられない等と、世迷言を漏らしていたが、気の所為だろう)
('ω')

その一方、河へ放り投げた自転車の持ち主が、剣道部の先輩・鞘子だと分かりバツが悪い都。
が、朝練の打ち込み稽古でSっぷりが開眼!?
(°□°)Σ
(方向性には不安が残るも)剣道への面白さを感じ始めていた。

とはいえ、
段十郎と一緒に居たい為だけに入部した剣道部に居続けるのが「自分らしくない」とも思っていた様子(朝練で着替える時の表情から憶測)。

部を続ける事に迷っていた所に、すちゃらか教師・石田が作中初めて良い助言をした!?
(°□°)Σ
「お前が正しいと思う事をしろ」(意訳)

教室へ向かう都の前に段十郎の姿が。
傷も癒えた段十郎に「気にするな」と言われ、先の石田の言葉と共に「何か」が吹っ切れた都。
(しかし、この栄花という漢、見掛けと掛け離れていて、芯はしっかりしている(笑)

鞘子のクラスへ出向き、ビビる鞘子をヨソに謝罪。
(慇懃無礼にも聞えたが、多分「仕様」だろう(笑)。
剣道部の練習にも力が入る都だった。
(人を合法的(?)にブッ叩ける事に快感を覚えているだけ、とも取れたが...(汗)

次回はいよいよ、練習試合かな?
( 'ω')y-~oO

【蛇足】
鞘子の声(特に大声を張り上げるシーン)、何処かで聞いた声質だなぁ...
と思っていたら、電脳コイルでフミエを演っている人だった。
(っ'ω')
(声質的に高校生役は無理があるんじゃ...と思ったり思わなかったり(汗

町戸高の女子剣道部員の中に、宮崎羽衣っぽい声をハッケソ?
(っ'ω')
で、ED見てみたら「おみむらまゆこ」(経歴:味楽る!ミミカ、ケロロ軍曹・ポヨン等)だった。
そして、女子部員の中に、演技がとても微妙な素人さんを発見?
(また、アイドル志望の人とか起用しているのかなぁ...(汗)

5人目が出て来てないのは、原作準拠だから?
('ω')
原作を読んでないから、さっぱり分かりません(笑)

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スケッチブック 第4話


スケッチブック ~full color's~ 第4話「三人だけのスケッチ大会」

感想の意を込めて(?)、ネタ絵をUp。
φ(' ' )
今回も「まったり」させて貰いました。

【蛇足】
一見「変わり者」に映る栗原渚の行動。
フナムシを無理矢理に引き剥がさずに、木へ誘っていたのは、昆虫と謂えども相手の立場になって行動する、彼女なりのポリシー(度量の広さ?)が窺えて、自分ならそこまで慮らないなぁ、と思ったり。
(夏場に良く徘徊する「黒いアイツ」なんて、見つけたら即効退治しちゃうし(笑)
まぁ、現地に到着してからは、ついていけないアホっぽい行動ばかりでしたが。
(っ'ω')
(他ブログを参照すると、栗原の行動は回顧的な経験と重なるらしい。自分は余り自然と触れ合う遊びをした記憶がないので、殆ど気付きませんでした。強いて言うなら、穴から虫を釣るのは、子供ならやりそうだなぁ、とは思いましたが)

春日野先生の鶏への執着心は、ペットとして愛でているのか、食料としての渇望なのかは、謎。
('ω')
拡大解釈すれば、愛玩として愛でるも、一方で生あるものを食して生命を維持している「業」を現しているのかも?
(ない、ない(笑)

そのペットの鶏を、空閑木陰役の斉藤桃子が兼ね役をしているのに、今更気付く。
( 'ω')y-~oO
(ま、ED見るまで分からない声質で演っているしねぇ)

アイキャッチの春日野先生の「苦手なもの」
壊れやすい製品って、第2話で豪快に破砕した例の『アレ』の事でしょうねぇ。
φ(' ' )

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レンタルマギカ 第3話


レンタルマギカ 第3話「神々の禊ぎ」

釘宮目当てだけで視聴継続中のこの作品。
(原作は未読)
今回は、その釘宮担当の葛城みかんをフューチャーした回。
でしたが...はっきり言って初見では、さっぱり分からず(汗
(公式のストーリー解説も、ネタバレ隠し優先で更新されていないので、参照出来ず(汗)
某サイトで補完して、少しだけ理解出来ました。
(っ'ω')

原作を読むか、日本の神話や伝説・伝承の知識がないと、着いて行き難い内容でした。
('ω';)
分かった事は、魔法協会の影崎って男が、厭な奴って事位です(笑)

劇中で解説はしているけど、果たして予備知識がない人が楽しめるのかは、疑問ですねぇ...。
(複数回見直して、用語を調べたりすれば、面白さが分かるかも?)
(っ'ω')

アニメを初見で観た限りでは...少なくともアホな自分には、ピンと来なかったです。
('ω';)

【蛇足】
以下、少しだけググりつつ、今話を振り返ってみた。
(間違っていたり、勘違いしている場合あり)

今回は、と或る神社からの依頼。
依頼主は「ミナギシノギ」(御凪鎬?)。
(眠ったままの兄「ミナギモロハ(~諸刃)」

その神社には、経津主神(フツヌシノカミ)が祀られているらしい。
(建御名方神(タケミナカタ)は、フツヌシノカミと敵対?)

サニワ「神を審判してお告げを聞く人。神オロシをし、真の神か判断、且つお告げを聞く人」

10年前に祖父が他界。他の神社からの圧力で閉鎖の危機に。
兄妹で巫女とサニワとなり、神オロシで神の存在を証明しようとした。
(ここで、男性口調だったシノギが女性である事が判明)

だが、神オロシに失敗。兄は眠ったままに。
(そこには何故か、魔法協会の人間(影崎)が居た)

今回の依頼内容。
 自分は巫女役をし、アストラルにサニワ役を頼む。
 (再び、フツヌシノカミをオロす為に)

猫屋敷は、またオカルト雑誌の仕事を優先。
(お札1万枚って...(汗)
貴重なアストラルの収入源なだけに、無碍に引っ張り出せず。
穂波は専門外として、参加せず。

神オロシ、開始。
タケミナカタの方がオリてしまう。

『影崎の解説』
この神社には、2人(?)の神が居る。
(神を数える単位は「柱」らしい)
過去に戦った際、タケミナカタが封じられたという謂れがある。
もし、タケミナカタの方がオリてきたら、呪波汚染の可能性が。
恐らく、事情を知っていて、手出しや助言をしなかったのは、協会としてのノルマを稼ぎたいが為と思われる。
(呪波汚染になればデバれ(金銭or評価が稼げ)る為)

この影崎という男。
違反しそうな奴をこっそり待ち構え、事前に注意する事なく、違反したらキップを切り点数稼ぎをする、下衆な公僕と同じ種類の奴らしい(笑)

いつきがグラムサイト(妖精眼)を使おうとしたが、いつきの身を案じ、みかんがそれを拒む。
葛城みかん、タマシズメ(魂鎮め?)を使う。
影崎曰く、葛城家独自の方法らしい。
(瞬間的に動きを封じる為、穂波が若干手伝っていた。また、眠っていた鎬の兄(モロハ)が、手助けしたようなシーンあり)

事件は無事解決。影崎はノルマが稼げず雲隠れ(笑)。
ラスト。みつきを甘やかす いつきに穂波が怒りつつ、以下次回。
φ(' ' )

【更なる蛇足】
アラミタマ(荒魂)
天災をモタラし、人々を苦しませる(祟りの事か?)。
それに対し和魂(ニキタマ、もしくはニギタマ)は、豊穣を司る等の神の加護を指すらしい。

アストラルの評価がCCC(トリプル・シー)って、どんだけ駄目々々なんだ?_(笑)

みかんの「お兄ちゃん社長」って呼び方は、やっぱり微妙。
(っ'ω')

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獣神演武 第3話


獣神演武 第3話「操気の契り」(そうきのちぎり)

『岱燈(たいとう)、劉煌(りゅうこう)、頼羅(らいら)の三人は、都・洛昌への旅の途中、とある港町に立ち寄った。港には、虎楊(こよう)を頭とする水賊「渦津団」の船「闘牙」が停泊していた。翌日、岱燈らは、豪雨により山肌が緩み、町の守り神である巨石「聖熊」が今にも崖から崩れ落ちそうだという知らせを聞く。「聖熊」が落ちれば、町の壊滅は免れない。一刻を争う事態に岱燈らは、渦津団に町の人を闘牙に避難させてくれと頼むのだが、帝国の役人、王鉛たちに無下に断られてしまう。岱燈は、「聖熊」の崩落を食い止めようと一人、山に向かうのだが・・・』
(公式HP参照)

アバンで、町の婆さんが守り神の巨岩を窓の隙間から睨んでいたので、てっきり悪役かと思っていたら、只の良い人でした(笑)。

大華八法(たいかはっぽう)(*1)の説明が、岱燈と劉煌の会話からなされるが、さっぱり分からず(笑)。

小山力也担当キャラ・虎楊が本格的(?)に登場。
小役人に媚を売っていたので、嫌な奴かと思ったが、最後にはちゃんと町人達を助けていたので外道ではない模様。
φ(' ' )
更に、ガメツイ小役人に「聖熊宝」(せいゆうほう?)があると嘘を付いて、守り神である巨岩の下敷きになった小役人を間接的に始末した形に。
(で、小役人が持っていた金品をちゃっかり貰っていたけれど)

そのガメツイ小役人が昇天する、少し前。
その巨岩を少しでも抑えようと、岱燈が縄で補強していた。
その際、地盤が雨で崩れ易くなっていて、危うく落ちる所だった岱燈を助けようとして、代わりに劉煌が崖から落ちそうになる。
手を離せと言う劉煌に、絶対手を離さないと言う岱燈。
その岱燈、練習では一切出せなかった操気法で、なんとか劉煌を助け上げる。
と思いきや、巨岩の崩落が開始。
地盤も崩れ始め、落下する巨岩の上に避難する2人。

そんなこんなで、

町人達は、虎楊の船に一時避難していたので全員無事。
既に出航していた虎楊の船を見送りつつ、岱燈は、最初虎楊が役人だけを船に乗せていたのに、何故急に町人達を船に乗せてくれたのか分かっていなかった。
(流石は直情型の主人公。かなりのお間抜け振りである(笑)

改めて、都を目指す岱燈達。
そんな中、劉煌が岱燈を殿を付けて呼んでいたのが、呼び捨てになっているのに気付く頼羅。
けれども、何故親密になったかは(義兄同様お間抜けなのか)分かっていなかったが。

展開がクサい所があったけれども、他人行儀だった2人に熱い友情が芽生えつつ(?)、以下次号。
( 'ω')y-~oO

【蛇足】
1)人民を守るために六伽宗(りっかしゅう)から生まれた格闘術。
その歴史は1500年と長く、拳・棍・縄・弓・槍・刀を用いる闘法と、体内の気を練り上げ、己の肉体や武具の能力を増幅する操気法(そうきほう)とからなる。
操気法の中には、体内の気の伝達方法により内伝(ないでん)と外伝(がいでん)の二種類がある。
◆外伝…体内の気を武具に伝達し、その破壊力や防御力を増幅する技
◆内伝…体内で練り上げた気で自身の肉体を強化する技』
(公式HP参照)

婆さんの宿屋(もしくは善意で泊めてくれていた?)の中庭で、操気法の練習をしていた岱燈。
劉煌が「気を武器に伝えて...」云々言っていたが、拳が武器な岱燈なら、外伝でなく内伝で操気法を行うのが正しいやり方だったのでは、と。
恐らく、岱燈の力が完全に開眼する事を避けての詭弁だったと思われる。
(二天尊神の2人(岱燈と慶狼)の力が目覚めると災いが起きる...という伝承(?)に基づいての行動だった、かと)
φ(' ' )
ま、世界観や設定をちゃんと理解していないので、勘違いしている恐れあり(汗。

岱燈の2度台詞を繰り返す「仕様」は、ウザいだけな気がする(笑)

まだまだ主要キャラの紹介的な回が続く模様。
次回出てくる予定らしい鳳星(ほうせい)が、ほんの少し出ていた。
帝国の駐屯地らしい所の武器庫を物色するとか言っていたので、属性は盗人?
(っ'ω')
(いや、そんな属性ないってば(汗)

(主要キャラが揃ってからでないと、面白いのか否かは判断し難いですねぇ(汗)

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ナイトウィザード 第3話


ナイト・ウィザード 第3話「二つの炎」 ~堕ちてメガラニカ~

『伝説の大陸メガラニカ――南極圏に存在したその場所にあるという2つ目の宝玉を探しにやってきた柊、エリス、くれは。突如裏界から送り込まれたゴーレムに襲撃される。その固さに苦戦していると、エリスの護衛を頼まれたもう1人のナイトウィザード、緋室灯が駆けつけ、力を合わせ辛くもゴーレムを撃退するのだった。そうして、氷の神殿にたどり着く一同。その内部は、回転扉に崩れる床、転がってくる巨石、人をも流す流水、落ちる天井、そして金だらい…と、トラップだらけであったが、柊がことごとくトラップにはまり壊して行くことで、先に進んで行くのであった。果たして宮殿の奥の広間、燭台に挟まれて宝玉はあった。駆け寄り、手に取ろうとするエリスだったが―』
(公式HP参照)

原作未読。gameも未プレイ。
宮崎羽衣目当てで視聴継続中の作品でありますが、遂に寝過ごして見逃したーっ!?
(°□°)Σ
致し方なく、某サイトで補完をば...(汗

『今回のギャグポイント』
遺跡内で侵入者用の罠に掛かりまくり、赤羽くれはから「トラップセンサー」の称号を授かっていた柊蓮司。
「下がる男」の異名は伊達じゃないようだ(笑)
また休憩(食事)中に、人使いの荒いアンゼロットの悪口を言っていた後に、
【おにぎり落とす→床のトラップ発動→金盥が頭上に落ちる】
という、お約束なベタ展開もあり。
(それにしても、今期のアニメでギャグパートで盥が落ちてくるのを良く見かける)
( 'ω')y-~oO

敵の中ボス、ラーラ・ムーが先周りするも、結界があって宝玉を奪取出来ず。
(エリス達が結界を解けると踏んで、ナリを潜める)

途中、壁画(*1)の所で結界のヒントを得つつ、トラップに嵌った柊とハグれたりするも、宝玉のある場所へ到着。
(実際には、壁画がヒントだと気付くのは、結界に阻まれた後)

エリス達が結界を即座に解けないと判断したラーラ・ムーは、姿を隠したまま、エリス達を始末しようとアンデッドな鎧を魔法で操り攻撃する。

結界の謎に気付きだしたエリスは、襲われている最中にも関わらず、鞄から化学のノートを取り出し、何かを確認し始める。
悠長に勉強を始めたと思って、呆れる赤羽くれは。

案の定、鎧のアンデッドがエリスに襲い掛かる。
ブレスレットの力で防御するも、間に合いそうにない、くれはと灯。

下に落ちていった筈の柊が、何故か上から落下してくる。
丁度エリスの前に降り立ち、鎧のアンデッドを撃破。

雑魚な敵が片付いた所で、炎色反応を利用し、壁画にあった橙と緑の炎を灯し、宝玉を無事ゲット。
と思いきや、ここで中ボスのお出まし。

幻想空間らしき魔法を発動。
「窃盗と破壊の伯爵」と名乗りつつ、緋室灯とそっくりに変身したラーラ・ムー。

どちらを攻撃してよいか迷うエリス達。
何かを思いついたエリスが、
「緋室ってお高くとまっていて、ムカつくのよねぇ」(意訳)
といいつつ、赤羽くれは に2人の灯への攻撃を指示。
エリスの真意を察した くれはが、2人の灯へ同時に攻撃をする。

すると、一方の灯が、ビビッて防御体制に。
もう1人の方は平然としていた。
ハイ、ビビっていた方が偽者です。
( 'ω')y-~oO
トドメは柊が一太刀カマして、あっさり撃退。

自信過剰っぷりとキャラ立ちが見掛け倒しな弱さだったラーラ・ムー。
(ゲストキャラで中堅(or最早ベテラン?)の久川綾を使うとは、ナニゲにキャストが豪華...
なのだろう、きっと(笑)

作戦上とはいえ、「嫌い」発言をしてしまった事を詫びるエリス。
「分かっている」という代わりに、エリスの焼いたお菓子を所望する灯。
そして、
宝玉の在り処を察知し、頭痛と共に左目が光りつつ、空に浮かぶ月を見上げるエリス。
って事は、次回の舞台は月面っすか!?(汗)

予告を見る限り、地上と同じ格好で普通に歩いていたエリス。
空気や1/6の重力等の足枷は、アンゼロットの結界で大丈夫なんだろうなぁ、設定的に。
( 'ω')y-~oO

【蛇足】
*1)エリス達が遺跡内を探索途中、(宝玉とは別の)橙と緑の宝石が埋め込まれ、シャイマールという異界の魔王の神話(?)と思しき、エミュレーター(侵魔)とウィザードの戦いを描いた壁画があったが、(設定上)随分と長い間、戦闘が因縁深く続いている事だけ分かった。
(炎色反応ネタは、結界を解くクダリ迄気付かず(汗)

【更なる蛇足】
炎色反応を起こさせる為、灯が偶然持っていた音楽再生機用のイヤフォンの銅線を利用。
塩も食事の用意をしていたくらいだったので、持参していて炎色反応をさせていたけれど、学業は遥か昔の出来事なので、自分は化学方程式がどうなのか迄は分かりません(笑)

アバンで言っていたゲイザーって誰? ('ω';)
どうやらアンゼロットが敬っていたから、エリス側のボスって所だろうけど。
名前だけなら、こっちが悪玉っぽいが(笑)

決着がついた後の、灯の「味方を信頼する心迄は盗めない」という台詞。
クサ過ぎてこっちが恥ずかったですYO。
この作品、こういう「仕様」なのかなぁ?
('ω';)

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灼眼のシャナII 第3話


灼眼のシャナII 第3話「疑惑の転校生」

『その少女を見た時、悠二は驚き、シャナは封絶によって空間と時間を止めた。少女の名は近衛史菜。ついさっき、クラス担任から紹介されたばかりの転校生だ。 御崎市を襲ったバル・マスケのひとり、ヘカテーにあまりにも似過ぎている史菜。とはいえ、封絶で動けない史菜が“徒”とは思えず、シャナ達はしばらく様子をみることにする。 海外暮らしが長く、学校生活での勝手が分からないのか、まるでどこかのお姫様のような言動や行動をしてしまう史菜に、優しく接するするクラスメイトたち。 だが、シャナは疑いを解くことはなく、とある計画を準備していた。そして、その時が訪れる』
(公式HP参照)

相変わらず原作未読。1期も把握してないままの視聴ですが、今話は分かり易かった...かも?
ヘカテー似の転校生を調べる為に、雑魚な徒(ともがら)Aを故意に泳がせておいて...という流れは、戦略としては納得し易かったです。
( 'ω')y-~oO
(2期からの視聴者を意識した演出故とか?)

最初、転校生が雑魚な徒Aの下僕かと思っていたけれど、どうやら(中ボスの?)三つ目のオバちゃん(ベルペオル)の差し金みたいなので、徐々に学校へ送り込んだ真意も明かされていく事でしょう。
φ(' ' )

【蛇足】
この深窓(?)の転校生。
(能登ボイスとはいえ)常識外れなお嬢様っぷりに、萌えるどころか何故か怒りが(笑)
(°□°)Σ
ふと「パンがなければ、ケーキを食べればいいのに」という名言(?)を思い出しましたYO!?
他作品での、天然系のアホキャラとかだと、そう思わないんだけどなぁ。
(っ'ω')

その転校生。
悠二にご執心らしいので、終始シャナが目くじら立てるかと思ったら、冷静に徒狩りを念頭に入れて行動していたのが、意外だというか、なんというか...。
釘宮繋がりで、ゼロ魔のイメージが強過ぎるんだろうなぁ、脳内で。
(っ'ω')
(まぁ、Bパートラストで、悠二が転校生の髪の毛に挟まった鳥の羽根を取ろうとした際に、転校生が悠二のシャツの袖を掴んだら、吉田共々睨み付けてはいたけど(笑)

あの雑魚な徒Aを捨て駒に、転校生が徒でないと印象付ける為の演出を三つ目オバちゃんが指示していた、というのが、正解とか?
('ω')

酒乱の眼鏡オバさん(マージョリー)は、何時迄呑んだくれているんだ?
と思っていたら、やっとこさ転校生を調べに学校へやって来た。
そして、呪文がシモネタっぽく聞えたのは、気の所為?
('ω';)
で、
マージョリーに対する悠二の「自在法のスペシャリスト」という一見説明的な台詞も、2期からの視聴者を意識しての事なのでしょう。
φ(' ' )
(灼眼のシャナ初心者としては、有難い「仕様」です(笑)

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電脳コイル 第21話


電脳コイル 第21話「黒いオートマトン」

『今日から新学期。学校は新しい駅ビルに移転し、第一小と合併することに。タケルとの再会に喜ぶも、目覚めないハラケンの事が気がかりなヤサコだった。一方、何故か第一小の生徒たちから執拗な嫌がらせを受けはじめるイサコ。更に、学校で流れる悪い噂に、次第に追い詰められていく…』
(公式HP<徳間書店サイド>参照)

(°□°)Σ イサコ、大ピーンチ!?

猫目の弟と噂の高い、タケル。
イサコを追い込んだのは、奴だな(笑)

(兄である?)猫目から依頼されての所業だろうけど。その猫目もメガマス社の忠犬っぽいし。
ミゼット♀を使っているのも、どうやら彼らしい。
都市伝説のサイトも、タケルが情報操作している臭い。
(マスコミの方(都市伝説のTV番組)はメガマス社の差し金?)

夏休みにヤサコが遭遇した、不良のボスがコイツだったとは...。
(根拠その1としては、学校でヤサコと再会した際、『やべっ、会っちまったよ』的な「えっ」と漏らした声質(or演技)より。見たままからの憶測なので、合っているかは、不明。で、根拠その2以降は、特になし(笑)

それにしても、第1と第3小学校の生徒が(新or仮?)校舎へ通い始めたみたいだけど、あれって、ヤサコをスケープゴートにする為に仕組んだとしか思えない。
(メガマス社に関係した?)ビルの屋上って、不自然だしねぇ。
第3小の校舎の取り壊し(改装?)自体が、メガマス社の指示があったとしてもオカしくないしなぁ。

次回も色々ドンデン返しの応酬がありそうだけれど、取り合えず、ヤサコがイサコの窮地を救う所から始まると、勝手に予想してみる。
( 'ω')y-~oO

【蛇足】
利用され、切捨てられたイサコ、可哀想過ぎ。
(っ'ω')
しかも、4423の件までもが、偽りの情報だったとは。
(病室を急遽改装したという見方も可能だが...その可能性は薄い? アバンで立体映像の事を言っていたしなぁ)
それにしても、イサコ兄のマスコット(?)人形がボロボロにされていた場面は「ひどーいっ」と思ってしまったYO。
('ω';)

それにしても、2.0(黒いオートマトン)強過ぎ(汗) イサコの電脳体、バリバリに壊されてましたがな。
('ω';)
管轄外である筈の、鳥居のある場所に迄進入可能なんてズルいよっ!?
(°□°)Σ

玉子はダイチに何を頼んでいたのか、浮かない表情のメガばあの真意、1度目覚めたけれど、その後起きないハラケン、そのハラケンが起きた時に書いた丸の図柄、右肩付近が青く光ったヤサコ、デンスケの「メモリアル」の購入を問うダイアログ、メガマス社をクビになった玉子の動向、イサコのオバ(祖母?)から出た「金沢」という地名...と、気になる事だらけ。

てか、伏線貼り過ぎじゃー(笑)

今話も色々、伏線やら各キャラの動向やらがあったので、初見では纏まり切れず(汗
また何か気がついたら、修正したりしてみます。
( 'ω')y-~oO

本当の黒幕が誰か?
という予想をしている人が多いみたいですが、出番が全然無いヤサコ父に1票を(笑)。
(根拠はありませーん。( 'ω')y-~oO)

【更なる蛇足】
ハラケンが書いた丸4つの絵。
OPやEDのマンホールに繋がるとの噂が、あったりなかったり...

4423の病室の壁から出てきた2.0。
その時に表示された「法」の字から法務省管轄という指摘をしている人が。
なーるほど、それで鳥居に関係なく進入出来たのかぁ。
('ω')

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しゅごキャラ! 第3話【ネタ絵のみ】


しゅごキャラ! 第3話

「ネタ絵」を描いて...力尽きる。
(っ'ω')

【蛇足】
今話も、ギャグが多めで面白かったです。
(惚れたハレタは脳内カット(笑))

休憩(or仮眠?)したら、補足・付記等をする、かも?
(漸く3人揃った、しゅごキャラ。次回から本格始動?)
('ω')

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CLANNAD 第3回


CLANNAD 第3話「涙のあとにもう1度」

そう云えば、主人公の親父が今回出てなかったなぁ...
と言いつつ、
渚が寝込むハプニングがあるも、ほぼ即回復?
('ω')

新キャラ(●●公子CV皆口裕子)・(芳野 祐介CV緑川光)等との初顔合わせがあり、(メインは渚だが)ヒロイン達と満遍なく接触しつつ、今話も終わる。
(春原の突っ込まれっ振りは、お約束って事で故意にスルー(笑)

Bパートラストで、勧誘用ポスターの件で生徒会から呼び出しを喰らう渚。
以下次回。

【蛇足】
ネタ絵を懲りずにUp。
φ(' ' )
(テーマは「特訓相手はダンゴ大家族!?」)

ちなみに、前回放送分迄のネタ絵はこちら。
【CLANNAD 第1回放送時のネタ絵】
※第2回放送時は、初回放送ラッシュだった為、手抜きで描いていません。
(っ'ω')

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Myself;Yourself 第3話


Myself;Yourself 第3話「クッキーと小石」

『ぎくしゃくしている佐菜と菜々香の関係を気遣って、朱里と修輔が日曜日に幼馴染み5人で昔よく遊んだ川に出かける計画を立てた。しかし当日、佐菜から誘われたあさみも急遽参加することに。無邪気に川で遊んでいる皆に馴染めず、距離を置く菜々香。5年前にも、菜々香は初めての手作りクッキーを持って皆で同じ川に遊びに来ていた。その時のことを思い出し、クッキーを作ってきたのだが、カバンの中から出せずにいた。その帰り、水着で遊べるスパに行って・・・。』
(公式HP参照)

「未だキャラと声に馴染めない」といいつつ、(ある意味稀有な)人間役の金朋ボイスの為だけに、視聴継続中のこの作品。
( 'ω')y-~oO
(台詞によって、小桜エツ子と判別が付き難いのは【仕様】です(笑)

で、

今回の主人公(日高佐菜)のダメポイント
◆壊したお詫びに菜々香りに渡したコンパクトが、(偶然とはいえ)品物選びに付き合ってくれた星乃あさみへの品物と全く同じだった点。
◆若竹姉弟の心遣いを知らず、あさみをホイホイ誘い、ある意味彼らの計画を台無しに。
◆結果オーライで奈々香は喜んでいたが、川辺で拾った小石を上げるのって微妙じゃね?(笑)

この作品、奈々香のツンデレが主だと、漸く理解してきた今日この頃。
φ(' ' )
彼女の機嫌が直った所で、以下次回。
(新キャラが出るみたいだが...声質(&演技?)が微妙過ぎる!?
(°□°)Σ
うむ、過大な期待はしないでおこう(笑)

【蛇足】
未だに、この手の役柄の田村が、モモーイと即座に区別が付きません(笑)。

子安担当の若竹弟の主人公イジリ(火起こすのクダリ)。
ありがちな展開だったが、子安声だと何故か必要以上に嫌味に聞えるのは、ワシだけ?
(っ'ω')

『今話のギャグポイント』
◆金朋担当の麻緒衣。若竹弟の釣りの腕を過信せずに、きちんと食材の用意を。凹む若竹弟。
◆食べ終わった後の、若竹弟の腹。
◆π乙大会【残念賞】な若竹姉。
※釣り針が麻緒衣のスカートに引っ掛かるという「定番」シーンがあるも、ベタ過ぎて余り笑えず。
(麻緒衣のポージングから、マイッチングな女教師モノを思い出す)

スパで水着シーンがあったが、別段食指は動かず(笑)
(奈々香のスク水は、逆に引いた程...)
('ω';)
安易にエ●度に頼っていない印象はあるので、それ以上は気にならず。

魚をサバいた直後の包丁を見、気分が悪くなる主人公。
何かトラウマがあるのだろうか?
(っ'ω')

OPでバンド演奏している画があるけれど、彼らがバンド活動し始めるのは何時から展開するかが、気にはなっています。
(DCIIとモロ被りだけれど、気にしない(笑)
( 'ω')y-~oO

今話も金朋節が炸裂していたが、好みによっては、ソレがウザく感じてこの作品を視聴中止にした人って居るのかなぁ?
('ω')

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BLUE DROP 第3話


BLUE DROP 第3話「Datura」(偽りの魅力)

『召喚に応じコマンダーとして艦に乗り込む萩乃。痛みと哀しみの記憶を乗せ、再び動き出す戦艦BLUE。
マリと萩乃、そしてアザナエル。交錯するそれぞれの想いの中、BLUEは浮上する』
(公式HP参照)

今話のサブタイトルのダチュラ。英和辞典で調べたら記載がない(汗
という訳で、早速ググってみた。
φ(' ' )
洋名:エンジェルトランペット、和名:チョウセンアサガオ。
古くは麻酔として、また漢方薬の原材料として使われているみたいだが、、裏の顔(麻薬や幻覚剤)も持っているそうな...
(っ'ω')
花言葉は、敬愛・偽りの魅力・変装。

Bパート後半。(一時的に本業?に戻った為に)萩乃が不在で、寂しそうな表情をしつつ、ベッドに潜り込んでいたマリ。
学園で寮生活をする迄、学校に通わずに自宅で生活をしていた(設定だ)から、友達も居なかっただろうし、自分の首を絞めた不信な相手でも居ないと寂しい...という事なのだろうが、サブタイトルの意を考慮すると、警戒心は解いていないながらも、萩乃という「毒花」に魅了され始めた、と取れなくもない。

身内の不幸という建前で、5番艦ブルーへ戻った萩乃。
指揮艦と接触する為、潜んでいた海底から大気圏外を目指し浮上する場面で、Bパート終了。

「まったり」と話が進んでいるので、この遅々とした展開(と百合属性)に耐性の無い人は、そろそろ視聴中止の決断を下している頃か、と余計な詮索をしつつ、以下次回。
( 'ω')y-~oO

【蛇足】
自分も百合の耐性は無い方だけれど(ストパニ風なら迷わず視聴を断念してます(笑)、学園パートは至って普通なので、そこは別段気にならず(今の所は)。
('ω')

また、気が短い方なので、伏線や謎解きが多め、且つ、投げっぱなしな演出が続くとイライラする方ですが、(謎が少なめor無い)予め「まったり」な作風が分かっているものは、全然気にならず(というかむしろ好き)。
( 'ω')y-~oO
(だが、efのシャ●ト演出だけは、何故かイラつく(笑) 自分と相性が悪いんだろうなぁ、あの独特の作風が)

この作品での、発生する伏線や謎と判明する謎のバランスは、自分には合っているのかも?
(今後、百合度がウザくなったら、分かりませんが(笑))
まぁ、面白いor詰まらないの判断には、未だ至っていませんが。
(っ'ω')

劇中では良く聞き取れなかった、萩乃の本名。
公式HPを参照すると、部下(ツバエル)の欄に「艦長であるエカリルに全幅の信頼を寄せている」とあるので、多分「エカリル」で合っているのだろう。
φ(' ' )
(そして、次回のレビュー時には名前を忘れている...と(汗)

萩乃の部下が身内を装い、教務主任との電話中の会話。
「お志(こころざし)」という単語が出てきたが、教務主任のヘリクダった態度から、多額の寄付をしているのが窺える。
素性を偽って学園に居るのだから、当然の措置だろうが。
(住民票等の事務手続きも率なく処理していそうだが、寄付金は何処から捻出しているのだろう?(笑)

登校時。ギロロ学園長が、スケ番風な姐御肌の女生徒(川嶋朱音)に手を振るシーン。
朱音はシカトしていたが、この2人、実は親子では?...とか思ったり。
φ(' ' )
(もしそうなら、何故寮に居るのかは、不明。両親が離婚。母親の性を名乗っている...という見方も出来るが、ストーリーの主幹から外れているし、深く詮索する必要性は無さげ)

指揮艦のクルーらしいアザナエル。
(この名前から「糾(あざな)える縄のごとし」という形容を無駄に思い出す)
('ω';)
百合パートナーが5番艦に居て、島の大災害に関わる「何か」が原因で他界しているみたいだったが、次回予告から、萩乃に責任追及(&恋人を奪われた恨みツラミを述べる)をしていく流れが、予想出来る。
そこで、どれだけ島の大災害の謎が解明されるのかには、多少興味あり。
(百合な展開は【要りません】けれどね(笑)

で、今話のギャグポイント。
('ω')

◆寝起きのマリの寝癖(見た目より、寝癖を直さない性格にツッコミを入れたい)。
◆月1の寮の料理会(?)で、料理中でマリが悪戦苦闘する(背景に炎が上がる)シーン。叫び声が「しんのすけ」のソレと判別が付かず。

当初、沢城目当てで「軽い」気持ちで見始めましたが、意外にも矢島晶子が、どのシーンで「クレしん」風味を露呈するかの粗探しが、視聴目的になりつつあります(笑)。
( 'ω')y-~oO

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キミキス 第2話


キミキス 第2話「cool beauty」

『0点の答案を折った紙飛行機を拾った一輝。持ち主である天才少女、二見瑛理子のもとに届けるが、彼女はいきなり「実験」といって一輝にキスをして立ち去った。翌日は入学式。各部の新入生勧誘の騒ぎをよそに、放課後あてもなくぶらつく摩央はサックスの音色に気づく。それは同じクラスの甲斐栄二の奏でる音だった。ミュージシャンになるため、受験に興味はないと言い放つ甲斐。何故か摩央はその言葉に共感し、彼の前で受験の話をしないことを誓うのだった』
(公式HP参照)

相原妹が鞄に付けていた、キビナガエルのぬいぐるみ「イワオくん」...
(°□°)Σ『可愛くねーーーっ!!』(笑)

それはそれとして、第2話も依然キャラ紹介の巻。
('ω')

風紀委員の栗生恵(CV中原麻衣)...
特に食指動かず(爆)
(中原もクレジット等を見る迄、出ているのに気付かない演者だなぁ。
演じ分けの幅が多い為か、印象に残らない声質だからかは、さておき)
( 'ω')y-~oO

相原妹と意気投合していた、(´_J`)【水橋】担当の饂飩娘。
台詞量が若干1話よりあったなぁ...程度の認識。
(しかも、お前は♀の方のキビナガエル所持者かよっ!?(笑))
ここにはニヤニヤする所なのだろうか?
(´_J`)

で、

真央姉は、スカしたSAX野郎・甲斐栄二と急接近?
このバクライ担当キャラ、受験はせずプロを目指している様子。
(とはいえ、この堅物の攻略は時間が掛かりそう?(笑) てか、何故真央視点なのだ、俺(汗

二見と相原兄。kissの「実験」が中止に?
(っ'ω')
是非、次回以降は違う「実験」に着手を(笑)

本命カップルの真田と星乃。映画研究会の手伝い中に、急接近!!
(°□°)Σ
(両思いっぽいので、順当に恋が育まれる模様)

真央姉が真田の恋愛のサポートにヤル気マンマン?
(っ'ω')
自分の恋愛より他人の世話とは、余裕だな(笑)
(サバサバしている性格(設定)だし、今の所、SAX野郎とは友達感覚なんだろうけど)

以下次回。

【蛇足】
静止画OPと主人公分割設定が話題に上った1話だったが、今話も別段違和感を抱く事なく視聴終了。
(個々のカップルは、このまま「またーり」と進展いくと思われ)
φ(' ' )

「イワオ」と聞くと、岩男潤子を思い出す...
(CCさくらの大道寺知世以降、何に出ているか思い出せないが(笑)

蹴球娘(咲野明日夏CV広橋涼)...
バンブーブレードの方では、ソコソコな萌えキャラ(川添珠姫)を演っているけど、この広橋には何故か、「萌え」を感じないなぁ。
(決して、地声(?)が微妙とか、アフロな髪型のイメージが強いからではありません...多分)
このキャラは誰とくっつくんだろう?
やっぱ、相原兄に横恋慕? (星乃が本命だろうしねぇ)

真田(CV日野聡)と星乃(CV小清水亜美)のカップリング。
どうも、相手役が釘宮でないとピンときません。
('ω')
(シャナ・ゼロ使のイメージが強いからであって、決して小清水の声質や演技が微妙だからではない...
と、信じたい(笑)

各キャラの恋愛は、適宜進んでいくのだろうが、密かに期待しているのは、映画研究会の作品。
文化祭で上映する等のエピソード迄盛り込むかは分からないが、1話のゴリラvs熊を超えるモノを是非最終話迄に見せて欲しいなぁ。
('ω')
(出来ればハ●ヒのアレを超えて欲しい。チープな意味で期待してます(笑)

相原妹。
本来ならば、ド真ん中な妹キャラなのだけれど、余計なインプリンティングがある所為か、萌えません(爆)
野川さくらのラジオで、「大明神」や「にゃっほー先生」等の濃いキャラを知ってしまった事に後悔?
(っ'ω')
(瀬戸の花嫁・ルナの、腹黒いイメージしかありません..イイ意味で(笑)

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ドラゴノーツ 第3話


ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス- 第3幕「覚醒 —集いし翼—」

『突然現れた怪物の襲撃にさらされる新小笠原ターミナルシティ。 事態を収拾するために軍とISDAが動き出す。出撃命令が下り、その真の姿を現すドラゴノーツ。進行する混乱の中、トアを追おうとするジンの前に現れたのは...?』
(公式HP参照)

ドラゴン達が大集結な今話。
やっと見た目に分かり易い展開に...(笑)
(まぁ、伏線や設定は謎のままですが)

暴走するドラゴンとトア(通称:アルブム)の捕獲に乗り出すISDA。
ノアがドラゴン化してビビる、ヘタレ全開のジン。

最悪の場合を考えてか、軍に暴走ドラゴン捕獲のサポートを頼んでいたD計画の責任者っぽい白髪の爺ィ。
軍に借りを作りなかった風だったので、ISDAと軍との関係は友好的では無いようだ。

事態収拾の為、ドラゴン化(アクチュアライズ)の許可を出すISDA指揮官。
都合3組のペアが、コミュニケータはドラゴンに、マスターは搭乗する形で、暴走ドラゴンとトアを追う。
(「へんしーん!!」...はっきり言って滑っていたし、ダサいウケ狙いは【要りません】
って、中の人は杉田かぁ...なら仕方ないな。妙に合ってはいる(笑)

そんな中、ISDA本部(?)に隔離されていたG10(ジオ)が、突如目覚める。
(「トアを守る」と言っていたけど、こいつはトアとペアになる設定なのだろうか?)

現場までやって来るジオ。
(徒歩で、しかも全裸のまま(笑))

ジオのパートナー(らしい)・ヘタレ2号のカズキ。
ジオに近寄るも、裏拳(?)を食らわされて相手にもされず。

ドラゴン化して飛び立つジオ。
トアを追う為、意を決してジオへ飛び乗ったジン。

ジンがジオに跨り飛び去る姿を見て、
「僕がパートナーなのに...」(意訳)
と、恋人に振られ失恋したように嘆く、ヘタレ度MAXなカズキ。
(ここまでヘタレだと正直、引きますわ(笑)

で、

何故か、ジンがジオに跨っている映像を見て、暴走ドラゴンの「破棄」を言い渡す指揮官。
突然、暴走中とはいえ、仲間を始末しろという命令に、嫌悪感を露わにするドラゴノーツの面々。
(隊長らしき奴(ライナ?)だけは、淡々と受け答えしていたが)

ハウリングスター(隊長のドラゴン?)が特攻を掛ける。
あっさり、撃沈する暴走ドラゴン。

ジオ(とジン)がトアに接近する。
ジンがトアに触れようとして、場面変化。
(こりゃ、回想...ではなくテレパシーで会話しているのか?)

トア「もう、あなたとは一緒にいられない」(意訳)

(°□°)Σ『なんじゃそりゃーっ!!』

ジオが目覚める迄の繋ぎとして必要だっただけ、なのか?(笑)
もしそうなら、この女(の性格設定)、最悪過ぎ。
( 'ω')y-~oO
(真相は、ちゃんとありそうだけど)

ドラゴノーツからの攻撃を受け、ジオから落ちるジン。
真っ逆さまに海へ自然落下。

ジン「(一緒にいるって言ったじゃないか)...嘘吐き」(意訳)
(そりゃ、ご尤もです、ハイ(笑))

以下次回。

【蛇足】
付き合っている男性の靴下に穴が開いていたのをたまたま発見。興醒めすると共に、突然の別れを宣言する電波女のように、ジンから去るトア。
...正直、着いて行けません(笑)

ジンは蚊帳の外。トアがG10とカップリングしてISDAと敵対していく流れと、トアが逃亡しちゃって、ジオとジンが協力してトアを連れ戻す流れが想像出来ますが、ぶっちゃけどっちでもいいです。
( 'ω')y-~oO

それと、折角助けに来てくれた、ドラゴン化したトアへのビビりまくる態度のジンに、
「そりゃないだろぅ」
と、条件反射でツッコミを入れてました。
ホント、主役(とその友人)のヘタレっぷりだけは最高です!?
(°□°)Σ
(そこしか笑える所がないし(見方間違ってる(笑))。基本鬱展開だしね、この作品)

ISDA指揮官が、帰宅後に子供から声を掛けられてシカトしていたけど、実子じゃないのか?
(っ'ω')
子供は直ぐ指揮官の側から居なくなっていたから、霊的な思念体と考えれば、納得できなくはないが...。
(それにしては、はっきり姿が描かれていたので、ソレはないか)
この伏線は、どこに繋がるんだろ?

アバンで「何か」を発見していたけれど、多分ドラゴン化に関わるItemでしょうねぇ。
φ(' ' )
発見した時期が、宇宙船爆発事故発生の前なのか後なのかで、物語の見方が変わってくるかも?

(...と初見で書いたが、某サイトで補完してみたら...19年前とのテロップが...(汗
てことは、やはり事故は暴走したドラゴン(トアor他の実験体等)の所為?
となると、事故がトアが原因の可能性があるし、今話でドラゴンである事がバレて「会わす顔がない」という意での「一緒に居られない」なら合点がいく)
しかし、発見当時で成人していた、あの博士(キタジマ)...いったい幾つの設定なんだ?(笑)

トアに対してと思しき「3体目のオリジナル」という台詞。
1~2体目が存在する事になるが、そのどちらかがG10として、後1人は?...ジン、なのかねぇ?
(っ'ω')
(色々参照していたら、2話で指揮官がドラゴノーツへ勧誘した時に居ましたねぇ、ホルマリン(?)漬けのドラゴンが...。あれが1体目という説が有力らしい)

ジルアード軍の士官、平野担当のマクレーン。
「予定通り」の台詞から、暴走したドラゴンの原因が作為的で、マスターだったドラゴノーツ隊員Aに一服盛る等の指示が、コイツからあったような含みとも取れる。
(目的はISDAが占有してるドラゴンの軍事利用、って所だろうか?)

G●NZOという事で、開始から辛辣な批評をしちゃってますが、ツッコミを入れ易い演出や展開なので、視聴&レビューを続ける気があったり、なかったり?
('ω')
(自分の視聴区域(埼玉)は「こどものじかん」が放映中止になってたりするので、レビューするものが水曜日は少ないというか、ネギま!の実写がレビューする気にならないというか(笑)

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素敵探偵ラビリンス 第3幕


素敵探偵ラビリンス 第3幕「斜塔の冒険」

『学校に登校してくるなり、いつものようにクラスの女子に囲まれるマユキ。その様子を面白くなさそうに見る少年がいた。幸太だ。壊れた置物を直してもらおうと、マユキを捕まえる みのり。「無理だよ」と困り果てるマユキをよそに、幸太は同じものが手に入る場所を知っていると得意げに話す。マユキ、みのり、幸太、楽太は そこへ向かうことを決める。その場所とは永久立ち入り禁止区域にある「東京タワー」だった』
(公式HP参照)

原作は...どうやらあるらしいですが、未読です。
(初回のレビューをした際、公式HPを参照した時には、原作の記載があったような、なかったような?)
('ω';)

2話迄がキャラ紹介っぽい流れだったという印象の、この作品。
主人公本人と補佐役達の明らかにされていない素性とか、旧都の見えざる部分とか、一応漠然としている「謎」があるんだけれど、ストーリー上での主人公の「目的」が全然見えて来ていないので、何を期待して視聴すればいいのか分からない...
というのが、正直な所です。

前話の推理で感心した所も「換気扇が逆」と「粉塵爆発」くらいだったし、素敵な探偵さんの推理は何時、本格始動するのでしょう?
(っ'ω')
(「バーロー」が口癖の小生意気な小学生探偵の作品と、同じ見方をしちゃいけないのは頭では分かっているのですが...)
まぁ、メインが「ショタ」っていうなら、過度の期待は止めますが(笑)

で、

今回、格闘シーンは無し。
(そう、何故戦っているかの理由も投げっ放しなままだし(汗

立ち入り禁止区域にある、東京タワーへやって来たマユキ達。
放置されているかも知れない、タワーの置物をパクりに行く事自体が犯罪行為じゃないかと思ったが、それはさておき、マユキ達が通って行った通路やエレベータ等に監視カメラがあったのが、伏線として唯一気になった。

都が管理している為だけに、ならそれまでだが、大地震の本当の原因を隠す為に監視している、というのなら、頷けなくもない。
倒壊の危険があるのに、補強も解体もせず残しているのにも、疑惑を抱くし。
(地盤沈下の恐れがあって何も出来ないっていう設定があるかもですが、ならまだ旧都に人が住んでいる所も危険に晒されているのでは?...と、色々と疑問点が湧いて来たり、来なかったり?('ω';)

そんなこんなで、

東京タワーが倒壊し始めた所で、以下次回。
(うむ、引きだけは良かった(笑)

【蛇足】
前回で「ショタ」系と判断してから、見方がシビアになった、この作品。
そろそろストーリ上での主人公の「目的」が見えて来ないと、声優目当てだけでは、正直キツイっす。
('ω';)

「ショタ」仕様はさておき、話の展開の仕方に着いていき難い上に、(埼玉だと裏が「げんしけん」なので)ザッピング視聴になっている為、内容が余り頭に入って来ないのも一因かも?
(っ'ω')
なので、安直に視聴中止にする決断を下せないでいるというか...

「目的」が明確になる迄は、可能な限り静観してみます。
( 'ω')y-~oO

【更なる蛇足】
ラジオの喋りと変わらない井ノ上菜々(和泉みのり役)。
(良く言えば、ブレがない演技?(汗
叫ぶシーンで、字面通りの「きゃーっ!!」の演技にドン引きしてしもた。
(っ'ω')
要はメチャ「下手っぴ」に聞えた、と(笑)

少年陰陽師での今野宏美も、同じような叫び声を出していて気になった事があったのだけれど、これが演者の力量の露呈なのか、幼さを出すよう演出からの指示があったからなのかは、分かりませんが。
( 'ω')y-~oO

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げんしけん2 第2話


げんしけん 第2話「会議はモメル」

原作は1巻のみ所持(笑)。初見のみで、レビュー&感想に果敢に挑んでみる。
( 'ω')y-~oO

当選した勢いで同人誌を作る事になった「げんしけん」。
案の定、荻上以外の原稿が上がっていない状況に。

今話のバトルカードは、笹原と久我山。
お互いの言い分は分からないでもないが、ケチなプライドを固持した子供の喧嘩にしか見えず。

荻上は更に原稿を描くと提案するも、笹原は荻上だけに負担を掛けさせない為(というよりは、久我山に是が非でも描かせようとして?)、申し出を断る。

口では辛辣な事を言う荻上が同人誌作りに乗り気である心情を理解していた、「げんしけん」のご意見番・春日部さん。
一向にラチが開かない押し問答に、遂に物申す!?
(°□°)Σ
残り10日(1週間?)の内に、荻上・笹原・久我山で仕上げる事を指示。

そんなこんなで、
若干の割増料金は発生したが、無事印刷所へ入稿。

次回は、いよいよ初コミケな「げんしけん」に注目?
(コスプレもあるよ~(笑)

【蛇足】
この作品って、「しゃべ●場」みたいな話だったっけ?(笑)
というくらい、第1話といい、青春モノのノリで展開していましたのぉ。
φ(' ' )
いやぁ、若さって、いいですよねぇ...(遠い目)

この春日部という、オタクではないキャラ。
只の一般人としての視点描写だけではなく、キーパーソンとして機能しているのは、巧いと思います。
(只、恋人の高坂が「背景キャラ」になってるのは、勿体無いというか、イタいというか...(笑)
それに、実はこのキャラを通して、話の全体を見渡せる機能を果たしているのには、薄々気付いていたり、いなかったり...。

それにしも、荻上である。
(´_J`)【水橋】キャラとして注目はしていたが、まさか、こんな奥ゆかしいキャラだったとは(笑)
同人誌制作は女を変える、という事でしょうか?
(いや、それは微妙に違ぅ(汗)
これはいい「ツンデレ」と、申しておきましょう。
('ω')

また、コスプレカップルの(大野の嫉妬付き)シーンをちゃんと描いているのも、ヌカリがないかと。
(今後の課題は、背景キャラの高坂の処遇...だけですかねぇ?(笑)
高坂の扱いを見ていると、中の人の「麗人サ●ガー」としての黒歴史を思い出してしまいます。
(っ'ω')

いやー、1期をまともに観れていなかったのを後悔してますよ。
( 'ω')y-~oO
(でも、諸事情でDVDは買えないのが、イ農(ワシ)・クオリティ♪(自爆)

【更なる蛇足】
スケブの意味が分からず、ググった俺が居る...
そんなモンです、自分のオタ知識は(汗
(っ'ω')

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獣神演武 第2話


獣神演武 第2話「武曲の宿業」(ぶきょくのさだめ)

やっと小山力也ボイスを確認。
(1カットくらいしか出てなかったけど(笑)

『「破軍を始末せよ」との慶狼(けいろう)の命を受けた薄気味の悪い男、史明(しめい)は蓮通寺へ向かった。千里眼の魔刀「萬祥史明」の妖しい術によって頼羅(らいら)を操られ、また自らも動きを封じられた岱燈(たいとう)は窮地に陥る。まさに頼羅の命が危機に瀕したその瞬間、岱燈の身に異変が起こる!右肩に「破軍」の紋様が輝き、人間離れした力で史明に襲いかかったのだ。その力に驚きながらも、史明は満足げな表情を浮かべ去って行く。かろうじて史明を退けた岱燈だが、怒りに我を忘れているのか、異変を察知し駆けつけた仲間の劉煌(りゅうこう)にも襲いかかる』
(公式HP参照)

ええ、未だに名前とか特殊な固有名詞を、覚え切れてません(汗
(そして、完璧には覚える気もなかったり(笑)

岱燈(たいとう)の暴走を止めたのは頼羅(らいら)だったが、主要7人でない彼女が何故、彼の激昂を静められたのかは、不明。
('ω')

慶狼(けいろう)を追い、仇討ちをする気マンマンな岱燈。
だが、(育ての?)父・曹栄(そうえい)は、仇討ちを許さなかった。

襲ってきたのが、賢帝国の武将&玄狼党の党首・二天神尊(にてんしんそん)である貪狼(とんろう)の紋様を持つ、慶狼(けいろう)だと判明すると、サブキャラ達の様子が一変。
坊さんらしい爺(孫寧(そんねい))の解説で、(文様を持つ)二天神尊の2人は同時期に現れない存在らしい。
(バクライの担当キャラ(劉煌(りゅうこう)曰く、他の5人(五神闘士)が火消し役的存在との解説アリ)

岱燈が是が非でも都へ行くというので、劉煌(りゅうこう)が力尽くで阻止しようとする。
螺穿棍(棒状の武器)に「気」を溜める劉煌。
(主要の7人には文様の他に、専用の武器があるらしい)
岱燈は武器がないらしく、身体全体に「気」を張り巡らす。

勝負は引き分け。「負けていない」という独自理論で、結局、都へ旅立つ事に。
劉煌はお目付け役として。(義?)妹の頼羅は、唯一、岱燈の力の暴走を止められるとして、同行。

以下次回

【蛇足】
2話でプロローグが終わった、という印象。

岱燈の投げた大木を身体で受け止めて、てっきりやられたと思った慶狼の手下(史明(しめい))。どうやら「気」の力で防いで、ほぼ無傷だったらしい。
若干「気」の力が都合良過ぎる気もするが、まぁ、エエでしょう(笑)。

見所は格闘戦なのだろうけど、1&2話を見た限りでは、その部分は悪くないかと。
ただ世界観が、三国志等の中国系の物語に耐性や興味がないと、馴染むには時間が掛かりそう。

視聴継続をする意思がないと、なかなか専門用語等を覚えようとする気にはなれないが、そこは以後の展開で、是非そう思わせて欲しいものです。

ヘタレな自分は血腥いシーンが苦手なので、そこさえスルー出来れば視聴可能。
埼玉では裏番組がなさそうなので、睡魔に襲われなければ、暫く静観する予定。
( 'ω')y-~oO

基本「萌え」声目当てが多い自分としては、女性キャラが少ないのに、落胆中?(笑)。
HPで主要キャラを参照すると、後1人女性キャラが出てきそうなので、それに期待してみましょう。
('ω')

「うたわれるものラジオ」で、すっかりボケキャラが露呈した小山力也。
(24より、こっちの印象が強い)
男性キャラで耐性があるのは、この人くらいか(笑)

バクライは、なーんか声質が生理的にダメです(実際にはラジオの時の、微妙に上から目線の発言が?(笑) まぁ、演技が気になる訳ではないのですが...
(スザクみたいなウザキャラは合っていたし)
個人的に、良識人役を演っているのを見ていると、何故か違和感が...
(っ'ω')

鈴健は、「特撮マニア」な印象しかありません(爆)
(「すもも~」の半蔵役は、良かったけどね)

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スケッチブック 第3回【ネタ絵あり】


スケッチブック -full color's- 第3話

絵を描いて力尽きた(笑)ので、取り敢えずネタ絵だけをUp♪

【蛇足】
感想は、休憩(or仮眠?)したら、付記していく...かも?
( 'ω')y-~oO

で、

アイキャッチでは既出だった、空の弟(青)が登場。
天然な姉に振り回されている感が、妙にリアルでワロタ。
('ω')

そんな梶原家に美術部の2人(夏海・葉月)が来訪。
花火大会(&お祭り?)へ出掛ける為、浴衣にお着替え。
って、
時代劇で定番、女性の帯を取り上げ「あーれー」と叫ぶ一連の流れをそのままやるとは。
(っ'ω')
(下着がエ●くないのは、ハートフルメーカー・クオリティ(笑)
本編でも執拗に、且つ、放映終了時にて提供バックで連続(無限ループ?)して動画が流れていたが、一番ツボにハマりました。
('▽')

そんなこんなで、


花火大会でもスケッチブック持参の空。
第1回での猫(ミケ)の時同様「動くモノ」を写生しようとする、何時もと変わらぬ姉の「天然っぷり」を発揮する姿を見て、呆れつつも和む弟・青。

【更なる蛇足】
10月放映には、時期外れな夏のエピソードでしたが、「まったり」感は健在。
ホント、この作品は、ツッコム所が見当たらないなぁ。
(イイ意味で。('ω')

弟+弟の友達が食べているのが、お好み焼きかと思ったら、焼きそばだった(汗
そばが口に入っていく動画を見て、何故か「ラーメンの小池さん」を思い出す。
('ω')

これだけは「ネタ絵」を描き漏らしてなるものかと、拙い画力でUp継続中。
( 'ω')y-~oO
(といいつつ、DVDを買うかは不明(笑) 色々と余裕がないもので(汗

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バンブーブレード 第3話


バンブー・ブレード 第3話「ブラックとブルー」

性格に裏表のある宮崎 都と、躁鬱の激しい桑原鞘子のキャラ紹介的展開な今話。
次回サブタイトルが「ピンクとブルー」なので、2話消化で2キャラを、という構成らしい。

『珠姫たち新入部員が加わった剣道部一同は、新しい防具を注文に剣道具店に買出しに出かけることに…
その夜、コジローは石橋からの電話を受けたことをきっかけに、学生時代の思い出のトロフィー手に感傷にひたっていた所、とんでもないトラブルが発生する。
一方、都は栄花を傷つけた外山に仕返しをしようとするが、そこに鞘子が現れ…?』
(公式HP参照)

顔馴染みらしい剣道具店の店主、剣道の指導が大好きなオヤジらしいが、シゴキ方がハンパないらしく、先方に悪意がないだけに、顧問の石田もハタ迷惑していた。
ところが、この店主、道場では珠姫にシゴかれていた門下生(?)だった。
剣道部として来店していた珠姫の姿に気付き、明らかにビビっていた。
(うむ、ここは笑う所だな(笑)

石田の剣道部対決で新事実発見。
賭けを持ちかけてきた先輩、剣道の試合で負けてから根に持っているらしく、自分が勝った時には優勝トロフィーを渡せと言ってきた。
(過ぎ去った「結果」に執着するとは、意外に器の小さいキャラ(笑)
ま、寿司目当てでヤル気を出した石田と対になっているので、違和感はないかと。
それに、今は石田も腕がナマって稽古中に、珠ちゃんに秒殺されていたし)

で、

紀梨乃に「●にたい」メールを送りつけたり、落ち込んだりしたかと思うと、自分自身を鼓舞させるかのように、突然自転車に跨り走り出す、感情の起伏の激しい「桑原鞘子」、
一方、腹黒さを隠してブリッ子(死語?)でカモフラージュしている、宮崎 都。

彼氏である石田彰担当のキモキャラ(栄花 段十郎)が、稽古と称してイタブラれて右腕を負傷している事に「ブチ切れた」都は、報復する為に「こっそり」例の剣道具店で木刀を購入。
わざわざ部活をフケて、土手沿いで、極悪上級生♂(名前忘れた)がやって来るのを待っていた。

暫くして、その不良♂(とその友人A)が歩いて来た。即座に臨戦状態に入る都。
不良達と対峙した、その時
その後方から、自転車を飛ばしてきた鞘子と衝突!?

2人は土手下へと転がり落ちる。
不良♂達は呆れながら、立ち去る。
(対峙した都が誰かは気付いていなかったが、鞘子には気付いた模様)

不良♂に仕返しする機会を失い、キレて鞘子の自転車を川へ放り投げる都。
ぶつかった非はあるも、自転車を粗末に扱われ、文句を言う鞘子。

で、以下次回。

【蛇足】
ん~、ギャグ的には小ネタばかりだったかなぁ、という感じでした。
φ(' ' )
(まぁ、充分笑わせて戴きましたが(笑)

唯一挙げるとしたら、防具の代金を石田に預けるのを渋って、あからさまに不信感を露わにする剣道部員達の図。
...くらいだったかも?
('ω')
(けど、2度目は面白さ50%減だったけれど(笑) そして、3度目のリピートに不覚にも失笑)

個人的には、都のダークサイドが炸裂するシーンを早く観てみたいですが(笑)
(今話はお預けを喰らった気がして、やや消化不良気味)
('ω';)

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機動戦士ガンダムOO 第2回【癌だ!? 夢魔いいっすかー?】


機動戦士ガンダムOO(ダブルオー) 第2回「ガンダムマイスター」

「武力による戦争否定」って事で、いよいよ本格始動したソレスタルビーイングの活動。

印象としては、この胡散臭い組織、全世界を敵に回して自ら【ヒール】役に徹し、世界統合をさせた上での「戦争行為の放棄」をさせるのを目的しているように思えた。

まずは、3勢力同士の抗争を避けさせる為に喧嘩を売りまくり、そして、叩きのめす。
最終的に「こりゃ、無駄弾撃っても仕方ない」と思わせ、防衛・牽制する建前を採りながら、無駄に「MS戦をしない」形の「膠着」状態を意図的に続けていく心算、とか。

でも、この状態になったとしても、牽制や防衛用の武器は売れるだろうから、死の商人は大儲け?
('ω';)
で、ソレスタルBの資金源は、実はソコから出ているとしたら笑うけど)

まぁ、まだ2話なので、只の憶測ですけどね。
( 'ω')y-~oO

【蛇足】
大塚周夫担当のソレスタルBの頭首。
何やら200年位前に他界しているらしいけど、真相は如何に?
(コールド・スリープ後に復活、高度な医学に拠る延命措置、クローン等の何れかだろうけど)

戦闘シーンよりは、各国の幹部達の動揺するシーンや台詞が、面白かったかな、自分は。
('ω')
汚い駆引きとか、リアルを風刺している所とか。

とはいえ、見せ場のMS戦のシーンも、サンライズだから作画の質は妥協がないだろうし、それは周知の事実だから、部分的に絵的な不具合があっても、作画崩壊が出た・出てなかった、という程度の結果論だしなぁ、と静観しております、そこは。
あそこの動画が凄かったとか、作画が酷く崩れていた位では、過度に賞賛もしないし、失望もしないかな。
今後、話で「ありえねー」って落ち度が露呈してたら、ツッコミを入れるでしょうが。
( 'ω')y-~oO

また、主要キャラのテンションが低い演出は、ソレスタルBの覚悟による「緊張感」から、とも取れるが、表層的には淡々としているだけに見えている事で「つまらない」と思う人も居そう。
φ(' ' )
(主役っぽい奴の「ガンダムマイスター」の連呼とか、見た目は電波系でサブいしねぇ。あの主役キャラA、実はヘタレな性格で、MS戦でビビらないように自己啓発な手段として復唱している体裁っぽかったけど)

話が進むにつれ、キャラ達が人間臭さを出してくれる事に期待はしておきますかねぇ。
( 'ω')y-~oO

土曜の文化放送「アニスパ」で某netラジオ配信会社社長とアニメ好きな某お笑いの人が出演して、ガンダムについて語っていましたが、某社長曰く「おっさんが少ねぇ!!」と宣っていた(笑)
気持ちは分かるけどね、1st信奉者の意見としては。
過去のガンダムと比較されて云々されるのは、「ガンダム」を冠した作品の宿命だろうし。
今の所、泥臭いオッサン臭は感じないからねぇ、イケメンキャラばっかりだし。

まぁ、余り目くじら立てて「昔のと違う」というのも、どうかと。
30年経てば、技術や社会背景、視聴者の嗜好も変遷しているんだし。
昔のガンダムを観た世代の人が、一生懸命作っているんだろうし、そこは否定しちゃあいけない。
(と、偽善者ぶってみる(笑)

個人的には、イイ意味でガンダムの偏った呪縛を解き放つ作品になればいいなぁとは思うけど。
出来れば、視聴者が感心し納得する展開で。
ただ、この先、話が終焉を向かえて「単にガンダムを付けて金儲けしたかっただけの作品」と酷評されるべき出来だったなら、その時に感想なり酷評を述べればエエ訳で。
(といいつつ、自分も他の作品で場合によっては、即酷評してますけどね(汗)

まぁ、新機軸をやるにあたって、ガンダムを付ければ商業的なリスクをある程度緩和出来るという目論みもあるんだろうけどねぇ、慈善事業じゃないんだから。
ある意味、静観してます、この作品は。
(過度の期待をしていないとも、云う?)

で、

Bパートラストで、ギアスの「オレンジ」君の後継者(?)との噂がある、「模擬戦」君、登場(笑)
お笑いパートは彼に任せたっ!!('▽')

(それにしても、キャラデザの評判ってどうなんだろうねぇ。わしゃ、高河ゆんって詳しく知らないから、特に感想なし。強いて上げれば、平井氏のよりは癖がないって印象です)

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みなみけ 第2話


みなみけ 第2回

折角、某サイトで「補完」して見直したのに、睡魔に襲われて寝てしまった...orz
という訳で、
覚えている限りの範囲で、簡易感想を(っ'ω')

◆千秋、アダ名を付ける。
◆「おかしな事」に興味深々。
◆黒・春香、降臨!?

の3本でした~('ω')

(...いや、4本あったか?(汗)...記憶が飛んでいて覚えてないや)
(っ'ω')

自分のアダ名に「姫」と付ける辺り、相当のSキャラだなぁ、と失笑。
(但し、個人的には「萌え」ゲージは上がらず(笑)

ナニな経験はなさそうな(設定の)南家三姉妹。
動揺しつつの慌てっ振りに、条件反射的にワロタ。

第1話で出ていた春香の腹黒設定。今話で証明されるとは。
φ(' ' )
(腹黒な春香と云うと、アイ●スの方を思い出すなぁ...MADの観過ぎか、ワシ?(汗)

【蛇足】
それよりも、バックで流れているTVのニュース。
「褌(フンドシ)祭り」って、本当にありそう('ω')
で、
装着連続記録の競い合いって、確かに不衛生だよねぇ(汗

ちなみに、「バカな子供」まこちゃん。
バケツ持ったまま、耐久時間を更新していたが
「誰か気付いてやれよ」
と、ツッコミを入れたくなった。
(ギャグ的には、放置Pl●yは定番なので、些程笑いには至らず)
( 'ω')y-~oO

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レンタルマギカ 第2回


レンタルマギカ 第2話

原作は未読。

開始早々、時間軸がいきなり戻った!?(°□°)Σ
もしや、初回は過去に発売されたOAV(単独エピソード)だったのか?
と、公式HPとwikiを参照してみたが、それらしい記載は無し。
第1話は、原作未読の視聴者を取り込む為の構成をしていただけって事?
( 'ω')y-~oO
(ま、1話は面白かったからいいけど(笑)

という訳で、
主人公(伊庭(いば)いつき)が、アストラルの社長に就任した所から仕切り直される。
時間軸的に、第1話っぽい流れに。

いつきは、血縁踏襲で社長に就いてしまった事に、完全に逃げ腰状態。
猫屋敷 蓮に変わってくれと頼むが、「決まり事だから」と、あっさり却下される。

「呪波汚染」を処理する依頼が来る。
(依頼は落札形式?)

いつきが、会社の外で社長就任の件で落胆してと、アストラルのライバルである魔法結社(ゲーティア)の首領・アディリシアが突如現わる。
(この時が初顔合わせ?)

上から物言うS気質のアディリシア、主人公に依頼放棄の念書に魔法を使い、無理矢理にサインさせようとする。
危うくサインしかける、その時、いつきにかけられた魔法を相殺する穂波。
すかさず、口喧嘩を始める2人。
あっけに取られつつ、仲裁に入る主人公。
不本意だが、これ以上イガミ合っても仕方ないという態度を取りながら、立ち去るアディリシア。
(このヒロイン(?)2人、どうやら幼馴染みなようだ)

で、

「呪波汚染」を処理する為、現場へ赴く穂波。
自宅で穂波から出された(魔法に関する)宿題をしている所へ、猫屋敷から電話が入る。
別件(本業?)の仕事で忙しくて、穂波のサポートに行けそうにないので、いつきに代わりに行って欲しいと頼む。
穂波から「足手纏いだ」と言われた旨を伝えるも、結局、主人公がサポートへ行く事に。

いつきはすっかり忘れているらしいが、昔、穂波を身代わりになって助けた事があるらしい。
(普段口では厳しい事を言うが、思いを寄せているようだ)
その回想と、今回の依頼のシーンが交叉して話が進む。

とある洋館へ到着した穂波。
そこで、(いつきに助けられた)過去に遭遇した時と同じような異変に気付く。
中に入って様子を伺う。すると、後方で扉が開き、いつきが入って来る。
「足手纏いだって言ったのに...」
と、穂波が言うか言わないかの間に、(魔術的な)落とし穴に落とされる主人公。

穂波とハグれてしまい、とある廊下で、馬に跨った頭部のない鎧の魔物(悪霊?)が、いつきの前を遮る。
打つ術もなく逃げ回るいつき。
そこへ、穂波がやって来る。

回想シーン(幼少の頃)。
いつきは穂波を助ける為、自分が囮になり、黒い影(or悪霊)を誘導する。
しかし、個室に追い込まれしまい、黒い影に襲われ絶叫するいつき。
穂波がいつきの所へやって来ると、右目が形を変え、紅くなっていた...。
(不思議な力に開眼したのは、この時か?)

「昔の(力の無かった)自分とは違う」と叫びつつ、魔法で魔物を退治した穂波。
「呪波汚染」を処理し終わる。

学園の教室。
アディリシアが転校してきて、驚くいつき達。
2人の口喧嘩が始まり、困惑するしかない いつき。

以下次回。

【蛇足】
怒涛の第1回よりは、おとなしめに展開した今話。
いつきと穂波の甘酸っぱい(?)思い出も絡ませつつ、物語の始まりとしては良かったのではと。
( 'ω')y-~oO

どうやら、いつきに好意を抱いている穂波。「足手纏い」扱いも、危険に晒したくない故の方便っぽい。
宿題と称して魔法の勉強はさせているみたいだけど、これは社長としての体裁を取らせる為なのかなぁ?
('ω')

今後のレビューと感想ですが、釘宮率が低いので視聴中止...するには、勿体無い感じがするので、
視聴は可能な限り続ける、かも?
φ(' ' )

【更なる蛇足】
騎馬な敵をデュラハンと呼称する人が、多かったような。
デュラハンは知りませんが、べリスという名前を某RPGで見たような...
(ちなみに、ネタ元は女神転生シリーズより。でも、ベリスは首があったような気がしてきた)
(っ'ω')

Up時「呪波汚染」を「呪破汚染」と勘違いして記載(汗
数日経過してから、修正したのは、内緒。
('ω';)

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プリズムアーク 第1話


プリズムアーク 第1話

他所では第2話が放映されたようなので、慌てて感想をUP。
(°□°)Σ

はっきりいって困惑でしたねぇ、あの初回を観た限りでは。
(そして、感想が書き難いというか、書く気にが起きないというか(笑)

意図的な演出の所為なのか、スタッフのやる気が湧出していたからか真意は分からないけれど、話を詰め込み過ぎで、原作を知らない自分には、消化不良なだけでした。

1度見直して、分かったのは、主役2人がラブラブだという事くらい。
ここまで「原作ありき」な感じの作品を見、突き放された疎外感を覚えたのは、初めてに近いです。

2話から本格始動みたいなので、それまで判断は保留する心算ですが...
ほぼ、リタイア確定、かも? ( 'ω')y-~oO

【蛇足】
地元(てれ玉)が放映日が遅めなのも、視聴への執着が薄れる要因かと。
とはいえ、
キャラの絵柄は悪くないし、(´_J`)【水橋】も出ているから、観続けたい気もない訳ではないが、第1話の構成を考えると、期待し難いですのぉ。
(っ'ω')

【更なる蛇足】
どうやら、第2話では「がらり」と作風が変わってギャグ満載らしい。
個人的にギャグものが好きなので、見方が変わる、かも?
( 'ω')y-~oO
それと、阿澄佳奈が出ているようなので、内容・作画に関わらず観てしまう畏れあり(笑)

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DCII 1~2話


DCII 第1&2話

初回放送時に感想を書いたつもりになっていた、おいら(汗
2話迄が登場人物紹介みたいだったので、ま、いいでしょう。
( 'ω')y-~oO
原作gameは未プレイ。また、過去のアニメ化作品も未視聴。

1度見直しても、主人公(桜内義之)が、色々と特殊能力らしきモノを持っている事に気付かず。
('ω';)
ドラ焼きを出してのは手品だと思った(笑) そして、夢も只の予知夢かと...
公式HPの梗概を読まなければ、さっぱ分かりませんでした。
(っ'ω')
で、ヒロインの1人(月島小恋)と交際し始めた模様。

2話で、ロボ子(天枷美夏)が出てきて違和感があったが、前作の未来(55年後?)という事らしいので、取り敢えず納得。

本格始動は、3話以降か?
目新しさはないので、無理をしてでも視聴を継続する衝動には駆られず。
決断は3話視聴後、かも?
( 'ω')y-~oO

【蛇足】
声優が人気どころを集めていて、意外に豪華。
(山口勝平がキャスティングされていて、思わずワロタ。イイ意味で('ω')
最早「ウ●ップ」にしか聞えないけど(笑)

昨年('06年)からnetラジオだけは聴いていたので、個人的にPC版のキャストで観たかった気もしないでもない。
(PC版をプレイしろ、との噂も!? (°□°)Σ)

アニメ化に際して、キャスト換えをするのは「お約束」みたいだが、他のPCゲーム原作のアニメ作品同様、声優界の格差社会を感じるのは禁じえない。
(演技力が伴わず、人気だけはあるって人も居たりするけれど)実力が物言う世界だから、当然なのかも知れないが)

(´_J`)【水橋】が、次回予告にしか出ていないような...
(見落としている可能性大)
公式HPで確認しようにも、該当キャラの画像が見当たらず、結局分からず仕舞い(汗
その不親切さにも、視聴意欲が削がれていたり、いなかったり。
(ネタバレ要員なら、致し方ないが)

今後、設定や世界観を熟知していないと分からない、原作有きな展開が続くようなら...リタイアかもなぁ。
(っ'ω')

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ナイトウィザード 第2話


ナイト・ウィザード 第2話

出演声優(宮崎羽衣、特に「おじさま」という台詞)目当てで、視聴継続中。
( 'ω')y-~oO

『学校の伝説の樹から七徳の宝玉の一つ、慈愛の玉を手に入れたが、キマイラに襲われたエリス。
そこに現れたのは、柊蓮司だった。柊は、アンゼロットからエリスの保護を命じられてやって来たのだった。
柊と供にキマイラを倒したエリスは、アンゼロットの宮殿に連れて行かれ、自分がナイトウィザードの一人であり、更に裏界への道を開く為に必要な7つの宝玉を見いだす能力を持っていることを聞かされる。
自分の運命を悟ったエリスは、アンゼロットからの宝玉探しの“お願い”をあっさり承諾するのだった。
そうしてアンゼロットの“お願い”で四六時中エリスの護衛をする事になった柊蓮司は、学校でも一緒にいられるようにと、エリスと同じ1学年下の2年3組に編入されてしまうのだった。
更にはエリスのマンションに居候させられることになるのだったが――』
(公式HP参照)

次の宝玉は、南極にあるらしい。
という事で、便利な転移装置から一瞬で飛んで来ました、エリスご一行。

「ペンギンが可愛い」等と観光気分なエリスが指をさす方向に、巨大遺跡が...
って、さっきまで何もなかったような気がするんですけど(汗
(見落としか、勘違いであって欲しい(っ'ω')

既に、大魔王ゴトゥーザ(ベール・ゼファー)の手下(リオン・グンタ)が待ち構えていて、臨戦状態に。

敵が召喚したゴーレムに苦戦するエリス達。
(って、エリスは戦闘に参加していないが)
そこへ、助っ人(緋室 灯)登場!?
(第1回のアバンで銃をブッ放していたのは、この小娘らしい)
ゴーレムの文字が刻印された部分が弱点だと、解説する灯。
で、
盛り上がって来た所で、以下次回? ('ω';)

【蛇足】
7つの宝玉集めかぁ、これってどんなDB?(笑)
ま、集め終わった後にも話が続きそうだけれど。

今話のギャグポイントは、エリスの護衛で同じ学年にされた柊♂が、「下がる男」と呼称されている所と、情け無用の司令塔・アンゼロットを「婆ァ」呼ばわりしたシーン、かと。
φ(' ' )

原作知らないので、「下がる」ネタはピンと来ませんでしたが、外見と違い年寄りだったアンゼロットを「お婆さん」扱いしたシーンは、不覚にも失笑しましたが。
(そして、道化役担当が、この「下がる男」だと、漸く理解)

とはいえ、もし1クールの放送予定だとすると、もしかして宝玉集めだけで終わりそうな気が、しないでもありません。
( 'ω')y-~oO
(最後、集まった時に「何か」が起きるんだろうけど)

そして、声優目当てといいながら、ヒロイン役の演技には、首を傾げております(笑)。
(「すもも~」の巳屋本いろはを担当した時も、演じ分けが微妙だったしねぇ...('ω';)

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しおんの王 第1話


しおんの王 第1話

視聴は埼玉。フジテレビ土曜深夜枠にて放映開始。
原作は未読です。φ(' ' )

プロ棋士の養女として育てられている主人公・安岡 紫音。
過去に両親が刺殺され、その現場を目撃してから言葉を失う。
(刑事の会話から、「いしわたり」(石渡?)が前の苗字らしい)

ライバルになるキャラは、今の所2名。
お嬢様育ちで外面は良いが、勝負の為には手段を選らばなそうな、腹黒キャラっぽい二階堂沙織。
(紫音と斉藤の事を調べるよう、運転手(or執事?)に指示していたし)
母親の入院費を捻出する為、女性を騙り女流棋士として賞金を稼ぐのが目的の斉藤歩。
(今回の対局で紫音に勝ち、プロに?)

他に、養父母として、旦那がプロ棋士の安岡夫妻。
兄弟子の久谷徹。
プロ棋士の羽仁真。
(沙織の兄弟子。紫音に興味を抱いていた。しかも、対局見ていてベタ褒めしていた)

で、

棋士としての成長と事件の真相を、同時進行で展開するストーリーらしい。
初回という事で、キャラ紹介が主だった為か、気になったのは対局のシーン。
状況説明はあるも、台詞として出てきた用語解説が殆どなく、淡々と進んでいる感じがしました。
(ルールを知っている程度のド素人なので、もしかしたら凄い一手があったのに気付かなかっただけかも、ですが)
それと、心理描写が若干浅めに思えたのは、人物紹介が主な初回で尺が足りなかったから、とか?

将棋が分かっている人には物足りなく、知らない人は興味が湧かなそうな、オソレがありますねぇ。
('ω';)
紫音の成長の変遷、又は事件の真相へ近づく伏線が、面白く展開する事を願うばかり。

何枚もの紫音の写真を壁に貼り、新聞記事の切り抜きをスクラップしていたストーカー登場。
只の変態キャラにしか見えなかったなぁ。
('ω';)

Bパートラストで、紫音を拉致ろうとしていたが、まさかコイツが紫音の両親を刺殺した犯人...
だとしたら浅過ぎるから、それはないか(っ'ω')

ま、1話では判断し兼ねるので、暫く静観予定です。
( 'ω')y-~oO

【蛇足】
斉藤が神園 修へ弟子入り志願する回想シーン。
対局が終わり、いきなり斉藤の服を破っていたから、神園が本能まま襲うのかと思ったら、単に斉藤が男性だと見抜いただけだった。
(いや、ガッガリはしていない(笑) 中の人には悪いが、声質が「萌え」ないし、関智一とのnetラジオは下品だし?)
(°□°)Σ

分からなかった用語の【垂れ歩】
成金を狙って、一歩引いた場所へ打つ手らしいです。

フジの土曜深夜枠は「微妙」な作品(ミーナ等)が多いので、過大な期待はしない方が良い、かも?
(っ'ω')
かといって、1話で視聴を断念するのは、勿体ない気がするし。

それにしても、今秋のアニメの主人公キャラ。
設定で両親が他界している奴、やたら多くねぇ?
( 'ω')y-~oO

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電脳コイル 第20話


電脳コイル 第20話「カンナとヤサコ」

『次々と出現するヌルに囲まれたヤサコたち! 間一髪で救出したのは、バイクで駆け付けたオバちゃんとメガばあだった。一方、再び通路へと向かったハラケンの身にも危険が迫まる! ハラケンの後を追うヤサコとオバちゃんだったが、そこでオバちゃんは自らの過去を語るのだった…。そしてハラケン救出のため、ヤサコが取った思いがけない行動とは!?』
(公式HP<徳間書店サイド>参照)

なんじゃ、今話はっ!?(°□°)Σ
...って位に盛り沢山な展開でした。φ(' ' )

全てをレビューするには、もう1度(それ以上?)見直さないと纏まりそうもないので、初見の段階で、気になった事柄を列記してみる。
( 'ω')y-~oO
(勘違いがあるかも...なので、その際は何卒ご容赦を)

◆玉子が持っていたコイルタグは、メガばあが渡したものだった。
◆原料のメタバグ(orキラバグ?)が減り、現在はコイルタグを生成するのは困難。
◆4年前の事件は玉子が原因だった。
◆電脳体が分離する現象を「電脳コイル」と呼称。
◆猫目の目的は、古い空間の根絶。(世界が滅ぶ等と言っていたような...)

(以下、初見で簡単に流れを書きましたが、1度観直したので、少し加筆しました)

メガシ屋から脱出したヤサコ達。そこへメガばあとタンデムして玉子がバイクで到着。
「鍵穴」の処理は玉子が済ませる。

フミエとメガばあは小此木邸でお留守番。
(メガばあの事件に関しての解説アリ)
ヤサコは独断で玉子の後を追う。

一旦職場へ戻り、サッチーに違法改造を行う。
他の職員に警告される玉子だったが、馘首(クビ)覚悟だと言い放つ。
(それもこれも、可愛い甥を助ける為)

走って玉子の所へ辿りつくヤサコ。
玉子に食い下がり、ハラケンの救出に同行。
「鍵穴」があると思しき場所へとバイク移動する玉子とヤサコ。

現場に到着し、暫くすると、玉子と別行動をするヤサコ。
既に覚悟を決めていたらしく、電脳体の分離を故意に起こして、ハラケンを助けに「通路」へと赴くヤサコ。

玉子、イサコと遭遇。
敵意剥き出しの玉子へ話し合いを申し出るヤサコ。
ハラケンをヤサコが連れ戻す迄、共同戦線を引く事に。

ハラケン、カンナと出会う(ハラケンはカンナの声が聞こえず)。

「通路」を移動中のヤサコを発見したイサコが、リアル側から話しかける。
鍵穴(or通路)を安定させる為に温存していたキラバグを使い、
1人分であるが、元の身体へ電脳体を転送出来る「暗号式」を、壁伝いにヤサコへ託す。

ヤサコ、ハラケンを発見。
ハラケンの先にはカンナが。
ヤサコはカンナの声が聞えるらしく、カンナからの伝言をハラケンに伝える。
(ここのシーンは、切なかったですねぇ(っ'ω')

カンナの姿が消える。
ヤサコはハラケンを暗号式で転送させる。
そして、カンナの事を知りつつ、突然告白!?(°□°)Σ

「鍵穴」の強制修復に来た、黒いオートマトン、初登場。
押され気味の玉子(やはり猫目の方が一枚上手なのか?)。
ヤサコも駆け付け、黒いオートマトンの動きを封じようとする。

てな訳で、
すんでの所で、ヤサコの電脳体が戻ってくる。(すかさずコイルタグを処方する玉子)

何やら画策している猫目がメガマス社(?)の誰かと電話をしていた。
そして、
新型サッチー(2.0?)との攻防の後、何かしらの違和感を感じるイサコ。

以下次回。

【蛇足】
感想は、「凄い、凄過ぎる」としか言えません。
('ω')
全編通りしての緊迫感は、半端なかったですよ。
そして、展開が速すぎて、細かい用語は取りこぼしたままだったりしますが...
('ω';)

原案の磯氏は、噂によると1つの展開に何パターンも考え、話を練りまくる人のようで。
さすがはジブリ関係者?(コレ、情報合ってるかなぁ(笑)

次回は「黒いオートマトン」
さて、次回も話に着いて行けるのだろうか、ワシは...
(っ'ω')

【更なる蛇足】
アバンの「...命のない入れ物(器?)」。
ヤサコがイリーガル(ヌル)に触れられた時、フラッシュバックで見えた、壊れて横倒しになった自転車。
ヤサコの欠落している記憶。
そして、
猫目曰く、絶滅したらしき、「コイルスノール*」という名の電脳生物(?)。
最近、「あっち」へ進入した電脳体(ハラケンと小此木姉妹)。

それらを総合して憶測するに、過去に事故でヤサコは生死を彷徨った事があり、祖父(または研究成果があり、別の者)に蘇生された事があるのか?
また、「コイルスノール」(?)を復活させる為に、ヤサコが利用されるような気がしてならない。
(ま、飛躍した推測でしかないけれど)

※22話でやっと「コイルスノード」だと判明(汗
自分の空耳アワーっぷりに(°□°)Σ『絶望したーっ!!』

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しゅごキャラ! 第2話


しゅごキャラ 第2話「こころのたまご!」

個人的には「阿澄佳奈」目当てで視聴し始めた、この作品。
(但し、未録画)
今話は、2つ目のしゅごキャラが「種割り」する展開に...(違
(強いて挙げれば「殻割れ」か)

生徒会に相当する「ガーディアン」の1人、藤咲なでしこから封書を手渡される日奈森あむ。
要は「お茶会」に誘われたようだが、他のクラスメートが羨ましがる中、心中複雑な あむ。
いきなり、しゅごキャラだ、キャラなりだ言われても、困惑するだけだった。

体育の時間。
(ランの姿が他の人達に見えない説明有り)
隣で鉄棒の授業をしていた下の学年(3年生?)の男子Aが、逆上がりが出来ずにいた。
しゅごキャラ・ランが先走って、キャラの力を発動。
強制的に あむが鉄棒の見本を見せる羽目に...。

トイレにて。
予想外な所で力を使われ怒る あむ。ショゲるラン。
そんな2人をヨソに、青いしゅごキャラが既に孵化&逃走。

鞄を見たら卵が足りない事に気付き、探しに行こうと言うラン。
ガーディアンに呼ばれているのを優先すると言い、その後見つけたら
「出て行って貰う」(意訳)
と言い放つ あむ。

美術の授業中。
タカビーな女生徒キャラAを写生する あむ。
全然上手く描けず落ち込んでいると、何故か急に写実的に描き出す右手。
窓の外を見ると、いなくなった青いしゅごキャラの姿が。
(トイレ(?)を理由に後を追いかける あむ)

青いキャラの名前はミキ(公式HP参照)。
しゅごキャラをまだ受け入れていない あむに
「信じてくれないと、直ぐ消えちゃんうだ」(意訳)
と解説するミキ。(ランも補足する)
流石に存在が消えるのは、後味が悪いようで、しぶしぶ「少しだけ」信用すると答える あむ。

放課後。
ガーディアンの集まる別館(ロイヤルガーデン?)へ訪れる あむ。
ガーディアンは4人全員、しゅごキャラを引き連れていた。
そこはかとなく自己紹介になる。高そうな紅茶を嗜みながら、本題へ。
「ガーディアンに入って欲しい」
告って振られた相手(辺里唯世)から直にお願いされ、戸惑う あむ。

『だが、断る!!』(意訳)

ロイヤルケープを着るのが嫌という、見た目重視な理由で断っていたが...
それでいいのか?(笑)
逃げるように立ち去る あむ。
とはいえ、キャラなり可能な あむを諦めた様子はない、ガーディアンの面々。

そんなこんなで(うろ覚えの為、割愛(汗)

体育の授業の時、逆上がりが出来なかった男子Aと遭遇。
なんだか、気分が後ろ向きになっている模様。
あむが励ますも、自分を否定し続ける男子A。

すると、男子の胸辺りから黒い卵(バツたま)が出現。
バツたまの負の力で男子が暴走。
「ボク、ダメ人間ですわぁ」(意訳)

男子を止める為に、キャラチェンジ?
(しかし、あれだけ嫌がっている体裁なのに、決め台詞や決めポーズがあるのに、ワロタ)
しゅごキャラの力で、バツたまの負の要素を浄化完了。

その様子を遠巻きに見ていたガーディアンの面々。
彼らの勧誘は、いつまでも続く事だろう(笑)

【蛇足】
今週も「阿澄のターン」が多くて、個人的には満足でした(自爆)
( 'ω')y-~oO

細かいギャグはそこそこあったが、今回の1番のギャグは、助けた男子Aに言い寄られた時、殴りつけた挙句、遥か彼方へ吹っ飛ばしたシーンかと。
('ω')
しかし、お約束な飛ばされ方だったので、もうひと捻り欲しかったなぁ(笑)

「こころのたまご」という本が出てきたが、どうやらこれがしゅごキャラと関係しているらしい。
(バツたまの説明もあったが、詳細は理解出来ず(笑)

「わたしのこころ、アンロック(解除)」
が、変身の決め台詞らしい。

次回はいよいよ3人目のしゅごキャラが降臨!?
(°□°)Σ
で、
この3人のしゅごキャラの名前が大昔のアイドルグループと酷似しているのが分かる人は、何人いるだろうか?
(自分と同(orドリフ)世代なら、直ぐ分かるだろうけど(笑)

しかし、今話は沢城の台詞が少なかったような気がするが、そういう「仕様」なのだろう。
φ(' ' )

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BLUE DROP 第2話


BLUE DROP 第2話「ラベンダー」(疑念)

『海鳳学園に編入した若竹マリの学園生活が始まる。
再び動き始める千光寺萩乃との縁。忌まわしき過去の淵より浮かび上がる記憶。深夜、マリは萩乃の背後に人ならぬ物の影を見た』
(公式HP参照)

しかし、公式HPの「クロニクル」もろネタバレなんですが(汗

人から苗字を呼ばれてもピンとこない様子の若竹マリ。
今迄、深窓にて箱入り娘で祖母の家だけで暮らしていた故の、集団生活に不慣れな現われか?

寮の萩乃の取り巻きと違う敵対意識のないクラスメイトへも、愛想のない対応をするマリ。
寮で唯一友好的な態度の香月みち子にも、荻乃を疑う事が出来ない態度に立腹するばかり。

一方の萩乃は、人気のない場所で、潜水艦(?)から部下(ツバエル)からの通信を交わしていた。
これで只の女子高生ではない事が判明。
(前回、マリの首を絞めていた時点で怪しさ100%だったが)

別途、(鳥型通信器により)部下からの連絡で、マリが島の大災害の生き残りだと知り、眉を顰める。
どうやら、島の災害と何らかの関係はあるらしい。

その萩乃、突如マリとの同室を寮長へ願い出る。
萩乃を全く信用していないマリは、同室の旨を伝える貼り紙を見て、落胆しつつ悲鳴を上げる。
(前回、●されかけてるんだし、当然の反応ですな)

夜。会話もなく、ベッドに横たわるだけのマリと黙々と勉強をする萩乃。
そこへ萩乃の部下が半透明な姿で出現。
その姿に気付き、怯えるマリ。
また、部下の姿が見える事を驚く萩乃。マリに気付かれ姿を消すツバエル。

マリを落ち着かせようと近寄る萩乃。
(ま、それは逆効果なのだが(笑)
怯えるマリの両肩に触ると、再びトランス状態になる萩乃。

【nice.boat】再び降臨かっ!?(°□°)Σ
と思いきや、今回は過去の記憶がフラッシュバックしているだけらしい。

蹲り身体を振るわせ続ける萩乃に、完璧に危険人物という烙印を押すマリ。
「あんた、一体何者なのよぉ...」
(うむ、それは一視聴者のワシも、そう思った(笑)

あのチャラい女教師、大災害(の調査?)に関わると或る機関の人間らしい。
外出前にマリの監視を命令じていたし、Bパートラストで、某所での会議中に、某島(名称聞き取れず)での大災害が起きる前に、他殺された形跡があると発言。しかも被害者の半分が...(怖っ

以下次回ですが、これって、もしや【nice.boat】な結末の伏線?
('ω';)

個人的には、百合スイッチはOFFって視聴してます(笑)
それでも充分楽しめている、かも?
( 'ω')y-~oO

【蛇足】
萩乃が何やら任務を受けていて、且つ部下も居る肩書きのある人物だと判明。
目的は大災害の調査か? それとも、事後処理か...
また、第1話で宇宙船にいた連中とも関係があるかは、不明。

チャラい女教師も事情を知っている人物として、以後大きく物語に関わってきそう。
φ(' ' )

また、やっと真のタイトルが「花言葉」という事に気付く。
ラベンダーに「疑惑」という意味もあるらしいが、タイトルコールは「疑念」だったので、付記してみた。
(次回予告でのサブタイトルの発音「ラヴァンジュラ」Lavandulaは学術名らしい)

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灼眼のシャナII 第2話


灼眼のシャナII 第2話「全ての序章」

前回、夢を見させる次元法を使う徒(ともがら)と一応の決着を付けた、シャナと悠二。
ただ悠二は、夢を見せられていた事を忘れていた。

学校では悠二を巡り、お弁当作りで火花を散らすシャナと吉田一美。
朝の訓練をヴィルフェルミナに任せ、悠二の母のサポートの元、お弁当作りに果敢に挑戦するシャナ。
が、結局昼休みに渡したのは、メロンパンの詰め合わせ(汗

吉田からも手製のサンドイッチを渡されていたので、食べ切らないと新たな火種になり兼ねないと、無理して完食する悠二。
その結果、気分が悪くなる...と(汗
(モテる男は辛いねぇ( 'ω')y-~oO)

保健室。ベッドで横になって寝ている悠二の側で、戦いに支障が出るからという理由で、吉田にお弁当を作ってくるなと、上から目線で物言うシャナ。
(それって、徒との戦いをダシにしていて、ズルくないか?(笑)
勿論、吉田が素直に承諾する訳もなく、険悪なムードに。

そんなこんなで、

例の徒が再登場。
今度はシャナも夢を見せられていたらしい。
夢を見ている事が認識出来れば、次元法が解ける筈なのに、術はかけられたまま。
まだ誰か夢だと分かっていない人物が居る、と推測する悠二。

保健室で、予定調和ではなく会話が成立していた事から、夢を見せられているのが吉田と分かると、学校へと戻るシャナ達。
学校へ来ると、居ました、拘束された吉田と...
あの道化師みたいなのが本体?
(なーんか、めっさブサイクなんですが(笑) 取り敢えず、「戯睡郷メア」と名乗っておりました)
( 'ω')y-~oO

三つ目のオバサン...いや、中ボス(ベスペルオ)も参戦。
術にハマったままという事で、一方的にやられるシャナ。

術を解く為、目覚めさせようと吉田に近寄る悠二だったが、突然胸の苦しみを訴え、蹲る。
悠二の中にある「宝具」(レイジマイゴ?)を狙って、非物理(次元法?)的な攻撃を仕掛けてきたメア。

今攻撃しているのが本体だとシャナに告げつつ、眠る吉田に声をかけ続ける悠二。
メアが「術は絶対破れない」と豪語するも、あっさり目覚める吉田。

術が破れ、幻影だった三つ目オバサンは消え去り、メアにダメージが与えられる状態に。
すかさず一太刀喰らわせるシャナ。

メア討伐後、目が覚めると3人は保健室に居た。
吉田に(メアの術中)意識を取り戻した事を訊く悠二に
「逢いたかったから」という返答に、身体が過剰に反応するシャナ。

悠二が疲れて目を閉じると、吉田に条件付でお弁当を作るのを許可したシャナ。
(恋のライバルとして、思いの強さは認めざるを得なかった、という事か?(笑)

悠二の自宅。
食卓を囲むシャナ・ヴィルフェルイナ(オマケでアラストール)
「解禁」...?というキーワードが。
(戦闘中に、メアがそう言っていたらしいが、初見では気付かず(汗)

原作未読、1期をほぼ見逃した者としては、さっぱり分からない用語が。
('ω';)
悠二の「宝具」に、なにやら呪術的「何か」が施されている、らしい。

Bパートラストに、転校生が。
某サイトのコメントを参照したけど、ヘカテーって誰?(笑)
能登担当キャラくらいの認識しか...('ω';)

【蛇足】
暫く、夢オチ形式が続くのかねぇ('ω')
次回予告で、チンピラっぽい兄チャンが映っていたけど、あれが徒で、転校生が下僕?
消化不良のまま、次回を待ちますかねぇ。
( 'ω')y-~oO
(wikiを読み込め、という姿無き声が聞こえる(笑)

『だが、断る!!』(但し、ネタ)

【更なる蛇足】
「かいきん」は「戒禁」が正解?...なのかな?
ブリーチの「卍解」も「挽回」だと思っていた位なので。
(っ'ω')

また、「レイジマイゴ」も「零時迷子」でFA?
( 'ω')y-~oO
(そして、来週レビューする頃には忘れている、と(汗)

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もやしもん 第1話


もやしもん 第1話

原作は未読。秀作が多いと噂のノイタミア枠で放映。

「菌」が肉眼で確認出来るという、ふざけた特殊体質の持ち主「沢木・惣右衛門・直保」が主人公。
って、名前長過ぎ(笑)
造り酒屋の息子・結城蛍と共に、農業大学へ通う為に上京。

まぁ、驚きましたよ...【nice boat】並(?)の衝撃シーンがあって。
(っ'ω')

入学式に行方不明者のビラが配られるというイレギュラーがあるも、沢木の祖父と知り合いの榊教授と会う為に、沢木と結城は校内(てか外?)を探し歩いていた。
行方不明中の同じ名前で「はせがわ」と書かれた木片が埋まった所から、菌が大量発生しているのに気付く沢木。

警察も駆けつけ(入学式に警察が情報提供を呼びかけていたので、即到着?)、土葬されたと思しき場所の辺りに野次馬が集まる。

そこへ、白衣を着た老人がスコップ持参でやってくる。
オモムロに土を掘り出した。
中からは、異臭と共にアザラシの●骸が...(汗
且つ、アザラシの腹を裂き、(海?)鳥を取り出し、肛門から出る液状の「何か」を飲み出した。
(このアザラシと鳥が何であるかを長々と解説しながら)

初見の感想は、
「この爺さん、大丈夫か...?」('ω';)
(てか、よくこのシーン、放映禁止にならなかったなぁ。対象が実験動物とはいえ)
(っ'ω')

警察や野次馬もあっけに取られ、老人の所業を見守るのみ。
どうやら乳酸発酵させ保存食(キビアック?)を作っていたらしいが、このシーン、ある意味カオスである。
('ω';)

奇行の老人にツッコミを入れる、女性が登場。
勝手にアザラシを掘り出した事に対し、文句を言う際に名前を呼んだ事で、妙な老人が榊教授だと判明。
そして、この女性が行方不明だった長谷川さんだった。
(親が「過保護で」って説明を一言しただけで、騒ぎになった事に対してはスルー(笑)

そんなこんなで、

榊教授の部屋へ移動する沢木達。
そこで榊教授が色々と菌が培養されているモノ等を見せていく。
何の菌があるか(または概要を)、顕微鏡も使わず次々と言い当てる沢木。
榊教授は沢木の菌に対する認識能力が本物であるとが信じたようだが、助手の長谷川さんは嫌疑を晴らさないまま。
(そして、ヒステリックに動揺する長谷川さん...この人、なんかアブナイ(笑)

菌当てクイズも一段落した時、沢木が「ヒオチ菌がいる」と言い出し、焦る結城。
(酒造りにヒオチ菌は良くないらしい)

ベランダに出ると別の部屋から大量にヒオチ菌が噴出しているのが、見えている沢木。
(ま、誰かが何かの実験でもしていたのだろうが)

で、以下次回。( 'ω')y-~oO

どうやら、榊教授は沢木の菌の認識能力を研究に利用する心算らしい。
モルモット扱いしていた所を見ると、性根が腐っている可能性大(笑)
アブナイ系の長谷川さんも、どう絡んでくるのかも気になる所。
φ(' ' )

菌の絵柄を見て「騙されたっ!!」というのが正直な所。
まさか、こんなにディープだったとは(学術的な意味で)。

ま、ギャグとしては面白いので、惰性で観る予定。
('ω')

【蛇足】
ただ、B-パート後半から、テレ玉の「BLUE DROP」と被るので、ザッピングにはなりますが。
(のだめの時もそうだった)
どのみち、某サイトで補完するだろうけど。

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CLANNAD 第2話


CLANNAD 第2話「はじめの一歩」(違ぅ

原作は未Play。京アニという事で「向学」の為、視聴継続中。
( 'ω')y-~oO

入部はする気はないが、成り行きで古河渚の演劇部を手伝う岡崎朋也。
(といっても、助言程度しかしていないが)
新入部員勧誘のポスターを作製していたが、ここでEDに繋がるネタが出てきた。

三兄弟のパクりと思しき大家族な団子。
⑪or(11)、もしくは停止ボタンにしか見えません。
(ま、絵柄は可愛いから許す(笑)

それと平行して、他キャラと初顔合わせというか、キャラ紹介が続く。
それにしても、天然というか「電波」出しまくってるキャラばっかり(笑)
そして、キャラの判別が付かない...('ω';)

髪の毛とか口調、声優で判断するしかないが、慣れる迄に時間がかかりそぅ。
(っ'ω')

個人的には一番楽しみにしている藤林姉(杏)のターン!?
(°□°)Σ
(主に格闘戦時の動画の懲り方に注目)

冒頭、朋也を原付で轢きそうになったのに謝罪もせず、雑魚キャラA(春原陽平?)をダストシュートに落としてから「やり過ぎたかな?」とノタマう、超ド級のSっ振り!?(汗
自己中加減と見た目が鶴屋さんっぽいと思ったが、杏よりは人畜無害だしなぁ...
とか、思ったりφ(' ' )

で、

主幹の渚ルート。
朋也の過去を知らず、唐突にバスケに誘う渚。
渚なりに気を使っての発言なのだろうが、朋也は気乗りしていない模様。

翌日になるも天候は雨。
流石に待っていないだろうと、春原の部屋に居る朋也。
しかし、気になって約束した場所(学校のバスケコート?)へ行ってみると、そこには渚が傘もささずに立っていた。
(傘くらいさそうよ、古河くん(笑)

シュートだけでもやろうと言う渚に、仕方なくバスケのボールを取る朋也。
だが、ボールは宙を舞う事なく、自然落下する。
昔、負傷してバスケが出来なくなっていた朋也。
(部活嫌いを公言した理由はここでしたかφ(' ' )

雨が虚しさを増しつつ降り続ける中、以下次回。
( 'ω')y-~oO

【蛇足】
だんごが食べたいという渚の為に、だんご大家族を自作する朋也。
いいやつだなぁー(笑)

しかし、あのアル中親父は何故に他人行儀なのか?
見当たらない母親の連れ子だったからとか、って訳でもなさげだし。
('ω')
ま、後でwikiで調べてみまふ。余力があったら(笑)

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Myself;Yourself 第2話


Myself;Yourself 第2話「大切なメロディー」

『5年ぶりに会った友人たちに懐かしさを感じながらも、さまざまな変化に驚きを隠せない佐菜は、戸惑いながらも日々学校生活を送っていた。そんな中、ホームルーム中に同じクラスの朱里と修輔の推薦で、佐菜は菜々香と一緒にクラス委員に任命されてしまう。5年前とは人が変わってしまったように近づきづらくなった菜々香の態度に思い迷う佐菜だったが、別の組のクラス委員星野あさみに優しく声をかけられて…』
(公式HP参照)

観ていて恥ずかしくなる位に、王道の恋愛学園モノです('ω')
そして、今回も金朋のターンは最強でした(笑)

(個人的には「普通の高校生役はキツくないかなぁ..」.という初見の印象のまま、視聴継続中。
そして、子安の高校生(若竹弟)もダブった奴にしか見えない(っ'ω')

佐菜が覚えてなかった事にご立腹中の菜々香。
どう接していいものか困惑気味の佐菜。
そんな中、学級委員が決まる。女子は担任の推薦で菜々香に。
男子の方は、担任が「ツいている」方の若竹(弟)を指名するも、本人は辞退。
すると「ツいてない」方の若竹(妹)に推薦され、佐菜に決まってしまう。

気マズいままで委員会へ出向く2人。
会議先の視聴覚室へ行く前に菜々香の用事(?)で図書室へ。
そこで図書委員をしている金朋キャラ(麻緒衣)と遭遇。
会話をしている間に、菜々香は佐菜を置いて視聴覚室へ行ってしまう。
転校したばかりで、場所が分からず困っていたのを、新キャラ♀(星野あさみ)が佐菜の会話を偶然聞いていて、自分も学級委員だと言い、視聴覚室へ案内してくれた。

佐菜が視聴覚室に着くと、既に菜々香が。
星野と同時に入室してきたので、更に機嫌を損ねる。
若竹(妹)が仲直りのきっかけに、と推薦したのが裏目々々に。

昼休み。一人暮らしで碌な食事もしてないだろうと、麻緒衣が弁当を作ってきてくれていた。
ご飯の上にはハート型の田麩(でんぶ)が(笑)
苦笑いする佐菜。
その時、食べようと摘み上げたタコさんウィンナーを落とす。
慌てて箸で掴もうとして、あやうく麻緒衣の胸の上に箸が接触しそうになる。

佐菜「つまんでないからっ!!」(汗

...慌て過ぎだってば(笑) 逆に摘めたら、凄いって(っ'ω')

そんなこんなで、

音楽室で、菜々香が送別会でヴァイオリンで弾いてくれた曲を、主旋律だけだがピアノで奏でる佐菜。
その頃、教師から頼まれて、菜々香が書類を取りに隣の教師用の部屋へ来ていて、佐菜の演奏を偶然聴く。
(これまた偶然に星野あさみが、演奏を聴いていたりしていたが、佐菜に曲の説明をさせる為の演出だけかと)

翌日の登校時。
佐菜ら4人が登校する横を小さく「おはよう」と言い、通り過ぎていく菜々香。
少しだけだが菜々香が心を開いてくれたと、笑みを浮かべる佐菜。

以下次回。( 'ω')y-~oO

【蛇足】
徐々に修復しつつある、佐菜と菜々香の関係。
とはいえ、オジャマ虫な新キャラ・星野あさみが、佐菜に急接近!?(°□°)Σ
もしや、このまま三角関係の泥沼に...(ない、ない

第3話は、どうやら川辺へ出かけ、幼馴染み5人で親睦を深める展開らしいが、
えっ? 星野も呼ぶの?(笑)
やっぱ、三角関係確定か!?(°□°)Σ (ない、ない

しかし、この麻緒衣(というキャラ)、幼馴染みとはいえ、甲斐甲斐しく世話を焼くのは、年上という事で「姉」的視点からなのか、マジで気があるからなのかが、金朋ボイスで、想像し難くなっています(笑)
あのハート型桃色田麩から察するに、佐菜に「ホの字」なのか!?
(°□°)Σ
そうなると、四角関係に...(ない、ない

さもすると、空気キャラになりかけつつある、若竹姉弟。
彼らは、誰かと色恋沙汰になる予定はないのかねぇ。
2話まで見た感じだと、客観的に佐菜と、彼を取り巻く状況を見ているだけな気がして。
( 'ω')y-~oO

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ドラゴノーツ 第2話


ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス-第2話「逢瀬 —動き出す世界—」

『ISDAに身柄を拘束されたジンに知らされる、2年前のシャトル事故の衝撃の真実。そしてかつての親友カズキとの思わぬ再会。立て続けに起こる事態に動揺しつつも、再会の約束の約束を信じ、トアに会いに行くジン。だがその裏では、トアを狙う者達の思惑が動いていた——』
(以上、公式HP参照)

少しだけ謎が明かされる。
2年前の宇宙船爆発事件の原因は、タナトスから飛来した地球外生物(ドラゴン)の所為だった!?
(°□°)Σ

ん~、その言葉を鵜呑みにするには、このISDAという組織、胡散臭過ぎる。
2年も放置していて、今になって主人公♂(ジン)を強引にISDAへ連れて来るし。
タナトスの再接近(だけ?)で地球の存亡が掛かっており、後先ないのは分かるが、応対が傲慢過ぎるも腹立つし(笑)。

ジンの父親の汚名を晴らさないまま活動しているのも、主人公視点からすると、憤懣やる方ないのも頷けます。
一方的な「ドラゴノーツになれ!!」なんて申し出、受ける気起こらないですのぉ。
( 'ω')y-~oO
これだけ傲慢なら超法的措置で無理矢理ドラゴノーツ化させられるのに、何故そこまでしないのかも、謎。

捨て台詞を残して立ち去ろうとするも、小生意気な幼女(ジークリンデ)に
「帰るところなんてあるの?」(意訳)
と云われ、反論出来ないジン。
そこまでエグるか人の心を(笑) 酷過ぎる(っ'ω')
可愛そうな主人公...(しかし、同情はしない)

邪推するなら、ISDAにとって都合の悪い「真相」をまだまだ隠していても、おかしくありません。
('ω')
(ドラゴノーツになると、何らかの「ハイ・リスク」があるとか)

謎の少女・トアの動向ですが、ジンがISDAに利用されないように(?)彼を保護する心算らしいが、何故そこまで彼に肩入れするかは不明のまま。

そんなこんなで、

トアを捕獲(回収?)する為、ジンと居る所へ武装部隊を引き連れて詰め寄るISDAメンバー。
ジンの保護は一旦諦め、退却するトア。

回収命令を受けていたとはいえ、ISDAの隊員である友人から銃を向けられ、困惑するジン。
「オイラ、一人ぼっちで、さみすぃー」(意訳)
と、グチる。ジークリンデに大事な所まで見られてしまった時の仕草といい、こやつ、かなりのヘタレである。
(っ'ω')

で、

現場へ移動中から様子が変だった隊員Aが、ラリって突然暴走。
マスターはジンへ発砲。
コミュニケーターは巨大ドラゴンに姿を変え、無尽蔵に暴れ出した。
(マスターとコミュニケータは対になって行動している模様)

そこへ再びトア登場。主人公♂を抱え、弾丸を代わりに受け逃走。
うむ、傷の治り方が尋常じゃない速さだった。
これが着用しているスーツの特性なのか、本人が頑丈なのかは、不明。
φ(' ' )

主人公を安全な場所へ降ろし、
「見ちゃだめ☆」(意訳)
と、主人公に言い残し、暴走した巨大ドラゴンへ向かっていくトア。
眩い光に包まれたかと思ったら、こちらも巨大ドラゴンへと変貌!?

で、以下次回('ω')

トアを別称で呼び「回収」しようとしていたISDAのメンバー。
このトアもドラゴノーツにされ、ISDAから逃げ出した人物なのか、または、爆発事件の際にジンを助けていた事から、事故以前に何らかの理由で飛来してきたドラゴンの1人で、ドラゴノーツ化する為に利用されていたのか、憶測が錯綜してます。
('ω';)

しかし、主人公♂とトアのラブラブっ振りは、こそばゆ過ぎる(笑)

埼玉視聴では)裏番組がないので、「次回も観る?」と聞かれれば「見る」と答えますが、過大の期待はしておりません。
( 'ω')y-~oO
何せ「鬱展開」の作品って苦手、なので(汗

【蛇足】
次回予告の「怪獣戦」という台詞に、若干テンションが下がる(笑)

基本「鬱展開」なので、それを和らげる演出で、ジンとトアの「ラブラブ」っ振りを意図的に入れているのであれば、理解は出来ます。(納得はし難いけど(笑)

最初、主人公が連れて来られていた部屋で、裸身だったのをシーツ1枚で隠していたのが、小生意気な少女が入室してきて会話していた際、「はらり」とシーツが落ち、真っ裸になったシーンは、女性向けのサービスカットだったとか?(笑)
それはいいとして「小さい男ね...」と言い放ったジークリンデ、エ●過ぎだっ(°□°)Σ
必要性の感じない姑息な演出にしか見えずに、視聴意欲が「萎え」ましたよ(汗

(ま、笑かせては貰ったけれど('ω') それと、虚勢を張っている演出というなら「理解」はしておきます)
( 'ω')y-~oO

他ブログを参照し、カズキ(?)がG10を「ギオ」と読み間違えていたシーンを、完全に忘却していた事に気付く(笑)
カプセルに入っていたみたいだけど、このキャラもトアと同じ境遇の「人」なのだろうなぁ、多分。
φ(' ' )

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キミキス 第1話


キミキス 第1話「meat again」
(いや、それ「肉」だし(汗)

春休み。高校2年への進学を控えた光一は、気になる女の子がいるものの誘う勇気もなく、家でひとりくつろいでいた。そこに突然来訪する美少女。我が者顔で家に上がりシャワーを浴び始めた彼女は、何と2年ぶりにフランスから帰ってきた幼馴染みの摩央姉ちゃん(水澤摩央)だという。ビン底眼鏡で受験の鬼だった摩央しか知らない光一は、その変貌ぶりに唖然とする。
(公式HP参照)

実は、gameを買ってみようかと、以前地元のゲーム店を巡った事があったりするのですが、新品がなく中古で\5,000以上したので止めました(笑)
なので、未Playです。( 'ω')y-~oO

で、

どうやら、主人公♂を複数設定した形式を取ったようだ。
或る意味斬新、かも?('ω')

キャラ紹介としては、まずまずな第1話だったかと。
気になった箇所は、強いて挙げれば、女性キャラの目が離れている所ぐらいかと(笑)

取り敢えず、静観予定。

【蛇足】
クラス分けの掲示板に、声優のソックリさんな名前が多々あったそうな。
録画されている方は、是非静止画でチェックをしてみては?(笑)

男子キャラC(柊明良CV福山潤)のウザさは「イイ意味」で他キャラの引き立て役になっているかと。
φ(' ' )
男子キャラA(真田光一)担当の日野ちゃまは、ゼロ使の才人orシャナの悠二しか聞こえません(笑)
男子キャラBは「だいちゅう」くんかぁ...特に印象残らず。いや、一番普通の男子っぽかった、かな?
「バクライ」は、そのまんま桜井だったし。勿論「イイ意味」で。
( 'ω')y-~oO

女性キャラですが、この面子だと、能登担当キャラ(祇条深月)かなぁ、1人だけ選ぶとしたら。
昨年から販促として始まっているnetラジオのインプリンティングのお蔭(?)で、(´_J`)【水橋】と広橋の耐性は付いているので、蹴球少女と饂飩娘の動向も気にはなってます。

田中・中原・野川と他のキャストも人気どころを集めてますなぁ。
(摩央姉ちゃんをてっきり小清水が演じていると勘違いしたのは、内緒)
池澤春菜って、ケロロの桃香のイメージが強くて、個人的には「萌え」には至りません。Macユーザーってのは、親近感湧くけど。
(っ'ω')
(そして、自分はMacに見切りを付け、ネットは現在WINノートで処理中(°□°)Σ)

先生(CV川澄綾子)は攻略対象なのかねぇ?('ω')
アニメ版では只の先生な扱いっぽいですが。
(って、game版知らないから比較しようもないけど(汗)
福山担当キャラ辺りが攻略してきそうだけど。しょっぱなから勧誘兼ねて女生徒に声かけていて、節操なさそうだし(笑)

【更なる蛇足】
某掲示板で大騒ぎになったと他ブログで記載があったけれど、面倒で潜って迄は原因を調べていません(笑)
類推するにOPが静止画だらけだったから、なのだろうけど。
( 'ω')y-~oO

自分は、OPが静止画だろうが別段気にならず。
(走り去るSEがあるのに、止め画になっているリン・ミンメイ(初代マクロス)みたいにカオスだったら、流石にツッコミを入れますが(笑)

もし、気になるとしたら、凡そ作品の内容や世界観に合わないアーティストの楽曲を無理矢理OPへ起用する「販促唯一主義」が、とても気になる(笑)
(但し、作品と合っている場合は、この限りではないが)

良い方に考えるならば、gameのイメージを誇示したかったとも取れなくもないが、同時進行しているであろう他の人気アニメ作品に重きを置いているからと、邪推されても致し方ないかと。

【更なる蛇足】
キミキスのnetラジオで(´_J`)【水橋】が『アニメではスポンサーの都合で蕎麦屋という設定』という冗談を真に受け、レビューしていた事に、赤面せざるを得ない、俺が居る。
ま、深夜枠のアニメで蕎麦屋がスポンサーに付く訳ない事に気付け、という噂も(汗
(公式HPをちゃんとチェックしていないのが露呈(笑)

(´_J`)『よくも騙したな、ドールおたくめっ!! この借りは必ず...』
(逆恨みも甚だしい(笑))

数年前、PS2ソフト「ファントム・ブレイブ」のnetラジオで下野紘に「●ね」発言しているのを聞いてドン引きしてから、見方が変わった過去があるのだが...やはり、奴は性格悪そう(笑)
(といいつつ、
演じているキャラが可愛かったりする事が多いので、困る。嗚呼、女優って怖い(爆)
( 'ω')y-~oO

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素敵探偵ラビリンス 第2幕


素敵探偵ラビリンス 第2話「繭樹の決意」

Bパートラストで大変な事が判明しました('ω')
主要女性キャラ数名が、お子様主人公♂(日向マユキ)にフラグを立てまくっておりましたが、
...これって「ショタ」アニメだったのかぁ...orz
いくら声優目当てだとしても、視聴の継続は困難を極めそうです(笑)

で、

無差別な爆破を続ける犯人Aの裏に、巧みな言葉でソソノかして(&妙な力で操って?)主人公♂を誘き出そうとする悪役A。
こいつの目的がさっぱり分からないので(主人公に関係する何かを探すor奪うつもりらしいが)、特殊能力を持つ変質者にしか見えません。
それと執事とその下僕♀AとBの能力的な設定も、まだ全然訳分からんし。
(っ'ω')

その間、主人公♂は初登校でドッキドキ? ('ω')
(今迄、学校には通った事がない設定らしい)
休み時間中、クラスメートの女子に囲まれてドキマギしていると、双子♂B(古賀楽太)が、ネットのニュースで爆破事件が発生した事を告げる。どうやら、爆破は予告されているらしい。
後先考えず、教室を飛び出し、次の爆破予告場所へ向かう主人公♂。

そんなこんなで、

最後(?)の爆弾の謎は、倉庫を利用して粉塵爆発を誘発させるものだった。
(倉庫の換気扇が逆になっているのも指摘していたが、このお子様、どんだけ視力と洞察力に優れているんだか)
('ω')

爆破が失敗した際に、悪役Aと下僕A&Bの戦闘するも、あっさり敵は撤退。
(何故か、このシーンが蛇足に見えて仕方がない(笑)

事件解決後、「おこちゃま」主人公♂の誕生日会が催される。
女性陣はプレゼントを渡し、双子♂計2名は「今後ともヨロシク」と改めて挨拶を。
当初は嫌疑の態度でいた女警部すら、高級紅茶葉を進呈する始末('ω';)
ま、プレゼントを全て使うと「紅茶が飲める」というのは、お洒落だったけど(そぅか?w

今回の謎解きの感心度は、50%(粉塵爆発は目新しくないし)
(埼玉では裏番組の)ネウロの謎解き(そこに至る経緯や設定)がダメダメだったのと比較すると、点数は高めかと。
( 'ω')y-~oO

さて、次回からの視聴、どうしよう(笑)

【蛇足】
次回予告で、正直に「ショタ」を暴露していたなぁ('ω';)
(いいのか、それで(笑)
執事の下僕A(和泉さなえ)が、劇中に主人公♂の存在を妹(和泉みのり)に隠していたという所で気付くべきでしたよ。
(っ'ω')
しかも(アドリブかも知れないが)、最後の方で「ウホッ」とか言っていたし(汗
アニメ関係者、どんだけネットのネタを気にしているんだか...
( 'ω')y-~oO

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ef-a tale of memories 第1話

ef-a tale of memories 第1話「eve」

原作はエ●ゲー。制作は、演出方法に賛否両論が飛び交う、あのシャフト。

個人的には、パロディネタでインパクトを与えて評価されている認識はあるものの、作品によっては改悪な印象しかないシャフトなので、過度の期待はせず、取り敢えず視聴。

1話目という事で、万遍なく主要キャラを紹介する流れ。
見た目は、綺麗な背景が続いていくという印象が。
踏襲されていると思しき独特なカット割に既視感があったりするが、そこが気にならなければ、悪くはなさげ。

よく言えば幻想的であり、叙情的なのだろうけれど...
何か物足りない。(ギャグやパロディの小ネタが、じゃなくて)
ま、シャフトだという事でシビアに見過ぎているのかも知れないけれど。

視聴を継続するかは、微妙。

【蛇足】
某サイトでのコメントで気付いただけで、自力では発見出来なかった小ネタ。

◆風で飛び去る紙片の右下に【nice.boat】
◆携帯電話の受信メール欄のメール表題に「絶望した!!」
◆ゲーム画面のキャラが、某有名アニメ(涼宮~?)のキャラ。

で、

「ぱにぽに」はギャグ作品だったから些程気にならなかったが、ほのぼの系の「ひだまりスケッチ」では、違和感を感じたシーンが多々あったり。
ネギま!?2期に関しては、原作通りでは出番が少ないキャラ担当の、声優達の救済作品にしか見えなかった。

数える程しかシャフト絡みの作品を観ていないので、説得力はないですが、過度のパロディをやりたいなら、原作を借りないオリジナル作品という形だけでやってくれたらいいのになぁ、というのが正直な所。

細野不二彦の「あどりぶシネ倶楽部」の と或る1話で、映画研究会から背景画を頼まれたアニメ研究会の部長が洒落で画の隅にバルキリーを描き、ダメ出しをされているシーンがある。
印象としては、それと同じものしか抱けません。

ま、只のギャグ作品、しかもオリジナルだと、スポンサーも付き難いし、商売的にリスクが多いから、やりたくても出来ないんだろうけどねぇ。
( 'ω')y-~oO
それと、ネットでウケているネタを直ぐ取り上げる臨機応変さ、フットワークの良さには、一目置いています。
あの反応の早さは、ある意味異常、いや「異端」か(イイ意味で)。

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げんしけん2 第1話


げんしけん2 第1話「新会長のココロザシ」

原作は昨年(’06年)「くじびきアンバランス」がTVシリーズ化された際、「向学」の為に1巻のみ購入。

ぶっちゃけ、「くじアン」はキャラアニメ、げんしけん原作も初見で読んだ時は「ピン」とこなかったのだが、人気はある作品みたいだし、個人的には大した期待もせずネタ収集の意で2期を視聴してみたが...

『おもろいやん』

もしかしたら、原作至上派の視点からすると原作のテイストから外れ、原作を知らない人でも分かる「演出」が施されていたのかも知れないが、素直に面白かったです。
('ω')

個性的とはいえ「静」のイメージが多い主要キャラ達を、困ったOB「ハラグーロ」(原口)がエエ味出していて、話を盛り上げてくれていたというか。
(ま、確かに、友達はおろか知人としても付き合いたくタイプではある(笑)

視聴継続です、ハイφ(' ' )

【蛇足】
原作終わっていたんだ? 次回予告で教えてくれるとは、なんて懇切丁寧な(笑)

強いて挙げれば、自分の「萌え声」対象は、荻上担当の(´_J`)【水橋】かな?
某PRG(ファントム・ブレイブ)の主役♀を担当していたのを聴いたのが最初。
(nhkの「かすみん」は後になって配役を知った)
気がつくと色々と人気作品に出ているようですが、深いファンではないので、全てを把握していておらず、キミキスのnetラジオを惰性で聴いている程度。
今年なら「ひだまりスケッチ」の宮子は、ボケっぷりが良かったような気がしまふ。
( 'ω')y-~oO

王道で大野という流れもあるでしょうが、中の人とファンには悪いけど、どうも生理的に「萌え」には至らないというか...(汗
直球過ぎて、天邪鬼な自分は食指が動きません(っ'ω')
(演者としてイマイチ等と思っている訳ではないので、念の為('ω';)

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スケッチブック ~full color's~ 第2話


スケッチブック~full color's~ 第2話「いつもの風景」

今回は金朋担当の猫(ミケ)が空達の学校へやって来た!?
(°□°)Σ
美術部で何故か飼育している伊勢エビ(?)を食べにきたらしい(嘘)

そのエビを青くしようと画策し、豪気に鯖を餌として与える根岸。
消しゴム替わりの食パンを食べつつ、舌を黒くする朝霞。
漫才コンビの約2名は、相変わらず意味不明(笑)
協調性なく自己主張をするキャラ達の言動に
「絶望したーっ!!」(°□°)Σ
(文章作成中に、netラジオの「さよなら絶望放送」を聴いていたので、無理矢理にボケとして使ってみる)
それと、蒸れると言いながら両手に人形(マペット?)つけている変わり者(夏海)が居たのを、他ブログを参照して漸く思い出す。
(っ'ω')

で、

妙に感心したのは、出世魚ならぬ出世猫(という発想)。
首輪を装着させていて、野良から飼い猫に二階級特進!?
(°□°)Σ
(いやいや、●んじゃいないってば)

そして、オチは春日野先生の自作自演(?)。
見ていて心配したのは、即廃棄処分になった彫刻ではなく、先生が踏みつけていた鶏。
良く何ともなかったなぁ...リアルなら即●してるってば
('ω';)

しかし、深夜帯にこれだけ「まったり」してくれちゃうと、観ている最中に寝入りそうですよ。
( 'ω')y-~oO

【蛇足】
見直していないので、レビューの一部「勘違い」している可能性があります。
(っ'ω')

今回からOP曲に動画が。本編がまったりな癖に良く動くキャラ達。

他の猫役で出ている伊藤静。
グレンラガンで子豚をやっていたので、動物役に開眼したのか、この作品でも動物を担当。
(猫の)役名はハーさん。
命名は空がしていたが、あれって溜め息ついていたから、だっけ?(汗
まったりし過ぎて、覚えてない。
( 'ω')y-~oO

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獣神演武 第1話


獣神演武 第1話「破軍吼ゆる刻」(はぐんほゆるとき)

北辰七星の「破軍」「貪狼」の二星は、相争い地上の覇を唱える荒星である。
「破軍」の宿業を背負う少年、岱燈は天下を統べる覇者の剣「賢嘉爛舞」が納められている蓮通寺で暮らしていた。
一方、もう一つの荒星「貪狼」である賢帝国の将軍、慶狼は、自らの野望を果たすため賢嘉爛舞を手に入れるべく蓮通寺に向かう。たった一人で並み居る青龍党員、蓮通寺僧兵を蹴散らし、本堂へと迫る慶狼と異変を感じ本堂へと急ぐ岱燈。
「破軍」「貪狼」の互いに喰らい合う宿業によってか、二星が賢嘉爛舞の前で激突する・・・。
(以上公式HPより)

...って、さっぱり分からねぇーっ!!(°□°)Σ
用語解説も掲載されていたけど、慣れるまで時間かかりそぅ...
('ω';)

で、
キャラデザを鋼錬の荒川弘がやっている以外は、事前情報を仕入れてなかったので、取り敢えず「ぼけ~~っ」としながら視聴。

スティーブン・セガールみたいなヒゲおっさん(慶狼(けいろう)が、主人公♂岱燈(たいとう)の所へあった「賢嘉爛舞」を奪いに来る所から話が突然始まる。
その間、身体の一部に文字が浮かび上がる主要キャラ達。
これ...何っていう「八犬伝」?(笑)

世界観やら人物名、キーアイテムの名前に慣れる迄、(公式HP等を一切参照しないなら)大分時間が掛かりそう。
面白い、面白くないの判断は、それからかも?
(っ'ω')
(慣れる迄視聴を続けられるかは、自信がありませんが(笑)

時間変更で裏番組と被るのがなかったら、見続けてもいいかなぁ。
('ω')

【蛇足】
キャストもノーチェックだった、この作品。
まさか、神田朱未がレギュラーだったなんて...
(netラジオは聴いているから懐かしい訳ではないが('ω')

レギュラー作品は「ネギま!」2期以来なのかな?
(配役知らずに初見の時は、伊●静?と勘違いしたのは、内緒)
( 'ω')y-~oO

甲斐田裕子という方も出ているみたいですが、未だに甲斐田ゆきと混同してしまいます。
('ω')
「あぁ、あの孫な陰陽師を演じていた...って、違うか」
...と。(っ'ω')

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レンタルマギカ 第1話


レンタルマギカ 第1話

父の遺産を引き継ぎ、魔法の才能もないのに魔法使いレンタル屋の社長に就いた主人公♂(伊庭(いば)いつき)がケルト魔術・陰陽道・神道の使い手達に助けられ、依頼を解決していく...って話。φ(' ' )
どうやら、余り儲かっていない設定らしい。

漫画も出ているみたいだけど、大元は小説が原作っぽい。
先行して配信されていたnetラジオで作品名を知ったのが最初で、原作は未読。

1話を見た限りでは、アクションあり、魔法演出あり、謎解きあり...とテンポは良さげ。
伊庭は右目が妖精眼(グラムサイト)という不思議な力を有しているらしい。
最後その力を使って依頼を解決していたが、外にいた筈なのに、突然室内に戻っていた理由が分かり難かった。
親子2代で名詞を渡す演出は良かったです。

埼玉では裏がテレ東の「みなみけ」なので、どっちを視聴続けるか迷ってます。
(っ'ω')
(多分ザッピングor某サイト利用で補完、になりそうですが)

【蛇足】
しかし、全然ノーマークでした...こんな所にも釘宮が居たとは(笑)
ま、「~のシャナ」や「ハヤテの~」もチェックしているので、場合によってはスルーするかもですが、それは以後の展開次第って事で。
('ω')

それにしても、主役の福山潤。
2面性の演技は「コードギアス」でも披露していたけれど、どうもル●ーシュと重なってしまうのが、ちと気がかり(笑)
外面verの時は、相当のヘタレっぷりなので、厳密には●ルーシュとの違いは出ていますけれどね。
( 'ω')y-~oO

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みなみけ 第1回


みなみけ 第1話

スタチャの公式HPでキャスト等を確認しようとしたら、『リモートが~』で閲覧出来ないんですけれど?
('ω';)
(多分、閲覧した時に更新作業でもしていたと思われ)
制作会社の童夢はHPすらない様子(汗
唯一、閲覧出来たテレ東サイドのHPはTOPのみ。
(っ'ω')
そこに辛うじてあった情報によると
合計2クール放映するそうだけれど、1クールずつ制作会社が違うという形式で作るらしい。
φ(' ' )

で、

女子高生モノ(但しギャグ?)という事で、どうしても「らき☆すた」と比べてしまいますが、主役の3姉妹の三女が茅原美里が担当している、という位しか共通点が見出せない(笑)

某サイトのコメントでは「エ●が少ない」という意見もあったが、まぁ、ほのぼのギャグ系で○ロスを求めるのも酷かと。
( 'ω')y-~oO

ギャグ好きな自分としては、そこはかとなく継続視聴予定。
ただ、ギャグの傾向が堅苦しいと感じる台詞の応酬が主みたいなので、好みは分かれるかと。
φ(' ' )
(自分も何時飽きるか分からないし(笑)

【蛇足】
強いて挙げれば、3姉妹で声質に『萌え』を感じるのは佐藤利奈担当の長女、かな?
(但し、私見なので万人には当てはまらない(笑)
次女は井上麻里奈なのだが、ボケ担当なので萌えには至らない。
三女も小学生なので萌えても可笑しくないのだろうが、小生意気な性格なので、これも至らず。

公式HPに大した情報がないという事でwikiを参照してみたが、どうやら両親の描写が原作でなされていない模様。
('ω')

あ、そうそう。無駄に背景動画していて、思わずわろた(笑)

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機動戦士ガンダム00(ダブルオー) 第1話「それ、捨てる? B-ing」

機動戦士ガンダム00 第1話「ソレスタルビーイング」

カンダムが新型機である設定らしい('ω')
宇宙歴ではなく西暦だし。
観て気付いたのは、それくらい(笑)

ま、主要キャラのお披露目、世界での勢力図、「武力による」戦争否定の武装集団の犯行声明と、第1話としては、こんなものでしょう。

まだまだ、よー分からないってのは正直な感想。
「ガンダム」を冠した作品として、エエのか悪いのか、とか。
個人的には、わざわざ「ガンダム」の新作としなくても、成立しそうな印象を受けたけど。
( 'ω')y-~oO 『イイ意味で』

気になったのは、主要人物が、皆一様に優秀だったり、「出来る」奴に見えた事。
SEEDの時にも感じたけれど。普通なサブキャラは、後半に行くほど台詞が全然なくなり背景キャラになりがちだけど、ストーリーを客観視する「一般人」が、主要orサブキャラとして適度に絡んでくれると、話に入り込み易かったりするんだけど、ね('ω')
(最近のサンライズ作品でいうなら、アイマス・アニメ版の「高槻やよい」の立ち位置。あのキャラが程よくストーリーに干渉し、影響したのは最終回くらいだったけど(笑)

ま、必須だとか、居ないからダメって訳ではなく、話が世界的規模等の大きい場合は、そういうキャラが居たらエエのになぁ、という程度の個人的希望なだけ、ですが。
('ω')

【蛇足】
後、気になったのは台詞が若干(かなり?)臭いキャラが居た事、かな?
(っ'ω')
気障キャラとしてウザく感じるだけになるかは、今後の展開次第って事で。

オレンジ君を彷彿とさせるボケ担当【模擬戦くん】(仮称)。ツッコミを入れ易い性格設定みたいで(笑)
もしかして、彼がキーパーソンとか?(ない、ない)
彼をフューチャーしたMADが某サイトで早速Upされそぅ(笑)

謎の新語「ガンダム・マイスター」...意訳すると、ガンダムの(操縦)職人?('ω';)
ま、アムロの「僕が一番ガンダムを巧く操縦できるんだ」の新解釈かと。

古谷徹もナレーションで参加しているのが、妙にノスタルジックであったり、カーグ○フィックTVを彷彿とさせたり?(笑)

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灼眼のシャナII 第1話

灼眼のシャナII(セカンド) 第1話「滅びの刻」

「メロンパン」と「うるちゃいx3」でお馴染みのシリーズ。

原作は未読。1期も中途からの視聴、且つU局のアンテナもなく、某サイトの利用もしていなかったので、きちんと作品世界を把握はしておりません。
('ω';)
なので、この人気作品がどんなものか、向学の為に何気なく観てました。

...はい、ぶっちゃけ釘宮目当てなだけです(笑)

劇中の専門用語が多かったり、「1期観てないから」という御仁も、思いの他公式HPの用語解説が充実している方なので、興味が湧いた新規な人は、一読してから視聴すれば、物語に入り易い...かも?
φ(' ' )
(自分も新参者なので、一応読んでみました(笑) ま、全部は把握しておりません(っ'ω')

話の流れは、その都度、徒が出現し、シャナがその討伐をしていく数話形式で進んでいくパターン。
1期で決着がついていない敵キャラもたくさんいるみたいなので、その内出てくる事でしょう。

で、

第1話はバンクな総集編と思いきや、相手に夢を見させるという力(自在法)の使い手(徒「ともがら」)が、主役青年A(坂井悠二)に攻撃していたというオチだった。
しかも、術を掛けられていた事を忘れさせるオマケ付き。
あっけなくやられていたので、引き続きこの徒のエピソードが続くかと。

'07年春に劇場版も公開され、人気は充分にある作品らしいので、未視聴だった人も世界観が肌に合えば楽しめる作品かと。
φ(' ' )

【蛇足】
性格的に「イっちゃって」いている敵キャラとか、町の人間が既にこの世のものでない(トーチ)等、見方によっては少々際どく、暗め(鬱?)な展開が続きますが、それが気にならなければ、面白い作品かと。
( 'ω')y-~oO

私的には(某サイトで補完した)「シャナたん」が本編だと思っております(笑)
昨今少ないギャグ作品が好きなものでねぇ(っ'ω')
腹黒い川澄に不覚にも笑ってしまったし('ω')

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ナイト・ウィザード 第1話


ナイト・ウィザード 第1話「月匣」(げっこう)

原作はTRPG(テーブルトークr(ry)。
OP曲を歌い、アニメ版のオリジナルキャラ志宝エリスを担当する宮崎羽衣 目当てで、お試し視聴をしてみた('ω')
唐突に戦闘シーンからで面喰ったが、コミカルな流れで堅苦しさは感じず。

劇中の専門用語も原作を知らないと字面が思い浮かばず、置いて行かれた感は否めないが、その辺は慣れるか、HPのイントロダクションや各話エピソードを一読、はたまたwikiを利用、いっそ近刊予定のアニメ版原作小説に手をつけて補完する必要はありそう。

ま、それらの下調べが苦にならない程度の興味が湧くなら、視聴するのも一興かと。
(または、細かい設定はスルーして見た目を楽しむとか(笑)

で、
今回の話を要約するなら、他の新番組の類に漏れず、人物紹介な話でした(笑)
エリスが主要キャラが通う学校へ転校してきたり、悪役がゴ○ゥーザだったり、任務が忙し過ぎて留年を気にしている主要キャラ♂(柊 蓮司)が滑稽だったり。

大まかな骨子は、エリスが謎の「あしながおじさん」から貰った(らしい)ブレスレットに納まる、7つの宝玉(みたいなもの)を集める事、と解釈。

他の主要メンバーは追々覚えていこうかと思っていますが、終了までに全員を把握する自信はありません。
(っ'ω')
取り敢えず、静観。声優目当てなので、これに関しては「また~り」観続ける、かも?
φ(' ' )

【蛇足】
しかし、最近のアニメって巫女が必須なの?と思うくらいに、定番で巫女キャラがおりますなぁ。
ま、魔法な設定だし、居ても違和感は特にないけれど。
('ω')

後○ムラ子担当キャラが手下らしき者に「魔王」とか呼ばれていたが、CDドラマから引き続きの配役らしいので、「ハヤテのごとく」の第10話で魔王役を買われて起用された訳ではないらしい。
φ(' ' )

♂キャラAの柊蓮司...「蓮(はす)」を取ると『柊司(ひいらぎつかさ)』になるなぁ、と、くだらない事を考えてしまった。
( 'ω')y-~oO○
でも、学校に行きたい等、前向きに勉学に勤しむタイプのキャラって、「はれときどきぶた」の10円安以来だなぁ。
φ(' ' )

しかし...志宝エリスの「おじ様」という台詞を聞いて、カリ城のクラリスしか思い出さないのは、歳を取った証拠なのだろうか?(汗

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電脳コイル 第19話

電脳コイル 第19回「黒い訪問者」

やってきました、イリーガル!?(°□°)Σ しかも、大人数で。

ル●ン「団体様のお着きだぁ~」
○元「こいつ、マグナムが効かねェぞっ!?」

と、サブいボケをかましつつ、感想をばφ(' ' )

...全編ホラーでした(汗
これを見た小さい子達は、トラウマになったりしないかねぇ('ω';)

で、
イリーガルに連れ去られた京子の電脳体は「NO DATA」となって薄黒い表示のまま。
逃げる途中、イリーガルに襲われそうになるヤサコを助けようと飛び掛ったデンスケは、そのまま「あっち」の世界(の通路?)へと姿を消す。

なんとかメガばあの部屋まで辿り着く。
イリーガルに連れ去られた京子の電脳体は「NO DATA」となって薄黒い表示のまま。
「結界」(メタタグ)をメガばあが仕込んでいた為、イリーガルは足止めされていた。

その間、身体から離れた電脳体の都市伝説の話になり、お化けの類が怖いフミエはヤサコの話を頑なに信じない。
学校で倒れた時にハラケンの電脳体がズレていた事、カンナの事を思い出しつつ、逃げ去る際にイリーガルに少し触れられた時にフラッシュバックした自分の過去の「記憶」やズレた右手の電脳体をフミエに見せ、京子の眼鏡を外そうと言うフミエの提案に、首を縦に振らないヤサコ。

イリーガルが「結界」を破ろうとし始める。
ヤサコとフミエはテンパっりつつ、京子の電脳体を取り戻す方法をメガばあから知恵を借りる事に。
電脳メガネからの電話は不通。ダメもとでメガバァにメールを送り、連絡を待つ2人。

徐々に「結界」が1枚、また1枚と破壊される中、やっとメガばあから連絡が来る。
(黒電話に、とは渋い)

ズレた電脳体を治すのは黒いメタタグ(コイルタグ)。しかも、本体が3m以内に電脳体に処方しないと効果がないらしい。(3m以内の条件は、ヤサコがコイルタグを持ってくる間に、メガばあからフミエに伝えられる)

コイルタグはメガシ屋に1枚在庫があるとの事。
京子の事をフミエに任せ、ヤサコはコイルタグを取りに行く。
明かりも無いので良く確認も出来ず、取り敢えずメタタグの束を持ち帰るヤサコ。
が、やはり居ましたイリーガル('ω';)
運良く隠し扉が動き、中へ。そこには旧宅の隠し通路(&部屋?)があった。
そこを通って元いたメガばあの部屋へ。
その直前、京子(の電脳体)に電話をかけて誘導しろと指示があった後、メガばあからの電話が切れる。
(小銭が底をついたそうだ(笑)

「通路」で彷徨う京子。意識がまだはっきりしていないらしい。
ヤサコが記憶していた「鳥居」と「階段」の場所に居た。
そこにヤサコから電話が。ヤサコの必死に呼びかけに、漸く意識が戻る京子。
イリーガルに気付き、怯える京子。
そこへ、デンスケが駆けつける。
デンスケは京子を背に乗せ、勢い良く走り出した。

ヤサコとフミエは旧宅の隠し通路へ。
そこを良く観察すると、廊下が「あっち」の「通路」へと霧の向こう迄繋がっていた。
デンスケの声が届く。京子を連れて戻って来たのだ。

急いで京子にコイルタグを貼り、京子の電脳体が身体へ戻り一安心するヤサコ。
しかし、周りはイリーガルだらけ('ω';)
メガシ屋を通って強行突破しようと促すフミエ。

...って、ここで終わりっすか、今回!?(°□°)Σ
イイ引きだなぁ、コンチクショウ(笑)
残りは7話。さて、どう終焉を迎えるのか、楽しみですφ(' ' )

【蛇足】
「小此木宅での騒動の間に挿入されていたシーン」
イサコは扉が開いた不確定要素はハラケンにあるのではと、原川宅へ。
家の明かりを見てハラケンの安否を確認。
イサコに気付いたハラケンは呼び止め、公園で会話をする。
イサコはハラケンにこれ以上深入りするなと警告して去る。

自宅に戻り、色々と思考が混乱していたハラケンだったが、ふと我に返り、電脳メガネの予備がある事を思い出す...そう、カンナのメガネを預かっていた事を。

ヤサコがコイルタグを玉子がハラケンに使っていた事を話すと、メガばあ曰く「ワシしか作れない」との事。
恐らく、精製法は爺さんの研究データから漏洩している可能性があるので、玉子が作れて不思議ではない。(または、玉子に教えておいたのをメガばあが「すっかり」忘れてしまっているか)

イリーガルが「頂戴」と言っていたのは、元に戻る為の自分の身体を、という事なのか?
言動が幼そうだったので、意識不明になった子供の電脳体かと思ったが、真相は如何に?
('ω')

【ネタ絵解説】
思いつく人は多いだろうけど、サブ過ぎて敢えて具現化する事はないであろう「中の人」繋がりで、ネタ絵をUp!?
( 'ω')y-~oO
画力も微妙。こんなネタ絵しか描けない自分に「絶望したーっ!!」(°□°)Σ
(そしてTBはむしろ減ってきているー(笑)

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しゅごキャラ! 第1話


しゅごキャラ! 第1回

PEACH-PIT原作のアニメ化。
(ちっこいキャラを見て、また「コゲどんぼ」の?...と勘違いしたのは、内緒)
特に注目もしておらず、寝過ごさなかったで一応観てみましたが...不覚でした(汗

(°□°)Σ「阿澄佳奈が出とるやないかーっ!?」

そう、阿澄のnetラジオって、面白いんだよね...(私見ですが)
レギュラーも少な目だから貴重なんだよね...(UMA扱い?)
演技力は...さて、どうだろう(笑)

で、

ぶっちゃけ、「ローゼン~」は2期(しかも一部)しか観てなくて&馴染めず、「ゾンビローン」は尻切れトンボで終わったし、別段チェックしなくてもエエかなぁ...と軽視しておりましたが、私が浅墓でした('ω';)
(そして、浅墓さは全てにおいて、という噂も...(汗)

少女向けなので惚れたハレたがあったりしますが、それは適正年齢な人達に任せるとして(笑)、ギャグ部分はテンポもよくキャラが良く動いていたので(動画枚数多いのは第1話だけ、とか?)、見続けるとしたら、展開上はギャグパートのみに期待する予定φ(' ' )

ま、寝過ごして見逃してもエエけどね、結局骨子のストーリーには馴染めないだろうし(笑)
(ちなみに、ケロロ軍曹までの繋ぎに、とは思っていませんので(っ'ω')【視聴地:埼玉】)
補足すればする程、墓穴を掘りそうなので、こう〆ておきまふ。

見れたら観たい作品、かな?
( 'ω')y-~oO

【蛇足】
悪役のしゅごキャラ役で沢城みゆきの名前をEDで発見φ(' ' )
これは男子寄りな声みたいだから、必死になって視聴しなくてもいいかな?(笑)
しかし、ちゃんと事前調査していないと、ED見るまで出ているのが分からない、レパートリーの多い役者ではありますな('ω')

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BLUE DROP 第1回


BLUE DROP 第1回「紫陽花」

自分が主人公だったら、●されかけたら「カッ!!」として、こうするなぁ...
って心情をネタ絵化してみたφ(' ' )
【蛇足】
ネタ絵を描いて力尽きたので、感想は...一休みしたら、付記する、かも?(汗

で、

観たのが木曜(深夜)...やべ、殆ど筋書き忘れてるYO!?('ω';)
(又は理解していないとも言う( 'ω')y-~oO)
ここはひとまず、公式HPの文言をコピペ(笑)


...祖母に全寮制の学校への編入を命じられ、拗ね気味のマリ。海鳳学園へ向かう途中、多数のアジサシを見かけ寝そべっていた車の後部シートから起き上がる。アジサシの群れの先に佇む少女。不思議な雰囲気の少女に魅入られ、視線が外せなくなる。...


あの鳥、アジサシって言うのかぁ...カモメの類かとおもた('ω')
確かに、あのシーンは印象に残りましたのぉ( 'ω')y-~oO

アバンの宇宙船でのサブキャラの会話は、取り敢えず意味不明(笑)

主人公♀(若竹マリ)、数年前に両親が他界している模様。
全寮制の学校への編入は、唯一の肉親の祖母に厄介払いされたと思い込んで、勝手に不貞腐れている主人公♀。
家庭教師を呼んで何たら、と、付き添いに来ていた執事が言っていた気がするので、これまで学校に通った事がないっぽい。
ん~、それでも「編入」って言うのかなぁ('ω') ま、あの捻くれた性格だと、集団生活に馴染めず行ってはみたものの不登校になった経緯がある、とか?
(自分が何か見落としor勘違いしている可能性大(汗)

そんなこんなで(端折り過ぎ)、
理事長室でキャラ紹介的な事がありつつ、寮に到着。
沢城担当キャラの不思議少女(千光寺萩乃)と会う。

その不思議少女、主人公♀と握手をするなり目が青く光り、主人公♀の首を「キュキュ」っと絞め出したから、さぁ大変!?(°□°)Σ
流石に初回で主人公が「退場」したらマズイという訳で、青い光が瞳から失せると正気を取り戻す不思議少女。
(どうやら、青い光が輝く時は、記憶が飛ぶらしい)
理不尽な事をされ、怒り心頭の主人公♀(そりゃ、誰でも怒るわい('ω';)
罵声を浴びせながら、側にあった紫陽花(と思しき)花瓶を俊敏(?)に投げつけた。

寮を飛び出す主人公♀。それを空気キャラA(香月みち子)が迎えに行く。
(この空気キャラ候補、主人公に名前を覚えて貰えないわ、お嬢様が多いこの学園にそぐわない家庭環境らしく、引け目を感じているという不幸な一面が)

空気キャラAの説得で、寮に戻るも、他の寮生への紹介時に、不思議少女に握手を求められて、怒り再燃!?(°□°)Σ
激しく握手を拒否し(コップの水をぶちまけ)たから、周りの空気が凍りつく(汗。
事情を知らない他生徒は、主人公に批判的な印象を持った様子。
しかも、不思議少女は慕われているらしいから、状況は不利だ(笑)
不思議少女は反撃せず、親衛隊っぽい女生徒達が応戦。
そこへ丁度現れた姉御肌っぽい生徒(川嶋朱音)の一喝で収まり、喧嘩していた主人公♀達は夕食抜きに。

夜、空腹で眠れないでいると、寮から外出する不思議少女の姿が。
不審に思い、後をつける主人公♀。
港付近っぽい所まで追いかけると、不思議少女が振り向き、またまた目が青く光った。
すると、海から巨大ロボット(or船?)みたいのが、出現!?(°□°)Σ
主人公♀、驚きつつ、以下次回...

ん~、どうなんでしょうねぇ、この流れは...って印象が('ω';)
ま、初回なので、謎がありまくりなのは仕方ないとして、次回をワクワクしながら待つ、という心境には特にならず(笑)

静観したいとは思いますが、埼玉の木曜は如何せん裏番組が多過ぎるので、状況によっては見放す可能性があります、個人的には('ω';)

それにしても、寮母と勘違いした体格の良過ぎる女性が、雇われた人ではなく「女生徒」(寮長)だったのは、ある意味衝撃だった(笑)
そして、主人公♀担当の矢島晶子...叫ぶ台詞、若干「しんのすけ」に戻っていたように思ったのは、ワシだけ?
( 'ω')y-~oO

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CLANNAD 第1話(ネタ絵のみ)


CLANNAD 第1回を視聴。
京都アニメーションが係わっているという事で、既に「鉄板」作品と太鼓判が押されているゲーム原作もの。
非の打ち所が、既存のPCゲームでありがちなキャラデザで新鮮味が無いくらい、かと。

個人的には「率がない」という感想しかないので、ネタ絵をUp。
φ(' ' )
しかも、レビューと視聴を続けるかは不明(笑)
埼玉の木曜深夜ってカブるのが多過ぎるんでねぇ...
('ω';)
【蛇足】
絵が下手すぎて分かり難いかと思いますが、左のコスプレキャラは、アイマス・アニメ版の某キャラです。
(っ'ω')

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Myself;Yourserf 第1話


Myself.yourself 第1回「なつかしい場所」
公式HPのストーリー梗概を読むと「ハートフルラブストーリー」との文言が。
埼玉では「無いっす暴徒」な『スクイズ』の後枠なので要らぬ心配しておりましたが、これなら不幸にも凄惨な事件が突発的に起ったとしても放映中止の憂き目には遭わず最終回まで放映しそう。
φ(' ' )

どうやら発売前のgameが原作で、販促的アニメらしい。
恋愛game物だと1人ハーレム設定のものが多いが、これは幼馴染5人を中心に話が進むとの事。
1話目を見た感じだと♂キャラA(日高佐菜)が主役っぽい描き方をしていましたが、HPのキャスト欄を見ると、小清水担当の女生徒キャラ(八代菜々香)が一番上に...
って事はコイツが主役か?(っ'ω')

それはさておき、
(solaや貧乏姉妹物語等ちゃんと人間役を担当していたりするが)動物や変な生き物を演っているイメージが強い、金田朋子の担当するキャラが喋りまくっていたのが、話の内容よりも印象に残った。
ん~、このキャラ、金朋で良かったのか、と(笑)
ま、観続ければ慣れてくるので問題はないでしょうが。
('ω')

とはいえ、萌え声or普通の恋愛物語目当てで「また~り」観るには、エエ感じの作品みたいなので(レビューは続けるか分かりませんが)自分的には視聴を続けてちゃおぅという気にはなってます。
( 'ω')y-~oO
(只、裏でグレンラガンの再放送やらCLANNAD等がモロ被りしているので、ザッピング視聴にはなるでしょうが(汗)

【蛇足】
第1話を要約すると、(Aパートで、金朋担当キャラと♂キャラAが良く絡むシーンがありつつ)幼馴染みな5人組が同じ学校で再会。(小清水担当の)ヒロインが過去にブレスレット(?)をあげた相手だと気付かず、♂キャラAがビンタをされた...という流れでした
φ(' ' )

で、
その金朋、月2ペースでnetラジオ(BBQR内)をやっていたりますが、萌え声目当て(&惰性?)で聴いている自分でさえも、暴走時のトークテンションと内容に着いていけない事もしばしば('ω';)
(その珍獣振りを容易に諌めツッコミを入れ続けるスタッフ(こんちん氏)には感服します。てか、絶対1人喋りは無理があるから、致し方なく、サポートしている風に窺えるけど(汗)

金朋は(適正の?)作品のキャラと融合した時に真価を発揮するタイプ、と勝手に分類しております(笑)

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逮捕しちゃうぞフルスロットル 第1話

逮捕しちゃうぞフルスロットル 第1回
懐かしい作品が帰って来たなぁ...というのが第一印象です('ω')
原作トレースは大分前にやり尽くしているので、オリジナルな展開になっておりますが、原作のハチャメチャ振りが好きだった者としては、2ndシリーズで東海林とかいうオリジナルキャラが出てきてから作風が真面目になり、警察署の印象を崩さず&イメージUpに心掛けてます的な感じがして、正直物足りません(笑)
ま、鬱展開も派手な流血もない、只の刑事(?)物としてみるなら充分なんでしょうけれど(っ'ω')
更に、原作の設定やらキャラ等のイメージを壊さないように作っている所為なのか、シナリオがあっさりしているのも否めません(汗
昭和ならいざ知らず、目の肥えた(?)平成のアニメファンが熱心に視聴するかは、疑問ですねぇ('ω')

個人的には、小桜エツ子唯一の成人女性キャラとも言える二階堂頼子目当てなので、話の濃淡はどうでもいいですが(笑)
そして、どうせ(中嶋)剣ちゃんと小早川美幸の恋は成就せずに終わるんだろうし
( 'ω')y-~oO

【蛇足】
最早サトシのイメージしかない松本梨香が(見た目が)女性(で設定上は男性)役をしていたり、小桜&ケロロ軍曹繋がりな日向秋役の平松晶子が小早川を担当していたりと、色々渋い(笑)キャスティングだったりしますけれどね('ω')
(玉川さんは何やってたかなぁ...ラムネ&40だったかなぁ...忘れた('ω';)

ホームラン男('ω')出番あるといいなぁ...といいつつ、未だに劇場版を観ていない「逮捕しちゃうぞ」。
DVD発売当初、ベラボウに高額だったので、買わずにスルー(笑)
(今なら廉価版とかになっていそうだけど)
某サイトで検索すれば、誰かうpしてそうですが、映画は尺が長く分割数が多いので面倒臭くて観る気にならず、検索すらしておりません(っ'ω')

いろんな意味でダメ人間('ω')ですわぁ~♪

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素敵探偵ラビリンス 第1幕


素敵探偵ラビリンス 第1幕「旧都な名探偵」
これって、「キュート」に掛けているんだろうなぁ...ナイス駄洒落センス(笑)

(時間変更がないとして、関東圏では)「魔人探偵脳噛ネウロ」の裏番組なこの作品。
しかも、感想をUpするのを「すっかり」忘れていたし...(汗
沢城みゆき目当てで観るとしても、ザッピングになりそうです(っ'ω')

で、
テレ東のHP見る限りでは、オリジナル作品っぽい。
初回を観た感じは、「うわっ...微妙?」('ω';)

無理無理な流れで、主人公宅へ主要キャラが集まるんだけど、その時気になったのは女刑事(警部?)の言動。
毅然としていたけど、台詞(の中身)に説得力があるような、ないような('ω';)
主人公を引き立てる為に、ちょいと抜けている風にしてるのかなぁ。
(ちなみに、中の人の演技は気にならず)
そして、主人公の決め台詞は、臭過ぎ(笑)

「幻夢事件」と呼称される怪しい事件が発生する旧首都での話みたいですが、2話以降の事件と謎解き如何では、化ける...かも?
取り合えず、ドジっ子メイドが豪快にコケたシーンだけは、笑わせて貰いました。
( 'ω')y-~oO

【蛇足】
個人的に驚いたのは、声優ユニット・クローバーの1人が出ていた事φ(' ' )

(°□°)Σ「井ノ上奈々が、レギュラー出演しているーっ!? めがっさ珍しい...」

このユニット、他に、宮崎羽衣や斉藤桃子が所属していたりするのだが、
(事務所の過大なプッシュやコネがないと仮定して)
宮崎は今期「ナイト・ウィザード」でヒロイン役と主題歌を、斉藤は春~夏期にアイマスのアニメ版や「ドージンワーク」、秋期は「スケッチブック」にも出演。
...と較べて、アニメ作品出演頻度が(私見で)低く、ラジオでは(面白いか面白くないかは、さておき)30分番組を余裕で埋める喋りは有しているので、ラジオ(がメイン?)なイメージが強いだけに、驚きもヒトシオでした('ω')
(ある意味、先日解散したAi●e5より格差が激しい、かも)

で、彼女の担当しているキャラの登場部分を注意深く聞いてみると、
(°□°)Σ「ラジオと喋り方が変わらねー!?」
(って、マスター・オブ・エピックのアニメ版でもそう思ったんだけれども('ω')
デジャヴを感じた...そう、ラジオは面白い(?)のにアニメに出ると微妙な鹿●優似と(っ'ω')

ま、辛辣に聞こえるかも知れませんが、活動には注目しているって事で( 'ω')y-~oO 主にnetラジオで。
(全然フォローになっていないように見えるのは「仕様」です)

何はともあれ、頑張れクローバー!!(特に庄子裕衣)(°□°)Σ
(関連商品は多分買わないけれど(汗)
そして、昌●野のレーティングの※に負けるな、鹿●優衣!!)

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実写版 ネギま! 第1回


実写版 魔法先生ネギま! 第1回
既に「黒歴史」として語られ始めている、3Dネギまが放映開始φ(' ' )
初回はたまたま裏番組がなかった(厳密にはテレ玉での「キミキス」が本スタートではなく特番だった)ので、向学の為に視聴。

ハイ、予想通りでした(笑)

ネギ君担当の娘、声質は少年っぽいくて悪くないのですが、如何せん演技が...(汗
(って、13歳なのかこの娘...じゃ仕方ないですねぇ)
やはり、佐藤利奈と同じものを期待するのは酷なのでしょうけれど。
恐らく、演技的にはアニメ版を超えられないでしょうから、そこは暗黙の了解で見るべきなのでしょうが。

とはいえ、アイドルや女優志望の新人さんをお披露目するプロモーション的作品としては、まずまずかと。
ただ、原作準拠で主要キャラしか台詞がないと、他の娘達は背景キャラになる恐れは多分にあります。
(てか、既にそういう扱いになっちゃっていましたが(汗)
生徒を万遍なく出演させる事には成功していたネギま2期の演出を踏襲すれば、プロモーションとしては成功する...かも知れませんφ(' ' )

ネタとして見るには良いかも知れませんが、どれか1つしか選べないとしたら、申し訳ないけれど裏番組を選びます(っ'ω')

【蛇足】
意外だったのがヒロシのタカミチ(笑)
タカミチとして良かった訳ではありませんが、ネタの時の博多弁しかイメージがなかったので、標準語だったのが何故か可笑しかったですφ(' ' )

それにしても、
春日美空役の長谷川静香...「いぬかみ!!」や「らき☆すた」に出ていたりするのに、敢えて黒歴史な実写版ネギまに出ているのは、事務所の方針なのか、はたまた、普通に「女優」を目指しているからなの?(っ'ω')
ま、戸田恵子や山寺宏一みたいにドラマに出る人もおるから、おかしくはないんだけれど('ω')
ただ、背景キャラ扱いなのが、何か勿体無い感じがして...(笑)

もし、春日美空がフューチャーされたエピソード回が予定されているなら、それは是非観てみたいです。
( 'ω')y-~oO

(確認の為、wikiを見てみたら、子役からやっていて芸歴は長いらしい...netラジオでの場馴れ感はソレでだったのかぁ)


「コ●リコの遠藤に似てるって思った奴、ちょっと体育館裏に来いや」
(思っちゃいました、自分(っ'ω') 今から体育館裏、ゐってキマス。□λ...)

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ドラゴノーツ-ザ・レゾナンス-第1話


ドラゴノーツ 第1回
Bパートラスト、いきなり「ラブラブ」モードですか...(汗
物語に入り込み難い演出、としか感じませんでしたねぇ(っ'ω')
初回だから主役♂(カミシナ・ジン)の人物背景や他の主要キャラ紹介がメインでしたが、ん~、微妙な臭いがプンプンします(笑)
設定もきっちりしていて、絵も安定している。声優も人気どころを集めて妙に豪華φ(' ' )
なのに「次回が是非観てみたい!!」と、思えないのは何故だろう?(°□°)Σ
何時もなら『何かネタ絵でも描こうか』とか考えるのですが、今回は珍しく、食指が動かないというか、既存の「何か」に似ていて期待しようがないというか...
ま、G●NZOなので変な先入観で辛口に見てしまっているだけかも知れませんが、化けるのを願いつつ、暫くは可能な限り静観する予定ですφ(' ' )
【蛇足】
ブン屋みたいな♂キャラが、負傷して道に横たわる女性を蹴るシーンがありましたが、胸糞悪くなりました
('ω';)
(見たまんま、性格悪いキャラか、もしかしたら、その負傷したキャラは実は敵(悪役側)の人物で敵意を込めて、なのか、分かりませんが)
主人公♂の現状を考えると鬱展開っぽいし、この物語上では取り立てて目くじらを立てるシーンではないのかも知れませんが、そこだけ妙に気になりました。
(鬱展開モノって苦手なんで...('ω';) 自分だけ過剰に反応してしまった、かもですが)

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魔人探偵脳噛ネウロ 第1回


魔人探偵脳噛ネウロ 第1回
原作は、週刊少年ジャンプ連載の作品。自分は原作未読です...(っ'ω')
放映前から、某サイトで仮想OPのMAD映像がUpされていて、それで作品名を知ったので、期待はしておりましたが、面白かったです。
ネウロの二重人格にメリハリがあって魅力的なキャラかと(主の性格は極悪ですが(笑)
ネウロに脅されて(?)探偵家業をさせられている主人公♀(桂木弥子)、過去に父親が不可解な死を遂げていて、その後にネウロと出会っているらしいですが、最終的には、その謎を解く事になるのでしょう。また、ネウロがただ謎だけを欲する以外の目的とかありそうですし。
どう展開していくのか楽しみです。
【蛇足】
ネウロの子安くん、この手の悪役はハマっていて違和感ないですねぇφ(' ' )
植田佳奈は、ED見るまで気付きませんでしたが(汗
【どうでもいい子安ネタ】
ちなみに、ネタ絵の文言ですが、PS1ソフトの「ペルソナ2罪」で、隠しItemをゲットすると聞けた子安歌唱による「ペルソナ音頭」から。
サントラには収録されていたので、是非聴いてみたいコアな子安ファンは、某サイトで在庫を確認してみるのも一興かとφ(' ' )
(てか、コアなファンなら知ってるかも? 且つ、罰って続編もあったが、確かそっちではなかった、筈...(汗)

といいつつ、自分は特に子安ファンって訳ではなかったり(笑)
ボーボボやクルルは嫌いじゃあないですが( 'ω')y-~oO

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D.Gray-man 第52話(但し観れたのはBパートのみ(汗)


D.Gray-man 第52回「来襲」
とりあえず、ネタ絵をUp!?(°□°)Σ
風邪気味という事で、うっかり寝過ごし、観れたのはBパート少しだけ(汗
リアルタイム時「富樫」に聞こえた言葉は、どうやら「咎落ち」らしい事を他ブログを参照して気付く('ω';)
原作読んでないので、専門用語はさっぱり分かりません(っ'ω')
「咎落ち」で巨大化しちゃったみたいですが、何故泣いているのかは不明。
もし、某サイトで「降臨」するようなら補完する予定φ(' ' )
【蛇足】
船が停泊していたから、まだ出航してない、とか?(っ'ω')
全然再登場しないから、クロノ元帥の顔を忘れています(笑)
後、神田君の存在とか('ω')
(そっかぁ、原作のストックって少ないのかぁ...いずれまたオリジナルで間繋ぎするんだろうなぁ。願わくば、敵と対峙してパンチ1つ出すのに丸々1話費やすDB仕様になりませんように('ω';)

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新番組「スケッチブック」等


早速、新番組なアニメをチェックしてみた。
( 'ω')y-~oO
(テレ東系・月曜深夜帯。埼玉にて視聴)

「バンブーブレード」
■e系漫画雑誌掲載の作品が原作。
ギャグのノリは「瀬戸の花嫁」程突き抜けてはいないが、良い感じ。
絵も綺麗だし、可能な限りチェックしてみたいかもφ(' ' )

「スケッチブック」
月刊コミックブレイド連載の作品が原作。
美術部が舞台らしく、「ひだまりスケッチ」寄りの『まったり』系らしい。
とある脇キャラの漫才みたいなのが、まったりムードにコントラストを付けているみたいだが、全出演キャラ達の言動を含め「慣れ」が必要かも?(笑)
天然キャラが多過ぎる感じがしたが、これが吉と出るか凶と出るか...('ω';)

【蛇足】
ネタ絵は「スケッチブック」から。(背景はテキトーです(笑)
どうやら「ARIA」と同じ所が制作しているみたい('ω')

数年前に辞めたFFXIでPTをせず、釣りばっかりやっていた所為か、バンブーと聞くと「バンブーロッド」しか思い出せず、タイトルもそう思い込んでいました(笑)

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'07年9月終了アニメ寸評


07年9月で最終回を迎えたアニメ作品寸評
「ロミオとジュリエット」
原作物をやると改悪が多いと評判のGONZOが手がけたシェークスピア作品。
浮遊都市という設定に変えつつ、時代背景は原作通り。
純愛物としては安心して観れました。
逆に、わざわざ浮遊都市にしなくても...と思える設定や展開がありましたが、そこさえ気にならなければ、良作として評価される事でしょう。

「ゼロの使い魔-双月の騎士-」
2期目のライトノベル原作の人気シリーズ。
今回ルイズの姉2人や騎士隊長等、新キャラが出たお蔭か、前からのサブキャラが霞んでしまった所が残念でした。
また、ペース配分が悪い印象を受けました。特に顕著は最終回。
他ブログでもは最終回に関しては批判的な意見が多かったようです。
ただ、学園が占拠される回(計2話)は、印象に残りました。

「黒の契約者」
BONES制作。
個人的には、設定を十分理解し切れませんでした(汗
心理描写や展開は、かなり良かったです。
血腥いシーンも多々ありましたが、そこさえ気にならないなら、楽しめる作品かと。

「風の聖痕」
ザッピング視聴だったので全部は観ていません(汗
1クール目のお家騒動がピークだった印象が。
ちなみに、主人公♂のオラニャンとヒロインのツンデレ振りには、
全く萌えませんでした(っ'ω')

「ウミショー」
ギャグ恋愛物としては及第点だったかと。
絵も安定していたし、ノリも良く、サブキャラも皆立っていてバランスが良かったです。
主人公♀の声質に萌えました(笑)。
これは続編あってもおかしくないかも。

「怪物王女」
出演声優に釣られて観てみましたが、ひと月も視聴が保ちませんでした(汗
作品の世界観に慣れず、中途は殆ど観ませんでしたが、最終回近くに「裏番組(スクールd(ry」が放映中止になったので)観てみたら、そこそこ話が面白くてびつくり(笑)
王位継承戦の回以外のエピソードは、声優目当てか、原作ファンでないとキツイかも?

「ぽてまよ」
癒しキャラアニメとしては成功だったのでは?
ギャグは...微妙な部分もあったりなかったり('ω';)
「らき☆すた」に負けず劣らず(?)な母親エピソードがありました。

「おおきく振りかぶって」
面白かったです。キャラ立ち・心理描写は抜群でした。
これは2期ありそうですねぇ。

「ギガンティック・フォーミュラ」
最後のドンデン返しまでが、正直辛かったです(汗
精神感応の演出は、自分は馴染めませんでした、設定上、そうするしかなかったのは分かりますが。
ただ、丁寧に各サブキャラ(ロボットの搭乗者等)を描いていたのは良かったかと。
あと、キャラデザは暫く慣れませんでした('ω';) 女性キャラが人形っぽくて怖いというか...

「ながされて藍蘭島」
ギャグ作品として面白かったです。
ただ裏番組(もえたん)を優先していたので、殆どザッピングでしたが(笑)
殆ど1話完結だったので(良い意味で)安心して見逃せるというか(っ'ω')

「もえたん」
(スクイズとは別の理由で?)1話休止になったりしていましたが、
ま、ギャグでエ●スな美少女ものとしては大成功だったのでは?
( 'ω')y-~oO
OP・ED曲は嫌いじゃあなかったです(CDは買わないけど)

「なのはSS」
1期2期とも未視聴。向学(笑)の為に可能な限り観てみました。
後半になりやっと世界観には馴染めましたが、キャラは多すぎて全部把握し切れていません('ω';)
なのはファン向けかなぁというのが正直な感想です。
ただ1つ、
なのは「頭、冷やそうか?」
のカオス顔だけは、何故か記憶に残りました(笑)
もし4期があるなら、魔法『少女』と冠するには、ヴィヴィオとかを主役にしないと痛い事になりそうな予感が...(っ'ω')

「ぼくらの」
某サイトで補完(笑) 砂嵐状態ですが、東京MXで視聴可能である事を知り、中途からリアルタイムで観続けてはみましたが。
監督のブログが炎上する等、原作ファンからは酷評があったらしいですが、自分は未読なので先入観なく観れました。
色々と考えさせられる作品でした、生死に関して。
主人公達みたいに、こんな達観している中学生は居ない、と言い切れませんしねぇ、今の時代(っ'ω')
現実離れした所に若干リアリティを感じた作品でした。

「ヒロイック・エイジ」
ザッピング視聴。台詞が堅苦しくて世界観に最後まで馴染めず('ω';)
最終回は裏番組が既に終わっていたので、初めてまともに見れたですよ(笑)
ED見て、意外に人気声優が脇役で出ていてビックリしました('ω')
やはり、平井氏キャラは未だガンダム種を引きずって見えてしまいます(汗

「瀬戸の花嫁」
ギャグ作品としては抜群でした。作画崩壊は殆どor全くなかったのでは?
演者の人も頑張ってテンション上げまくっていたので面白かったです。
(後は出演声優が好きか嫌いかで評価が割れそうな恐れはありますが(笑)

「キスダム」
虫っぽい敵がCGで大量に出てきた時点で、見なくなった作品(汗
デスノの裏だった為、ザッピングすらしておりませんでしたが('ω';)
作画とか演者には問題なかったかと。後は世界観の好みの問題でしょう。

「オーバー・ドライブ」
これも裏番組を優先して、ザッピング視聴。
自転車部の部長キャラがウザくて、余り見てませんでした(笑)
多分、きちんと通してみたら、普通に面白いかも知れませんφ(' ' )

「モノノ怪」
昨年の「化け猫」を観て、色彩感覚に脱帽した作品。
この作品に関しては「恐れ入りました」と言わざるを得ません。
ただ、話によっては難解な部分もありました。
(少なくとも、アホなオイラは取りこぼしっぱなしでした(汗)
余裕があったらDVDが欲しい逸品です。

【蛇足】
(うp時)明日から10月ということで、取り急ぎ簡易感想を綴ってみましたが、秋新番の内まだ何を観るか殆ど決めてなかったり('ω';)
あ、釘宮目当てでシャナ2期は観る予定です(笑)
ちなみに絵は、不調になる前のMacでトーレスしたものを流用。
(現在はwinノートで悪戦苦闘中('ω';)

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天元突破グレンラガン 最終回

天元突破グレンラガン 最終回「天の光はすべて星」
リアルタイムは寝過ごしてbパートのみ視聴('ω';)
某サイトでの補完がまだなので、今までの総括をば。

基本は直球な勧善懲悪。主人公の成長が物語りを引っ張るオーソドックスなもの。
尻上がりに話が大きくなっていくも、最後はちゃんと結末を。
ほぼ謎の取りこぼしもなく、近年稀な終わり方だったかと。
そう、爽快感がありました。見終わった、という('ω')

キャラもたくさん出てきましたが、ほぼ背景キャラに埋没する事なく描いていたのは、感心しました。
ガイナックス制作という事で当初辛口気味に観てたり(寝過ごして観てなかったり)しておりましたが、いやいや、ここまで先が観たくなるとは思っていませんでした。
さもすると臭くなる「熱血」をここまで演出したのは流石でした。
終わらせ方はTVシリーズのエヴァより数段良かったと感じました。
そう、エヴァの最終回含む2話は(良く言えば)難しすぎて、ねぇ(笑)

個人的にフリ●リで「がっかり」してから、ガイナックスはもうアニメ作品はアレかなぁ、と疎遠になっていたので、この作品で再び認識を変えてくれました。
次回作も期待していいのかなぁ、と。

【蛇足】
といいつつ、エヴァ新作は観ていません(笑)
最初(新作箇所数分)の劇場版で「がっかり」から、信用していませんので('ω')
でも今度の新作、褒める人多いだよなぁ、何故か。
ま、数年後、あらかた出揃ってDVD化でもしたら(多分レンタルで)チェックする予定です。

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かみちゃまかりん 最終回


かみちゃまかりん 最終回「「時空の迷い子たち」」
リアルタイムでは、ほぼ見逃し、テレビつけたらCパートだったorz
てな訳で、某サイトで補完( 'ω')y-~oO

実は夫婦だった和音と花鈴。姫香は2人の子供だった。
烏丸教授に奪われないように神化の研究データを姫香(の記憶or所持item?)に隠し、花鈴にも危険が及ぶからと、幼児化させていたらしいφ(' ' )
そして、眼鏡っ子(実父憑依ver)との対決も大詰め。
花鈴の指輪も壊され、万事休すか? と思いきや、みっちー(錦織)がいきなり戻ってきて、形勢逆転。
キリオ本人の精神体(?)も手助けして、あっさり一件落着。
で、2週間経過-和音は何故か行方知れずに('ω';)
眼鏡っ子に始末されていたと思われた霧火先輩もちゃっかり復活!?(°□°)Σ
ラスト、和音と初めて出会った場所へ赴く花鈴。
振り向くと再び和音と再会。
みっちー(らしき男性)と(姫香とは別の)子供が和音の側に...
って、もう1人は一体、誰?(汗

総括としては、骨子のシリアスパートは謎が多過ぎで消化不良は否めない感じでした。
近年(てかエヴァを境に)続編を意識してなのか、最終回でも全てが明らかにならない「仕様」が多いので、仕方ないのでしょうけど。
原作本で補完してくれって事かも?('ω';)
ま、当初出演声優目当てで何気に見始め、且つ、個人的に「ギャグ」少女向けという軽い視点で観ていたので、花鈴や烏丸キリオがボケ倒すシーンだけで満足でした(笑)
【蛇足】
同じ原作者の別作品(しゅごキャラ!)が別枠で始まるようですが、そっちを観続けるかは、第1話次第って事で( 'ω')y-~oO

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電脳コイル 第18話


電脳コイル 第18回「異界への扉」
遂に、「あっち」の世界への扉が開いた!?(°□°)Σ
ハラケン・ヤサコ・イサコ・玉子、更に猫目も扉が発生した地区へ。
この扉、開いただけではダメらしくリンクをしないと消えるっぽい。
ヤサコとの待ち合わせ場所を離れ扉を探すハラケン。
イサコは1年前の失敗を繰り返すのを恐れながら、扉の位置を検索しつつ、ハラケンを追う。
この時のイサコの台詞から、1年前の扉開けの失敗がカンナの事故に係わっているのが濃厚に。
玉子もイサコを追うが、ハラケンから漏れた制御コードの所為で、苦戦。
ハラケンが「あっち」へ進入。
カンナらしき黒い陰と横断歩道で逢う。(カンナの台詞は無し)
ヤサコ・イサコ・玉子が鍵穴状の黒い扉を肉眼で確認、扉を目指す。
ヤサコの声で立ち止まるハラケン。
時間切れなのか、扉が消える。
ハラケンの元にヤサコ到着。
ハラケンの電脳体がズレていた。
以前学校で失神したハラケンに触れようとして玉子から注意された事を思い出し、ハラケンに触れられずにいるヤサコ。
ハラケンがポシェットから黒いメタタグを貼るよう指示。(このメタタグは玉子製と思われる)
恐る恐るメタタグを貼るヤサコ。無事電脳ズレは解消される。
イサコは猫目と連絡を取っていた。
どうやら、リンクし損ねた扉は古い空間にランダムで再出現するらしい。
引き上げた玉子は、破損したサッチーを調べて、制御コードで内部から操作された事に気付く。
イサコは病院へ。扉が開いただけでは元に戻らない4423に落胆する。
ハラケンとヤサコが土手(?)を歩き帰路に着いていた。
ハラケンの身を案じ「あっち」の世界への執着を諦めさせようと説得するヤサコ。
自由研究がカモフラージュで、カンナを助ける為だと明し、「転校してきたばかりで1年前の、カンナの事を知らない癖に」と、ヤサコに対し怒りとも苛立ちとも取れる態度を取るハラケン。
ヤサコに直ぐ謝罪するも「放って置いて欲しい」と言い残し立ち去るハラケン。
その後、ヤサコはフミエと会い、ハラケンの事を話す。
落ち込むヤサコを察し、突然泊まると言い出すフミエ。
(ヤサコの家の前で、伏線と思しき古い空間を意味する霧が発生)
自室のベッドに座り項垂れているハラケンの元に、玉子登場。
カンナの事を諦め切れていないハラケンから、遂に電脳メガネを取り上げる。
夜、小此木邸。仲良く入浴する2人の小学生と1人の幼女。
風呂から上がった京子が、リビングの異変に気付く。(その前にも声を聞く描写あり)
が、京子に「体を拭かないと」と注意するフミエはそれに気付かず。
そして、ヤサコ達が就寝してから、更に異変が。
京子の部屋に鍵穴に似た扉が出現。
前にヤサコの回想に出てきた黒い人型イリーガルが、京子の頭を撫でていた。
異変に気付いたヤサコ達。
橙色に光る京子の部屋に行くと、イリーガルは電脳体の京子を連れ「あっち」へ歩き出していた。
ハラケンがカンナと会った、あの横断歩道へと。

【蛇足】
ホント、色々と事件やら伏線やら心理描写やらあって、盛り沢山でした(っ'ω')
(レビュー、細かい事柄や時間軸は間違っているかも(汗)
猫目とイサコ、繋がっていましたねぇ('ω')
メガマス社の都合で動いているっぽい猫目ですが、イサコを利用しているっぽくみえて仕方ないんですが(笑)
そして、カンナの事故と関係があるっぽいイサコの1年前の「扉」開放失敗の過去。
もし、イサコの失敗が原因でカンナが戻れなくなったとして、ハラケンがその事実を知ったとしたら...
と、先走った予想をついしてしまったり('ω';)
さて、次回以降、京子を無事に助け出せるのでしょうかっ!?(°□°)Σ
【更なる蛇足】
扉発生の条件にイマーゴが関係しているっぽいですが、ならイサコの側に簡単に現れても良さそうだけど...まさか、小此木姉妹の所有している電脳メガネ、あるいは、姉妹そのものの体質や遺伝的な「何か」に関係しているんでしょうかねぇφ(' ' )

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School Days 最終回


School Days 最終回
...これ、地上波で放映中止になったのは、例の斧事件の有無に係わらず、必然だったのでは?
('ω';)
で、第12話試写会と称して、未開封商品の持参を強要するソフト会社の阿漕な商法も画策されていたようですが、後に開封済みでも可になり、且つAT-Xで放送され、某サイトにも最終話が「降臨」していたので、結末の事後確認として視聴しましたφ(' ' )
最初純愛を臭わせておきながら、話が進むにつれ、主人公♂の下半身の節操の無さにツッコミを入れざるを得なくなる「仕様」の単なるエ○ゲー原作をアニメ化かぁ、とタカをくくっていただけに、このカオスな最終回は衝撃的でした(っ'ω')
やはり、一番ショックだったのは桂言葉が西園寺世界の■を○っさ●いて漏らした台詞、
「中に誰も居ませんよ...」
絶句、でした('ω';)...地上波でコレはマズかろうと(汗
インパクトを与えた作品としては記憶に残るのかも知れませんが、演出とはいえ残虐シーンがこれだけイグいと両手をあげて賞賛はし兼ねますねぇ('ω';)
ただ、一部シナリオや残虐シーンはさておき、続きが気になる演出は悪くはなかったかと。
作画崩壊もなかったみたいだし、演者の人もストーリーの流れを止めるような演技をしている人は居なかったし。
ま、
平凡なノーマルエンドな話だったら、これだけ話題にもならなかったでしょうが( 'ω')y-~oO
個人的にはノーマルエンドを見てみたかったですけどね('ω')
【蛇足】
ぶっちゃけ、あのラストありきでのアニメ化なら、最初から地上波で放映するのが筋違いな内容だったのでは?
というのが、正直な感想ですな('ω')
年齢制限した上での作品提供(OVA等)なら「有り」なのかも知れませんが。
ま、残虐なのが予め分かっているなら、自分は遠慮しますけどねφ(' ' )
後、netラジオも聴いていたりしますが、良い意味でアニメ本編と温度差があり過ぎて、こっちは安心して拝聴しております( 'ω')y-~oO

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銀魂 第75話


銀魂 第75話「仕事のグチは(略」
改編期って事で、スケジュール調整等の「大人の事情」故の総集編でした('ω')
(手抜きと言うと制作費が削られるらしい(笑)
山場は「2008年春劇場版公開」のガセねた!?(°□°)Σ
ザッピングしていた自分は危うく信じる所だった('ω')
(ま、公開されても観に迄は行かないだろけど)
次回からはまた新シリーズでシリアス路線らしいけど、
何はともあれ、秋の改編期を乗り切れて【おめでとう!!】
【蛇足】
願わくば、M気質キャラの猿飛あやめ(CV:小林ゆう)のバンクがもっとあって欲しかったが( 'ω')y-~oO
ちなみに、中の人のBLOGは文面が丁寧で好感が持てますφ(' ' )
(実は巧妙に猫を被っている?...かは不明(っ'ω')

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iDoL_M@STERゼノグラシア最終回


アイドルマスターゼノグラシア最終回「月とペンギン」
居住エリア(埼玉)では放送はこれからですが、既に某サイトで補完しちゃっていたり...('ω';)
ま、地元で放映が済んだら、総括として感想を書くかも?φ(' ' )
【蛇足】
で、最終回を迎えた感想としては「ロボットが恋人」って言い切るキャラに違和感が...('ω';)
物語への感情移入は邪魔していた設定だったかと。
ロボットに恋する設定にしたのは、gameでのプレイヤーの不特定性を維持(特定の人物と恋仲になるのを忌避)する為に止むを得ず、とは思うんですけどね('ω')
ま、その足枷をおしてアニメ化したのが果たして成功だったのか、
私には分かりません( 'ω')y-~oO
また、主要キャラが後半、あっさり「退場」したり、最凶を臭わせラスボスかと思っていた朔くんが、最後ボケキャラとして不遇な扱われ方をしていたりと、話の流れに着いていけない部分も多々ありました(っ'ω')
さて、この作品での功労賞を挙げるとすれば、それは...高槻やよい?('ω';)
道化役として、春香の引き立て役として、デコ般若に「着ぐるみ芸人」と罵られようとも、サポートに徹した彼女は健気に見えました(笑)
(中の人のnetラジオも、そこはかとなく空回り感があったのは否めませんでしたφ(' ' )
作画は崩壊しているのがなくて良かったけれど。
もし、アイドルが当初のドロップを破壊するのがありつつ、ストレートな青春群像話にして1クールで〆ていたら、評価が違っていたかも知れません('ω')
ちなみに、好きなキャラは見た目だけなら双海姉妹(笑)
性格だとジョセフ・真月かなぁ('ω')
第22話で格闘戦しちゃっていたのにはビックリしたけど(°□°)Σ

...でも、これ、2期は...ないな(ボソッ

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D.Gray-man第51夜


D.Gray-man第51話「出航、東へ」
放浪不良中年・クロス元帥を追って港町に到着したアレン達。
途中、野良猫にティムキャンピーが捕獲され追跡(喜)劇があるも、
足取りの情報を元に、宿泊していたらしき宿屋へ向かう。
現地z(ry...もとい、クロス元帥と恋仲だったらしい女将の話から、東(江戸)へ船で向かったが、難破して行方不明との事が判明。
そして、トントン拍子で元帥を追う為の船を出して貰える事に。
しかし、女将に忠実ではある船乗り達には邪険に扱われる。
突然船長から、腕相撲で力較べを申し出られ困惑するアレンだったが、難なく圧勝('ω')
更に、宿屋の門番をしていた巨体の女性からも勝負を挑まれる。
その時、悪魔の襲撃が!?(°□°)Σ
これをアレン達は、あっさり倒す。
悪魔から助けられた事で掌返しに友好的になる船長&船乗り達。
以下次回...
連戦になる前の繋ぎっぽい話でしたのぉ('ω')
ギャグもちりばめられていた割には微妙でした(笑)
【蛇足】
対クロス元帥用なのか、大量の悪魔を呼び寄せていた千年伯爵。
こりゃ、江戸で一波乱ありそうですなぁφ(' ' )

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CODE-E最終回


「CODE-E」最終回を迎えて。
東京MXがアンテナorチューナー無し&砂嵐80%で、リアルタイムほぼ音声視聴だった「CODE-E」
(ま、結局某サイトを利用して補完しておりましたが...(汗)
終わりましたなぁ~、かなりハショった感じでしたが(っ'ω')
いよいよラスボス(懐中時計の男)が動きだしたと思ったら、
千波美と光太郎のラブラブ話で無理矢理〆た
という印象しか残りませんでした('ω';)
11話迄の「まったり」感と余りにもコントラストが有り過ぎましたφ(' ' )
これは2期あるのかなぁ...( 'ω')y-~oO
DVDも他作品と比較するとお手頃価格みたいだし、
売れたら続きがありそうな予感('▽')
設定・世界観・まったり感が良かっただけに、尻切れトンボで終わったのは残念です。
【蛇足】
モモーイはさておき(笑)、主役の千波美を担当していた橋本まい。
声質や初々しさは良かったけど、やはり新人さんって事で演技は「がんばりましょう」って所でしょうかφ(' ' )
今後の活躍に期待しましょう(って秋新番でレギュラーあるかは不明)
それにしても、名塚佳織...仕事し過ぎな印象が(笑)
(「もえたん」にも出ていたし)
ギアスのナナリーは良かったんだけどなぁ...(遠い目)

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絶望先生、さようなら?


「さよなら絶望先生」 最終回を迎えて。
絶望したーっ!!(°□°)Σ
「ネギま!?」2期と同じ、黒板ネタや実写画像挿入演出等に絶望したーっ!?('ω';)
とはいえ、
新房の大いなるマンネリ手法に合っている作品だったので、「ネギま!?」2期程には独特な「仕様」が鬱陶しく感じなかった...かも?(っ'ω')
ま、分からないパロディは多々ありましたが('ω')
ちなみに、最終回(第12話)のBパートラスト・ルパン3世2期(赤ジャケ版)の最終回をパロったシーンは流石に分かりましたが(笑)
【蛇足】
ギャグ作品って好きな方なのですが、シャフト(もしくは新房作品)のは相性が悪いのか、大爆笑した記憶がありません(っ'ω')
凝って作っているのは分かるんですけどねぇ( 'ω')y-~oO
ぱにぽに以降、皆二番煎じに見えてしまってサプライズを感じないっていうのが正直な所です。
声優陣は特に問題なかったかと。
(矢島晶子担当キャラと2番目のOP絵がエ●くてエかったなぁ...('▽')
って、結局そーゆー視点でしか見てなかったという自分に
絶望したっ!?(°□°)Σ

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秋新番、何を見ようかなぁ...


改編時期も近いって事で、次々と最終回を迎えるアニメ番組('ω')
秋からの新番組、はてさて、どれくらいチェック出来るだろうか?
(最悪、某サイトで補完する予定ですが)
注目株はガンダムの新作?(っ'ω')
キャラデザを高河ゆんが担当しているらしいけど、
ギアスでCLAMPを起用した時のように
物議を醸すかは、不明...( 'ω')y-~oO
【蛇足】
釘宮目当てで「灼眼のシャナII」は観る予定('ω')

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天元突破グレンラガン第26話


天元突破グレンラガン 第26話「いくぜ ダチ公」
2クール=26話なので、てっきり今話が最終回だと思っていました(っ'ω')
で、
重力場空間から脱出したグレン団、このまま力技で敵を粉砕すると思いきや、意識だけを別次元へ飛ばされちゃたようで、ほぼ全員夢を見るように呆けてしまった?('ω';)
その術中に嵌らなかったのが、首だけロージェノムとブータのみ。
しかも、螺旋力が増大してか、いきなり進化しちゃって人間になっちゃったブータ(笑)
見た目、扮装がモジモジくんにしか見えませんでした('ω')
そして、人間になっちゃってブータも意識が飛ばされちゃった様子(っ'ω')
夢の中で、窃盗団やっているシモンやら賞金稼ぎしているヨーコだったが、
夢ごごちなシモン達をカミナ(の残留思念?)が救う。
正気に戻り、ニアの指輪を介して、ラスボス(アンチスパイラル)と対峙する大グレン。
次回はいよいよ最終回('ω')
大団円を期待しましょうかねぇ( 'ω')y-~oO
【蛇足】
人間ブータの声...若干違和感が。少年役は荷が重かったか伊○静(笑)
他ブログを参照したら、ヴィラルの夢で所帯持ちだったのを挙げていたφ(' ' )
そっか、獣人って自力で子孫増やせないから、ヴィラルの本願なのかもねぇ。
(猫耳の奥さんキャラが何気に良かった気がします('ω')

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電脳コイル第17話


電脳コイル 第17話「最後の夏休み」

ハラケン、病院で検査を受ける。
電脳メガネの使い過ぎでってよりは、イサコが学校でミチコを捕獲していた時に、アッチの世界へ触れ失神した事が起因しているようだす('ω')
医者の問診に何も変わった事はないと言っていたが、体調は芳しくない模様(っ'ω')
問診後、玉子から「カンナの事は忘れなさい」と電話で釘を刺されていたが、従順な素振りを見せなかったハラケンは、カンナの一件に自分なりにケリを着ける心算らしい('ω';)
ヤサコは図書館で都市伝説(?)について検索中。
キラバグを集めるとミチコさんに何でも願いを叶えて貰えるそうなφ(' ' )
そこへ検査を終えたハラケンと合流。
カンナの事でずっと悩んでいるハラケンを元気つけようと話しかける。
そんなヤサコへカンナの事件を追い続けるのは止めると言い出す。
普通に小学生らしく夏休みを楽しむ等と言うものの、ヤサコに心配をかけさせない為の嘘はミエミエ('ω')
本心は隠している模様(っ'ω')
そんなこんなで、
イサコのキラバグ集めに危機感を抱き、サッチーを大量稼動させて、玉子が減俸覚悟(?)で動き出す。
イサコはガチャギリとナメッチを引き連れ、イリーガル狩り中。
イリーガルを追い込んだと思ったら、サッチー登場(キューちゃんの方が先だったかも?)
物理防壁には梃子摺っていたサッチーだが、5体もいちゃあガチャギリ達には荷が重かった('ω';) 囮役ご苦労様(笑)
ガチャギリ達が囮になっている間に、イサコはイリーガルをゲット。
キラバグ(orミチコ?)体内に取り込み、アッチとの空間を繋げる下準備が漸く整ったらしい。
だが、サッチー達がイサコの暗号式に干渉(or破壊)しているようで、このまま空間を繋げようとすると失敗するみたい('ω';)
その時、ハラケン登場!!(°□°)Σ
イサコに突然交換条件を突きつける。面喰うイサコ。
サッチーの制御コードを教えるから、アッチの世界へ一緒に連れて行って欲しいと頼むハラケン。
驚くイサコ。
やっぱり、昔の女が忘れられないのね、ハラケン...(っ'ω')
次回はいよいよアッチの世界へ「れっつらごー」?( 'ω')y-~oO
【蛇足】
今(17)話を見直したり、他Blogを参照したり等したら、補足修正をする、かも?
φ(' ' )

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かみちゃまかりん第25回


かみちゃまかりん 第25話「ゼウスの指輪の迷宮だしー」
烏丸家迷宮編の続きφ(' ' )
和音のシモベな鳥少女が九条家に戻ってくる。
執事な爺さんと会話しているのを九条側の姫香が立ち聞きし、花鈴達を助けに行く事に。
一方、烏丸家では、眼鏡っ子(キリオ(但し中は烏丸博士))が九条と烏丸の研究についての謎を明かす。
更に、今いる和音はクローンだって('ω';)
そして、2人の姫香が合体(?)すると封印されていた九条博士の研究データが
引き出せるらしい(っ'ω')
てな訳で、前回からずっと「俺のターン」的に眼鏡っ子(キリオ(中は烏丸博士))が攻撃してくるのを和音が防ぐパターンが続く。
しーちゃん(猫)が盾になったりしつつ、和音に促され一度は脱出しようとする花鈴だったが、結局和音をサポートする為、引き戻ってくる。
さて、次回は最終回!!(°□°)Σ
全ての謎は解き明かされるのか、はたまた2期があったりするのか、
過大の期待はせずに待ちましょうかねぇ( 'ω')y-~oO

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iDoL_M@STERゼノグラシア第25話


アイドルマスターゼノグラシア第25話「春の雪」
イマイチぴんと来なかった(助からないと諦めた体裁or残留思念だった?)あずさの落下しながらの「退場」シーンやら、ちゃっかりモンデンキントへ戻ってきた真とか、田舎から再上京してきたやよい等、色々ありつつ、
トゥリアビータに衛星兵器から光線がドーンっ!!(°□°)Σ
流石ラス1な回、派手な演出が続きますφ(' ' )
量産型リファもアラカタ昇天しちゃったみたい...('ω';)
また、戦闘のドサクサで、ジュネーブ本部が襲撃され、お偉方が「強制退場」しちゃったので、ラスボス朔くんは、心太式に課長補佐から一気に出世した模様('ω')
今回の見せ場は春香VS雪歩。
千早の精神体(or分子レベルに細分化された状態)をインベルへ撃ち込むも、ここでもインベルから拒否られる千早('ω';)
ある意味、作品中一番不幸な女性だったのかも?(っ'ω')
無理矢理に千早をインベルと融合させようとした雪歩に恋愛論を展開する春香。
「愛は奪ったり押し付けたりするものではなく、与えるもの」
って事なのでしょうか?φ(' ' )
そんなこんなで、次回はいよいよ最終回。
サブタイトル「月とペンギン」から勝手に想像するに、ペンギンが世界を救う展開だったら、笑えるかも?
(...ない、ない('ω';)

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斧で一撃!?(°□°)Σ OH NO!!


「放映中止に!? School Days最終回」
某サイトを閲覧していて、最初ネタかと思いましたが、
京都の事件に呼応するように、スクイズの最終回が
TVKを皮切りにマヂで軒並み放映中止になっているようで...('ω';)
地元局のテレ玉でも類に漏れず、放映中止の文言が番組予定表に記載されていました。
某スポーツ誌では「ひぐらし」を事件誘発の槍玉に挙げていたようで、もしかしたら「ひぐらし」にも余波がありそうな雰囲気になっているようです('ω')
で、
メディアの対応は当然なのでしょうが、何かあったら放映出来ないモノを放映しちゃっている時点でダメなんじゃないか、と思う訳ですよφ(' ' )
アクション物で拳銃ぶっ放し、血飛沫出しまくりな洋画だって、ゴールデンタイムに垂れ流している日本のTVなのに、条件付きとはいえ、アレはよくてコレはダメとしている一貫性のない姿勢や対応に疑問を抱かざるを得ませんねぇ( 'ω')y-~oO
ま、製作者サイドとしては、結果DVDが売れれば良いのかも知れませんけれど(笑)
今後の展開としては、
(1)ホトボリが冷めたら、ちゃっかり最終回を放送。
(2)結局、放映枠が取れず、DVD収録で誤魔化す。
(3)某掲示板のアニメ板が炎上して社会問題になる。
等、選択肢は多々ありそうですが、このままだと、(2)のDVD収録のみ、
になりそうですねぇ('ω')
【蛇足】
スクイズの公式HP
12話休止についてのコメントが上がったφ(' ' )
文面から、放送はする心算らしいけど、はてさて何時になるんだか(っ'ω')

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ぼくらの第23話


ぼくらの 第23話「雪化粧」
次のコエムシにならないと決心、カナを助けたいという旨をウシロから告げられたマチが選んだ結末は、兄であるコエムシを始末する事だった。
パイロットとして契約もし、今回の戦闘に挑むマチ。
一般人を見捨てる国防軍の打算的な策略があるも、避難が済んでいない場所から移動、戦闘は続く。
そんなこんなで、最後は力技で辛勝。
いよいよ、次回は最終回。
予告からカナ(と関?)だけ生き残るような雰囲気だったけど、
はてさて、どう〆るのでしょうねぇ、原作嫌いをブログで公言していた監督さんは?
( 'ω')y-~oO
【蛇足】
コエムシの亡骸が横たわる建物の瓦礫が散乱する場所で
寄り添うように息絶えてたマチ...
あの場所はそのまま戦闘していたウシロ達の地球なのか、
コエムシ兄妹が居た別次元の地球なのか、
未だにはっきり分かっていません('ω';)

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ななついろ☆ドロップス最終回


ななついろ☆ドロップス 最終回「初恋はななついろ」
元の姿に戻った際、すももとの記憶をバッサリ忘れてしまった正晴。
「すももの事は忘れない」と記憶を無くす前の正晴に言われ、自然に思い出してくれる事を信じつつ、敢えて正晴への干渉を控えるすもも。
そんな2人のもどかしい状況にやきもきするクラスメイト。
そんな中、結城ノナ(プリマ・アスパラス)が痺れを切らして、自分が集めた分の星のしずくを精製して作った記憶が蘇る薬をすももに渡す。
心遣いに感謝しつつも、正晴が記憶を自力で思い出す事を信じ、薬はお守りにすると告げるすもも。
強情なすももに愛想を尽かしたように、その場を去るノナだったが、自分がすももに星のしずく集めで何故勝てなかったのか、その理由を知る(優しさ?or察しと思いやり)。
記憶が無いなりに、自力で思い出そうと、あちこち徘徊する正晴。
2人で過ごした場所を無意識に訪れ、少しずつ記憶が蘇って
くるような、こないような?(っ'ω')
そんなこんなで、
学校の園芸部の温室で逢う2人。
記憶が戻った正晴とすももは...(以下省略)
いやぁ、正統派な恋愛ラブラブ物語でしたのぉ( 'ω')y-~oO
gameが原作という共通点はあるものの、良い意味で「School Days」と真逆で、これはこれで良かったのでは、と('ω')
【蛇足】
先行していたnetラジオで中の人の素っぽい声を聴いていた為か、作中のすももの声に慣れるまで時間がかかっていたのは、内緒(っ'ω')

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D.Gray-man第50夜


D.Gray-man 第50話「一途な想い」
前話で重症を負った悪魔メイドのミミは、メイリンのイノセンス破壊作戦に参加出来ず。
アジア支部へメイリンを送り届けようとするアレン達をルル=ベル指揮で悪魔達の追撃が迫る。
そんなこんなで、
イノセントを壊され村に戻る事になったメイリン。
ルル=ベルの影となり盾となり遂に最期を迎えた悪魔メイドのミミ。
てっきりレギュラーに収まると思っていた堀江●衣、
ここで「退場」ですかぁ('ω')
久しぶりにアニメ作品のEDで名前を見た榎本○子も、だけど。
次回は更に東へ向かうらしいけど、いよいよ日本に上陸か、アレン一行!?(°□°)Σ

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ホルスタインは貧乳の夢を見るか?


勝手に描画・勝手にうpシリーズ(っ'ω')
地元では未放送分ですが、うっかり某サイトで視聴してしまった、
ゼロ使2期第11話から、なんとなーくネタ絵を描いてみた。
...ルイズの顔がイマイチなのは仕様
と見せ掛けて、精一杯の画力故です('ω';)

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らき☆すた最終回


らき☆すた 最終回「未定」
何故OPないんじゃ?...と思っていたらbパート後半で、
元祖京アニMAD的なチアガールシーン完全版がっ!?(°□°)Σ
小神あきらも遂に本編登場(笑)
EDの白石歌唱verもウザいと思い始めたこのタイミングで
『最終回』...有終の美なのか、ネタ切れ気味で引き際だったのかは、不明(笑)
ぶっちゃけ、本編のほのぼのギャグは余りピンと来ないまま終わってしまいましたが、こなた母(かなた)のエピソードだけは良かったかとφ(' ' )
アニメ店長ネタもインパクトあったのは最初だけだったしなぁ。
秋からは真面目(で鬱?)な恋愛作品(クラナド)を制作するらしい京アニ。
近年、春(ギャグor明るめな作品)→秋(鬱展開な作品)と
作品のストーリの違うモノを交互に携わっているように思えるような、
そうでもないような?
同じ傾向の作品ばかりじゃ飽きるだろうしねぇ('ω')
【蛇足】
去年のkanonはBSだったが、今秋のクラナドは地上波でもやるらしい('ω')
多分過度の期待はせず惰性で視聴する予定ではあります。

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天元突破グレンラガン第25話


天元突破グレンラガン 第25話「お前の遺志は受け取った!」
高密度の海(ブラックホール状の重力場?)に呑み込まれるダイグレン。
螺旋力の攻撃も効くどころか吸収して更に密度を高める厄介な空間らしい(っ'ω')
最初はより強力な螺旋力で脱出を試みるも、最終的に空間の中心にある高密度空間生成機(?)を破壊する事にするグレン団。
最初は無人の(重力の耐性を持たせた)通常兵器で核を狙うも失敗。
ダイグレンごと空間に押し潰されるまで時間がないって訳で、2射目としてガンメンごと特攻を決心するキタン。
一瞬圧壊したのではと思わせる間があるも、最後は気合(螺旋力)でコアを破壊。
いよいよ、大詰め...さて、大団円は向かえられるのだろうか?('▽')
(ニアがラスボスって事、ないよね?(汗)
で、
キタン出撃前に、カミナとの思い出のシーンと重なるヨーコとの接吻シーンが何気に良かったが、それにも増して、ブータの螺旋力の膨大さに驚いたっすよ(笑)
只の非常時用食用豚じゃなかったのね(っ'ω')
【蛇足】
てな訳で、一見関係ないように思えるバクがキスを迫る絵ですが、
同じテレ東系列の「おねがいマイメロディ・すっきり」で
シチュエーションは違いますが接吻シーンがあったので
パロってみましたが、やはり微妙...でしたorz

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電脳コイル 第16回


電脳コイル 第16話「イサコの病室」
遂に発覚!?(°□°)Σ 4423=イサコ実兄の事実(設定)がっ!!(っ'ω')
2クール目に入ってから設定というか謎バラシ的な流れが主になっている気がしまふ('ω')
只の総集編の為だと思われたアキラの電脳ペット(ミゼット)の盗撮機能をきっかけに、ヤサコがイサコの兄の存在に気付く展開は、さすが巧いなと思いましたφ(' ' )
他に、猫目が玉子の上司に出向赴任してくるし、ハラケンは4年前の事件から新たな事実に辿りついたりと、
別視点での伏線等も率なく進行('ω')
最後、4423繋がりで仲良くなるのかと思いきや、やっぱり敵対してしまう、イサコとヤサコ。
イサコは相変わらずキラバグ集めを続けるだろうけど、イサコの動向を掌握しているっぽい猫目が本格的に動き出すと、波乱の展開になるのかも知れませんのぉ( 'ω')y-~oO
次回も見逃せませんなぁ('▽')
【蛇足】
他ブログを参照して思い出す(汗
ヤサコの爺さんが電脳メガネと医療技術に係わっていた事がさらっと解説されていた事を('ω';)
ヤサコ父はメガマス社の社員だし、婆さんはアレだし、身内に電脳メガネに携わっている人間が多いなぁ、
とだけ思ったり(っ'ω')
爺さんの他界とか子供の卒倒事件とか、全て4年前で繋がっているとしたら...
あ、ヤサコの回想の幼児体型からして、4423と接触していたのはもっと前の可能性もあるけど('ω';)
まだまだ、謎だらけ、ですなぁ( 'ω')y-~oO
【更なる蛇足】
都内某所で小説版「電脳コイル」を購入したのが先月下旬。更に1月以上前の地元書店での話ですが、
親か祖父と思しき大人と一緒に書店員に在庫を尋ねる小学生(女子)がいた。その子のお目当ては勿論「電脳コイル」。内容が子供向きにしては難解な設定や展開が多いとレビューする人が多いようですが、アニメとしては数少ない少女向けではあるし、舞台も学校や小学生が主役なSFジョナブル(今風でいえばライトノベル?)だし、n○k的には適正視聴者である彼らの興味をちゃんと惹きつけているんだなぁ、とその時思いました('ω')
ま、年齢問わず魅せる優れた作品、って事なのでしょうφ(' ' )

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かみちゃまかりん第24話


かみちゃまかりん 第24話
前回に引き続き烏丸邸で話が進む流れでしたのぉ('ω')
巨大な力に惹かれるように烏丸邸へ向かうミッチー(錦織)。
最初は結界で中に入れなかったが、指輪の力を使い、迷宮化していた烏丸邸へ侵入するミッチー。
その間、魔力で作りだされたっぽい迷路な空間に閉じ込められる花鈴と和音。
眼鏡っ子(キリオ)が和音の偽者や影分身な技を使い、花鈴を翻弄するシーンがありつつ、眼鏡っ子本体はミッチーと対峙。
神化出来ないミッチーに2人と引き換えに「仲間になれ」と脅迫する眼鏡っ子。
指輪の力を使いこなせない事に落胆しつつ、2人を助ける為に指輪を渡そうとすると、忘れ(封印され?)ていた九条教授との記憶が突如蘇るっ!?(°□°)Σ
俄然やる気になったミッチーが指輪の力を発動。
眼鏡っ子が張っていた結界を解き、花鈴と和音は元の空間へ戻って来た。
結界を解いた時に倒れた眼鏡っ子を尻目に、再会を喜ぶミッチー。
だが、カラスに変化していた烏丸兄妹がしていた2つの指輪が、眼鏡っ子が今現在嵌めている最凶(ゼウス?)の指輪と勝手に合体!!(°□°)Σ
またまたパワーうpしてしまったYO!?('ω';)
魔法空間へ飛ばされたミッチーの行方とか、指輪に憑り付いていた烏丸・父の残留思念とか、結界が閉じる前に飛び立った和音の鳥とか、伏線貼りまくりな回でした(っ'ω')
次回は謎が烏丸・父から明かされるような感じみいたですが、
はてさて、最終回までどう展開していく事やら...('ω')
【蛇足】
2人の姫香もほったらかしな状態なので、そろそろ絡んで欲しい気もしまふ('ω')

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School Days 第11話


School Days 第11夜「みんなのまこと」
遂に鬼畜な誠くんに鉄槌が?('ω')
リミッターが外れ発情♂と化した伊○誠、来る物拒まずヤりまくりな日々('ω';)
が、事態は急展開を迎える。
西園寺世界の生●が遅れ、御懐○が決定。
妊●の相談をするも、迷惑そうな表情を露わにする誠。
瞬く間に、噂は学校中に広まる。
それを境に、誠のハーレム時代は終焉を迎える(笑)
一方、初代恋人の桂言葉。前話からずっとイっちゃっている模様で、繋がらない電話で会話を成立させて自己満足していた...(っ'ω')
傍から見てると痛々しいし、怖かったですよ(汗
そんなこんなで、
セ●レと連絡が取れず、苛立ちながら街中を徘徊していた誠は、偶然(?)言葉と出会う。
「面倒くさー」を連発していたダメダメな誠も、言葉の言動から異変に気付く。
そこまで言葉を精神的に追い込んでしまったのが自分の優柔不断さだったと漸く気付いたのか、言葉と向き合い抱き寄せる誠。
(これが単に自分の虚しさを埋める為だけの行動でない事を願う)
Bパートラスト、イっていた言葉の瞳が元に戻っていたように見て取れたが、
はてさて、最終回をどう〆るのだろうか?( 'ω')y-~oO

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銀魂 第73話


銀魂 第73話「そんなに松茸って美味しいもんなのか 一度よく考えてみよう」
滞納している家賃を松茸狩りで何とかしよう、
というギャグ全開な回でしたなぁ('ω')
狩人(?)なゲストキャラと宇宙きのこに憑りつかれた熊とのエピソードがあるも、今回は無理矢理エエ話にしようとしている感は否めませんでした( 'ω')y-~oO
次回に期待しましょう(笑)
【蛇足】
てな訳で、劇中のギャグを拙い技量で描画してみた。
マ●オやル○ージにも扮装していたパロディもあったけれど、ソレを描くには画力が足りないって事で止めました('ω';)

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iDOLM@STERゼノグラシア第24話


アイドルマスター・ゼノグラシア 第24話「復興歴百八年」
遂にトゥリアビータに総攻撃がっ!?(°□°)Σ
「グランドロッジの猫」の仕切りでUNっぽい連合艦隊が
やって来た、キタ、北の海?('ω')
てか、テンコ盛りで消化し切れなかったというのが正直な感想ですのぉ(っ'ω')
三浦あずさが「~猫」からテル・ロ・ウの暗殺を命ぜられていたり、
如月千早が前話でインベルに振られた(強制排出?の)所為でショックの余り、別世界へイっちゃっていたり、
高槻やよいがアイドルを辞めて(?)電車を乗り継ぎ田舎へ帰っていたり、
リファが綾波並みにたくさん居たり(しかも元はあずさのDNA?)、
春香は呑気にインベルとオセロをして遊んでいるし(只の待機中?)、
デコちゃんは居眠りしだすし、
と、展開早くて着いて行けなかったですよ('ω';)
あっさり、石田彰担当キャラも「退場」しちゃっていたし、
@2話でどうなるんだか、予想がつきませんYO!?(°□°)Σ

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ゾンビローン最終回


ゾンビローン第11話「命と、死と」
作品の世界観にも漸く慣れ、脇キャラも色々揃って、物語もこれから盛り上がるのでは?
と思っていたら、いきなり最終回っすかぁ('ω')
ま、一応、無難な終わり方にはなっていたかと。
2期があるのか、OAVでシリーズ化するのか分かりませんが、
「すもも~」の時のように、未放送エピソード収録でDVD販促をする気満々なのがミエミエな所は、アザトクてヤですけど、■e系のアニメ作品って('ω';)
【蛇足】
最終回になって、「ローゼンメイデン」と同じ作者だった事を知る...(っ'ω')
ローゼン...設定やキャラは良かったけど、最後まで世界観に慣れなかった記憶が
あったりなかったり(汗

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D.Gray-man 第49夜


D.Gray-man 第49夜「ルル=ベル様の鈴」
新キャラ・メイリンが正式にアレン達と行動を共にし旅立つ
って流れでしたのぉ('▽')
千年伯爵から指令を受けた猫ノアなルル=ベル。
メイリンの能力の調査を手下のミミへ指示。
(首にかけていた鈴を貰い)高テンションで任務に向かうメイド悪魔のミミ。
最初リナリーにシャシャり出て来られるも、何とかメイリンを誘き出す。
姿を悪魔に変化させ本気モードでリナリーと対峙するミミ。
メイリンの未来予測能力で応戦するも、リナリーが池に放り込まれ、形勢不利になってしまったメイリン。
そこへ、戦闘に気付き駆けつけるアレン達。
複数のエクソシストが相手では流石に分が悪いミミ。
アレン達の連携プレイにミミは戦闘不能(気絶?)に。
元のメイド姿へ戻り、戦闘が一段落したその時、ミミの主・ルル=ベルが助けに現れる。
これ以上の戦闘は不毛と判断したのか、手負いのミミを抱きかかえ、その場を去った。

以後数話はメイリンメインな話になるかと思いきや、次回はまたミミ視点の展開が多そうな予感?
( 'ω')y-~oO
(しかし...アレン君達は、クロノ元帥とは何時合流するんだか(笑)
【蛇足】
今回のイラストは新キャラ・メイリンを描いてみた('▽')
文言はネタですが、他意はありません(っ'ω')

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らき☆すた 第23話


らき☆すた 第23話
本編は何時も通り(笑) 衝撃は「らっきー☆ちゃんねる」に訪れた...
白石の暴走鎮圧に招聘されたゴトゥーザ(後藤●子本人)登場!?(°□°)Σ
予定調和であろうが、演出と呼ぶには過剰な「ヤラセ」とも取れるベタな展開に、更に畳み掛けるとはっ!?(っ'ω')
ま、ある意味面白かったけど('ω')
【蛇足】
netラジオの方も小野大輔が呼ばれて、白石が荒れるという体裁になってたなぁ
( 'ω')y-~oO
ラジオの方にもムラ子が来れば面白そうだが、小野が来ている時点で無さそ(笑)

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天元突破グレンラガン 第24話


天元突破グレンラガン 第24話
いよいよアンチスパイラルの本拠地(?)へやってきましたグレン団。
空間転移してきた先には、巨大なニアの姿がっ!?(°□°)Σ
立体フォログラムらしく、本当のニアは別の場所にいる模様。
そこへ敵の大群がっ!?('ω';)
グレンラガンで一点突破を試みるも失敗。超銀河ダイグレンと合体して再度進攻する事に。
ダイグレンに螺旋力を充填するまで時間がかかる為、他のグレン団メンバーは時間稼ぎを担当。
しかし、敵の数が圧倒的、且つ中途から本気(?)を出してきたから、さぁ大変!?(っ'ω')
次々と仲間が宇宙の塵と化していく...(泣
今話は、サブタイトルにもなっている、この台詞に尽きるでせうφ(' ' )

シモン「忘れるものか、この一分一秒を!!」

やっと螺旋力が充填され、いざ攻撃しようとしたら...
ブラックホールっぽい謎の海に呑み込まれてしまうダイグレン!?(°□°)Σ
結局、罠だったのねー!?(汗
ぴったり2クールとして、残りは後2話。
どう大団円を迎えるのか、楽しみですねぇ('ω')
(鬱な終焉だけは避けて欲しいっす...って、既に仲間がたくさん退場している時点で鬱展開になっちゃっていますが('ω';)
【蛇足】
てっきりブータ役だけで出ていると思っていた伊藤静...
ちゃんと人間の役(ダリー)も担当していたのねぇ('ω';)

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電脳コイル 第15話


電脳コイル 第15話 「駅向こうの少年」
ヤサコが過去の記憶を辿る話でしたのぉ('ω')
舞台は隣町。
外出先で母親と口喧嘩し、意地を張りつつ1人で隣町界隈を霧の出ている古い空間を調べるのを兼ね、散策する事にしたヤサコ。
冒頭、キラバグ集めで派手に動き回っているらしいイサコと勘違いされ、隣町の不良(?)に因縁をつけられるヤサコ。
そこで(ヤサコが書き残したと思われる暗号式の)電脳メガネでは不可視な空間に隠れるのを促してくれたタケルという少年に助けられる。
あっさり最寄駅まで行き帰宅する予定だったが、古い空間に触発されるように既視感が蘇り、夢に良く見る「階段と鳥居」が実在するのでは?
と、その場所を探し出すヤサコ。人の良さそうなタケルも場所探しに付き合う事に。
記憶の「階段と鳥居」に似た場所には辿り着くも、微妙に違っていた。
場所探し中に、色々と記憶を思い起こしていたようだが、断片的なものだった。
(人型イリーガルと出会っていたのは、今後の伏線か?)
そんなこんなで、タケルと別れ帰宅したヤサコ。
金沢時代の担任からヤサコと仲が良かった(らしい?)友人が引っ越す旨の電話があったと、母親から伝言される。
小説版の友人と設定がリンクしているかはさておき、友人の名前が出ても浮かない表情をしていたのは、以前イサコが言い放った「前の学校で何かあった」為かは不明('ω')
次回は通常モードでサブキャラもちゃんと出てきそうですが、どう展開していくか楽しみではあります( 'ω')y-~oO
【蛇足】
ちなみに、イラストの内容はあくまでも「憶測」ですφ(' ' )
で、
ハラケン似のタケルという隣町の少年、Bパート終了間近で誰かと電話していましたが、イマーゴ(の子供)の事とか、事故死したカンナの事も詳細(事故の真相)を知っていそうな事情通な臭いが(笑) もしかして、玉子の弟とか?('ω')
(イサコ側の人物とも考えられるけど、真相は如何に?)
【更なる蛇足】
他ブログを参照していたら、目が似ているらしく「タケル=猫目の弟」という説が多々あった。
都市伝説をカモフラージュしてヒケラカしていた電脳関係の知識から鑑みるに、その憶測の方が可能性高いみたいです。
( 'ω')y-~oO

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黒の契約者 第22話


黒の契約者 第22話 「粛正の街は涙に濡れて…後編」
今話のギャグポイントは、猫(マオ)の正体が既にアンバーにバレていた所かと( 'ω')y-~oO
組織の目的が契約者を消す事と分かり、アンバーがそれに抗って活動していたのが判明してましたのぉ('▽')
とはいえ、妹の件があって、黒(ヘイ)はアンバーを心底許せないようで...('ω';)
で、気になったのは、次回のサブタイトルが前後編扱いでない事。
もしや、次回が最終回、とか?(°□°)Σ
【蛇足】
大団円を迎えて、全てカタがついた時、代価の所為でアンバーが赤子まで若返っていそうな気がします('ω')
それと、この作品の出演者で意外な好印象を受けたのが、霧原未咲役の水樹奈々φ(' ' )
アイドル声優の先入観があった為か、地に近い(?)声質が大人っぽい女性役に妙にしっくりきていたので、伊達に演歌歌手を経験していないなぁ、と感心したり?('ω')
てか、水樹のキャラ声の方が想像し難いけれど(っ'ω')
(ちなみに、学友が契約者だった話での回想で女子高生姿があったりしましたが、ソコは別段萌えませんでした(笑)

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紙、邪魔、借りん!! 第23話


かみちゃまかりん 第23話
今話で眼鏡っ子(キリオ)は、只のボケ担当キャラから凶悪な敵キャラへ変貌?(っ'ω')
てな訳で、
ミッチー(錦織みちる)を拉致る心算が、花鈴を自宅へ連れて来てしまった、早合点なキリオ。
乗り物酔いして具合の悪いキリオが暫く動けない間に、何故か烏丸側の姫香に懐かれる花鈴。
姫香に手製の絵本を書いていたという、優しい一面が知れたキリオであったが、謎の黒い指輪の力に操られ暴走する。
和音のシモベな鳥も少女へ変身しつつ現れ、神化した霧火と3人でキリオの暴走を止めた、
かのように見えたが、駆け寄った隙に霧火を消し去るキリオ。
和音も漸く烏丸邸前まで辿り着くも、邸からは黒いオーラが立ち上る...
最終回も近いって事で、ギャグ担当だった眼鏡っ子がラスボスみたいな扱いに('ω';)
少女向けギャグアニメとして観てきた自分としては、彼がシリアスOnlyに立ち振る舞うのは寂しい限りです(笑)
【蛇足】
しかし、まだまだ謎だらけなんだけど、このまま最終回を迎えるとか?('ω';)
謎が解明されないまま、第2期を想定した中途半端な終わり方だけは、
避けたいものです、ハイ( 'ω')y-~oO

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School Days 第10話

School Days 第10話
誠を取り巻く女性の存在を否定し切れなくなり、到頭「種割れ」(違
してしまい何かが『覚醒』してしまった桂言葉(ことのは)。
好きでもない奴に●されても、誠本人から「もう、好きじゃない」と言われても、
『そんなの関係ねぇっ!!』
とヤケクソ気味というよりは、放心状態に陥り、ほぼ自我崩壊した模様...('ω';)
原作(元ネタ?)のgameでは、ルートによってはヤバい展開もあるそうですが、さてTVアニメ版で何処まで盛り込んでしまうのかは、乞うご期待?('ω')
(血腥い展開だと嫌だなぁ...(汗)
【蛇足】
アニメとは打って変わって、netラジオではおバカな話で盛り上がっていて、良いコントラストになっているの、かも?( 'ω')y-~oO
【School Days netラジオ】

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さよなら銀時先生!?


勝手に描画シリーズ( 'ω')y-~oO
「~絶望先生」と「銀魂」をコラボってみた。
やはり、微妙だった...orz
【蛇足】
第72話は「定春、発●す」「桂、免許がない!?」豪華(?)2本立て!?(°□°)Σ
定春よりも泰三のAIB●擬きのペットの方が、本能に忠実だったかも?(っ'ω')
石田担当キャラの方は、流行りの海外ドラマを借りるのにレンタル屋で会員証を作る為だけに、免許を取りに行く話でした('ω')
相変わらずのハイテンションで笑かせて戴きますた( 'ω')y-~oO

※正式のサブタイトルは【銀魂_公式HP】を参照して下さい('ω')

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あの告白はどうなんだろうねぇ?( 'ω')y-~oO


アイドルマスターゼノグラシア第23回「RUN」
「如月千早、跳ぶ!!」
...って「ダンバイン、跳ぶ」じゃあ、アルマーニ...('ω';)
と、ボケと駄洒落はさておき、
トゥリアビータの襲撃を辛うじて防いだモンデンキントJP(非公認だから有志?)。
おでこちゃんがキバっていましたなぁ('ω')
よー分からなかったのですが、双海姉妹はインベルに何か施そうとしていたという認識で合っていたのかなぁ?(っ'ω')
そんなこんなで、最後はバカリボンの気持ちが通じたのか、千早を放り出したインベル。
(このシーン、めっさ笑ってしまいましたが('▽')
後は、5つのアイドルが集結して何かが起こって終焉へ向かいそうですが、はてさて、どう〆るのか、楽しみです( 'ω')y-~oO
【蛇足】
ぶっちゃけヒいたのが、春香のインベルへの告白('ω';)
無理、あるんでないかい?(汗
アイドルなロボに「心がある」と言い続けてきたから、筋は通っているんだろうけど...
そのシーンを見て思い出したのが、「アップルシード」のデュナンが(ほぼサイボーグ化した)ブリアレオスへ告る場面(劇場版でなく原作の方)。
それと若干シチュエーションが違うからなぁ...と思ったりφ(' ' )
単なる擬人化しただけの対象として安易に感情移入していない設定なのは、理解は出来るんだけど、納得はし難いっす('ω')

※ちなみに、イラスト左の文言は「カリ城」のルパンの台詞より。

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天元突破グレンラガン第23話


天元突破グレンラガン第23話
最終決戦前の設定説明と、ロシウの自決をシモン(&キノン)が未然で防ぐ
って流れでしたのぉ('ω')
アンチスパイラル本部を襲撃に向かうのが、どうやら4部扱いだそうですが、3部との差が良く分かっていません('ω';)
後はラストまで突っ走りそうですが、当初全然注目していなかったのに、ここまで続きが見たくなるとは思っていませんでした('ω')
【蛇足】
設定説明中に出てきた「虚数空間」...エヴァの使徒でそんな体質(?)な奴がいたなぁ、と
ふと思い出しましたφ(' ' )
また、劇中の台詞で「愛の力」という、こそばゆい言葉が出てきてましたが、シモンとニアのラブラブmodeが主で話が〆を迎えそうな予感が、あったりなかったり('ω';)
ま、熱血な部分で、エウレカセブンのラストみたいな「恥ずかしい」終わり方だけは、避けて欲しいです。( 'ω')y-~oO
(あ、エウレカ、設定や展開・キャラ立ちとかは良かったっすよ?(笑)

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電脳コイル第14回


電脳コイル第14話「いきものの記録」
前回の「中の人」の顔出しもあった総集編に引き続き、フミエの弟(アキラ)視点での、これまでのおさらいでしたのぉ。
(っ'ω')
イサコが病院へオジのお見舞いに行っていた際に、アキラの電脳ペット(ミゼット)がうろついてたのが気になっていましたが、今話の為の伏線だったとは。
('ω')
1クールが終わり「折り返し」という事で、2クール目からの怒涛の展開を期待しましょうかねぇ。
( 'ω')y-~oO
【蛇足(ネタばれあり)】
流石に全編バンクでお茶を濁す事はなかったようで、猫目とハラケンが接触してストーリも少し進んでいましたが。
φ(' ' )
小説版だと、猫目は玉子と関係があったりするし、過去に「あっち」の世界に絡んだ体験をしているものと思われます。
('ω')
猫目の目的も誰かを助け出す為かまでは分かりませんが、今後(解説役として?)ストーリに絡んでくる可能性は高いっすねぇ。
4423の正体がもっと明らかになれば、相関図も色々と繋がるのでしょうけれど。
( 'ω')y-~oO

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久々の小山力也のラジオ?


ハクオロ再来!?(°□°)Σ
てな訳で、うたわれるものラジオ終了から2ヶ月、満を持して(?)netラジオ界に復活した模様です。
( 'ω')y-~oO
【蛇足】
ちなみに、力ちゃんがパーソナリティしているラジオはこちら?φ(' ' )
【獣神演武RADIO(獣神RAVE)】
(ボケっぷりは衰えていないようです(笑)

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「紙、邪魔?...」「借りん!!」第22話


かみちゃまかりん第22話
時間軸ネタで兎耳の子供(鈴音)が花鈴の子供である事が明らかに?
(っ'ω')
(それを匂わす描写が以前にあったかもですが)
過去に飛ばされた事情をしっている未来の和音も登場。
精神や記憶は大人の時のもので、容姿だけ故意に若い(劇中の現在の)格好をしていたのか、単に事情を分かっている「少し未来」の和音だったのかは、不明...
('ω';)
どうやら、過去に飛ばされた花音を助けるつもりで現在の花鈴の前に現れたみたいだが、何故回りくどく九条教授の書物を手渡すだけの干渉しかしなかったのも、よく分からず。
(っ'ω')
過去に干渉し過ぎると未来が変わる、という足枷的設定でもあるのも?('ω')
今回は概ねシリアスモードだったが、指輪を壊され逆ギレ状態な眼鏡っ子(キリオ)が、Bパートラストで花鈴を拉致る暴挙に出た!?
(°□°)Σ
次回予告から察するに、久々のギャグ主要の展開な話なのかっ!?(笑)
眼鏡っ子の壊れっぷりに期待しましょうかねぇ
( 'ω')y-~oO
【蛇足】
霧火から「指輪が使えないと、タダの生徒会長だね」と、さらっとエグい言葉を掛けられ、落ち込んでいたのを元にネタ絵を作成。シリアスモードだと主人公達のギャグ度が低くなるので、彼にはコンスタントに道化師(ボケ?)役を頑張って欲しいものです。
φ(' ' )
で、和音側の姫香が元気になったり、ミッチー(錦織)の指輪に力が満ちてきたりしておりましたが、眼鏡っ子が無理無理にミッチーを仲間に引き入れつつ、最終決戦があり(時間軸の謎も解け?)2クールラストで一応の結末を迎えそうな流れですが...この作品って2クールで終わるんでしたっけ?
('ω';)
もしそうなら、謎や伏線がかなり残っているような気もしないでもありません。
( 'ω')y-~oO

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胆石爺ィの華麗な格闘戦!?


アイドルマスター・ゼノグラシア第22話「鍵とバット」
1度は組織解体(解散?)させられたモンデンキントJPの面々が再集結し、施設を取り戻す迄の流れだった。
柚木担当の安原のバット捌きも捨て難かったが、個人的にツボに嵌ったのは、ジョゼフ真月の俊敏な肉弾戦!?(°□°)Σ
設定に元特殊部隊の経歴とかあったりして?('ω')

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D.gray_man#47(主はネタ絵)


D.gray_man 第47回「水晶の少女」
中華な村へやってきたエクソシスト御一行。
水不足の原因がイノセンスに関係しているっぽい流れで話が進んでましたのぉ。
次回予告から察するに、ゲストキャラだと思っていた村娘Aが、どうやらエクソシスト候補者らしい?φ(' ' )
EDのクレジットをみたらcv堀江由衣だったし。単発のゲストで終わりそうもないと安易に予想しておきましょうかねぇ( 'ω')y-~oO
【蛇足】別段、神田orバ●ライ君のファンではありませんが、ネタとして描いてみた。神田よりは、写生好きで泣き虫な変人元帥の方がキャラ的には好きかも?

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似てないシリーズ?('ω';)


ゼロ使のシエスタを描いた心算が、
うる星のしのぶになってしまった...('ω';)

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天元突破できそうにない絵!?(°□°)Σ


天元突破グレンラガン第22話
がっつり寝坊したので某サイトで保管('ω';)
重罪人扱いされた時はどうなるかと思っていたシモンもすっかり復活。
敵対していたヴィラルと仲良くグレンラガンに乗り、月の落下を防いでましたのぉ('ω')
(永遠の命を手にしてからヴィラルの性格が丸くなっちゃたのは、ちと寂しいが(笑)

まだまだ敵の攻撃は止まないようで、アンチスパイラルなニアから悲観的な通告をされるもめげずに前向きな発言をするシモン。
それに呼応してか、本部(?)へ連れ戻される際に、前のニアの人格がひょっこり出ていましたが、こりゃハッピーエンドを迎えるフラグなのかなぁ?φ(' ' )

そして、今週の踊るヒット..いや、.残念賞は、ロシウ?( 'ω')y-~oO
シモンとの、組織の長としての器の差を自己完結的に悟っていたし...('ω';)
(形容するなら、シモンがワンマン社長、ロシウが雇われ社長な印象があったりするけど、ね(っ'ω')

個人的に笑ってしまったのは、すっかり変わり種AIとして馴染んでいる元螺旋王とヴィラルの会話。無難に成立(ヴィラルが一方的に納得)していたが何とも違和感が(笑)

【蛇足】...しかし、トレース無しで描画したニア...全然似てませんのぉ('ω';)
ちゃんとソフトを買わないと駄目っぽいです。
(レイヤー使えるフリーソフトとか探してみるかなぁ('ω')

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総集編は【いりません】


電脳コイル「自由研究」
中の人がナビゲータ役で出ていた総集編だったので
特に感想はないですねぇφ(' ' )
気になったのは、ヤサコの中の人の髪型!?
某国民的アニメの主人公にしか見えませんでした(笑)

高校野球で3週放送がなかった後に総集編、
製作者サイドのスケジュール調整にしか思えません('ω';)
しかも、次回予告もバンクが多々あったような...
もしかして、2週続けて「総集編」なんですかねぇ?(汗

【蛇足】
小説版コイルを買ってみた(まだ読了していませんが)
マリリン何とかってキャラが蛇足に思えるのは
仕様、なんですかねぇ?( 'ω')y-~oO

大分後になってwikiを参照して気付きましたが、顔出ししていたのは、ヤサコ役ではなくイサコ役の桑島法子だそうで...('ω';)
デンスケのぬいぐるみを持っていたので早合点しました(汗

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紙、邪魔...借りん!!(°□°)Σ 第21話


かみちゃまかりん第21話
和音とキスした相手が誰か分からず悶々(?)とする姫香が、Bパート最後でそのキスの相手が花鈴だと知る迄に色々と話が展開していましたのぉ
( 'ω')y-~oO
ギャグ視点では、(本当は認識していたが)和音がキスしたのを忘れていた事に対しての花鈴のボケと、眼鏡っ子(キリオ)がイカサマ占い師に変装(そしてボケまくる)...位だったかと。
変装の理由は、力が強大で持て余していた黒い指輪を石田担当キャラ(錦織)へ嵌めさせてようと(あわよくば仲間に?)九条家へ侵入する為だったけど('ω')
よー分からんかったのは、姫香のトランス状態化('ω';)
数式みたいのが浮き出て妙な力を発動させていましたが、眼鏡っ子曰く「親父が研究していた」何かに関係しているらしいφ(' ' ) 恐らく神化に関する事だろうけど('ω')
烏丸側の姫香も同調してトランスってましたが、そういう「仕様」なんだろうなぁ...以外は特に分からず('ω';)
トランス中、眼鏡っ子へ力を補強する描写がありましたが、単に指輪を持つ者を補助する為だったのか、持参していた黒い指輪を破壊する為だったのかも、よく分からず仕舞い(°□°)Σ
原作未読なままなので、謎隠しなままの描写って毎回消化不良なので困ります(笑
【蛇足】
和音の鳥の出番はあるも、少女姿での登場がなく、今話も居なかった宮崎羽衣。
噂では秋新番のどれかで初の主役を演るとかやらないとか('ω')
で、
ストーリの方で気になったのは、和音と花鈴がキスした事実を知っても、動揺もせず地団駄も踏まなかった姫香。
時間軸ネタとして、実は姫香って和音と花鈴の子供じゃないのかなぁ、とか予想しておりますが、的外れでしょう、多分...
( 'ω')y-~oO

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紙、邪魔...借りん!! 第20話


かみちゃまかりん 第20話
本格的に花鈴側についた石田担当キャラ(錦織みちる)。
生立ちや九条教授への思いから察すると頼もしい(?)仲間となり得そうだが、眼鏡っ子(キリオ)が錦織の秘めたる力に勘付いていた様子から、中途で裏切る展開もあったりするのかなぁ(´ω`)
『今回のギャグ』
和音が錦織を説得する前、色仕掛けで何とかするしかないと妄想していた花鈴がコスプレ(?)用の衣装を着用していたのが、笑う所だったらしい(´ω`) 眼鏡っ子もほぼシリアスmodeだったし、今話はギャグが少なめでしたねぇφ(.. )
『久々の...』
宮崎羽衣担当の小鳥娘が久し振りに登場。謎解きの鍵を握る1人として出番が少ない、と勝手に思ってまふ
( 'ω')y-~oO

【蛇足】タブレットの不調に続き、マウスすら動きがオカシクなってきた!?(°□°)Σ
中の人繋がりで描いたコ○ムシ...めちゃ時間かかりましたorz
あぁ、新しいPCが欲しい(笑)

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昼間学校(それはDay School?)第7話




School Days 第7話
遂に言葉(ことのは)が世界に宣戦布告?(°□°)Σ
孤立無援の言葉に勝機はあるのか?
...でも、あの鬼畜な主人公♂って、取り合う価値があるのかなぁ(笑)

*註:実際の劇中ではネタ絵のような必殺技ではなく、只の平手を喰らわせていただけでしたが(´ω`)

(しかし...タブレット無しの描画は辛過ぎる...orz)

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奥多摩だ?プリンセス1号



室温38℃で描画って辛い...

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(°□°)Σ


遂に室温が38℃に...('ω';) 新規にトレースする気力も失せているので、ちょい前に描いた絵をUpしてみる(っω')
註:特に伊○静のファンって訳ではありません(笑) 逆に、netラジオの印象が強過ぎるというか、作中のキャラが殆ど同じに聞こえるというか...(子豚役を除く)

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ぼくらの...●望?(っω')




「ぼくらの」第17話のカンジと第18話のコモのカットを組み合わせ、ネタ絵を作成(っω')
シモーぃネタで【ごめんなさい】...('ω';)

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朴念仁




D.Gray-man 第45話「奇妙な館」よりネタ絵を作成( 'ω')y-~oO
神田の傲慢な性格から,心の中の言葉を代弁(?)してみた(っω')

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天元突破できそうにないネタ絵...('ω';)




天元突破グレンラガン第20話
ヨーコの最後の台詞からネタ絵を作成...
色んな意味で微妙な仕上がりに...('ω';)

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「西瓜が有る図」第6話




スカイガールズ 第6話
ブ●ジャー&胸囲談義がありつつ、結局ワーム討伐目的だったらしい第13航空団(´ω`)
今話ではシミュレーターでの対ワーム戦闘だったが、今後は本格的に敵との攻防が主軸となる模様φ(.. )
しかし、性格悪そーな出向扱いの補佐官を見ていると、ガンパレのアニメ版でも似たような嫌な上官が居たなぁ、と思い出したり(名前は忘れたけど(笑)
※アニ感を一応織り込んだトレース絵晒し目的のFlash(無声)もついでにUp!?(°□°)Σ

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「紙,邪魔...借りん!?」第19話




かみちゃまかりん 第19話
劇中劇で眼鏡っ子(キリオ)がミッチー(錦織)の存在に気付いて神化して急襲する...のが骨子だったかと(´ω`)
それ以外は、話の流れがギコチない感じがしますた。
ギャグも花鈴が傷んだ刺身を朝ご飯に食べて下痢になるという、相撲姿以上に女子としては恥ずかしい展開がありましたが、山場での眼鏡っ子との戦闘の伏線だっただけな感じがして、笑うに至らないというか、戦闘以外の伏線があったのかと深読みしたりしなかったり...(っω')
ミッチーが九条教授にご執心な台詞を口にする以外にシリアス系のネタバレも見当たらなかったかと(もしかして、見逃しているとか?(汗)。
ま、次回に期待しましょう、ギャグ展開は( 'ω')y-~oO

時間軸のネタバレは何時になるんだろう? 2クールらしいからソロソロ種明かしを始めて欲しいなぁ(´ω`)

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「直ぐ売る大豆」第6話




註:画像内の報復予告は飽くまでも憶測です。
【School Days 第6話】
OP曲の爽やかさと反比例して内容はどっぷり鬱なこの作品。
桂言葉(ことのは)との恋人関係(未H)を有耶無耶にしたまま、主人公(伊藤誠)が西園寺世界と「関係」を持ってから、更に加速する鬱展開?(っω')
誠の「朝飯2人分」発言で恋仲になっている事が清浦刹那にバレた世界。「伊藤は桂さんと別れたんだよね?」との質問に、真実が言えず嘘をつく。
一方、言葉のクラスでは、「誠に慣れ慣れしくするな」と釘を刺した心算が、言葉から「誠と付き合っている」と言われ動揺するイジメっ子(加藤乙女)。
バスケ部の甘露寺七海へメールで事実関係を確かめようとしつつ、言葉へのヤキ入れ(報復?)と思われる根回しを開始した模様...('ω';)
で、
今話のトドメは、屋上で誠と世界が愛の言葉?を囁き合っているのを扉越しに聞いてしまい、ショックを受ける言葉...カワウソ過ぎ(っω')
回を追う毎に悲愴感を増す、悲劇のヒロイン・桂言葉(ことのは)の不幸っぷりが不憫でなりません('ω';)
今後の展開としては、遂に堪忍袋の尾が切れ凶暴化した言葉が復讐を開始する...って「ひぐらし」系のホラーを安易に予想してみる(´ω`) (てか、噂じゃ原作ゲームでは、そんな展開もあったりするらしい)

この手の現代風?作品を観ていると、今はただの「純愛」じゃ若者にウケないのかなぁ、とか思ってしまいます(´ω`) (ロミジュリのウケ具合からすると、全てがそうではないだろうけど)
netで過激なモノを簡単に見れる時代だしねぇ...
今まで安易に目に触れてなかった露出が増えただけで、昔から過激なモノはあっただろうけど。
過激な人も、ね(笑)
平凡でビビリな自分には、刺激が強過ぎます、色々と( 'ω')y-~oO

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「あ、井戸掘る鱒だァ!」19話


仮Upした「アイマス」アニメ版 第19話の感想等を全部Flashに盛り込んでみた
(結果的にtest仕様?)
「...こりゃ携帯な人は全然読めないかも」と更新後に気付く('ω';)
内容もそうだが、TB率が0%な主因はソコだったのかっ!?
(いや、無理矢理読ませている駄洒落の方か主因っぽい(っω')

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φ(.. )


8/7に観たアニメの超・簡易感想を無声FlashにしてUp!?(°□°)Σ
【蛇足】
*註:メインは拙いトレース絵とサブい駄洒落です...(汗

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( 'ω')y-~oO


8/6に観たアニメの超・簡易感想を無声FlashにしてUp!?(°□°)Σ
*註:メインは拙いトレース絵とサブい駄洒落です...(汗

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らき☆すた第18話(但しEDのみ


8/5に観た「らき☆すた」ED等の超・簡易感想を
無声FlashにしてUp!?(°□°)Σ
【蛇足という名の補足】
*註:メインは拙いトレース絵とサブい駄洒落です...(汗
しかし★TBは付かないし、メールも●ッチ系の広告しか来ないし...★絶望した!?(°□°)Σ

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電脳コイル第13話


8/4に観た「電脳コイル」第13話の超・簡易感想...
を無声FlashにしてUp!?(°□°)Σ
【蛇足という名の補足】
*註:メインは拙いトレース絵とサブい駄洒落です...(汗
しかし★次回は8/25かぁ...★高校野球が始まるしねぇσ(  ̄▽ ̄)σ


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かみちゃまかりん第18話


8/3に観た「かみちゃまかりん」18話etc...の
超・簡易感想を無声FlashにしてUp!?(°□°)Σ
【蛇足という名の補足】
*註:メインは拙いトレース絵とサブい駄洒落です...(汗
久々に★理髪店へ...面倒臭かったので丸坊主に★してみたσ(  ̄▽ ̄)σ人相は悪くなった(笑)

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モノノ怪「海坊主」第2回...etc


8/2に観た「モノノ怪」等の超・簡易感想の
無声Flashを懲りずにUp!?(°□°)Σ
【蛇足という名の補足】
*註:メインは拙いトレース絵とサブい駄洒落です...(汗
で、★School Days...game版はグロい展開もあるそうだが★アニメ版でもエゲツないシーンがあるかは、不明( 'ω')y-~oO

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もえたん第4話


8/1に観た「もえたん」第4話の超・簡易感想を
無声FlashをUp!?(°□°)Σ
【蛇足という名の補足】
*註:メインは拙いトレース絵とサブい駄洒落です...(汗
しかし★行方不明の体裁な「アイマス」双海真美cv斉藤桃子の出番は★今後あるのだろうか?σ(  ̄▽ ̄)σ

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リナリーって誰?(´ω`)


7/31に観た「D.Gray-man」etc...の超・簡易感想を
無声FlashとしてUp!?(°□°)Σ
【蛇足という名の補足】
*註:メインは拙いトレース絵とサブい駄洒落です...(汗
しかし★伊藤静担当キャラは皆同じに聞こえる...★グレンラガンのブータ以外はっσ(  ̄▽ ̄)σ

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ぽてまよ第4回


7/30に観た「ほてまよ」第4回etc...の超・簡易感想を
無声FlashとしてUp!?(°□°)Σ
【蛇足という名の補足】
*註:メインは拙いトレース絵とサブい駄洒落です...(汗
てか★コードギアス24&25...オチついてないやん('ω';)★結局、続編待ちですか、トホホ(っω')

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グレンラガン第18話


7/29に観た「天元突破グレンラガン」第18回etc...の超・簡易感想を
無声FlashとしてUp!?(°□°)Σ
【蛇足という名の補足】
*註:メインは拙いトレース絵とサブい駄洒落です...(汗
てか★選挙特番でアニメ番組がズレるのは★ぶっちゃけガッカリしますですよ(っω')
お? テレ東は時間通りに始まった(笑)
テレ玉は未だ始まらず...絶望した!?(°□°)Σ

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電脳コイル第12回


7/28に観た「電脳コイル」第12回etc...の超・簡易感想を
無声FlashとしてUp!?(°□°)Σ
【蛇足という名の補足】
*註:メインは拙いトレース絵とサブい駄洒落です...(汗
てか★今回の電脳コイルは「ヒゲ」の一言に★突きます...('ω';)

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かみちゃまかりん第17話


7/27に観た「かみちゃまかりん」第17回の超・簡易感想を
無声FlashとしてUp!?(°□°)Σ
【蛇足という名の補足】
*註:メインは拙いトレース絵とサブい駄洒落です...(汗
そういえば★戦闘時に、眼鏡っ子(キリオ)の側にいた黒尽くめの美女の存在をすっかり忘れていましたなぁ(´ω`)その美女の正体に全然気付かなかったのは、間抜けです...(汗★そして、久々に宮崎羽衣担当キャラが出ていた気がす(´ω`)

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モノノ怪 第3回


7/26に観た「モノノ怪」第3回etc...の超・簡易感想を
無声FlashとしてUp!?(°□°)Σ
【蛇足という名の補足】
*註:メインは拙いトレース絵とサブい駄洒落です...(汗
それにしても★BLっぽいので全然観なくなったテレ東系で放映中の「鋼鉄三国志」...腐女子★な人達には人気あるのかなぁ?σ(  ̄▽ ̄)σ

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もえたん第3話


7/25に観た「もえたん」第3話etc...の超・簡易感想を
無声FlashとしてUp!?(°□°)Σ
【蛇足という名の補足】
*註:メインは拙いトレース絵とサブい駄洒落です...(汗
それにしても★アンチや信者ではないのだが、気が付くとFlash内の画像に田村ゆかり担当キャラを描いてしまっているのは、★ただの偶然なのだろうか?(´ω`) まぁ、単にトレースし易いのを選択しているだけ、なのですが(っω')

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ドージンワーク第4話...というよりは、


7/24に観た「ドージンワーク」第4話の超・簡易感想、
及び、斉藤桃子と所属グループ・クローバーの動向についての考察?を
無声FlashとしてUp!?(°□°)Σ
【蛇足という名の補足】
*註:メインは拙いトレース絵とサブい駄洒落です...(汗
しかし★1週だけとはいえnetラジオを休止するクローバーって★マヂでヤバいのでは...?('ω';)
と、要らぬ心配ばかりしてみるσ(  ̄▽ ̄)σ

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ひぐらし〜解(´ω`)第3話...等


7/23に観た「ひぐらしのなく頃 解」第3話etc...の超・簡易感想を
無声FlashとしてUp!?(°□°)Σ
【蛇足という名の補足】
*註:メインは拙いトレース絵とサブい駄洒落です...(汗
そろそろ★次回辺りから残虐シーンが出てくるのかなぁ「ひぐらし〜」は...(っω')★スプラッタ系って未だに苦手、なんでねぇ...('ω';)
◆Dグレーマンも惰性で視聴...★クローリーが迷子→偽リナリー登場→そんなこんなで、分散されるアレン一行、って流れでしたなぁφ(.. )★しかし、クロノ元帥の所へは何時辿り着くのだろう?(´ω`)

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グレンラガン第17話


7/22に観た「天元突破グレンラガン」第17話の超・簡易感想を
無声FlashとしてUp!?(°□°)Σ
【蛇足という名の補足】
*註:メインは拙いトレース絵とサブい駄洒落です...(汗
それと★今回の「らき☆すた」、本家で「はる☆すた」をやるとは思わなかった(´ω`)どんだけ、ようつべorニコ動を意識しているんだか(笑) 更に、EDは実写の今野宏美も出てきていたし、何を目指しているんだ京アニ!?(°□°)Σ★ちなみに、若本風のナレーションは多分、杉田が物真似していたと思われσ(  ̄▽ ̄)σ

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沈没!大黒市(電脳コイル第11話)


7/21に観た「電脳コイル」第11話の超・簡易感想を
無声FlashとしてUp!?(°□°)Σ
【蛇足という名の補足】
*註:メインは拙いトレース絵とサブい駄洒落です...(汗
ハラケン・ダイチと★サブキャラにスポットが当たった話が続きますのぉ(´ω`) 一応主役なヤサコがメインな話はいつ出て来るのか★微かに期待しておきますかねぇσ(  ̄▽ ̄)σ

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かみちゃまかりん第16話


7/20に観た「かみちゃまかりん」第16話の超・簡易感想を
無声FlashとしてUp!?(°□°)Σ
【蛇足という名の補足】
*註:メインは拙いトレース絵とサブい駄洒落です...(汗
暫く★シリアス話が続くのかなぁ(´ω`) 希望としては、シリアス程々のギャグ回の方が好き★なんだけれどねぇσ(  ̄▽ ̄)σ

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甲虫争奪戦?(´ω`)


7/19に観たアニメ(銀魂,等)の簡易感想を無声FlashとしてUp!?(°□°)Σ
【蛇足という名の補足】
*註:メインは拙いトレース絵とサブい駄洒落です...(汗
まだ★School Daysはまだ観てないので、また観たら補足★するような、しないような?(´ω`)

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今更なidolデビュー展開?(っω')


7/18深夜に観たアニメ(アイマス妖精(ゼノグラシア)等)の簡易感想を
無声FlashとしてUp!?(°□°)Σ
【蛇足という名の補足】
*註:メインは拙いトレース絵とサブい駄洒落です...(汗
ココロなしか★第2話の田村の英語の発音、少しマシになった気が★するような、しないような?(´ω`)

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斉藤桃子は「ちょこシス」の夢を見るか?


7/17深夜に観たアニメ(ドージンワーク)の簡易感想を
無声FlashとしてUp!?(°□°)Σ
【蛇足という名の補足】
*註:視聴は埼玉にて。Flashのメインは、拙いトレース絵とサブい駄洒落です...(汗
来週(7/24)は「ぼくらの」が休止(東京MX)なぬで★プチがっかりっす(っω')

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鬼ごっこ...変?('ω';)


7/16深夜に観たアニメ(ひぐらし,ぽてまよ,ななついろ)の簡易感想を無声FlashとしてUp( 'ω')y-~oO
【蛇足という名の補足】
*註:メインは拙いトレース絵とサブい駄洒落です...(汗
しっかし、★エル・カザドは話が全然進まないのぉ★2クール目に入ったのに...(っω')

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総集編かよっ!?(°□°)Σ


「天元突破グレンラガン」今回(6/15放映分)は総集編という事で、なんとなぁーくニアのトレース絵を無声Flashに織り込みしつつUp。感想は特に【ありません】!?(°□°)Σ
【蛇足という名の補足】
*註:メインは拙いトレース絵とサブい駄洒落です...(汗
(視聴区域は埼玉)
今回は★久々に作中でアニキ(CV小西克幸)の声を聞いた気がする...★って、netラジオで声は聞いているけどねσ(  ̄▽ ̄)σ

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カンナの日記(電脳コイル10話)


「電脳コイル」第10話の超・簡易感想を無声Flash化しつつUp!?(°□°)Σ
*註:メインは拙いトレース絵とサブい駄洒落です...(汗
【蛇足という名の補足】
(視聴区域は埼玉)
今回は★イサコが楽々とサッチーを破壊していたのが「びつくり」したかも?(´ω`) パワーUpしたのはミチコ(キラバグ?)を体内に取り込んだ為との見解が有力。また、他ブログを参照したら、イサコがオジさんのお見舞いに訪れていた際、花瓶を取りにと部屋を出たオバさんが敷居を跨いでいたみたいだが、敷居を跨ぐのは縁起が悪いとされているそうな(っω') そのシーン、何か違和感はあったのだが、何故かはその指摘を目にするまで気付きませんですた(汗 見舞いしていたのがオジだったという事から、イサコが「兄」と呼んでいたのは実際には従兄弟である可能性もありそうな?(´ω`) それと学校や他人には見せないイサコの優しい表情があって、やっと小学生っぽさが垣間見えた気がします(笑) それはさておき、この作品、鬱な展開が主軸ながら、小学生の淡い恋愛も織り込ませているのは流石だなと。まぁ、そうする事によって話の起伏に★メリハリつくんだろうけど(´ω`)

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林間学校deポンっ!?(°□°)Σ


「かみちゃまかりん」第15話の超・簡易感想を無声Flash化しつつUp!?(°□°)Σ
*註:メインは拙いトレース絵とサブい駄洒落です...(汗
【蛇足という名の補足】
(視聴区域は埼玉) 今回も★ギャグな回だったが、前の肉襦袢な文化祭を上回る話が★なかなか出てきませんのぉ(´ω`)

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蹴球中継で約1時間遅延だとっ!?(°□°)Σ


「モノノ怪」第1話の超・簡易感想を無声Flash化しつつUp!?(°□°)Σ
*註:メインは拙いトレース絵とサブい駄洒落です...(汗
【蛇足という名の補足】
(視聴区域は埼玉)
身重の女性役で★田中理恵が出ていたみたいだけれど、EDクレジット見るまで★全然気がつかなかったなぁ(´ω`)

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電脳コイル第9話(´ω`)


Flash(但し無声)に「電脳コイル」第9話の簡易視聴感想を折込みつつUpしてみる...(っω')

【蛇足という名の補足】

ハラケンのオバちゃんがメタバグでメタタグを生成していたけど、あれってメガバァの専売特許...って訳じゃないのかぁ(´ω`)
といいつつ、今回は伏線や新たな謎が沢山あって、リアルタイム視聴時には内容把握が追い付けませんでしたσ(  ̄▽ ̄)σ
但し、直ぐ見直す&感想の加筆訂正をするかは...未定っ!?(°□°)Σ

で、
久々にまともなTBが付き、小さな幸せを感じつつ、他の人の感想を読み、大きな勘違いに気付く('ω';)
ハラケンのオバさんって「自称17歳」だったのね...orz(wikiでも確認してみた)
てっきり飛び級な天才女学生だと思い込んでいました(笑)
もしCV井上喜久子だったら、ある意味ウケ狙いになったのかも?(´ω`)
(洒落にならないという見解もありそうだけど(汗)

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電脳コイル第8話


電脳コイル8話の簡易感想を無声Flash化!?(°□°)Σ
今回はボタンを追加してみたので、幾分見易くなったかも?(っω')
(内容はイマイチなままですが...(汗)
【蛇足という名の補足】

12→18fpsに変えたのに、ブラウザ上だと速度が前のまま(っω')
何故なんだーっ!?(°□°)Σ
(マシンスペックが低い数年前のモデルだからかなぁ?('ω';))

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素人神恋愛譚?(´ω`)

【かみちゃまかりん】第12話。6/22(金)テレ東17:30〜


Aパート早々戦闘シーンがあったので「おや?」と思ったら、花鈴の攻撃がまともに出るようになるのと比例して和音の疲労度が増している様を知らしめつつ、花鈴の恋愛modeで今話は進んでいましたのぉ(´ω`) Aパートは主人公の恋愛進捗と比較してクラスメートの恋話(こいばな)がアリぃーの、Bパートでは「もっと彼の事が知りたぁーい」欲求に駆られ、霧火をストーキングする花鈴。しかし、和音の下僕(しもべ)?の白い小鳥が*小娘に化け、校内で霧火と接触していたのを見、ショックを受け動揺&自己完結して鬱modeになる花鈴(っω') 和音から声を掛けられるも、ヤツ当たりしておっぱらっておきながら、やはり謝ろうと和音を探す花鈴(´ω`) すると、Aパートから石田彰担当キャラ(錦織)を連れ回していた和音が人気のない校舎裏で密談しているのをハッケソ!?(°□°)Σ そこで、石田担当キャラが、自分が持っている指輪を調べさせる交換条件として和音の好きな人を教えろとホザきますが、あっさり「花鈴」と答えたのを盗み聞きして、驚く主人公の素人神!?(°□°)Σ


動揺する花鈴よりも、その事実を何も知らない姫香が不憫に思えてしまいましたYOぉー(っω')(薄倖キャラっぽいから、その扱いで正解だとか?)
で、
今回は(´ω`)ギャグ度が少なかったなぁ...ギャグ担当(?)の眼鏡っ子(キリオ)が、冒頭で無様にやられるシーンと生徒会の仕事を独りでやる羽目になる所以外、目立ったネタがなくてモノ足りなかったorz
文化祭の回での関取風肉襦袢姿が、何もかも皆懐かしい...(´ω`)
【蛇足という名の補足】
ええ、この作品はギャグアニメとして視聴しています(きっぱり)...そして、今話の山場は(ギャグ的には)なかった、かと(笑)

霧火より和音の事を良く知っているのは、同居していて一緒に過ごす時間が長い&姫香からのリークの為と自己分析して苦悩する(パニくる?)姿は、恋に恋する年頃の女子(オナゴ)っぽさが出ているなぁ、と思ったり(´ω`)流石は乙女向け夕方枠作品、直球な表現はブレがありませんな( 'ω')y-~oO

*謎の小鳥=小娘CV宮崎羽衣が久々に再登場?(´ω`) 知る限り&視聴可能な今春(準)レギュラーはコレだけっぽいので期待してきたのですが...声質は好きな筈なのに、何故か今話の登場シーンを観ていて「似た声質の別の人が担当しても変w(ry」と思ってしまった!?(°□°)Σ 同じ声優ユニット(クローバー)の井ノ上7はnetラジオで(は?)出まくっているのと較べ、ラジオでも露出が減ってきている感は否めないし、単独で歌のキャンペーンに力を入れているみたいだし、頑張って欲しいなぁという気持ちに嘘はないんだけれど...ねぇ(っω')

歌にウェイトを置いた活動し始めたばっかりに、数年後に業界から消えた(存在感が激薄になった)...って人、多いからなぁ...(汗

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アイマス第12話(´ω`)

【アイドルマスター】第12話。6/20(水)テレ玉 深夜26:00〜

テレ東のGF(ギガンティック・フォーミュラ)とのザッピング視聴なので、重要なネタを良く見逃しますが、

菊地 真、三浦あずさ、如月千早って姉妹なのかぁ?(っω')
真は回想シーンで、あずさを姉呼ばわりしていたし、そのあずさは「千早...」と嘆息混じりに名前を漏らしていたし...(´ω`)


ま、勘違いが濃厚ですが(っω')
【蛇足という名の補足】
今話の山場は、

インベルを巡る新旧パイロットの対峙?(´ω`)
春香は以前遭っていたのを「すっかり」忘れていて、偽称されていても気付いていない呈でしたが('ω';)
敵対相手とも知らずインベルの事を嬉々として喋る春香に、介抱して貰った借りがあるとはいえ、苛立ちを隠せず銃口を向けた千草。
まぁ、今カノに元カレの事を自慢げに話されてもムカつくだけ、でしょうしねぇ...(例えが貧困?('ω';)
で、
目的のブツは、敵対側がゲットしたって流れでいいのかなぁ?(´ω`)回収対象がてっきり巨大ロボット形状なのかと思っていたので、あの水晶みたいなコアがソレだと気付きませんでしたYO(っω')

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いきなり最終回!?(°□°)Σ

最終回と知らずに観ていた【神曲奏界ポリフォニカ】6/20(水)朝4:15〜

原作は未読。しかも、開始当初の情報収集が不十分で、第1話を見逃した経緯のあるまま可能な限り視聴を続けてみましたが、

キャラ絵は既存のナニかに似ている感がありましたが、ストーリを追うのを止めさせる程の酷さ等はなかったかと(´ω`)個人的には、作品の世界観に入り込みにくいまま終わった、というのが正直な所です('ω';)人間と精霊の関係性や劇中での神曲の在り方、又、精霊に影響がある呈での携帯電話が使われない等の設定は悪くなかったのですが、何故か消化不良な感じが最後まで拭えませんでした。それと、別シリーズのキャラがゲストで出ていたらしいですが、原作未読者としては別段サプライズでもなかったです。総じて原作ファン用の仕様だった...という事でしょうかねぇ(´ω`)


で、2ndにしろ別シリーズにしろOVA形態にしろ、続編がありそうですのぉ(´ω`)
描き切れていない感はあったので...
【蛇足という名の補足】

浅ぁーく出演声優評を?( 'ω')y-~oO(敬称略)
webラジオも聴いていましたが、主役の戸松が10代だと知り、
違和感、というか、ちと微妙に思えた演技に合点がいきました(´ω`)
能登が敵精霊役で出ていたのに、暫く気付きませんでした(っω')
川澄は、のだめみたいな役より、この作中での(仕事が)出来るけど恐い女の方が合っているなぁ、とか思ったり(っω')(実際に性格がキツイらすぃという噂が...?)
佐藤利奈...出番少なかったなぁ(笑)ま、GFで主役やっとるからエエけど(´ω`)
そして、個人的に注目している阿澄がゲストとして何処で出て来たのか、今も分かっていません(汗
*「イエス、アスミス!」?(°□°)Σ
...orz...オチとしてのボケがイマイチのまま、〆ざるを得ません...


(*註:出典は、ひだまりらじお)

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リュウ・ホセイ登場!?(°□°)Σ

最終回まで後少しな【うたわれるものラジオ】(6/18(月)更新分)

満を持して、ゲストに飯塚昭三氏が登場!?(°□°)Σ

大御所登場で焦りまくっていた(呈の?)パーソナリティの2名を尻目に、ガンダムのリュウ・ホセイやうたわれのゲンジマルの重厚な声質や存在感とは打って変わって、おちゃめな駄洒落を連発していたのが印象的でした(´ω`)
しかし、御年74歳ってのにプチびっくり!?(°□°)Σ まぁ、1stガンダムが既に約30年前だしねぇ(´ω`)当時既にベテランだったので当然でしょうがσ(  ̄▽ ̄)σ


うたわれファンでなくても、オールドアニメファンは
*必聴...かも?(´ω`)
【蛇足という名の補足】
*配信分は既に更新されているので、ラジオCDが発売になったら、聴いてみて下さい(´ω`)

また、仕事を絶対休まないというプロ意識の高さに脱帽(´ω`)
ここ最近、病欠で仕事に穴を空ける若手が多い事への警鐘を込めて...かは、不明(っω')
(マジでヤバい病気なら入院すべきでしょうけれど...('ω';) ま、中には仮病というかカモフラージュな人も居るかも知れないしねぇ
σ(  ̄▽ ̄)σ

ゲストは今回が最後らすぃけど...あれ?...トゥスクル役の京田さんは出ず仕舞い?(´ω`)

そして、自分は1枚もラジオCDを持っていなかったり...(汗

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オチはありません('ω';)

6/17(日)12話放映【天元突破グレンラガン】

ニア「ヨーコさん、お願いがあります」
ヨーコ「...なに?」
ニア「ヒロインの座を明け渡して戴けませんか?」
『ズドーン!!』
(問答無用でヨーコの銃が火を吹くっ!?(°□°)Σ)

全然オチが浮かばない...orz
ま、勿論シチュエーションは違いますが、12話本編中で敵に捕われたニアの側スレスレにブッ放していましたのぉ(っω')
銃で撃たれて髪が短くなるシーンでラピュタを思い出したのは、わすだけ?(´ω`)


【蛇足という名の補足】
はい、寝ぼけながら観ていたので大した感想はありません...(汗

【裏BLOG】で、一応簡易感想を書いてみましたが、殆ど意味のない内容になっております(っω')
ニアのnaer(側)...やっぱり駄目だ...orz

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再放送&第6話を観た(´ω`)


nhk教育土曜18:30から放映中の「電脳コイル」
6/16(土)15:00からの再放送を(未だにVHSで!?)
録画しながら試聴...

色調や話が暗めだけど、オモロイわ、やっぱ!!(°□°)Σ
...でも、流石に2時間続けて観たので
ちょい疲れたっす(っω')


といいつつ懲りもせず、30分休憩後
【ラブコン>>メジャー】と観続けておりました
がっ!?(°□°)Σ
【蛇足という名の補足】
第6話を観たので、浅ぁーく加筆?( 'ω')y-~oO

今回、見た目には地味な展開だったかと(´ω`)
(イサコやダイチ達も出てなかったし?)

イリーガル(コンピュータ・ウィルス)の
(自由)研究をしていたり、
研究を一緒にやっていた同級生が他界していたり、
ハラケンのトラウマな過去が明かに...(っω')
更に、
子供達の天敵サッチー(サーチマトン)の
開発者と思しきハラケンのオバサン(17歳?)も登場。
前話迄度々カットインしつつ、
非常に怪しかった謎の黒尽くめなライダーが
その叔母さんだったり、
ヤサコの親父の上司...だったり?(っω')
(顧問と室長ってどっちが偉いんだろう...)
17歳で客員として公的機関に来ている
って事は、飛び級で大学卒業しちょるとか、
学生だけど仕事しているとかいう設定
なのかねぇ?(っω')

サッチーの自動修復動作がシビアな仕様なのは、
ヤサコの階段のある鳥居の夢(?)で出てきていた
兄と名乗っていた人物(思念体?)と、
ハラケンのオバサンの間に何らかの関係性があるでは?
とか一瞬思ったけれど、そうなると
強制修復する目的を想像するのが難しかったり(´ω`)

異常箇所を修復しまくるのは
公になったらヤバイ事柄を隠蔽する為、
って所が、妥当なのでせうかねぇ( 'ω')y-~oO
(もしかして、イサコが探しているモノと同一とか?)
思念だけで操作可能な機能・イマーゴには
関わりがありそうな予感σ(  ̄▽ ̄)σ

しかし...イサコといい、このオバサンといい、
頭はエエけど性格悪いってキャラ付けは
原作者の趣味、なのかなぁ( 'ω')y-~oO
こーゆーキャラを見ていると、
n川とかいう某女医の傲慢な言動を思い出して
条件反射的に「ムッ(-_-#)」と、してしまいます(笑)

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馬乗りアリ、かいな...('ω';)


テレ東系金曜17:30から放映中の「かみちゃまかりん」
6/15の第11話ですが...

前回の唐突な温泉話にも増して、一見脈略がない展開に...(っω')
和音と花鈴の手がくっ付いて、ドタバタしていただけだったが、
パートナー同士の信頼関係が欠如すると
指輪の力を発動出来ないという設定説明なだけなのか、
冒頭とBパートラストで同じシーンを流していたので、
第1話で遡った時間軸の伏線があったのか等、
推測するに留まった感が、あったりなかったり( 'ω')y-~oO


今話のギャグの功労賞は妄想しっぱなしだった
眼鏡っ子(キリオ)...としておきますかねぇ(´ω`)
【蛇足という名の補足】
今話の山場は...

体育倉庫で体操着に着替え中の2名が
たまたま倒れ込んでしまった所を
眼鏡っ子がハッケソしてパニくるクダリ...
ですかねぇ(´ω`)
おじさん視点だと)乙女向けアニメにしては
ちょいエロさがあったような...?(っω')

少し前に、少女漫画での性描写が
低年齢層対象雑誌に迄及んでいるとニュースで見ましたが、
取材を受けた某出版社の言い分は
表現の自由とか時代のニーズとか挙げていましたが、
説得力を感じなかったっすねぇ( 'ω')y-~oO
ま、
雑誌や書籍が以前に較べて売れていないらしいし、
出版社も商売で本を出している訳だし、
経営方針偏重の末での事なのでせう...多分(´ω`)
(とはいえ、諸手を挙げては賛同し兼ねますが)
なので、
今の少女アニメであの程度のお色気シーンは
許容範囲内、なんでしょうかねぇ(っω')
前話の入浴シーンもキツい場面はなかったし...
(混浴はしていたけど(笑)


時代は流動的に変化している、って事なのでせうか?σ(  ̄▽ ̄)

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わすも温めて欲しいのぉ...(それは無理!?(°□°)Σ



テレ玉では水曜深夜26:00から放送中の
『アイドルマスター』第11話(´ω`)
アイスランドまで行方不明のアイドルを
探しに来た呈で話が進行φ(.. )

当初、同一人物だと勘違いしていた
黒髪のキャラ2名(三浦あずさ,如月千早)、
どーやら姉妹である事が判明?( 'ω')y-~oO


敵味方キャラが【ニアミス(...いや、ガチで遭ってたかぁ)
てな所で終わっていたけど、
はてさて、次回はどう展開するやら(´ω`)
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【蛇足という名の補足】

今回の山場は...敵と知らずに千早を助けていた
春香のセミ●ード!?(°□°)Σ
(って、着眼点はソコだけかいっ!?(汗


田村ゆかり担当キャラが、出張に参加していなかったのは
前回(妨害工作があったとはいえ)作戦をシクジっていたから
と、思い出すのに暫く掛かったのは、内緒(´ω`)

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今更な「ぼくらの」視聴(´ω`)


居住地の関係等で視聴不可な『ぼくらの』(´ω`)
BLOGのネタに困ったいたので(汗
ネタ探しの一環で裏技(?)を利用しつつ
視聴してみましたが、

なにやら、アニメ監督が「原作が嫌い」発言をして
別の意味で盛り上がっているそうで...(っω')


【蛇足という名の補足】

【裏BLOG】にて、監督発言について
なんとなーく書いてみました( 'ω')y-~oO

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マジな呪い!?(°□°)Σ

劇中の「鼻」歌(タコス販促用?)が
段々と「鼻」につき始めている、



『エルカザド』(テレビ東京・月曜深夜25:30〜)
第11回タイトルの「呪う女」...

公式HPのトレーラーを見れば
直ぐ確認出来るようですが、
netラジオを聴いていてプチびつくり?(´ω`)
読みが「のろ(う)」ではなく「まじな(う)」
だったそうで...(っω')
一応(しょぼい)漢和辞典で調べてみましたが、
無理x2な宛て字ではないようです。


エリスの謎が台詞等から
少しずつ判明してはおりますが、
少ない台詞(情報量)や
多用されているように感じる間(ま)が
表層的に観ると薄すっぺらく思えて、
モノ足りなさ感じてしまうのは、
わすだけ...なのでせうか?(っω')
(深読みが必要な作品、って事なのでしょうかねぇ(´ω`)
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【蛇足という名の補足】
「エルカザド」netラジオ配信先【音泉】

同じBeeTrain制作の「.hack//」も
謎隠しや台詞が意味深過ぎて、
殆ど着いていけなかった経緯が
あったりします('ω';)
(読解力のないアホは観るなって事?(汗)

6/12更新のnetラジオからの入手情報ですが、
劇中の「タコスの歌」は、脚本をしている方が
作詞作曲したらすぃ(´ω`)

ナディ役の伊藤静...
自分がnetラジオを聞き過ぎている所為か、
どんな作品のどのキャラでも
「伊藤静」にしか聴こえないと、
以前【裏BLOG】
書いた事があったりしますが、
TBS系で放映中の「黒の契約者」にて
ゲストキャラとして女刑事の友人役で出た時は、
ある意味イってる設定のキャラだった為か、
回想の女子高生時以外は
作品に集中出来ました(笑)
ちなみに、
「天元突破グレンラガン」の子豚役は
クレジット見るまで気付きませんでした(´ω`)

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白石みのるって誰?(´ω`)




今回(てれ玉では6/10の深夜放送)の
「らき☆すた」...
ヤバい...笑える箇所が、無駄に背景動画していた
「アニメ店長」のパロディしかなかった(汗
回を重ねる毎に、
ジェレーション・ギャップを感じるのぉ(´ω`)

そして、
(個人的には)メイン視聴になっている



「らっきー☆ちゃんねる」

本編への出演もジワジワ侵攻している、
アシスタント役の白石君(´ω`)
今回は殆ど独壇場でしたなぁ。
「ツンデレ」の定義やら語源やら
説明してくれていましたが、
当初と現在の微妙な意味の差は、
さっぱり分かりませんでした(笑)
で、
最後に突っ込まれていたバイトネタは、
他アニメの出演頻度を鑑みると
マジっぽかったのが哀愁を誘っていた(´ω`)

今後の白石君の処遇はさておき、
小神あきら役の今野宏美が
本編での扱いの差に演技ではなく
マジに苛ついているのでは?
と勘違いしそうになっているのは、
わすだけ?( 'ω')y-~oO
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【蛇足】

その今野宏美嬢、
wikiで検索したら、年齢的に中堅っぽい
位置だと知る(´ω`)
「少年陰陽師」で敵に襲われた際
「きゃー!!」と字面通りに叫んでいたので、
てっきり『演技は下手な方なん?』と、
思い込んでいましたが、小神あきらの
暗黒面な演技を目の当たりにして、
考えを改めてみた経緯が
あったり、なかったり(笑)
ま、
本当に腹黒いだけかは、
白石君(とスタッフ?)のみが
知る所でありますが...(´ω`)
...で、
公式HP内の週刊らっきー☆ちゃんねる通信
第4号を閲覧して、唖然とした(汗
...色々頑張っているのね、白石君(っω')

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新旧激突!?(°□°)Σ

今回(6/10放送)の「ゲゲゲの鬼太郎」

マイメロディのバク役や
アニメ系のラジオパーソナリティを
していたりする前田登が組む
お笑いコンビ「はりけーんず」が、
売れない漫才師役で出ていた( 'ω')y-~oO


なんか、微妙だったなぁ...ストーリー共々(っω')
強いて挙げれば、
ドツキ漫才モードのシーンは
ノリが良かったけれど( 'ω')y-~oO
ちなみに、
net動画以外では「やりすぎコージー」に
ゲストで出たのを見た事がありまふ(´ω`)

が、

今回着眼するのは、そこではなく
昭和時代にやっていた初期の頃に
ねずみ男役だった大塚周夫氏が
ゲスト妖怪で登場!?(°□°)Σ

ゲスト妖怪と現ねずみ男との掛け合いが
新旧対決(?)に思えたのは、わすだけ?(´ω`)
(てか、オールドアニメファンなら
直ぐ気付いただろうけど(笑)
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【蛇足】

もし、富山敬氏も出演されていたら
ある意味完璧だったのになぁ(´ω`)
(既に他界されているのが残念です...)

ちなみに、
大塚周夫氏で思い出すのは、
旧作ルパンの五右衛門(´ω`)
(忍たま乱太郎の女装が得意な先生や、
チキチキマシーンのブラック魔王でない所がミソ?)

新作ルパン以降担当されている、
井上真樹夫氏の五右衛門とはまたヒト味違って、
殺気に満ちた鋭利な感じが印象的でした。


気になって更に過去のキャストを調べてみたら、
第4期の記憶が、ごっそりない事に気付く(汗
千葉繁氏もねずみ男をやっていたのかぁ(っω')
しかも、今回と同じキャラで
既に4期で出ていたらしい大塚氏...(汗
てか、
4期の鬼太郎を担当していた、
松岡洋子って誰だろう...?(汗

(この続きは【裏BLOG】...に?)

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ゴーストが囁く!?(違

【裏BLOG】【電脳コイル】第5話を
レビュー(or簡易感想?)( 'ω')y-~oO


やはり、絵柄というか色彩...と展開が
暗いままだなぁ...
というのが、正直な所!?(°□°)Σ

ま、話は面白いけれど、ね(っω')
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【蛇足】
トレーラーというか、各話の梗概が
公式HPに載ってないので、
若干感想が書き難かったり(っω')
流石に1度だけ観ただけでは、
わすの脳味噌では限界があるようで...(汗

ちゃんと録画して見直せばいいのでせうが、
6/16の再放送で一気に撮ろうか、
未だに思案中...(´ω`)

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入れ替わってましたのぉ(´ω`)



かみちゃまかりん・第10話

石田彰担当キャラの高テンションの台詞と
唐突に温泉地へ繰り出す展開に戸惑いながら
視聴するも...あれ?(っω')


何時の間に、指輪取り返していたんだっ!?(°□°)Σ
前話、まったりと視聴せず、
(HDD録画の環境がないので)
携帯電話のカメラで
一発ネタに使えそうなシーンを撮ろうと
集中し過ぎていた為というより、
ストーリー把握の能力(or脳味噌自体)が
劣ってきたからなのか!?(°□°)Σ

...ヤバいよな...色んな意味で...('ω';)
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【蛇足】



こちらが、本編の感想かも?( 'ω')y-~oO
(視点は浅いので、ご注意を)

石田彰担当の新キャラ・錦織みちるの台詞中で
和音が人工的に神化能力を施されたという、
設定バレのあった今話...
主要キャラ達が何の脈絡もなく
温泉に入りに行くというにも戸惑ったのだが、
バラし方も直接的で、情緒が余りなかった
感じがしたよーな?(´ω`)
(みちるが和音をベッドの上で
押し倒すシチュエーションが原作通りで、
そこを強調するのが主だったのなら
致し方ありませんが(笑)
そして、
今回のギャグ場面は、和音と眼鏡っ子の面白対決と
男女扮装の入れ替わった神化モードかと(´ω`)
この話だけしか見た事がないなら
そこそこ笑えたのだろうが、
花鈴が相撲取りの肉襦袢を着た文化祭の回が
強烈だった印象が残っている所為か、
ギャグが大人しめに見えたのは、わすだけ?( 'ω')y-~oO
まぁ、
乙女向けアニメをギャグ視点重視で
視聴している時点で、筋違いなんでしょうが(っω')

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何故か柚木が嬉しそうだった?(´ω`)

数々の暴言(笑)やサーバーダウン騒ぎで
netラジオ界を席巻した(であろう)
*「うたわれるものラジオ」の番組内(6/4更新分) で
重大発表がっ!?(°□°)Σ

以下、ネタばれ...

遂に、小山力也と柚木涼香が結k(ry...
ではなく、
6月いっぱいで番組が終了するとの事

何故、このタイミングでなのかは、謎ですσ(  ̄▽ ̄)σ
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【蛇足】

*配信先【音泉】

念の為、付記も反転してみる(´ω`)

CD販売でデータエラーがあって
回収する等の不手際から
新たに何かしらの問題でも派生したのか、
game「うたわれるもの」の次回作の予定もなく
漫然と番組を続けていく意味がなくなったのか、
実はパーソナリティのどちらかが
ラジオを辞めたがっていたからなのか...
と、
邪推をすればするほど、
際限なかったりしますけどσ(  ̄▽ ̄)σ

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主役不在( 'ω')y-~oO

【はやてのごとく】第10話...

今回、訳分からない展開だなぁ...と思ったら
視聴後、他BLOGで次回予告についての記述を読み、
第8話の別視点展開と知る(´ω`)

事前に分かっていたら面白かったのだろうが、
個人的には、新房の「ネギま!?」っぽい
電波ギャグにしか見えなかったっす(っω')
(ま、設定知っていても笑えたかどうか...)

これがジェネレーション・ギャップ
なのだろうかっ!?(°□°)Σ(多分、違ぅ)

別視点ということで、
8話中で女装させられ、
屋敷内を歩けなかった呈のハヤテは
パネルとしての登場以外一切出ず。
おまけコーナー時も姿が見えず、
EDのクレジットもなし。
(声出しは、次回予告の時のみ!?('ω';)

更に、
音泉で配信されているnetラジオでも
ナギ役の釘宮は現状維持で、
ハヤテ役の白石涼子を(一時に?)降板させ
メイドのマリヤ役・田中理恵に入れ替えた、
という徹底振り。

タダの受け狙いしては、周到過ぎる...(っω')

そこから邪推するに
スタッフの中で(もしや原作者自身?)
白石を嫌っている人物が居るんじゃないのかぁ?
と、思ったり思わなかったり(´ω`)

さて、真相は如何に!?(°□°)Σ

(OP前に原作者と思しき素人っぽい
男性の声が聞こえたが...多分、空耳だろう(笑)
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【蛇足】

ふしぎ星のふたご姫が終了し、
テレ東系アニメのレギュラーが枯渇した(...と噂の?)
後藤邑子がゲストキャラで登場。
バカっぽいキャラはハマリ役だなぁ、
とか、思ったり(´ω`)

そういえば、
U局系でも4月開始のアニメに出てない
ような気が、しないでも、ない( 'ω')y-~oO

それはさておき、

視聴&感想Up後、
更に他BLOG等を参照してみましたが、
Upした本文の予想は、
大きくハズれていたようで?(´ω`)
(あー、恥ずかしい)

白石涼子が喉の手術をする為に
休まざるを得なかった、
という情報があるみたい...(っω')

情報を鵜呑みにしつつ、
つい歪んだ邪推をしてしまう
変わり者の自分としては、
芸能界でありがちな(?)公表出来ない
別の理由で手術や入院(という呈)をしたのでは?
と、思ったり思わなかったり(´ω`)

後藤邑子も喉の調子が悪くて
療養すると公言しておきながら、
netラジオは休んでないし、
韓国のイベントにも行っていたり
していたしねぇ( 'ω')y-~oO

色々と不自然に思う事が多くて
仕方がありません(笑)

邪推を抜きにしても、
昨年の平野綾の入院とか、斉藤桃子・福井由香里も
春先に体調を崩す等していたのを鑑みると
休養に至る人が多いなぁ、という
印象があったり、なかったり(っω')

本人達の身体が虚弱体質なのか、
声優界の荒波(?)に心身疲弊してかは
定かではありませんが、
健康管理には留意して貰いつつ、
活躍を続けて欲しいとは思います(いやいや、マジで)

ま、邪推にしろ懸念にしろ、
大きなお世話かも知れませんが(´ω`)

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電脳コイルって視聴率どうなんだろう?(´ω`)

【裏BLOG】【電脳コイル】第4話について
浅ぁーくレビューしてみた( 'ω')y-~oO
(感想らしい感想は書いていませんが...(汗)

4話まで見てきた率直な感想としては、
『...なんか、暗ぁい(鬱?)展開っぽぃ話...』
かなぁと、思ったり思わなかったり?(っω')

電脳的設定は、嫌いじゃぁないんだけどねぇ(´ω`)
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【蛇足】

主人公ヤサコの妹(CV:矢島晶子)、
早速出番が激減していたなぁ...てか、
出番あったかっ!?(°□°)Σ
うむ、なかった気がする(笑)

電脳コイル視聴は矢島ボイス目当て
ではないから、出番云々は些程
気にして観ていませんけれど(´ω`)

矢島ボイスなら、タカビーなお嬢様役とかを
観てみたいとは思うが、最近、
その手の役はやってないっぽいし?
どうしても聴きたいなら、姫川亜弓役で出ている
「ガラスの仮面」(平成版)のDVDを
購入&レンタルするしか、ないのかも?(っω')


...はい、多分そこまではしません(きっぱり


それと、
クレしんは、小生意気な幼稚園児役だから
「是が非でも見るっ!!」って、気せんしなぁ( 'ω')y-~oO

ま、たまには見ますが....
グルナイがゴチでないコーナーの時、
とかに(´ω`)

(そして、そのグルナイもゴチの時しか見てない、罠)

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もしや出番は今話だけ?('ω';)



(地元では)テレ玉で絶賛放送中の、
【アイドルマスター XENOGLOSSIA】ですが、
OPには既に出ていたけれど本編に未登場で
ちょい気になっていた新キャラ(双海亜美)が
第9話から登場!?(°□°)Σ

春香の友人、落ち目な着ぐるみアイドル・高槻やよい
と違って、人気があるアイドルな設定らすぃ(´ω`)

で、

CV...勘違いしていて、てっきり斉藤桃子が
担当しているのかと思っていたら、
名塚佳織でした(っω')
(公式HPをちゃんとCheckしておけ、って話ですな(汗)
キャスト欄とか、事前に見てはいたんですけどねぇ(っω')

しかも双子で、斉藤桃子が担当している方は
*『他界しちゃっている(or行方知れず?)
...設定っぽい?(´ω`)
(しかも、この設定だと余り出番がない...とか?(汗)

その斉藤さん、4月頃体調を崩して休んでいたが、
最近は復帰(?)している...との噂だったので
代役ではなかったようなので、一安心?('▽')
(知る限りだと、4月からのレギュラーは
コレだけっぽぃし...?('ω';)

さて、次回は出番あるのだろうか?(笑)
--------------------------------------------------------------------
【蛇足】

*註:ネタバレなぬで、一応「反転」しておきました( 'ω')y-~oO
大したネタでは、あーりませんがっ!?(°□°)Σ

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第2位(´ω`)だってさぁ



6/4付けオリコンで【らき☆すた】が第2位に
ランクインっ!?(°□°)Σ

ネタがないって事で、
【裏BLOG】にも同様な内容を
書いたり、書かなかったり?(っω')
--------------------------------------------------------------------
【蛇足】

ちなみに、
そのオリコンの順位はこちらσ(´ω`)σ【週間ランキング?】

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野球中継だとっ!?(°□°)Σ

さて、【名探偵コナン】でも観ようかとTVとつけたら....
祝日でもないのに、月曜に野球中継がっ?(っω')

珍しい事もあるもんだ(´ω`)
ま、
多分、交流戦のスケジュール的な関係で、
なんだろうけど。

(てか、野球中継がなくても、
殆ど見逃してますけれどね、
19:00から放映している「結界師」共々...(汗

-------【蛇足】------------------------------------------------

田村ゆかりの「なのは」ED曲がランキングで
エエ感じな順位になっているらしいけれど、
平野綾・水樹奈々・堀江由衣に続き、
HEYx3のミニコーナーに出演するのだろうか?(´ω`)
(声優関係の情報サイトに、
それらしきネタが上がっていないから、
出なさそうだけど)

アンチから「般若」と呼称されている事から察するに、
(邪推であるが)実はTV映りが「ヤバい」ので、
意図的にTV番組に出ないのかは
深淵なる謎っ!?(°□°)Σ

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電脳コイルって何?(´ω`)

【裏BLOG】【電脳コイル】第3話を適当(?)にレビュー。

要約すると、主人公(ヤサコ)が
電子ペットを助け出す話...だった、かも?(´ω`)
(&新キャラ登場!?)

【蛇足】

今回は、特に補足等はありません(笑)

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魂のキュウサイ(の青汁?)を!?(°□°)Σ

【裏BLOG】で配信が終了になるnetラジオ、
「こちら陸上3課放送局」(配信先:【音泉】)
に、触れてみた(っω')

てか、殆どパーソナリティの
【*伊藤静】について
好き勝手に書いてしまった!?(°□°)Σ

とは云え、
リナリーの声を担当している「Dグレーマン」や
パーソナリティをしているnetラジオを
それとなーくは視聴はしているので、
何卒、ご容赦を?(´ω`)

【蛇足】

*註:本人のBLOGや公式HPではなく、
ファンの人のサイトです(´ω`)

公式なプロフィールは所属事務所
【賢プロダクション】を参照してみて下さい。

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今更「うたわれるもの」!?(°□°)Σ

【裏BLOG】にて、
今更「うたわれるものラジオ」(配信先:音泉)について
触れてみたりして(っω')

サーバーダウン・暴走発言・マカビンビン等
話題性には事欠かないこのラジオ、
改めて紹介する必要がなかったりしますが、
これもそれも、慢性的なネタ不足故、ですな(汗

公開録音も終えて一盛り上がりした後
という訳か分かりませんが、今週(5/21更新分)は
珍しくゲスト(ヌワンギ役:吉野裕行)がっ!?(°□°)Σ

そして、そのゲストと柚木涼香が同じ年という
発言があったりなかったり?(´ω`)
なので、その吉野君の歳が分かれば
柚木嬢の(凡その?)実年齢が分かる!?(°□°)Σ

で、

吉野裕行って誰だろう、と思った人は
wikiかアニメ系情報サイトな【.Lain】
お調べ下さいませませー( 'ω')y-~oO

(手抜きで他力本願な奴!?(°□°)Σ)

【蛇足】

ラジオのイベントも終わったし、
gameの次回作も「さっぱり」告知されないし、
番組内で次はどんな『変化球』を投げてくるのか、
(ファンな人は?)刮目して待て!?('ω';)

ちなみに、自分のうたわれ関係グッズ購入は
PS2版gameのみ所持。
アニメDVDやラジオCDは諸事情により
入手しておりません( 'ω')y-~oO

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何度聴いて、も?('ω';)

日曜になると、
聴きたいnetラジオ(主に声優系)を
殆ど聴き終えてしまい、かーなーりー
手持ち無沙汰に陥ります(っω')

なので、
先月既に聴いた
【ひだまりラジオ】第5回を
再び聴いてみたりして…(汗

しっかし、
阿澄佳奈のボケっぷり(or不思議系言動?)は
鉄板だな(笑)

【蛇足】

とはいえ、
不思議系は好き嫌い分かれるからなぁ( 'ω')y-~oO
小●優子の不思議発言は腹立つ方だしっ(笑)

「何が、コ●ン星じゃーっ!?」(°□°)Σ

と、無駄に叫びつつ、
余りにも手持ち無沙汰なので
「涼宮はるひの〜」でお馴染みの
京都アニメーションが手掛けている
「らき☆すた」のバナーを
リンクリストに追加してみた( 'ω')y-~oO

ちゃんと表示させられるまで思いの外
時間が掛かってしまったのは、
脳味噌の【衰え】の所為、かも?(°□°)Σ

更に、先週埼玉某所でBBQして日焼けした、
両腕の赤みがまーだ取れていないし…('ω';)

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徳間書店絡み?(´ω`)

【裏BLOG】【電脳コイル】について
取り上げてみた(´ω`)

ぱっと見、ジブリっぽい絵柄だなぁ、
と思ったり( 'ω')y-~oO
(製作に徳間書店も絡んでいるし?)

まぁ、第1話を録画し損ねたので、
留守録はしていませんけれどね(っω')

【蛇足】

原作の磯光雄って人が謎ですが(っω')
後でググっておきますかねぇ。

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本当はスタッカート?('ω';)

ネタがないので、無理矢理に何かを書いてみる(´ω`)

セガのgameが原作のアニメ【STXW】
シャイニング・ティアーズ・クロス・ウインドを
ボケーっと観ていたけれど、初回から気になっていた、
人の胸元から(聖?)剣を出しちゃっている設定は、
何故か少女革命ウ●ナを思い出す( 'ω')y-~oO

そのウテ●も何かしらから引用したのかも知れないけれど、
それが何かは分かりませーん(´ω`)

そして、
STXWのOPの曲調が…何度聴いても微妙な感じがする(笑)
(歌っている☆の歌唱力は敢えて触れないとして)
昭和な懐かしいテンポとスタッカートの所が…ねぇ(っω')

【蛇足】

といいつつ、
スタッカートの意味をちゃんと知らなかったりする(汗
多分勘違いして引用しちゃっていますな(´ω`)
(しかも、最初「スタカット」と誤って下書きしていたし('ω';)

ネタとして補完する為にググって確認してみたら、
言わんとした事からはそう違っていなかった…みたい(っω')

ちなみに、
曲のどこら辺りの事を言っていたかというと、
Bメロ(?)前の「チャチャッ・チャチャッ・チャチャッ」
って所です( 'ω')y-~oO
(てか、アニメ観てるかOP曲を聞いた人しか
分かりませんな、この表現じゃ(汗

いや、知ってる人すらも分からない恐れも?(°□°)Σ

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西又って誰?(´ω`)

惰性でチェックしている、某アニメ&声優の情報サイトで、
西又葵と云う名前をハッケソ!?(°□°)Σ

聞き覚えのある名前だけど、そんな声優居たかなぁ…
と、リンク先へ飛んでみたら、キャラデザ(絵師)な人でした(っω')

数日前、その西又氏が某netラジオ(ねぶら)に
ゲスト出演した回を聴いていたにも関わらず、
しっかりと覚えていなかったのが敗因(?)かと。
そして、
辛うじて聞き覚えがあったのは、ラジオ拝聴の為だったのかぁ
と、勝手に納得(´ω`)

ラジオでの会話から察するに
物静かな女性だなぁ、との印象を受けた( 'ω')y-~oO

で、

関わった作品は「SHUFFLE」「らぶドル」等らすぃ(´ω`)
どこかで見た絵柄だと思った。

そして、
去年「らぶドル」第1話を観た感想をブログでUpした中で、
『キャラの顔が皆同じ』と、辛辣な批評を書いてしまった事を
思い出す...自分は碌な絵が描けない癖に('ω';)

西又氏のHPもチェックしたみた(´ω`)
絵はTop絵くらいしかUpされていなかったけれど
日記は毎日更新しているらすぃ( 'ω')y-~oO

早速、その日記のTop絵をDL&壁紙に指定したりしてみたので、
前述の辛辣批評の件は、チャラにして貰おうっと(っω')
(...誰に!?(°□°)Σ

【蛇足】

そのゲストで出たラジオで、
パーソナリティの後藤○子のテンションが
異様に高かったのをふと思い出す!?(°□°)Σ

まぁ、ゴ●ゥーザ君も(声優としては?)絵がめっさ巧いから
絵師な人へ憧憬があったりするんだろうけど、
あのはしゃぎっ振りは、チト引いた(笑)
(ちなみに、アンチって訳じゃありません( 'ω')y-~oO

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違和感アリアリ?(´ω`)

「ギガンティック・フォーミュラ」のnetラジオを聴いていて、
先週(第5話)の中で感じた「違和感」を
ふと思い出す(´ω`)

気分転換にとキャンプへ来ていた主人公達の所へ
別国の暗殺軍団が急襲してくるシーンで、
日本の隠密部隊があっさり「退け」ていたけれど、
その際の主人公(慎吾)が、
自分の命を狙ってきた敵とは云え
ビシバシ人が○んでいる事実に
関心がないような感じが…(っω')

主人公の性格上、ビビらない設定なのかもですが、
日本側の隠密部隊(の能力)を賛辞する台詞があったので、
余計にそう思えてたりして(´ω`)

第1話でも暗殺者に狙われていた時、
些程動揺する事なく(&話の流れが色々ありつつ)
主要ロボに搭乗していたし、
単に度胸が座っている、もしくは天然キャラ設定
なのかも…? ですけれど、ね( 'ω')y-~oO

【蛇足】

そのギガンティックのラジオで
パーソナリティをしている、神代真名役の佐藤利奈(´ω`)

音泉・アニメイトTVで配信されている
ピンのラジオ番組と較べて「素」に近い感じがあったりしますが、
最初に聴いたのがお上品に喋っていたラジオだったので
これまた、微妙な違和感があったりなかったり( 'ω')y-~oO

風邪引いているか、代打の人が出ているかとおもた程(´ω`)
「峠のラジオ」の時は、そう感じなかったんだけれどなぁ…
とは云え、
「素」(又は素を演じている!?)を聴けるのは
面白いけれど( 'ω')y-~oO

(ま、「ね●ら」で後藤○子の「素」を聴いた時よりは、
衝撃が少なかったけれど(笑)

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